パチスロまとめ。 パチスロ咲

2017年パチンコ・パチスロ 事件簿まとめ 1/4

パチスロまとめ

1月 ・安田一彦の悠遊道が正式にスタート ・業界のドン 谷村ひとし先生 元旦から32,000発の大勝利 ・万回転 元旦から初打ち 無事死亡 ・マルハン町田店閉店 まどマギ張り付き軍団放置したツケですね ・モ〇ハ〇狂〇戦〇 大コケスタート 伏字な理由は察して欲しい ・アナザー牙狼、パチプロには好評もガロシリーズに暗黒感が漂い始める ・大型筐体 仕事人 重すぎ問題 ・梅松ダイナマイトウェーブでお馴染み松方弘樹さんご逝去 ・沖ドキの中古価格が300万を突破 色々おかしい ・全国のホール数 まだ1万軒オーバー ・2016年末のMAX機撤去 一応完了したものの業界が作成した撤去リストが〇ソと都遊協の偉い人がオコ ・日遊協は「73万台も外した!」と報告 ・パチンコ業界オワタ vol. 1 MAX機撤去編 ・戦国乙女花 ヘソセンサーが早すぎる勘違い問題で盛り上がる ・禁煙の流れを受け喫煙BOXなる牢屋が爆誕。 尚、パチ屋ではついぞ見かけない模様 ・pp奨学金 メディア初報 動画は8月公開のものですが、初報がツイッター上にあげられたのは1月。 サザンアイズの設定Cで盛り上がっていたパチスロ界ですが、 ひやまっちさんはパチスロ目押し世界選手権があったら間違いなく日本代表です。 何度見ても凄すぎワロタwww 目押し自慢をいくら自負したところで、世の中上には上がいるってわかりますね。 ボクは右リールを三周くらいみて85-90%が精一杯な一般ピーポー。 尚、これは蛇足ですが、悠遊道の打ち合わせの際、朝比奈さんが 「オモさんマジ目押しスゴイっす!!」 って力説してたので動画を見てみましたが ごめんなさい。 この方の目押しは一般ピーポーの延長線上にある上手い人。 プライベートだと全然打ち方が違う、とかなら分かりませんが。 後半のミス連打は撮影仕様の緊張ゆえって話でしょうからともかく、そもそもそこじゃないんだ。 1・2・3リールの止め方に見てる景色の違いが表れてます。 一撃帝王とか打たせたら如実に表れるその差はデカイすよ。 まっちさんは次元が違いますね。 あと個人的に触れておきたいのは、マルハン町田店の閉店ですかね。 実際、何度かお店に行きましたが、いつ行っても同じ顔触れの軍団がパチスロ初代まどマギの周囲をうろついてました。 お店の構造上、最も目立つ位置に設置されていたまどマギのシマにほぼ毎日のように複数の6が使われていました。 そして、その他の機種は……という実に分かりやすい見せ台仕様。 そんな状況を軍団が見逃すはずもなく、 一日全く打たずにシマの後ろに張り付いてまどマギ全台の挙動をチェックする係が2名。 打っているのが4~5名(時折交代アリ)。 いつ行ってもそんな光景。 こんな異様な雰囲気のお店に一般ユーザーが行きたいと思うわけがないっていうね。 案の定、ピアの後塵を拝し、地域一番店になれないと判断されたマルハン町田店は早々の閉店となりました。 2月 ・悠遊道 謎のログイン機能搭載で明らかな迷走 ・ユニバさん、カジノに関する記事で朝日新聞に勝訴。 賠償金は「33万円」。 争った意味あったんかこれ。 「ちょっと打ちたい」の声があがる ・受動喫煙防止の屋内禁煙条例が騒がれ始める ・MAX機撤去で実際客足遠のいてるwww 業界オワタ vol. 2 今年の2月と言えば、コレ一択。 大阪で起きた設定漏洩事件。 「スロットと体で稼ごうや」は今振り返っても今年のピーキャン流行語大賞間違いなし。 「乳あるー?」もジワジワ来るよね。 ちなみに、当時書けなかった今だから情報として、大阪でスロプロをやっている知人から、同グループの他店で 「彼女にサクラやらせてる店長おるわww」 なんていう情報もありました。 だからボク、お金が好きな人が嫌いなんだよね。 それもまた人間の性ですけど。 3月 ・悠遊道 謎のログイン機能を撤廃し遅すぎる出直し ・グラオしたてのベガス1300にて壁崩落事件。 ・IRへの海外資本の参入本格化。 「一兆円規模の投資するやで!」 日本政府 煽られる ・業界のドン 谷村ひとし先生 映画を年間400本見ていると博識を披露 ・天下一閃に続け!続々一発台の噂が(ジェットアロー等) ・CRガンツ 導入から二か月、小当たりラッシュが人気を博し右肩上がりの稼働増 ・ブラマヨ吉田さんギャンブル規制の風潮にツイッターで吠える。 尚、「いいね」の件数は著名芸能人としては(悪い意味で)異例の2,000件(当時) ・期待の新台アンケートNO. 1は「パチスロマクロスF3」!! 尚(以下略 ・ヤマサの復権なるか!?タイムクロス2に期待が集まる!! 尚(以下略 ・くぎ確認シートの存在が一般にも知れ渡る。 どう使われているのかは未だ分からない模様 ・コンビニからパチ雑誌消えたwww 業界オワタ vol. 3 ・アナゴドンの設定6ペイが噂より低い事が白日の下に晒される ・そんなアナゴドンで安田大サーカスのクロちゃん万枚達成 ・初の5. 9号機「戦国コレクション3」の噂が出回り始める ・依存症対策を柱に規制の話が本格化 ・パチスロ ツインエンジェルBREAK初報 万回転のワクテカが止まらなくなる 3月はコレですね。 多分、ここ数年の間にパチンコ・パチスロを始めた方はあまり知らないと思うのですが、この方はかつて こういう事をやっていました。 でもって、清志氏が「現役パチプロ清志塾」を立ち上げたのは、銭形捻りの全盛期の頃でして、当時(今も)名も無きブロガーとして記事を書いていたボクもその名はチョロチョロと耳にしておりました。 身内で完全に笑いのネタになっていた程度には。 「勝ち方を教える」 それは、勝ち方を知らない、どうしても勝ちたい、という人にとってみれば救いの手に見えるかもしれません。 しかし 「月100万円稼げます!」 ……。 知識だけで勝てるほどこの世界が甘くない事は現場のプロなら誰もが分かる話なんですけどね。 まして実機も使わず「クイックイッ」っと自室でよく分からない捻りレクチャー動画を臆面もなくアップしていたような人。 失笑物の文言、失笑物の動画をあげていた方にはしかるべき結末としか言えません。 情報商材の全てが悪いとは言いません。 真っ当な商売として、本当に役立つ情報を売買している方もいます。 他方、悠遊道の打ち合わせで「やっぱり勝ち方を教えるっていう点でお金を取る方法は模索してもいいのでは?」といった話題が出た事がありますが 「ネタ情報で成功した会社は古今東西無い」 という 安田さんの重い言葉でピシャリ。 結局のところ、こういう事を金儲けの手段にする人間は犯罪を厭わない類の人間って事で、図らずもそれが証明されるような事件でした。 2017年事件簿まとめ vol. 2 に続く.

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パチスロ咲

パチスロまとめ

どうも、あるときは編集部マスク、またある時は珍古めりこみ隊としてパチ7コンテンツに参加しているティムタムです。 今回は2019年5月1日に令和を迎えたということで、平和のパチンコ・パチスロの歴史を振り返るべく、『パチ7的 平成パチンコ史まとめ』を作成することに。 私は今年34歳でパチンコ歴16年のおじさんスロッターなんですが、同じスロ仲間に対してパチンコ歴を伝える時に「私は北斗世代だよ!」なんていうんですよね。 これって、初代のパチスロ北斗の拳が市場を席捲していた故の言葉であり、こういう言葉が浸透するぐらい売れた台というのは印象に残るものです。 皆さんの思い入れのある機種は果たしてランキングに入っているのでしょうか。 平成パチスロ史上、最も売れたのが2003年10月にSammyから発売された 北斗の拳。 出始めた当初は知名度も人気も高くなかった当機種。 その結果導入数が伸び、様々な店舗の看板機種となるほどに。 ケンシロウとラオウが死闘を繰り広げ、ケンシロウが負けなければ継続というシステムは、現在の北斗シリーズにも健在。 今日までスロッターに愛される一大コンテンツとなりました。 2位はその北斗の拳のシステムをそのまま継承しつつ、出玉率を抑えた 北斗の拳 SE。 前作の人気を踏まえ、ホールによっては大量導入に踏み切ったところが多々見受けられました。 バトルボーナス1回の獲得枚数が初代北斗が約140枚だったのに対して、当機種は約100枚だったこともあり、ユーザーからの評判はあまり良くなかったかな。 導入初日に並んで意気揚々と実戦したものの、少し肩透かしを食らったのは今となっては良い思い出です。 3位の 押忍!番長。 4号機時代末期に発売された機種。 初期5号機と混在していた時期に4号機最後の砦として、当機種とロデオの「俺の空」がホールを彩っていました。 4位の「吉宗」同様1ゲーム連を搭載し、一撃での出玉性能は抜群。 5号機当初は出玉性能が大分抑えられていたのもあってか、検定が切れる2007年7月頃まで「押忍!番長」を遊技するユーザーが多く、最後まで第一線で活躍した台でした。 平成の名機と言えば1996年(平成8年)に竹屋からリリースされた「モンスターハウス」や、同年に三洋物産からリリースされた「大工の源さん」などがありますが、正式な販売台数を確認することができず。 今回は私が独自に調べた上でのTOP3をお送りします。 1位に輝いた 新海物語シリーズは総販売台数160万台を超え、 新海物語M27だけでも75万台、その兄弟機 新海物語M56も25万台を売り上げるなど、海物語シリーズの人気を確固たるものにした機種です。 通常大当り後に時短が100回付いたスペックが当時のユーザーのハートをガッチリキャッチ。 シンプルながら奥が深いゲーム性もあって、老若男女問わず支持されました。 2位の 大海物語シリーズからは今ではお馴染みのミスマリンちゃんがデビュー。 3位の スーパー海物語シリーズではマリンちゃんがハワイに進出。 また、初めてワリンちゃんが登場するなど、基本の泡演出や魚群演出など良いところはそのままに、常に海物語シリーズは進化していきました。 パチンコ史上、1番長くユーザーに愛され続けているシリーズでしょう! 続編が今もなお出続けている有名タイトルの販売台数は上記の通り。 どのシリーズも第1位は20万台以上売り上げているのが印象的で、どのお店に行っても必ずと言っていいほど、その後継機たちが今も第一線で活躍しています。 ちなみに元号が変わる直前となる2018年(平成30年)の販売台数トップ3は、 第1位:真・北斗無双 第2章 約6万3千台 第2位:ウルトラセブン2 約5万8千台 第3位:大海物語4withアグネス・ラム遊デジ119ver. 約5万6千台 で、パチンコ遊技機の市場販売台数は133万4千台。 2006年度の販売台数が383万7千台ほどなのを考えると、市場が縮小していることが分かります。 いくつもの台が輩出され、世間に日の目を浴びた機種がほとんどですが、中にはテスト導入でチェックした後、そのまま販売されないケースも。 偶然にも家からそう遠くない距離にある北電子の直営店T店。 数年前に通っていた時期がありまして、その時テストとして導入されたのが上記画像の パロット「CRレディマーメイド7」でした。 小冊子には出玉率の記載もあり、設定1で99. 5%とかなり甘い仕様。 遊技後には関係者の方から「どうでしたか?」と軽いアンケートを受けたのを覚えています。 しかし、その後他のホールで見かけることなかったのです。 ホールに設置しているわけですから、検定などは通過しているわけで、後にも先にもその台を見たのは直営店T店の5台ほどのみ。 (台数はうろ覚え)販売されていないので、売れている・売れていないの定義にはそぐわないかもしれないですが、ある意味一番売れてない、「販売台数0」の台となりました。 ちなみに山佐の直営店でテスト導入された1段階設定で犬が主役のパチスロ機「パルサーワン」は販売こそなかったものの、その後「ワンダークーちゃん」「ハイカ101」などにDNAを引き継がれ販売。 ご紹介した北電子のパロット「CRレディマーメイド7」は、その後パチスロの「プチマーメイド」に形を変え販売されました。 All Rights Reserved Spider-man and all related characters, R Marvel Characters Inc. All Rights Reserved. , (C)Sammy (C)CAPCOM CO. LTD. 2006 ALL RIGHTS RESERVED. ,LTD. ALL RIGHTS RESERVED. (C)Sammy (C)RODEO (C)武論尊・原哲夫/NSP 1983,(C)NSP 2007 版権許諾証YGL-126, (C)Sammy (C)Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners・MBS, (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT (C)山田風太郎・せがわまさき・講談社/GONZO, (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT (C)CAPCOM CO. ,LTD. ALL RIGHTS RESERVED. (C)GIRLS und PANZER Projekt, (C)OLYMPIA (C)Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners・MBS, (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT (C)車田正美・東映アニメーション, (C)SANYO (C)Sammy, (C)GINZA.

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どうも、あるときは編集部マスク、またある時は珍古めりこみ隊としてパチ7コンテンツに参加しているティムタムです。 今回は2019年5月1日に令和を迎えたということで、平和のパチンコ・パチスロの歴史を振り返るべく、『パチ7的 平成パチンコ史まとめ』を作成することに。 私は今年34歳でパチンコ歴16年のおじさんスロッターなんですが、同じスロ仲間に対してパチンコ歴を伝える時に「私は北斗世代だよ!」なんていうんですよね。 これって、初代のパチスロ北斗の拳が市場を席捲していた故の言葉であり、こういう言葉が浸透するぐらい売れた台というのは印象に残るものです。 皆さんの思い入れのある機種は果たしてランキングに入っているのでしょうか。 平成パチスロ史上、最も売れたのが2003年10月にSammyから発売された 北斗の拳。 出始めた当初は知名度も人気も高くなかった当機種。 その結果導入数が伸び、様々な店舗の看板機種となるほどに。 ケンシロウとラオウが死闘を繰り広げ、ケンシロウが負けなければ継続というシステムは、現在の北斗シリーズにも健在。 今日までスロッターに愛される一大コンテンツとなりました。 2位はその北斗の拳のシステムをそのまま継承しつつ、出玉率を抑えた 北斗の拳 SE。 前作の人気を踏まえ、ホールによっては大量導入に踏み切ったところが多々見受けられました。 バトルボーナス1回の獲得枚数が初代北斗が約140枚だったのに対して、当機種は約100枚だったこともあり、ユーザーからの評判はあまり良くなかったかな。 導入初日に並んで意気揚々と実戦したものの、少し肩透かしを食らったのは今となっては良い思い出です。 3位の 押忍!番長。 4号機時代末期に発売された機種。 初期5号機と混在していた時期に4号機最後の砦として、当機種とロデオの「俺の空」がホールを彩っていました。 4位の「吉宗」同様1ゲーム連を搭載し、一撃での出玉性能は抜群。 5号機当初は出玉性能が大分抑えられていたのもあってか、検定が切れる2007年7月頃まで「押忍!番長」を遊技するユーザーが多く、最後まで第一線で活躍した台でした。 平成の名機と言えば1996年(平成8年)に竹屋からリリースされた「モンスターハウス」や、同年に三洋物産からリリースされた「大工の源さん」などがありますが、正式な販売台数を確認することができず。 今回は私が独自に調べた上でのTOP3をお送りします。 1位に輝いた 新海物語シリーズは総販売台数160万台を超え、 新海物語M27だけでも75万台、その兄弟機 新海物語M56も25万台を売り上げるなど、海物語シリーズの人気を確固たるものにした機種です。 通常大当り後に時短が100回付いたスペックが当時のユーザーのハートをガッチリキャッチ。 シンプルながら奥が深いゲーム性もあって、老若男女問わず支持されました。 2位の 大海物語シリーズからは今ではお馴染みのミスマリンちゃんがデビュー。 3位の スーパー海物語シリーズではマリンちゃんがハワイに進出。 また、初めてワリンちゃんが登場するなど、基本の泡演出や魚群演出など良いところはそのままに、常に海物語シリーズは進化していきました。 パチンコ史上、1番長くユーザーに愛され続けているシリーズでしょう! 続編が今もなお出続けている有名タイトルの販売台数は上記の通り。 どのシリーズも第1位は20万台以上売り上げているのが印象的で、どのお店に行っても必ずと言っていいほど、その後継機たちが今も第一線で活躍しています。 ちなみに元号が変わる直前となる2018年(平成30年)の販売台数トップ3は、 第1位:真・北斗無双 第2章 約6万3千台 第2位:ウルトラセブン2 約5万8千台 第3位:大海物語4withアグネス・ラム遊デジ119ver. 約5万6千台 で、パチンコ遊技機の市場販売台数は133万4千台。 2006年度の販売台数が383万7千台ほどなのを考えると、市場が縮小していることが分かります。 いくつもの台が輩出され、世間に日の目を浴びた機種がほとんどですが、中にはテスト導入でチェックした後、そのまま販売されないケースも。 偶然にも家からそう遠くない距離にある北電子の直営店T店。 数年前に通っていた時期がありまして、その時テストとして導入されたのが上記画像の パロット「CRレディマーメイド7」でした。 小冊子には出玉率の記載もあり、設定1で99. 5%とかなり甘い仕様。 遊技後には関係者の方から「どうでしたか?」と軽いアンケートを受けたのを覚えています。 しかし、その後他のホールで見かけることなかったのです。 ホールに設置しているわけですから、検定などは通過しているわけで、後にも先にもその台を見たのは直営店T店の5台ほどのみ。 (台数はうろ覚え)販売されていないので、売れている・売れていないの定義にはそぐわないかもしれないですが、ある意味一番売れてない、「販売台数0」の台となりました。 ちなみに山佐の直営店でテスト導入された1段階設定で犬が主役のパチスロ機「パルサーワン」は販売こそなかったものの、その後「ワンダークーちゃん」「ハイカ101」などにDNAを引き継がれ販売。 ご紹介した北電子のパロット「CRレディマーメイド7」は、その後パチスロの「プチマーメイド」に形を変え販売されました。 All Rights Reserved Spider-man and all related characters, R Marvel Characters Inc. All Rights Reserved. , (C)Sammy (C)CAPCOM CO. LTD. 2006 ALL RIGHTS RESERVED. ,LTD. ALL RIGHTS RESERVED. (C)Sammy (C)RODEO (C)武論尊・原哲夫/NSP 1983,(C)NSP 2007 版権許諾証YGL-126, (C)Sammy (C)Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners・MBS, (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT (C)山田風太郎・せがわまさき・講談社/GONZO, (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT (C)CAPCOM CO. ,LTD. ALL RIGHTS RESERVED. (C)GIRLS und PANZER Projekt, (C)OLYMPIA (C)Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners・MBS, (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT (C)車田正美・東映アニメーション, (C)SANYO (C)Sammy, (C)GINZA.

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