いなか の 風 キャンプ 場 天気。 のどかな里山の自然を感じられるキャンプファームいなかの風

いなかの風キャンプ場のここがおすすめ!魅力ポイントを解説

いなか の 風 キャンプ 場 天気

出典: 標高3000m級のアルプスを一望できると人気の「いなかの風」。 「いなかの風」の大小8つのキャンプサイトは昔の棚田を再利用したフィールドであることが特徴で、それぞれのオートサイトでサイズや形が異なります。 広さは100~540平方メートルまであり、グループでの利用も可能な広さです。 なお、キャンプ場は標準的な普通乗用車を基準に作られているため、トレーラーや大型キャンピングカーでは入場できないので、注意が必要です。 また、サプライズ好きには「オリジナル花火」がおすすめ。 実際に花火師さんが打ち上げますので、他にはないオプションサービスといえるでしょう。 特別な記念日にいかがでしょうか。 通常時期は、打上げ予定日の10日前までに予約が必要です。 ブログで口コミをチェック! いなかの風キャンプ場の魅力のひとつが露天風呂。 私も沈む夕日や満天の星空を見ながらの入浴を楽しみにしていました。 しかし、考えることはみな同じ…。 景観がいい時間帯や食後はお風呂がかなり混雑します。 もともと脱衣場、洗い場、浴槽ともに広いお風呂ではありません。 結局順番を待っていたら入浴終了時間ギリギリになってしまい、のんびり景色を楽しむなんてことはできずに終わってしまいました。 (それでも湯船から眺める星空は想い出に残る美しさでした。 家族風呂は予約をすると入浴時間終了後に家族だけで貸し切ることができるサービスです。 有料ではありますが、家族風呂を予約すれば焦らずゆっくり星を眺めながら露天風呂に浸かれます。 出典: いなかの風から車で約35分のところにある「長野・伊那きのこ王国」は、なめこやしいたけなどのおなじみのきのこはもちろん、タモギ茸やあわび茸などいろいろなきのこ狩りができます。 農園の入場やきのこ焼き体験は無料。 収穫したきのこの量に応じた料金だけで、きのこ狩りが楽しめるのが特徴です。 また、キッズパークも併設されていますので子どもも楽しめます。 【基本情報】 住所:長野県伊那市西春近3390 伊那スキーリゾート 電話:0265-73-8855 開園期間:4月20日~11月10日 営業時間:10:00~16:00 きのこ狩り・アトラクション最終受付は15:30 定休日:木曜日 木曜日が祝日の場合は、変更の場合あり 料金: [農園] 無料 [キッズパーク] 500円 遊具を使う方のみ アクセス: [電車] JR飯田線伊那市駅から車で約10分 [車] 小黒川スマートICから約8分、伊那IC・駒ヶ根ICから約15分 公式はこちら: 【温泉】みはらしの湯 出典: いなかの風から車で約36分のところにある「みはらしの湯」は、1994年11月に湧出したまほら伊那羽広温泉に浸かることができる日帰りのリフレッシュ施設です。 ゆったりとした浴室や露天風呂があり、そこに南アルプスや伊那市街の良い眺めが加われば、アウトドアでの活動やアクティビティで疲れた体を癒やすのに最適ですね。 【基本情報】 住所:長野県伊那市西箕輪3480-1 電話:0265-76-8760 営業時間:10:00~21:30 受付は20:30まで 、食堂は11:00~ ラストオーダーは19:30 定休日:第1,第3,第5火曜日 年末年始はお問い合わせください 料金: [一般 中学生以上 ] 500円 [児童 小学生 ] 300円 [小学生未満] 無料 タオルは有料 アクセス: [電車] JR飯田線伊那市駅からバスで約15分 バス停みはらしの湯で下車 [車] 伊那ICから約5分 公式はこちら: キャンプ場予約前のチェック事項 キャンプ場周辺の天気をチェック! 出典: いなかの風は、とても自然豊かな場所にあります。 それゆえ、キャンプ当日の天気や気温の確認は必須。 その日に必要なキャンプ道具や服装を見極めるためにも、天気・気温は要チェックです。 下記URLからサイトの種類を選び、ページ下部のカレンダーにて希望の日程に進みましょう。 詳しくはこちら: 料金.

次の

のどかな里山の自然を感じられるキャンプファームいなかの風

いなか の 風 キャンプ 場 天気

GWも終わりましたね。 今年はまあまあお天気に恵まれたと思います。 特に前半三日間は最高の天気でした。 存分にアウトドアを楽しまれた方も多いことと思いますが、今日からは現実社会に戻らざるをえませんね。 (笑) さて、GW前半の4月28~30日にいなかの風キャンプ場に出掛けたレポです。 今回のメンバーはいつものようにチームいなかの東京のIさん、長野のMさん、そして私。 ファミキャン一色のGWのキャンプ場には到底似つかわしくないオヤジ3名がA1サイト(旧B3)に陣取りました。 (笑) 私はいつものように午前3時半過ぎに自宅を出発し、中央アルプスの前衛峰を山歩き後イン。 他の2名は正午前にキャンプ場に到着。 チェックインは14時なのでインせずまずは東屋で昼食タイム。 何せ時間¥1000のアーリー料金を取られますから、正午前では¥3000とフツーのキャンプ場の一泊分かかります。 とりあえず1時間分払うこととし、13時にチェックイン手続きをしました。 2泊と車三台ですからゆうに¥20000を超えますがそこは3等分でまあなんとか普通の料金になります。 Mさんは 「メンドウだから絶対いやダ!」 とそのまま・・・(まあそれがふつうですが・・) 実際乾いた風の吹く絶好の幕干し日和だったので私もIさんも一年以上張っていない幕を乾燥させたかった訳です。 それと翌日の撤収日こちらの幕の方が早く片付きますしね。 広くてお天気良くて時間があって・・・なかなかこういう機会でもないと幕の乾燥もできませんから。 でもフツーはやらないでしょう・・・(笑) こうして幕乾燥行事?を終えて昼食は蕎麦でも食いに行こうと駒ケ根市までお出かけ・・ さすがはGWでどこも激混みでしたが何とか美味しいお蕎麦にありつくことができ大満足でした。

次の

のどかな里山の自然を感じられるキャンプファームいなかの風

いなか の 風 キャンプ 場 天気

このページの目次• 長野県伊那市にある絶景キャンプ場です。 何度も訪れているキャンプ場ですが、今回ははじめてコテージを利用してみました。 東京から中央自動車道で3〜4時間くらいでしょうか。 週末定番の相模湖あたりの渋滞でハマると4時間超えるというちょっとハードな旅程となります。 今回も例外なく往路の相模湖でガッツリ渋滞にはまりました。 しかも天気は雨!なんともテンションが上がりきらないスタートです。 しかも、最初は小雨だったのに、諏訪湖あたりでどしゃぶり。 テント泊だったらリスケしてたかもしれません(苦笑) ただ、そのあと午後には雨がやんだのはラッキーでした。 (狭いサイトもあります) サイト内に木々がほとんどないので、やたらと開放感があります。 お隣さんとも段差があるため、プライベート感もばっちり。 林間サイトのキャンプ場とはまったく異なる雰囲気を楽しめるでしょう。 木が少ないので虫も少なめだと思います。 巨大なウッドデッキや薪ストーブなど、設備も充実しています。 キャビンの周囲にもテントを2張り以上できるスペースがあります。 しかもお値段はPICAの半額以下。 (ここが安いというより、PICA系列が高すぎるというハナシもありますが・・・) 要注意&いまひとつなところ もともとが田んぼなだけに、雨が降るとかなり足元が緩みます。 グッチャグチャです。。 しかも風が強いエリアなので、雨中のテントキャンプはなかなか大変でしょう。 キャンプ場の名前にあるように、ここは風がよく通る地形です。 大型テントやタープを設営するときには気をつけたほうがいいかもしれません。 スノーピークのトルテュやランドロックなんかを一人で設営しようとするとものすごい大変です。 っていうか、危ないです。 上記の天候以外に気をつける点といえば・・・やはり渋滞ですかね。 中央自動車道をよく使う方はご存知だと思いますが、往路の相模湖、復路の小仏トンネルはなかなかに酷いものがあります。 そもそもキャンプ場までが遠いので、うまく渋滞する時間をはずさないとちょっと運転がきつい。 特に夕方の小仏トンネルの渋滞は絶望的なので、我が家は午後3時すぎには東京につくようなスケジュールで動くことが多いです。 あ、そういえばもうひとつマイナス評価な点がありました。 それは価格です。 最近のキャンプブームであちこち値上げされていますが、ここも例外ではありません。 結構いいお値段になりました。 それでも以前より混雑しているのだから、ビジネス的にはまっとうな判断ですけどね・・・ まとめると、 遠くて広くて絶景の高規格キャンプ場 ってところでしょうか。

次の