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武豊も困惑?JRAジャパンカップ、2大目玉が出走せず…小粒感否めず、大波乱必至!

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馬場コメント プレミアサービスにご加入して頂くとが確認できます。 8 - 11. 3 - 12. 3 - 12. 2 - 11. 7 - 12. 2 - 12. 1 - 12. 0 - 12. 1 - 12. 4 - 12. 2 - 12. 6 ペース 12. 8 - 24. 1 - 36. 4 - 48. 6 - 60. 3 - 72. 5 - 84. 6 - 96. 6 - 108. 7 - 121. 1 - 133. 3 - 145. 9 36. 4-37.

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どーもこんにちわ!です! 本日は ジャパンカップ2019の予想に使える全頭分析を実施致します。 出走馬は全頭日本馬ですが、騎手についてはもはやワールドオールスタージョッキーズの上位互換版。 世界のライアンムーア、スミヨン、そしてレジェンドのデットーリ。 この3人が日本競馬に揃うこと自体がスーパーイレギュラー。 加えて、世界の若手No. 1の声もある24歳で英国リーディングを奪取したマーフィー、ゴドルフィンのファーストジョッキービュイック。 現代の世界上位と次代のトップジョッキーが集まる今開催は馬よりもジョッキーが支持されているようにも思います。 海外馬は全く出ないのですが、ジョッキーは超一流。 本当に楽しみですし、これだけでも見る価値のあるレースです。 次に注目したいのは、友道厩舎の本気。 全部で5頭出しで使い分けとかいう言葉なんか存在しないと言わんばかりの攻勢。 さらに全馬が勝利のチャンスあり。 シュヴァルグラン、マカヒキ、ワグネリアンという東京2400のタイトルホルダーにエタリオウとユーキャンスマイルという次世代の厩舎の看板を背負う2頭も出走。 掲示板独占もありそうです。 この5頭出しは池江厩舎の2013年有馬記念以来ということで、ジャパンカップでは初めて。 友道厩舎の中でヤリを見つけるのが肝みたいな見方をする方もいますが、全く使い分けとかしない厩舎なので全馬本気でと思った方がいいでしょう。 色々見どころをお伝えしましたが、全頭分析を紹介したいと思います。 ジャパンカップで必要な適正はでも紹介した通り、 後傾ラップであるものの中間ラップが全く緩まないトップクラスのスピードと持続力が必要になり、高額賞金レースでありタフなレースであることからも、 ローテーションもここを目標としてる馬が好走を続けております。 血統的には日本のチャンピオン決定戦であることからも、日本の主流血統が注目され、 さらには持続力を求められるのでグレイソヴリンを初めとした欧州系の血統が活躍します。 着眼点としては上記で記載した内容を元にして、各馬がこのレースに適正があるのか、本当にジャパンカップを狙っているのかを重視して分析したいと思います。 Contents• ジャパンカップ2019 全頭分析 ウインテンダネス 本馬はノーブルマーズと同じようにストライクゾーンが非常に狭い馬で、時計の速い東京の中距離レースであれば勝負になる馬なのですが、昨年以来精細を欠いております。 ローテーションとしても京都大賞典は落馬して競争中止からの7km走行という中々の暴走っぷり。 続くアルゼンチン共和国杯は自分の得意条件でありながらも全く歯が立たずで、 適正云々衰えや順調さですこぶる不安を覚える内容です。 但し、馬の個性としてはたたいて何ぼの部分もあるので、7000m走破した京都大賞典及び前走と叩きは十分。 血統的にはジャパンカップ好走血統のトニービンもちでありますが、ジャパンカップの好走血統は日本の主流血統ということを考えると少し不安を覚えます。 エタリオウ サウンズオブアース感が出てきた史上最強の1勝クラス。 ジャパンカップになぜ出れてるのかと思えるくらいの賞金ですがG1では、ダービーは鋭い伸び脚で4着、その後は神戸新聞杯、菊花賞、日経賞と2着、天皇賞・春でも4着と渋い結果が続いており、近走は珍しく崩れております。 この馬の好走条件は、前半1000mはある程度緩み、その後徐々に加速するような後傾ラップのレース。 ジャパンカップを予想する前に絶対に知っておきたい3つのことで紹介した通り、最初の5ハロンはダービーやオークスといった3歳戦とそこまでタイム差がない程度緩み、その後がタフな持続力を求められるレースになります。 そういう意味でもエタリオウの好走ラップとジャパンカップの求められる適正は合致しております。 さらにジャパンカップは菊花賞や天皇賞春の好走馬が勝ち馬になることが多く、エタリオウは菊花賞と天皇賞春でもしっかりと好走。 天皇賞春はスタートしてから終わってましたがそれでも4着なのはスタミナある証でしょう。 ダービーで見せた鋭い末脚からも高速時計適性は間違いありません。 ローテーションも勝負度合いがよくわかる秋2戦目。 京都大賞典からのローテーションは天皇賞秋と比較して距離延長ではないので、個人的にはいいのではないかなと思うのですが、エタリオウは距離延長でパフォーマンスを伸ばすタイプなので、そこがどうかなとも考えております。 京都大賞典からは馬具を深いブリンカーに変え、気難しい面を矯正するようですし、調教ではかなり上向いたようですね。 血統的には、ホットチャチャはクイーンエリザベスを勝利している中距離馬ですが父ステイゴールドはタフな競馬にめっぽう強い持続力型。 エタリオウ自身は父の影響を受けているように思います。 ジャパンカップ自体は日本の主流血統とグレイソヴリンが好走血統であり、他には母が2400mで好走したタイプに好走馬が多いです。 そういう意味では血統だけでは少しズレてるかなという印象ですので、勝負度合いと馬のキャラがジャパンカップに合致してるので、適性面でどこまで勝負できるかというところでしょうか。 カレンブーケドール 3歳牝馬は黙って買いというのもジャパンカップでは有名な話です。 出走馬は少ないですが、オークスで厳しい競馬をした牝馬はその斤量面で大きなメリットがあります。 ジャパンカップは、後傾ラップであることからも、末脚勝負に強いのは斤量が有利な牝馬の活躍が目立ちます。 牝馬の活躍といえば下記のように毎年のように好走馬がいます。 2008年 3着ウオッカ 2009年 1着ウオッカ、3着レッドディザイア(3歳) 2010年 2着(1着降着)ブエナビスタ 2011年 1着ブエナビスタ 2012年 1着ジェンティルドンナ(3歳) 2013年 1着ジェンティルドンナ、2着デニムアンドルビー(3歳) 2015年 1着ショウナンパンドラ 2018年 1着アーモンドアイ オークスで勝ち馬に千切られたカレンブーケドールはジャパンカップで勝負になるのか?という点を考える為に、オークスのレースレベルを見たいと思います。 結論をいうと買えます。 2分22秒8の今年のオークスは後方から差し切った勝ち馬が抜けた強さでしたが、レースラップは先行馬には非常に厳しい時計です。 馬場差もありますが、ラップだけを見ればジェンティルドンナが勝利したオークスよりもレベルの高い中間ラップも締まったレースでしたので非常にジャパンカップ寄りのレースでした。 このジャパンカップ並のレースで先行して2着であったカレンブーケドールは、同じく高速馬場濃厚のジャパンカップでは非常に適性が高いと言えるでしょう。 ローテーションは秋三戦目、三歳馬の不振が続くので軽視したい方も多いと思いますが、カレンブーケドールの調教師はアーモンドアイの調教師でもある国枝調教師。 国枝調教師はアーモンドアイ香港行き決定の前から、エリザベス女王杯に見切りをつけてカレンブーケドールをジャパンカップ参戦発表をしておりました。 これはアーモンドアイと最初か ら使い分けし、カレンブーケドールで勝負をかける気満々だったのではないでしょうか。 ここの真偽は誰にもわからないですが、早々とエリザベス女王杯ではなくジャパンカップに目をつけていたのは、自信の現れととっていいでしょう。 血統的には、母はチリのG1を3勝している名牝であり2400mのレースでも好走している通り持続力に秀でているタイプ。 父ディープインパクトの牝馬は、ジェンティルドンナ、ショウナンパンドラと勝ち馬も多く狙い目でしょう。 シュヴァルグラン 2017年にジャパンカップであの名馬キタサンブラックを撃破し、昨年は4着。 今年は名手を招いて、再度浮上の予定ですが、ローテーションが海外遠征明け1戦目。 海外遠征では斤量が60kgで非常に厳しい条件かつタフな馬場でしたのでどうしようもありませんが、得意条件になれば変わるでしょう。 年内引退で多くて残り2戦なので抜け目なく仕上げてくるとは思いますが種牡馬としても活躍を期待されるのでどこまで極限仕上げをするのでしょうか。 調教でも3頭併せで一番ズブい感じでしたが、ずぶい馬でこそ生きるスミヨン騎乗。 血統的にもヴィルシーナ、ヴィブロスが姉妹の最上級の牝系に加えてこのレース得意のトニービン持ちのハーツクライ。 晩年でも活躍できる血統であるので衰えを心配するのはよろしくないかもしれませんね。 ジャパンカップのような中間ラップが緩まないタフなレースでこそ真価を発揮するタイプですし、天皇賞春も好走しているので軽視はできないです。 この予想さんなかなかやるかもしれません。 さらに裏開催のメイン。 オーロCで1着テトラドラクマは前走2人気で10着の馬でしたが、見事オーロC1着。 普通いれません。 さらに先週の霜月ステークスで11人気スマートアヴァロン2着。 今週末はなんとベゴニア賞。 ファンタジーステークスの950%が脳裏にあり、1000%買い目期待しちゃいますね。 まずは見るだけもOK。 推奨通り買うもOK。 人気薄だけ見るもOK。 メール登録、エントリーはお早目がおすすめです。 確認メールきたらクリックしてログイン。 ジナンボー ライアン・ムーア騎乗の金子オーナー4本の矢の1頭ジナンボー。 血統的にはジャパンカップで輝く、父ダービー・ジャパンカップ勝ち馬、母父ダービー馬キングカメハメハ、母オークス勝ち馬のアパパネと 日本の主流血統の塊のような血統です。 個人的には私も次男なので好きな馬です。 但し、成長途上とはいえ、3歳時にオジュウチョウサンと勝負した南部特別(2400m)での大敗が気になります。 このレースは前半1000mが63秒と非常にスローですがその後は全く緩むことなく1400mのびっしりと締まったレースでした。 そのレースで先行して着差をつけられて負けたのはジナンボーのみ。 本格化した後でも、好走したここ2戦は、中間ラップが共に緩んだレースのみで、お世辞にもジャパンカップ特性が高いとは言いづらいです。 新潟記念を秋競馬というか夏競馬というか非常に悩ましいですが、2ヶ月ぶりを考えると秋競馬初戦であるので、さすがに勝負度合いも少し低いのではないかと考えます。 堀厩舎なのでムーア騎手を確保できたのではないでしょうか。 血統的にも銘柄級が揃いますが、母系はスプリント血統なので持続力を求められるこのジャパンカップでは少し軽視したいなと考えます。 スワーヴリチャード 昨年3着馬。 なぜ去年この馬を相手にいれてなかったのか、本当に悔いてます。 昨年は天皇賞秋で馬がやる気を無くすくらいの大タックルをくらいデビュー以来最大の敗北。 その後、立て直してジャパンカップでは3着。 私の3連単マンバリンを阻んでくれました。 その後もドバイ、宝塚記念と3着に好走し前走は休み明けで7着ですが、差としてはほとんど差のない結果でした。 そんなイマイチ勝ちきれないものの秘めるエンジンは世界級のスワーヴリチャードはこのブログでも若い時からキセキやリスグラシューと同じ評価をしておりました。 そろそろこの馬も覚醒のタイミングかもしれません。 ジャパンカップは、これまで説明した通り中間ラップが緩まない後傾ラップのレース。 そのようなレースに適性がある馬は、総じて菊花賞や天皇賞・春への好走馬が多いのですが、この馬は出走していないだけ。 この馬が発揮したベストパフォーマンスは大阪杯。 残り5ハロンを1頭だけ異次元のロングスパートで勝利。 このレースはまさにジャパンカップ向けでありますので、適性あり、昨年のような過程でも3着になれたのでしょう。 実際に今年はここも目標なのか、2戦目の勝負ローテーション。 前走は仕上げ不足でジャパンカップは勝ちに行く調教をしたとコメントもあり、勝負気配は非常に高いです。 血統的にもハーツクライはトニービン持ちで、母系の米国系血統からもスピードの持続力に長けたタイプ。 勝負度合いは強めの一頭です。 タイセイトレイル 前走アルゼンチン共和国杯はイン突きで2着ですが、お世辞にもアルゼンチン共和国杯はレベルの高いレースとはいえませんでした。 前半3ハロン後は、12. 9-12. 7-12. 6-12. 7-12. 4と緩んでからラスト5ハロンだけが速い競馬でした。 ある程度の持続力を求められましたが、緩い展開の中で、経済コースを進み、最後の直線でロスなくイン差ししたことを考えると、楽な競馬だったのではないかと考えます。 ジャパンカップの流れに非常に似ていた緑風ステークスで強い勝ち方をしていればよかったのですが、最後の脚色は勝馬とは雲泥の差でしたので、ちょっと実力不足感は否めないです。 血統的にはトニービン持ちは好感ですが、G1レベルでは実力不足でしょう。 ダイワキャグニー レース名がカタカナのレースでしか勝てない馬なので日本杯であれば切りでしたが、ジャパンカップなので念のため考察します。 2400mはダービーで14着以来。 非根幹距離で好走が多いタイプですし、前傾ラップのレースが得意なタイプ。 後傾ラップのジャパンカップでは少し適性が薄いように思います。 ダンビュライト 前走逃げて2400mで2着になったダンビュライトの評価は非常に難しいので、ここはしっかりとブレずに絶対に知っておきたい3つのことから分析を進めたいと思います。 ジャパンカップでは、中間ラップが締まったラップかつ後傾ラップになるレースであり、ダンビュライトの好走条件はスパッと切れる瞬発力勝負ではなく、淀みのない淡々とした持続力勝負であり、なおかつ京都大賞典や京都記念は後傾ラップ。 菊花賞や天皇賞・春での好走実績はありませんが、十分適性ありでしょう。 秋2戦目のローテーションも気性がカッカするタイプなのでプラスでしょうし、血統的には、キングカメハメハ、トニービン、サンデーサイレンスと日本の主流血統の塊です。 母系のタンザナイトは、アロンダイト、クリソライト、マリアライト等の近親がおり、兄弟にはラブラドライトとモルガナイトがおりスタミナも抜群。 東京での実績が少なく非常に適正が見えづらい一頭ですが、無下に切るのは難しい1頭でしょう。 マカヒキ かつての強い世代のダービー馬。 金子オーナーの4本の矢の1頭ですが、凱旋門賞へ挑戦してから馬の筋肉の質が変わったのか、母系の米国系の血統からか年を追う毎に筋肉が硬くなっているのか速い時計の中でも脚をためて競馬する力がなくなったように思います。 そういう意味では、2000mの天皇賞・秋よりは2400mのジャパンカップの方がいいのでしょうが、高速時計に適応できるか不明です。 実際に古馬になってからはコーナーが多いコースかつ小回りの方がいい競馬をしているだけに、ジャパンカップのように中間ラップが緩まないレースでは少し適正が外れそうです。 ムイトオブリガード 東京で4-1-0-1でアルゼンチン共和国杯も理想的な先行抜け出しの競馬で重賞初制覇。 ただし、アルゼンチン共和国杯はレースレベルも疑問であり、ムイトオブリガードにとってはあまりにも楽な競馬だったことを考えると軽視したいです。 母の母は、シンコウラブリイでマイルチャンピオンシップも勝利した名牝。 近親には目黒記念馬のトレジャーやジャズファンク。 トニービン持ちであり東京向きの血統であることは確かでありますが、少しこれまでのレースレベルが疑問です。 ユーキャンスマイル ジャパンカップは、中間ラップが緩まない後傾ラップのレースです。 このレースでは菊花賞や天皇賞・春を好走した馬と相性がいいことは何度も伝えておりますが、このユーキャンスマイルは菊花賞は3着、天皇賞・春は5着。 他にもダイヤモンドステークスで1着等非常にスタミナがあることはジャパンカップへの適正の高さを感じます。 実際に天皇賞・秋も超高速時計の結果で、ラップも全く緩みのないレースでしたが、高速時計の中では絶望的な13番手の位置から上がり1位の33秒7の末脚で4着でした。 少しでも前で競馬ができていれば結果は全然異なったと考えております。 実際は断然と言われていたアーモンドアイには全く歯が立たなかったかもしれませんが、サートゥルナーリアやスワーヴリチャードには先着しているので勢いを感じます。 この秋は2戦目の勝負ローテーションですし、血統的にもキングカメハメハ産駒であり、母系も重賞馬のムードインディゴに、オークス2着のチャペルコンサート等の良血。 菊花賞や天皇賞で見せたスタミナと持続力に加えて新潟記念で見せた瞬発力をみてもジャパンカップ最有力候補といってもいいくらいの適正を感じます。 枠次第では本命とします。 ルックトゥワイス デットーリ騎手が騎乗します。 かつて吉田照哉オーナーがデットーリが乗ると5馬身違うとまで明言した世界No. 1ジョッキー。 馬のキャラだけを見るとアルゼンチン共和国杯のレベルはイマイチですし、東京巧者といっても・・・って感じです。 レイデオロ 一昨年のダービーはスローペースを自分から動いて力でねじ伏せる競馬をし、ジャパンカップでは1頭だけ後方から鋭く伸びてキタサンブラックを差して2着。 その後も東京のG1天皇賞・秋で勝利し、有馬記念で2着等で存在感を示してきました。 今年は出走レース全てがイマイチな結果ですが、自身3-1-0-0の大得意な舞台である東京に戻りどこまで挽回できるか。 ジャパンカップは、3歳牝馬や菊花賞・天皇賞・春好走馬と並んで、ウオッカ、ローズキングダム、オルフェーヴル、エピファネイアといったダービー好走馬の活躍も目立ちますし、自身もキタサンブラックに先着した舞台です。 11月〜12月にかけてパフォーマンスが良くなることは陣営も明言しておりますし、戦績を見ても一目瞭然。 寒くなってからの馬ですし、秋2戦目のジャパンカップを明らかに目標としたローテーション。 勝負気配を非常に感じますし、これで負けるともう浮上の舞台がないと思えるレベルです。 天栄で仕上げられており、ここ最近一番の出来というコメントもあるので状態面には全く不安もありません。 血統的にもキングカメハメハに牝系はディープインパクトと同じ一族の超良血馬。 心配点は何もないです。 ワグネリアン 昨年絶対不利な大外枠からダービーを勝利したワグネリアンも自身が最も得意とする東京競馬場で秋2戦目。 前述の通り、好走が多いダービー馬ですし、当然ここも5頭出しの友道厩舎、4頭出しの金子オーナーの筆頭馬として注目が集まります。 前走は11番手から競馬をして、上がり3位の5着。 脚を余したような形での5着でしたのでもう少し前で競馬したらと思わせてくれた内容でしたが、ユーキャンスマイルと比べるとやはり一枚落ちます。 但し、いつものジャパンカップのような持続力勝負ではなく切れ味勝負になれば面白いタイプなので、スローペース想定なら面白そうです。 秋2戦目でおそらくここを目標に仕上げていることは非常にわかりますし、枠と展開次第では切るのは怖いですね。 血統は東京2400mは非常に得意なディープ*キンカメ血統。 母系には重賞6勝のブロードアピール、兄妹にはテンダリーヴォイスとスピードに長けたタイプなので展開次第でしょう。 ジャパンカップ2019 外厩情報 近年の競馬は外厩なしには語れません。 クラシックは当然全馬外厩仕上げ、天皇賞・秋も当然のように天栄仕上げのアーモンドアイ。 ジャパンCの特別登録馬はウインテンダネス、ダイワキャグニー、ルックトゥワイス以外はノーザンファーム生産馬です。 天皇賞秋はレコード並みの決着でものすごく見ごたえのあるレースでしたね。 圧勝でG1六勝目を達成したアーモンドアイはいまではかなり競馬ファンにも浸透してきた『外厩』という調整をおこなった馬です。 去年の菊花賞を3ヵ月ぶりの実戦で勝利したフィエールマンや秋華賞で勝利したクロノジェネシスも外厩仕上げですし、今や外厩は予想に欠かせないファクターになりました。 そんな外厩のお得な情報を無料でゲットできるサイトをご紹介します。 ジャパンカップの外厩情報は、無料でにて配信されます。 今週の重賞レースでBEST BUYな一頭を紹介! K-BA LIFEでは、Youtubeでも競馬番組を配信しており、毎週この絶対に知っておきたい3つのことから注目馬を紹介しております。 動画の中では、BEST BUYを導く競馬ライフや重賞における注目馬、そして競馬ライフハックなツール、筋トレ等様々な情報を発信しておりますのでチャンネル登録を頂ければと思います。 昨年は単勝回収率177%であり、2020年の6月終了時点での回収率は下記です。 7月は1週目に非常に自信のある一頭を紹介予定ですので是非、遊びに来ていただければと存じます。 また、チーム対抗戦で優勝チームには、BEST BUY杯に参加頂き、毎月商品券争奪戦をして頂きます。 Twitterでも有名なあの娘が癒してくれますし、楽しい雰囲気だと思いますよ! 他のサロンと異なるのは、頂いた会費の大半を上記の活動費用に充てていることかなと思いますので、内容も充実しております。 BEST BUY検討委員会は、オンライン上の競馬サークル、いや、本気度でいえば競馬の部活動のような活動ですので、本気で競馬を人生の一部にしたいという方は是非。 そんなチートな施設で訓練された全レース出走馬の外厩情報は、無料でにて配信されます。 是非ご参照ください。 入手方法は下記の通りです。 外厩情報や社台系ヤリなど幅広い情報を無料で入手できますのでおススメです。 下記のようなリストがあります。

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