ゼノブレイド de。 【ゼノブレイドDE】巨神肩のマップとランドマーク・秘境・コレペディア一覧【リメイク】

【ゼノブレイドDE】初見プレイ実況【Vtuber/ディフィニティブ・エディション/Xenoblade Chronicles Definitive Edition】#17 女性ゲーム実況LIVE

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目次 閉じる 開く• 命の息吹を感じさせる広大なフィールド まず、『ゼノブレイド』を未プレイの人に向けて、本作の概要をざっくりと説明しよう。 そこにホムス(人間)、そして機神兵が暮らす世界が広がっているという斬新な世界観が特徴となっている。 神様の体の上にできている世界とはいえ、とにかく広い。 このフィールドを自由に駆け回れるのが、本作のいちばんの魅力だと言っても過言ではない。 『ゼノブレイド DE』ではバトルのユーザーインターフェースにも調整が加えられている。 バトルを語るうえで、未来視(ビジョン)も見逃せない要素だ。 未来視を簡単に説明すると、少し先の未来に訪れる危機を知ることができ、それを特定の行動で回避することで未来を変えられるというもの。 キモとなるのが、危険な未来が訪れるまでの猶予が10秒ほどしかないということ。 予見した未来に抗うために、瞬時に判断して対策となる行動を取る必要があるのだが、これがいいスパイスとなり、バトルをより緊迫したものにしている。 「ここで判断を見誤ればパーティーが全滅する」といったような、手に汗握る戦いが楽しめるというわけだ。 実際、勝てるかギリギリの戦いで未来視が発動すると、めちゃくちゃ焦る。 そしてうまく未来に抗うことに成功したときは、達成感もあって、「俺うまいんじゃね?」という気持ちにさせてくれる。 そのぶん、戦術をしっかりと練って勝利できたときは、めちゃくちゃ気持ちいい。 とはいえ、自分のレベルが敵よりも大きく上回ると、アーツを連発するだけのゴリ押し戦法でもバトルに勝利できるようになる。 寄り道をしすぎたあまり、メインストーリーのボス戦があっけなく終わってしまったということも少なくなく、本来のバトルの醍醐味を味わえないまま物語が進んでしまうこともあるのだ。 この機能を使えば、キャラクターのレベルを調整することが可能。 筆者のように、強敵とのヒリつくような戦闘が楽しみたいという人にとっては、この機能の追加は本当にありがたい。 本作では全滅してもペナルティーはなし。 所持金や経験値が減ることもないので、気軽に強敵にバトルを挑むことができる。 ネタバレを防ぐために詳しくは書かないが、とにかく序盤から衝撃の連続という展開で、物語を進めるにつれて、自然と「早く続きが知りたい」という気持ちになってくる。 序盤から張り巡らされていた伏線が徐々に回収され、次第に世界に秘められた驚くべき真相が明らかになっていくストーリーは、没入感もすさまじい。 これからプレイする人は、SNSなどでのネタバレに気をつけてほしい。 まっさらな状態で物語を体験すると、味わえる感動が何倍も違うはず。 ファッション装備を活用すれば、お気に入りの見た目のまま冒険できる。 これでいつカットシーンに突入しても安心。 また、パーティーメンバーになる仲間だけでなく、住人たちひとりひとりにもエピソードが用意されているのも本作の魅力のひとつ。 クエストをこなしたり、会話をすることで、その住民との関係性、さらに住民どうしの関係性が変化していく仕組みとなっている。 気づけば世界に没入していて、住人たちと会話するだけでもワクワクしてくる。 クエストの大半は目標を達成した時点でクリアーとなり、わざわざ報告に戻る必要はない。 膨大なクエストが用意されている本作では、ありがたい仕様。 そのクエストを達成したことにより、街にどのような変化が起きたかがわかるのも、世界に入り込みやすい要因のひとつだろう。 本編が終わっても、まだまだシュルクたちの冒険は終わらない。 あまり多くを語るつもりはないが、とにかくメリアがかわいい。 そしてかっこいい。 このシナリオをプレイすれば、彼女のファンもきっと増えるはず。 そして冒険の先でとんでもない事件が!? と、気になる展開が待っている。 プレイボリュームも、さすがに本編並みとは言わないが、それでもRPG作品1本ぶんに匹敵するほどの体験はあるので、長く楽しむことができるはずだ。 本編クリアー後はぜひ追加ストーリーにも触れてみてほしい。 装備品に取り付けるジェムの生成も奥深い。 本作の要素を網羅しようとすると、膨大な時間がかかる!? 本作はビジュアル面がパワーアップしているが、それでも最先端のゲームと比べると、やや見劣りすると感じてしまう人もいるかもしれない。 しかし、そんなことが取るに足らないほど、プレイ体験は極上のもの。 フィールド探索、バトル、ストーリーなど、10年前の作品とは思えないくらい、RPG作品としての完成度が高い。 RPG好きな人はもちろん、RPGにあまり触れていなかった人にもオススメできる内容、プレイボリュームとなっている(極めようとすると半年は遊べるレベル)。 いまなお根強い人気を誇る『ゼノブレイド』、そして以降に発売されたシリーズ作品。 その系譜をたどるためにも、ぜひプレイしてほしい。 そして、ハマりすぎて寝不足になるのだけ注意を(笑)。

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ゼノブレイドDE 攻略

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『ゼノブレイド』が大好きで、たっくさん遊んでくれているツワモノのみなさんに「上級者設定」のゴショーカイですも! 上級者設定では、冒険中に手に入るEXPをストックしたり、キャラクターのレベルを調整したりできるんですも! — ゼノブレイド総合 XenobladeJP オプションの設定に「上級者設定」が加わりました。 この機能を使うとEXPをストックし、レベルの上げ下げが自由にできるようになります。 これによりレベル差の影響が大きい本作の問題点が改善され、例えば レベルを上げすぎて簡単になってしまった場合でも、レベルを下げればストーリーの重要なバトルに緊張感を加えることができます。 なお上級者設定は本編とつながる未来のどちらでも・いつでも可能です。 全体的な画質が向上 本作ではWii版と3DS版に比べてモデリングやテクスチャが綺麗になっています。 正直、画質に関してはムービー以外プロモーションビデオほど綺麗になっていないのが残念なところでしたが、遊びづらかった点や問題点を改善したリマスター版としての満足度は高く、「決定版」の名に恥じないコレクション性の高い作品に仕上がっています。 真新しさは特になく追加ボリュームの少なさや移動がネック 過去作をやりこんだファンに考慮し、ディフィニティブエディションで追加されたストーリー「つながる未来」を、本編をクリアすることなく遊べるのは良かったと思います。 しかし、早ければストーリー自体は5時間程度でクリアできる量で、サブクエもお決まりのマラソンとお使いクエのため消化していく感じが強く、 追加コンテンツだけを目当て購入をすると少し物足りなさがありました。 せめてダッシュがあればもう少し新鮮な気持ちで楽しめたかもしれません。 ユーザーを選ぶ作品 『ゼノブレイド』自体はJRPGの1つの時代を創った作品として有名ですが、 あくまでも本作は決定版としてのリマスターです。 過去にゼノブレイドをやったことがなくSwitchの新作ゲームとして購入すると新しい体験がなく、期待ハズれになってしまう可能性が高いです。 現代的なゲーム体験に慣れているユーザーにはシステム面、オープンワールドの自由度、キャラクターの動きなど、どうしても古臭く感じてしまう部分があるので、そこは10年前のゲームであり 「2010年の名作JRPG」と、念頭に置いてプレイすれば楽しめるとは思います。 以上、『ゼノブレイド ディフィニティブエディション』のレビューでした。

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『ゼノブレイドDE』クリアしてわからないこと【ネタバレ注意】│SWITCH速報

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高レベル向けの仲間のキズナグラム上げです。 エルト海のスピカルの離岸にいる「暴風のベルラガン」を利用したキズナ上げ 必要ジェム 操作キャラのオートアタックのカウンタースリープを無効化するための100%の「スリープ抵抗」or「全デバフ抵抗」 操作キャラ以外の装備にはつけずに敵にオートアタックさせてスリープさせます。 好感度上げたいキャラがスリープしたところを操作キャラで近寄ってBボタンで「助ける」をすることでキズナを上げています。 【注意点】 最初はベルラガンの近くに2人の雑魚がいますが動画では事前に処理してから戦っています。 雑魚はロックオンを使ってくることがあるので処理してから臨んだほうがいいです。 ベルラガンを倒しそうになったら撤退して回復させてください。 仲間の攻撃アーツなどは外しておくと良いです。 アーツ画面で上のパレットのハズしたいアーツの場所で+ボタンを押すことでアーツを外すことが可能です。 カルナはオートアタックがエーテル弾のせいかカウンタースリープを受けないのでカルナといずれかのメンバーの好感度を上げる際はカルナを操作キャラにするのがいいです。 メリアのオートアタックは杖で殴るのでメリアのサモン系のアーツを外しておくと殴りまくります。 ゼノブレイド 仲間 キズナ上げ キズナグラム.

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