香坂朱里 死因。 絶対零度9話ネタバレ感想、香坂の弟は篠田?ラストまでを再考察!

【フジ月9】絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜 part12【沢村一樹】

香坂朱里 死因

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絶対零度10話ネタバレ感想、香坂の弟は篠田だった!最終回はどうなる?

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ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』9話あらすじ 東京サミットを狙った爆弾テロの可能性が浮上する中、香坂(水野美紀)が突然姿を消した。 井沢(沢村一樹)は、香坂のタブレットに、テロに関するデータが残されていることを知る。 だが、山内(横山裕)や小田切(本田翼)らは、ミハンの法制化を願っていた香坂がテロに関わっていることなど信じられるはずもなかった。 実は香坂には弟がいたが、父親の凶行に巻き込まれていた。 その際、香坂の弟は奇跡的に一命をとりとめたものの、激しいバッシングに絶望し自殺していた。 弟への贖罪と、殺人者の娘という十字架を背負って生きてきた香坂がテロを起こすはずがない。 そこには、海外の紛争地帯を渡り歩いてきた元傭兵の里谷隆一(高岩成二)らテロ実行部隊と思われる男たちの情報があった。 一方、警視庁には、副総監の指揮の下、緊急特別捜査本部が設置される。 捜査員たちは、テロリストの潜伏先候補を徹底的に調べていた。 そんな中、井沢は、里谷が公安のトップしかその存在を知らない「マルトク」と呼ばれる協力者であったことを掴み、曽根崎(浜田学)のもとへと向かう……。 fujitv. 今回ネットワークを利用して、ビルに仕掛けてある爆弾を爆発させようと企てていました。 『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』 9話ネタバレ 香坂が姿を消したことにより、井沢は小田切や山内たちミハンのチームメンバーに「香坂朱里を探し出すよ。 テロの全貌を明らかにするためにも彼女を止める。 僕たちの手で。 」と宣言するのでした。 東京サミット当日、警視庁ではミハンが割り出したテロリストの潜伏先候補を400名の捜査員が捜索していました。 そんな中ミハンの山内と小田切、そして吉岡も潜伏先候補を一つずつ当たっていたのでした。 その頃香坂は、河川敷にある掘立小屋に潜伏していた男たちを倒し、そこでノートパソコンを発見してUSBキーを盗み出し、そこに置いてあったトランシーバーを手にしたのです。 一方ミハンルームでは、井沢に依頼された加賀美が、テロの実行犯と思われる「里谷隆一」という人物を調べたところ、その男は公安の最高レベルのスパイだと言うことが判明したのです。 そのことで井沢は「密かにコイツを飼いならし、操っているのは…。 」と呟くのでした。 その後井沢は曽根崎の元へ行き「加賀美さんが削除されていたデータを復元してくれましたよ。 その男、テロの実行犯として追われている最高レベルのスパイです。 」と告げます。 そして井沢は曽根崎に「あなたも、このテロに関与していたんですね、曽根崎さん。 」と告げるのでした。 その時山内から、テロの実行部隊の潜伏先を特定したという連絡が入り、「実行部隊の2人は何者かによって既に拘束されていました。 」と告げるのです。 そんな山内たちの前に突然里谷が車で現れたため、山内と小田切の2人は里谷を捕えようとするものの、里谷の圧倒的な強さの前に2人とも倒されてしまい、更には拘束されていた実行部隊の2人を連れて逃走したのでした。 井沢と加賀美、そして吉岡が現場に到着すると、山内は「少し前に香坂さんはここに来たようです。 香坂さんはUSBを持ち去った。 そして何者かと話し、ここを出ていったようです。 」と告げます。 その時本部から、香坂が残したUSBメモリを発見したという連絡があり、チームにUSB内にあった解析データが届くと、そこには爆弾の配置図があったのです。 香坂が爆弾の配置を知らなかったことから、小田切が「香坂さんはテロに関わっていないってこと?」と尋ねると、井沢は「いや、知らなかったんじゃなくて、計画が変更されたんだ。 何者かの手によって、テロが奪われたんだ。 」と告げるのでした。 井沢は「大規模なテロを起こし、それを未然に防ぐことで、国家の上層部にミハンの必要性を認めさせる。 それが香坂さんの計画だ。 そしてその計画を共謀したのが、曽根崎警視長だ。 」と告げるのでした。 井沢は、「香坂がテロを奪った何者かの存在に気付き、それを止めに行った」と言い、続けて加賀美が「黒幕は北見俊哉の背後にいる人間だね。 」と告げるのです。 そして井沢は「香坂が無線でつながった何者かの所へ向かった。 その何者かが爆弾テロの真犯人かもしれない。 」と告げるのでした。 井沢は香坂の行方を追うことにし、山内と小田切は爆弾の解除作業のバックアップへ、吉岡と加賀美はミハンルームへと戻り情報収集と本部との中継を行うことになったのです。 爆弾が設置されているビルへ到着した山内と小田切は、それぞれ爆弾を発見し処理に当たろうとします。 その様子を防犯カメラ映像を通じ、クラッカーの諏訪樹生が見ており、爆発物処理班が爆弾を液体窒素に沈めようとしたその時、遠隔操作で爆発させようと、パソコンの起爆ボタンを押したのです。 しかしネットワークを経由した起爆だということに気付いた加賀美が、ネットワーク回線を遮断していたため、爆弾は不発に終わったのです。 その後諏訪から加賀美へとチャットメッセージが届き、爆弾はもう一つ仕掛けてあると告げられるのです。 そして香坂はその爆弾を止めに向かっているのでした。 一方テロに関わっているということを井沢に知られてしまった曽根崎は、北見に面会し「このまま破滅するぐらいなら、お前を殺す。 」と脅すのです。 すると北見が「一つだけ生き延びる方法がある。 」と話し「ほっとけば香坂朱里は殺される。 」と告げたため、曽根崎は全ての罪を香坂に着せることにし、捜査員全員に「首謀者は香坂朱里だ。 北見俊哉が自供した。 」と告げたのです。 そして曽根崎は香坂が、26年前の映画館毒ガス事件犯の娘であるということを公にし、そんな統括責任者のいるミハンの捜査員たちも信じられないと告げたのでした。 そんな中、香坂を見つけた井沢は「あなたは真犯人が誰か気づいてしまった。 それはあなたの弟だ。 」と香坂に告げます。 「あなたにはいてもらわないと困るんだ、一人で抱えないでほしい。 」と告げる井沢に、香坂はキスをし「あなたに出会わなければよかった。 」と話すと、井沢の油断をついて井沢の腹部を殴り、苦しんでいる井沢を置いてその場を去って行ったのでした。 その頃加賀美は「爆弾が設置されたビルのセキュリティシステムには、クラッカーが侵入した形跡が残っているはずだ。 」と言い、全てのビルを調べ始めるのです。 やがて東京貿易センタービルに、クラッカーが侵入した形跡が見つかったため、山内と小田切が向かうものの、ビルのどこに爆弾が仕掛けてあるのか見当がつきません。 その時吉岡が、可燃性ガスがあれば爆発の威力が飛躍的に上がるということに気付き、最後の爆弾があるのはガス管が通ってる地下の下水だということが分かったのでした。 一方香坂を追っていた井沢は、地下で銃声を聞いたため音のした方へ駆けつけると、そこには胸を撃たれ瀕死の香坂が倒れていました。 井沢は香坂に駆け寄り「大丈夫、大丈夫。 すぐ治るよ、これぐらいの傷…。 治ったら一緒に見届けよう、ミハンの法制化を。 」と必死に香坂に話しかけるものの、香坂はそのまま息を引き取ってしまったのでした。 その時、曽根崎には香坂が死んだという連絡が入ったのです。 一方井沢は突入してきたSATに拘束されるものの、振り払ってその場から去って行ったのです。 そんな中、東京貿易センターに仕掛けられていた最後の爆弾は無事に発見され解除されたのでした。 曽根崎は全捜査員に「井沢がSATをなぎ倒して逃亡。 ヤツはテロリスト香坂朱里とつながっている。 井沢を見つけ次第殺せ。 躊躇するな、殺せ。 」と命令を下すのでした。 『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』 9話まとめ・感想 やはり第1話のシーンで、血まみれの香坂の横で立っていた井沢は、誰もが予測していた通り香坂の射殺犯ではありませんでしたね。 では誰が香坂を殺害したのか…? 曽根崎に香坂が死んだとことを伝える電話が、ミハンに伝わるよりも先でしたよね?とすると、曽根崎に直接連絡を取れる人間ということなので、香坂たちからテロを盗んだ犯人(=香坂の弟?)とは考えにくいですね。 これまでの登場人物で、曽根崎に手駒のように使われていた人物と言えば、 粗品 門田しかいないんじゃないでしょうか? もしかしたら 曽根崎は確実に香坂にテロの首謀者としての罪を着せて殺害するために、門田に香坂の殺害を命じ、井沢を密かに尾行して香坂にたどり着き、その後射殺させたのではないか?と考えられます。 それに気づいた井沢が、曽根崎が侵入しようとしていたミハンルーム入り口で曽根崎を捕まえて首を絞めたのでは? また、6話で門田が腕を怪我してトンネルを逃走していましたが、それは井沢がSATを倒して逃走する際に、門田がまだ香坂を射殺した現場にいて、山内が打ったんじゃないでしょうか?(映像上では山内が逃げる井沢を撃ったように見せてましたが、実は隠れていた門田を撃ったのかもしれません。 ) そこで問題になるのが、はたして誰が香坂の弟なのかということです。 まずは今回ちゃんとクラッカー役で登場した松尾諭さんが演じる諏訪が有力ですが、どうもクラッカーと、田村巡査部長の役割を引き継いだ仕置き人とが結びつかないんですよね。 北見をストーカーから守った映像からも、どちらかと言うとスポーツマンタイプに思えて、その人物こそ香坂の弟なんではないかと考えられます。 そして香坂の弟は毒ガス事件で父親に殺されかけたとされていましたが、実は3話で、父親に無理心中によって殺されかけた少年という話が出ていたのです。 そしてそれを自分の少年時代だと話したのは小田切の恋人 篠田浩輝です。 この内容は、香坂の父親が弟を道連れに映画館毒ガス事件を起こし弟が助かったという内容と重なりますし、弟が自殺したというのがフェイクの可能性もあります。 自殺がフェイクというのは加賀美が8話で香坂に 「彼は生きていた。 それは君も知ってるね?君と同じさ。 僕も探してるんだよ、彼のこと。 」と言っていたのが、香坂の弟は生きていたということを示唆しているのではないでしょうか? そして篠田が真犯人だとすると、自分が命を落としかけたテロをなぜ起こそうとしたのか?なぜ撃たれてしまうのか? もし小田切を写した写真に諏訪が移りこんでいたのを見て、ストーカーだと思ったとすれば、諏訪と篠田はつながっていないということになりますよね。 そういう風に考えると、篠田は弟だとしても、テロには関係していないということにもなりえますよね。 そして篠田がテロを追いかけたため撃たれたのでは?とも考えられます。 しかしそうなると、加賀美が罪だと言っていたことと、北見があの人は罪じゃないと言っていたこととの整合性が取れなくなってきますね。 以上のことから、篠田は仕置き人だけど、テロの実行犯ではない。 北見は篠田とつながっていたけど、それとは全く別で諏訪と里谷ともつながっていてテロを計画した。 加賀美の罪というのは、テロ犯としてではなく、仕置き人を助けて匿ったということなのではないでしょうか? それでもこのままだと、井沢の家族を殺害した真犯人が野放しになってしまいそうですけど、そちらは今回のシーズンでは終わらないのでしょうか? いずれにしろ、この考察が当たっているのかどうかも、あと2話で判明しますので、残り2話の展開も期待したいと思います。 『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』 10話あらすじ 東京サミットを狙ったテロは未然に防がれた。 だがその最中、テロに関与していると思われた香坂(水野美紀)が射殺される。 銃声を聞いて駆けつけたSATは、拳銃を持って香坂の遺体の前に佇む井沢を拘束しようした。 井沢は、SATや駆けつけた山内(横山裕)を倒し、立ち去ろうとする。 取り調べを受けた曽根崎は、テロへの関与を完全に否定した。 一方、警視庁の上層部は、すべての責任を死亡した香坂に押し付け、ミハンも解体の危機に。 ミハンルームにガサ入れが入り、取り調べを受ける面々。 そんな矢先、小田切(本田翼)の交際相手・篠田(高杉真宙)が何者かに撃たれるという事件が起きる。 小田切は、篠田が自分を撮影した写真を見て、同じ人物が映り込んでいることに気づく。 それは今回のテロに関わっていたクラッカーの諏訪樹生(松尾諭)だった。 香坂の死を無駄にしないため、真犯人を捕まえるため、立ち上がるミハンチーム。 そんな中、香坂が殺されたことで、加賀美がようやく重たい口を開き始める。 それぞれに想いを抱えながら、真犯人を突き止めるためミハンチームが動き始める。 fujitv. 配信内容、話数などの詳細はサイトにてご確認ください。

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ドラマ絶対零度について質問です。

香坂朱里 死因

この特命班のリーダーを務める井沢範人(沢村)は、元公安のエリート刑事。 だが、ミハンシステムによるテストケース「0号」の冤罪(えんざい)事件が原因で、妻と娘を無残に殺された過去を持つ。 普段は物腰も柔らかく、飄々(ひょうひょう)としていてつかみどころがない井沢だったが、その裏側には刑事としての一線を越えてしまいそうな凶暴性も内包しており、警察上層部からも危険視されていた。 上司でミハン統括責任者の香坂朱里(水野美紀)とともに、法務省から派遣されてきた法務官僚・北見俊哉を演じているのが上杉柊平(27)だ。 「香坂(水野)さんと一緒にいることが多いので、香坂さんをどう見せていくのか、ということや、僕が演じる北見をどう見せていくのか、という部分について考えていました。 ただ、北見がこの後どうなっていくのかは分からなかったので、そういう意味での難しさも感じてはいましたけど、演じる上ではいろいろやれることもあると思った。 なるべくフラットな姿勢でいよう、ということですね。 香坂さんも最初はフラットですけどいろいろ動いていきますし、謎も多くてクセ者的な存在でもあると思うので、そこを強調するという意味でも、僕はフラットでいくべきだなと思いました。 なるべく背中をピシッと伸ばして、足を少し開いて立つように意識しています」。 「もしかしたら、北見はすべて知っているのかもしれません。 香坂が失脚したら自分が、という野心もあるかもしれないですし。 もしそうだったらそれもいいですね(笑い)。 そもそも、官僚になってものすごい競争の世界にいるのなら、そういう野心も持っているんじゃないかと思うんです。 この作品に登場するエリートや上層部の人間は、それぞれ何らかの思惑があって行動していますからね。 個人的には、めちゃくちゃ悪いキャラクターでいたいという思いもあるんですけどね」と話している。 第8話では、ミハンが探知していたものの、捜査できていなかった3人の危険人物が失踪していた。 地権者から土地をだまし取り、殺害しようとしていた不動産詐欺師、借金を返せない相手に保険金をかけて殺そうとしたSNS闇金の経営者、水上バイクで女性をひき殺した事故をもみ消したうえ目撃者の命まで狙った政治家の息子。 井沢(沢村)たちの元へやってきた公安部部長の曽根崎正人(浜田学)は、かつて、法で裁けない犯罪者を闇に葬っていたミハン捜査員の田村薫巡査部長の話を持ち出し、その役目が引き継がれていると指摘する。 実は、井沢たちが逮捕することが出来なかった大手フィットネスクラブ社長の仁科紗耶香(佐藤江梨子)も失踪していた。 凶悪犯が拉致され、殺害されている可能性があった。 ミハンメンバーの誰かが一連の連続失踪事件に関わっているのか。 まるで井沢が犯人だと言わんばかりの口ぶりで話す曽根崎。 それに対してミハン統括責任者の法務官僚の香坂(水野)は、ミハンメンバーの中に殺人者がいないことを証明するために真相を突き止める、と宣言する。 3件の失踪者を調べると、彼らが拉致されたと思われる場所には、いずれも防犯カメラがなかった。 だがミハンは、ドライブレコーダーなど足を使った捜査で、犯人と思しき人間が映った画像を入手する。 その画像とミハンメンバーを歩容認証で照合してみる。 浮かび上がる意外な人物。 犯人はいったい誰なのか。 そして、物語は未来の謎へとつながっていく。

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