聖教 新聞 金額。 読売新聞が購読料値上げ

唯心新聞2017

聖教 新聞 金額

創価学会に勧誘されたことのある人ってメッチャ多いね。 最近、よく読書するねんけど面白い本があって宗教についての 色んな話が載ってるねん。 宗教学者の教授が書きはってんけど、特定の宗教に肩入れする事無く 淡々とそれでいて分かり易く面白い中身やねんよ。 伝統的な宗教(例えばキリスト教・仏教・イスラム教など)から それぞれから派生した比較的新しい新興宗教まで網羅してて 大変勉強になりますよ。 特に、わたしの様に物心付いた時から創価学会しか知らなかった人間に とっては、 他宗は「邪宗」と呼ばれてたから余計に目からウロコの部分も 多かってん。 その本のリサーチコーナーに様々な宗教宗派に関するアンケート結果を 集計してあるページがあるねんけど その中でも創価学会員から勧誘された事があるって言う人の数が ダントツやねん。 知ってる宗教宗派でも上位に食い込んでるねんけど それ以上に勧誘された事のある人の割合は尋常じゃなかった。 せやけどここで終わらんねん、この内容。 続きがあって、嫌いな宗教宗派は?って質問に対しても 創価学会って答えてる人がダントツやってん! 読みながら吹き出しそうになったしー。 そこで思いついてんよ。 勧誘されて入る人もいてる訳やん。 せやけど、入る前と入ってからって言われた事が丸っきりちゃうって内容 多くない? もし、現在勧誘されてるとか入ろうかな~なんか考えてる人がおったら 以下の内容を参考にしてなー。 「お金掛かるんちゃうの?」 「かからへんで。 ちなみに御本尊を学会から借りるねんけどな おかたぎ御本尊で3,000円(大きな曼荼羅で掛け軸みたいなもの) お守り御本尊で5,000円(コンパクトサイズで大きさはタマゴッチくらい) まずこれで出費。 次に曼荼羅版を借りた人にはもれなく仏壇も購入するという行為を 迫られます。 どんな仏壇でもエエっちゅーわけにはいかんねんな~、これが。 まぁ大抵、学会の直営店と言っても過言では無い「金剛堂」って店で 買わされる。 近頃はファッショナブルな仏壇も多くて最低3,000円位から 最高は何百万円するものまで多種多様ですわ。 はい!出費加算 次に待ってるのが数珠と経本ですわ。 数珠もプラスチックのカラフルな物から渋い木製まで色々ありますな。 値段は最低800円からこれまた数万円する物まで取り揃えております。 経本は小さいサイズから長い文庫本みたいなサイズ、 果ては幼児が読めるように作られた書籍位の大きさまでありますな。 以前は大石寺版やってんけど宗門から破門されたから 創価学会版になってて値段は250円位からやね~。 これでまた出費加算 次に買わなあかんのがな必殺の「 聖教新聞」や! ほんまやったらここで「 御書」言うて日蓮聖人が書いた手紙を編纂した 書物を買わせるんちゃうかな?って思うねんけど 何故かそれは後回しで「聖教新聞」の永久購読を半強制的に 否、強制的にやな・・・・手続きされるわけや。 一ヶ月一部1800円位やったかな?(消費税を一丁前に取るねん) 「聖教新聞」についてはまたゆっくり書くし。 悪いけど出費加算してくれる? いい加減これで終わりやろ?っておもとったらアカンで。 「聖教新聞購読」にはもれなく「 大百蓮華」もついてくんねん。 これも一ヶ月一部強制的に付いてくるし。 160円かな?今も? 加算した?しといてや。 一応、簡潔に初期費用を書いてんけどまだまだあるから。 これだけで、前述の「お金はかからへん」がウソやと分かってもらえたかな? 平気でウソを付いても ウソも方便って思ってる人達やから 気をつけましょうね~! 創価学会の仏壇を購入することは、他宗に入信する仏壇を購入することと大体同じだと思います。 しかし、入会を決意した意志は数百万円という費用より軽かったのですか? もしそうだとすれば、宗教を現実逃避の「道具」としか見えないのですが。 念仏宗は念仏を唱えれば「極楽浄土」へ逝けると言ってますが、それは只の「現実からの逃げ」です。 開祖・日蓮大聖人は御書に書かれているところを見れば、どんなに苦難に会おうとも自分が「南無妙法蓮華経」と唱え、自分の信ずる道を歩いて法華経を民衆に広めました。 貴方は創価学会や日蓮大聖人のことを金銭面から見ているだけで、他の角度から見ていないから「守銭奴連中」というレッテルを貼っているだけです。 投稿: 名無氏之助 2012年2月26日 日 01時23分 宗教は信じていないものです。 主人の実家は浄土宗の寺で 彼の兄が住職、息子も副住職です。 2人ともしっかりした思想を持っておられます。 主人は、東洋大学哲学科を卒業し 宗教学もしっかり受けて 色々詳しく知っているようですが・・・ 私の実家は日蓮宗です。 主人の話しですと、 創価学会は日蓮宗のお寺に行って 問答をして、住職を軽蔑し 果てはお寺を潰して回ったと聞いています。 それと、 確かな話しなのかは分かりませんが・・・ お葬式の日に 学会の人が「おめでとうございます」と 言われるとか・・・ 「ご霊前」を全て学会が持っていくとか 聞いていますが・・・ 本当なんですかねえ どちらにしても 私は信仰心がありませんので 信仰心がないと言うのは 信仰している方からは 一番信用されないらしいですが・・・ そもそも 何かにすがりたいとか 何かに助けてもらいたいとか 良く分からないんです。 良い幸せな生活を送っているわけではありませんが 主人は長い間闘病生活をしていますし 実家の母は介護が必要な状態ですし・・・ ただ 生を受けた段階で いずれは死を受け入れなくてはいけないし それは誰しもですし 広い宇宙の中では 些細な出来事ですよね 長くて、とても皆さんとは違う話で すみません。 お気に召さなければ 削除して下さい。 投稿: rikimaru 2014年7月15日 火 14時23分 笑えました。 うちの親も「嘘も方便派」です。 両親の骨身に染み着いた隠蔽体質はそのまんま創価池田教の血脈を受け継いだものなんですね 笑 うんざりです。 一般常識から蔑視された狂信者が益々その宗教に帰属したがる凶悪妄信者が増える訳ですね。 そのうち口からお題やお経本の文言しか飛び出さなくなるんじゃないですか?漢文はレ点の付け場所を正確に把握出来ないと意味不明な解釈ができますからね。 そういえば昔、「別解御書」が会館の販売コーナーに並んでいたことがありましたが、今は如何なものなんでしょうかね? いや、それを知った時は笑いましたよ。 「唯一正しい宗教とかうたっておいて、『別解書籍』が書籍コーナーで『販売される』って何?自分達が唯一無二と教えているはずなのに矛盾すら論破出来ないわけ?」 と、心の中で。 当時、説明をしてくれた男子部だったか女子部だったかにはちらっと悪意ある疑念を投げ掛けましたが、表面上の答えにしかならないものだし、何よりも、それを書いた本人でもなく、出版を許可した訳でもなく、内容の検証に携わったわけでもない方々にそうした内容をこれ見よがしに詰問したところで、それこそ正しい答えなんて返ってくるわけ無いしぃ。 「それにぃ、洗脳されちゃってるお人形さんに何を聞いても無駄。 」という思いは、もう随分前からありましたね。 ああ、こういう見解や視野の狭い輩に周りを取り囲まれると本当に不幸にしかならないのね。 言いたいことわかります。 私も創価学会は他と違いお金がかからないと聞かされていましたし、主人が三世のため、義両親の大騒ぎの末、信心する気持ちがなくても、名前だけでも入会しろとの騒ぎで、ゴタゴタの末、名前だけという約束で入会しました。 入会の日、全く聞かされてなかった3000円の請求。 私にとってはめでたくない日だからおめでとうとか言うなと言っておいたのに、満面の笑みでおめでとうと拍手喝采。 新居に住んだ翌日から、私達夫婦に一切断りなく聖教新聞契約されていた 請求は私たちにきた 年末、地区の人が来て、この書類に必要事項と印鑑をと。 何も説明なく、書けないと言ったら、大丈夫だから、旦那さんも喜ぶよと。 ちゃんと読んで旦那にも見せたいからと用紙だけ受け取り帰ってもらい、旦那に見せた。 財務を払いますの紙だねと。 金額の大きさじゃなくて、私の周りには、汚いやり方の学会員がいっぱいいる。 もちろん、そうじゃない人もいて、相談すれば耳を傾ける人もいるが、結局はこちらが折れるように持っていこうとする。 そもそも、創価学会はお布施はないんだよと 大半の人が言う。 財務=お布施以外の何物でもないじゃないか。 他宗教批判もすごいが、他の宗教の何を知っているのさと思う。 投稿: 2016年2月24日 水 09時00分 洗脳って怖いですね 笑 病気が治れば学会のお陰、死んでも苦しまなかったのは学会のお陰、余命が延びたのも学会のお陰 爆 事故に遭ってもこの程度ですんだのは学会のお陰、 良いことはすべて学会のお陰、都合悪いことは目をつむる 否定をされると敵意むき出しであれやこれやと文句等言ってくる、、、人としてどうでしょう? いろんな考えあるのは当たり前、シンプルに自分は信じて信仰すればよい、信者以外の人達をあれこれいう資格もない、他の考えを持つ者も他を信仰する者も否定ではなくそういう人達もいるのだと思っていれば良いだけだと思いますが、そんな事も教えてもらえない心の狭い宗教なのでしょうか?違うと思いますけどねw 管理人様正直でよいと思いますよ。 実際色々金銭はかかります。 どんな宗教も形は違えど 投稿: 2019年11月26日 火 09時42分.

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【定期購読で税率8%】軽減税率の対象となる新聞の範囲

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「 食料品など、日常の中で必要になるものは消費税の税率を軽減する」という制度で、消費税増税による消費者の経済的な負担を抑えるように設けられました。 現在、 日本で軽減税率の対象となるのは、飲食料品と新聞です。 が、新聞の場合、主に次の3つの条件が設けられています。 定期購読契約が締結されていること• 週に2回以上発行されること• 政治や経済などの一般社会的事実を掲載されていること ここでいう「購読」とは、「購入して読むこと」を指し、購入したものが「自らの事業に使用すること(再販売することは除きます。 )」も含まれます。 これらの条件を満たさなければ新聞であっても軽減税率の対象とはなりません。 2.対象となる新聞と対象外の新聞 2-1.スポーツ新聞や業界紙、英字新聞|対象 スポーツ新聞や 業界紙、 英字新聞など記載されている内容が一般的なものとは異なる新聞も販売されています。 特殊な内容であるため軽減税率の対象にならないと思いがちですが、 これらの新聞も軽減税率の対象となります。 ただし、内容は問題なくても上記に挙げた3つの条件に当てはまる必要があります。 週に2回以上発行されており、 定期購読契約が締結されている場合には、スポーツ新聞なども含めて軽減税率が適用されます。 2-2.コンビニや駅で購入する新聞|対象外 新聞は コンビニや 駅のホームなどさまざまな場所で販売されています。 しかし、これらの場所で購入する場合には軽減税率が適用されません。 軽減税率が適用されるためには、定期 購読契約が必要です。 必要に合わせてその都度購入する場合には軽減税率が適用されません。 この理由ですが、軽減税率は飲食料品のように 毎日購入することによる消費税の負担を軽減することが目的だからです。 つまり、その都度購入する場合には、その人の生活に必要とはいえないため軽減税率の対象外となります(少なくとも、政府はそう判断したということでしょう)。 もし、毎日コンビニなどで新聞を購入している場合には、消費税の増税に合わせて定期購読契約をすると良いでしょう。 2-3.通常2回発行だが休刊日により週に1回しか発行されない新聞|対象 購読する新聞が軽減税率の対象になるには、週に2回以上の発行が必要です。 では、 休刊日などによって、通常2回の発行が週に1回しか発行されない場合などは、対象から外れてしまうのでしょうか? このように休日などで週に1回しか発行されない場合でも、 通常時は週に2回発行されているのであれば軽減税率の対象となります。 週に1回の発行のときだけ軽減税率の対象外となることもありません。 ただし、定期購読契約が締結されていることが必須です。 2-4.電子版の新聞|対象外 ここ数年スマートフォンなどの普及によって電子版の新聞を愛読している人も増加しています。 実は、 電子版の新聞は軽減税率の対象外となっています。 例えば、会員になり定期的に購読する契約をしていても、電子版は対象外となります。 この理由ですが、軽減税率の適用対象となるには「新聞の譲渡」が必要になるからです。 電子版の新聞は「電気通信利用役務の提供」に該当し、新聞の譲渡には当てはまらないことが要因です。 簡単に言うと、 現物を売買することで軽減税率の適用対象になるため、新聞の現物がない電子版の新聞は軽減税率の対象外となるのです。 2-5.電子版と紙版のセット|紙版のみ対象 多くの主要紙では、 電子版と紙版のセットのサービスを提供しています。 それぞれ、別々に契約するよりも、かなりお得になります。 この場合、電子版と紙版のセットで丸ごと軽減税率の対象になるのかと疑問を持たれると思いますが、残念ながら、 軽減税率の対象となるのは紙版のみで、電子版は対象となりません。 たとえば、2019年1月現在、日本経済新聞の日経Wプラン(宅配 + 電子版)では、全日版地域 5,000円 (宅配4,000円 + 電子版1,000円)という価格体系になっています。 軽減税率導入後の税込価格の計算は次のようになります• 税込価格:5,000円+320円+100円= 5,420円 電子版と紙版のそれぞれの料金が明示されていない場合には、何らかの合理的な基準により、電子版と紙版のそれぞれの価格を割り出して計算することなります。 ただ、それではトラブルになる可能性がありますので、10月1日の軽減税率制度の開始までに、各新聞社とも、電子版と紙版のそれぞれの価格をしっかり明示すると考えられます。 3.出版物は対象にならない 3-1.書籍・雑誌 現在、新聞は軽減税率の対象となる一方、 書籍や雑誌は軽減税率の対象外となっています。 海外では書籍や雑誌を軽減率の対象にしている国もありますが、日本ではある要因によって認められておりません。 その要因が 「有害図書」の取り扱いです。 有害図書とは、一般的にポルノ雑誌などを指しており、軽減税率を設定するためには有害図書を対象外とすることが条件となっていました。 しかし、何をもって有害図書とするのか、その基準や線引きは難しいことから、前提条件をクリアできず軽減税率の対象から見送られました。 また、事前に書籍や雑誌の内容を閲覧することになるため、検閲に該当するのではないかという懸念も生まれました。 場合によっては、表現の自由との兼ね合いが難しくなることも考えられます。 これらの理由から、今回の増税時には、書籍や雑誌に対する軽減税率は導入されません。 3-2.デジタル出版物(無形出版物) 新聞と同じように電子書籍などのデジタル出版物も大きく普及しています。 しかし、 デシタル出版物も軽減税率の対象外です。 デジタル出版物に関しては電子版の新聞と同じように、仮に書籍や雑誌に軽減税率が導入されても対象になる可能性は少ないでしょう。 軽減税率の対象とするかどうかの議論にさえなっていないのが現状です。 4.販売店での新聞の仕入れと販売 4-1.販売店の仕入れは対象外 販売店の方は、「新聞の仕入れの税率はどうなるのか?」と疑問に思われることでしょう。 なぜなら、軽減税率が適用されるには、「定期購読契約を結んでいる」という条件がありますが、 仕入れは、定期購読契約に該当しないからです。 消費税の申告・納税の際には、精算されますので、最終的には影響はなくなりますが、大量の部数の新聞を扱っている販売店では、一時的に、資金繰りの準備が必要となる場合もあります。 さらに、を選択している事業者と、免税事業者は、支払う消費税が増えてもその分を控除できませんので、永久的に出費増となり経営に影響が出るおそれもあります。 4-2.販売店からの直接販売は分かれる 上記のように販売店における新聞の仕入は軽減税率の対象外ですが、 販売店から直接新聞を購入する場合は軽減税率の適用が分かれます。 例えば、ホテルに販売する場合、従業員の購読用であったり、宿泊客に無料で配布するといった目的で、定期購読契約で固定部数を納品する場合は軽減税率が適用されますが、当日の宿泊客数に応じて追加部数を納品する場合に関しては軽減税率の適用対象外となります。 まとめ 新聞が軽減税率の対象となるのは、次の要件を満たした場合です。 定期購読契約により購入している• 週に2回以上発行されている• 一般社会的事実を掲載されている• 電子版ではない 特に、コンビニなどでその 都度購入する場合は、どの新聞も軽減税率の対象外となることに注意が必要です。 定期購読契約ではなく個別に購入している場合には、軽減税率制度の開始をきっかけに契約を結ぶかどうかを検討すると良いでしょう。 Ad Exchange.

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新聞各紙の電子版を比較!機能や値段・購読料金、キャンペーンも解説

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創価学会の教義 創価学会は元々、日蓮正宗という宗教の信徒団体だったのだが何かしらの理由で脱退、独立したという経緯がある。 日蓮と言えば南無妙法蓮華経でお馴染みの宗派でありますが創価学会も同じく南無妙法蓮華経を唱える事で今が良くなると教えを説いています。 南無妙法蓮華経を唱える事で幸せになれるという思想は日蓮宗と大体、同じですが創価学会のために働く事で功徳が積めるというのは違和感を覚えます。 創価学会では釈迦を「迹仏」つまり「本仏」が現れる前の前座として位置づけています。 この時点で仏教とは違うような気さえします。 そして何よりも違和感を覚えるのが他宗教を邪教と断じている事です。 なので創価学会の勧誘員が謗法祓いと称して他人の家にある仏壇や神棚を燃やしてしまう事があるなんて事がアンチブログに書かれています。 それが本当なら絶対に関わりたくない、そもそも信仰の自由という概念に真っ向からケンカを売るというのは怖いもの知らずです。 何故、日蓮正宗から破門された理由 平成2年、池田大作は創価学会の全国の会館で同時に放映される本部幹部会という衛星放送の中で、日蓮正宗の総本山である大石寺の御住職である日顕上人と御僧侶を誹謗中傷しました。 日蓮正宗はその真意を確認すべく、創価学会と何度も書面をやりとりしましたが、創価学会はしまいには日蓮正宗を責めるような発言をするようになっていきました。 そして事態の収束がつかず、創価学会の反省が見えないことから、最終的に日蓮正宗より創価学会は平成3年に破門されました。 衛星放送とはいえ公共の電波で同じ門派の僧侶を誹謗中傷するというのはやっぱりおかしい 仏教って悟りを開くための宗教なのにやっている事が物凄く低俗な気がしますね 創価学会の収入源 カルト宗教である創価学会の収入源はお布施や聖教新聞です。 聖教新聞は日刊で1ヶ月1934円と新聞しとしては普通な値段ですが。 お布施はやばい金額を取られるそうです。 相手の収入とか勤労の状況なんて一切無視しています。 下手すると100万円以上のお布施を取られる事になるそうです。 創価学会の脅し文句 アンチブログのコメント欄から引張てきました• 「この信仰をしなければ 幸せになれない。 「途中で辞めたら、地獄に落ちる。 「他の人にこの信仰をさせなければ 幸せになれない。 「他の人に聖教新聞を読ませなければ 幸せになれない。 「他の人に公明党に投票させなければ 幸せになれない。 「途中でこの信仰を捨てた人や、この信仰の邪魔者の不幸を祈らなければ 幸せになれない。 「年末にたくさんのお金を創価に払わなければ 幸せになれない。 「イケダセンセイのいうことをすべて信じなければ 幸せになれない。 「ネットの情報を信じれば 幸せになれない。 」 これが本当なら完全にマインドコントロールをしようとしています。 真っ当な宗教というのは「来るもの拒まむ去る者追わず」が基本だと思うのですがカルト宗教になると絶対に逃がさないという狂気を感じます。 脱会するのに苦労する。 普通の宗教ならば脱会すると責任者に言えば済むのだけど、創価学会の場合だと辞めた後に脅されたり嫌がらせをされたりするのかもと 怯えてしまいなかなか行動に移せない人もいるそうです。 脱会届を支部長に預けても支部長が握りつぶしてしまい本部に届かないという事例もあるそうです。 脱会すると表明した後もすぐに縁が切れるわけではなく、学会の人が説得や面会をしにくるそうです。 はっきり言って面倒くさいというしか言えない状況ですね。 政治と創価学会 創価学会の学会員が殆どの公明党という組織があり、そのせいか創価学会は 政府に対して影響力が強い、というのも公明党のスポンサーが創価学会だからだ。 こんな記事を見かけたのでブログに書きます ニュース記事抜粋 公明党の支持母体である創価学会は16日、安倍晋三首相がめざす憲法解釈変更による集団的自衛権の行使容認について 「本来の手続きは、一内閣の閣僚だけによる決定ではなく、憲法改正手続きを経るべきだ」として反対する見解を示した。 20日から自民、公明両党の協議が始まるが、学会の姿勢が鮮明になったことで難航する可能性がある。 ソース そもそも、なんで宗教団体が政治のことに口をだすのかわからん 日本は政教分離の国だから、宗教を名乗った時点で政治に口をはさめないはずなんだけどな~ 創価学会に入信するつもりも批判するつもりないのだが 政治に口をはさむのは許せない。 神様が人の政に口をだしていいことなんて一つもない。 創価学会じゃ諸天善神という考えがあるらしいが まあ、宗教なら俗世の政治には関わらないで欲しい。 神様の名のもとに戦争が起きたりするからだ 宗教関係の兵隊は洗脳されているから狂信的で怖いイメージがあるし。 ネットで調べると創価学会はいい話と悪い話、半々だから そういう団体なんだと思うことにしています。 胡散臭い組織だな~まったく 聖教新聞の購読や勧誘活動、選挙支援の強要 客観的に見て創価学会の恐ろしい所は聖教新聞の購読や勧誘活動、会合への参加や選挙支援などの 活動を強要する事です、これをしないと幸せになれないという意見によって参加を強制させるようです。 平然と「残業が多くて会合に参加できないのは祈りが足りないからだ」という非常識極まりない事を言うそうです。 選挙期間中は積極的に公明党を応援しています。 人と話すチャンスがあれば公明党に投票してねといい続けるような人たちなのでちょっと怖いです。 まとめ 創価学会の怖いところは活動や会合への参加を強要したり、過度なお布施を要求する事。 世間一般の常識と乖離しているところや他の宗教を否定するような教義である事が怖い。 元々の日蓮宗は南無妙法蓮華経を唱えるだけで後は法事くらいしか関わりがないけど 創価学会はとことん私生活に干渉してくるので関わらないようにした方がいいですね。 公明党の件で言うなら政教分離はきっちりしとかないと やっかいだ、中東じゃイスラム教徒とかがジハード(聖戦)だ! とかって言ってるじゃん? ああいうのが心底怖い。 そう思う今日この頃です。 現在は創価学会インタナショナル SGI の日本組織である。 当初は日蓮正宗内部の宗教法人格を持たない法華講として発足し後に独自の法人格を取得し日蓮正宗の法華講と完全に分裂し現在に至る。 本部は東京都新宿区信濃町。 『聖教新聞』(日刊)、『創価新報』(月2回)などの機関紙や、『大白蓮華』(月刊)、『グラフSGI』(月刊)などの機関誌を発行している。 公明党の最大の支持母体である。 政教分離 政教分離原則(せいきょうぶんりげんそく)は、国家(政治)と宗教の分離の原則をいう。 狭義には、日本などに見られる宗教の特権や権力行使を認めない厳格な分離(分離型)を指す。 広義には英国などに見られる緩やかな分離(融合型)を含む.

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