折り紙 動物。 【動物】折り紙で作れるかわいい『カエルの指人形』の簡単な折り方!

【動物】猫好き必見!折り紙で簡単に作れるかわいい『ねこ箱』の折り方

折り紙 動物

動物の折り紙の折り方・作り方、簡単編の3つ目は、折り紙猫です。 お手紙を折るときにもおすすめな、可愛くて簡単な紙猫になります。 猫の顔も形を整えるために、サイドを折るのですが、折る角度などの決まりはないので左右対称になるように、上手に調整してください。 折り紙猫が完成したら、模様や顔を描いてあげましょう。 顔を描くときのコツは、目と鼻のラインを同じ高さにすることです。 目の方を高い位置に描いてしまいがちですが、可愛い表情になりますのでぜひお試しください。 折り紙猫の詳しい折り方は、以下の動画を参考にしてください。 丸いお尻と広げた羽がとても可愛い平面の折り紙ひよこになります。 折り紙ひよこを折るときのコツは、形の整え方です。 角を内側に折り込んでひよこの形を整えるのですが、この折り方で仕上がりが決まります。 たくさん折り込むよりも少しだけ折り込むようにすると、ひよこの丸みが表現できます。 折り紙ひよこを可愛く仕上げるコツの2つ目は足を描くことです。 目とくちばしを描くだけでもひよこになりますが、足を描くことで座ったひよことなり可愛さがぐんとアップします。 以下の動画を参考にしてください。 ユニコーンは架空の動物ですがシルエットのかっこいい人気の折り紙になります。 折り紙ユニコーンの角の部分は別の折り紙ですので、合計で2枚の折り紙を使用します。 ハサミも使用しますのでご用意ください。 同じ色でもいいですが、角の色を変えるとおしゃれですので上手にカラーコーディネートしてくださいね。 折り目を付けて一度開き袋を作る部分が難しいですが、チャレンジしてみましょう。 折り紙ユニコーンの詳しい作り方は、以下の動画を参考にしてください。 なめらかな背中のカーブや顔付きがとてもリアルな折り紙クマになります。 こちらの折り紙クマは長方形の折り紙を使用して折っていきます。 細かい折目付が多くなりますので、大判の折り紙を用意してください。 折り方のコツは背中を折るときには折り目をしっかり付けすぎないことです。 また裏の白い折り紙を使用するとクマの顔の部分に白い部分が出ます。 気になる方は両面カラーの折り紙を使用してください。 リアルくまの詳しい折り方は、以下の動画を参考にしてください。

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【動物】猫好き必見!折り紙で簡単に作れるかわいい『ねこ箱』の折り方

折り紙 動物

準備するもの• ペン 作り方• 白い面を上にしておき、長方形になるように半分に折ります。 一度開き、タテとヨコの向きを変え、先程と同様に長方形に折ります。 また開いて対角線の角を合わせるように半分に折り、三角形を作ります。 三角形を開いてタテと横の向きを変えて、先程と同様に三角形に折ります。 1番初めの状態に戻して、折り線が重なった中心に角を合わせて三角形を折っていきます。 残りの角も全て折ります(4角全て折ると色付きの正方形になります)• はじめの白い正方形に戻すと折り線によって小さな正方形にそれぞれバツが折られている状態になります。 そのバツの交差部分に下の辺を合わせて細長い長方形を折ります。 上の辺も先程と同様に、バツの交差部分に辺を合わせて細長い長方形を折ります。 細長い長方形が左右にくるように置き、半分に折ります。 中央のタテ線を谷折りにするように半分に折り、小さな長方形を折ります。 一枚めくり、中に指を入れて開き、つぶして三角形に折ります。 (お家のような形になります)• 裏返して一枚めくり先程と同様につぶし折って三角形を作ります。 両面が色付きの五角形の面になるようにし、尖った角を手前にして置きます。 奥の開いた部分(お家の床に当たる部分)の右側を、中央のタテ線に合わせるように折ります。 左側も同様に、中央にタテ線に合わせて折ります。 表裏返して先程と同様に左右とも中央のタテ線に合わせて折り、正方形になるようにします。 左右に見える三角形を内側に倒して折ります。 裏側も同様に左右の三角形を内側に倒して折ります。 ピラピラ浮いている色付きの部分を、先程倒し折った三角形の中に入れ込みます。 反対側、裏側も同じように三角形にピラピラ浮いている部分を入れ込みます。 両面とも折り重なった面が見えないようにします。 口が空いている部分に手を入れ、膨らませていきます。 (白い三角形が耳になり、先程三角形に入れ込んだ部分は頬になります)• 底の部分をヨコの谷折りにし、1度潰します。 最後に顔(目・鼻・口・ヒゲ)などを描き、もう一度膨らませ完成です。

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【折る回数少な目】折り紙でかわいい動物が簡単に折れる折り方!

折り紙 動物

準備するもの• ペン 作り方• 白い面を上にしておき、長方形になるように半分に折ります。 一度開き、タテとヨコの向きを変え、先程と同様に長方形に折ります。 また開いて対角線の角を合わせるように半分に折り、三角形を作ります。 三角形を開いてタテと横の向きを変えて、先程と同様に三角形に折ります。 1番初めの状態に戻して、折り線が重なった中心に角を合わせて三角形を折っていきます。 残りの角も全て折ります(4角全て折ると色付きの正方形になります)• はじめの白い正方形に戻すと折り線によって小さな正方形にそれぞれバツが折られている状態になります。 そのバツの交差部分に下の辺を合わせて細長い長方形を折ります。 上の辺も先程と同様に、バツの交差部分に辺を合わせて細長い長方形を折ります。 細長い長方形が左右にくるように置き、半分に折ります。 中央のタテ線を谷折りにするように半分に折り、小さな長方形を折ります。 一枚めくり、中に指を入れて開き、つぶして三角形に折ります。 (お家のような形になります)• 裏返して一枚めくり先程と同様につぶし折って三角形を作ります。 両面が色付きの五角形の面になるようにし、尖った角を手前にして置きます。 奥の開いた部分(お家の床に当たる部分)の右側を、中央のタテ線に合わせるように折ります。 左側も同様に、中央にタテ線に合わせて折ります。 表裏返して先程と同様に左右とも中央のタテ線に合わせて折り、正方形になるようにします。 左右に見える三角形を内側に倒して折ります。 裏側も同様に左右の三角形を内側に倒して折ります。 ピラピラ浮いている色付きの部分を、先程倒し折った三角形の中に入れ込みます。 反対側、裏側も同じように三角形にピラピラ浮いている部分を入れ込みます。 両面とも折り重なった面が見えないようにします。 口が空いている部分に手を入れ、膨らませていきます。 (白い三角形が耳になり、先程三角形に入れ込んだ部分は頬になります)• 底の部分をヨコの谷折りにし、1度潰します。 最後に顔(目・鼻・口・ヒゲ)などを描き、もう一度膨らませ完成です。

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