メイドインアビス 52話。 【メイドインアビス】52話までの情報を元に気になっていた所を今一度考えるの巻

9/20 メイドインアビス52話ネタバレ感想

メイドインアビス 52話

(一番上の絵は前の絵です) 【感想】 かゆそすで落ちてくるものがうまそうですね。 (でしょうし) 気まずそうな表情のレグ君が可愛らしい。 ふぁそっなど擬音までかわいさ 満載になっているファプタ…けものじゃなくても狂いますね。 メイニャのプムムッもかわいいし略されマアアさんも素敵。 今回の安心来ましたね、過去のレグ君も優しかったようで何よりです。 というか本人も書き換えができると昔は分かっていたという事は… 真面目なシーンののけぞりマアアさんがまた癒しです。 さん何回村に来ているのだろうか…馴染みになってそうです。 それにしても賢すぎるリコちゃんがかっこいいです。 髪短くしてさらに強キャラになりましたね。 150年って暦や記録は専用の住人がいたのでしょうか。 ワズキャンも文字は書けそうですが。 ふくろちゃんが何かお仕事している姿も見たいですね 笑 前半ほのぼの可愛さ安心・中盤鋭く深い会話、地味に大きな設定ときて 後半ジュロイモーですよ。 言われてみれば口が似ているけど、これは誰も 気付かなかったのでは。 個人的にはこの件も安心材料です。 ヴエコが初対面の時「あんなの」扱いした理由が分かりましたし。 というか不滅系なのですかね?マアアさんも色が変わっただけで元気ですし。 もしナナチがヴエコの立ち位置だとしたら出てくるのはさんに なるのでしょうね…。 読者はジュロイモー(人)のクズシーンしか見ていませんでしたが 村の意思という存在で守護者として働いている以外にも、 跪いてあいさつと礼儀正しいのですよね。 ナナチにはゲス外道呼ばわりされているさんも 見方を変えればプルシュカちゃんののパパとしての一面、アビスへの情熱等 魅力があふれていました。 人ジュロイモーさんも何らかの善性が垣間見える エピが挟まるとちょっと嬉しいですね。 (片面=性的・肉体的・精神的虐待・自慢話しか出ていないキャラですし) ミーティチャンも良い面しか出ていないキャラなのですよね。 今からわくわくしますね。 今回の更新でもベラフ様が2パターンいらっしゃって嬉しかったです。 壊れ予言されているので嫌な予感以外ありませんけど。 アイコンのご依頼、獣化先のご指定承ります。 ファンティアでは毎日18禁絵が1枚+おまけあり カラー調整絵・ラフが2体投稿されます。 fuyaho.

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メイドインアビスの漫画の最新話(55話)はいつ?内容やネタバレを予想!

メイドインアビス 52話

メイドインアビスの最新話 55話 の配信はいつ? ものすごくアニメにするとヤバそうな状況となっているメイドインアビスですが、第55話はまだ配信されていません。 第51話が配信されたのは2019年3月30日、第52話は2019年9月20日、第53話は2020年1月10日、第54話は2020年3月20日 金 に配信されました。 元々メイドインアビスの連載されている コミックガンマは、10日、20日、30日のいずれかに漫画作品の更新を行い、メイドインアビスも月一感覚で更新されてきました。 第53話、第54話までの間隔は2ヶ月ちょっとなのですが、 第51話と第52話までの間は6ヵ月もかかっており、決して定期的であるとは言えません。 今回の第54話は2ヶ月ちょっとで更新されてくれましたが、第55話はまた半年ほど掛かったりしても不思議ではないでしょう。 如何せんつくし先生のご都合が全てですからね。 もし第54話と同じペースで事が進んでいるならば、 第55話の公開は5月10日~20日になるかもしれませんし、 6月、7月になるかもしれません。 やはりこればかりはつくし先生のご都合が全てなので、つくし先生の早さを信じるしかなさそうです。 55話の内容・ネタバレを予想 第54話では、ベラフに囚われていたナナチにスポットライトが当たりました。 村の異変を感じ取ったナナチはミーティにもう一度お別れをし、涙ながらに立ち上がり、リコとレグの許へ向かおうとしていきました。 同じ時間、火葬砲の反動によって昏睡していたレグが目を醒ましますが、そこで見えてきたのは 怒りと憎悪に駆られるまま村人達を蹂躙するファプタの姿。 悍ましき獣と化したファプタに息を呑んだレグと、動けないリコ。 レグはファプタと向き合う事になりそうですが、破壊の姫となったファプタが話を聞いてくれそうなのかと言われたら、 全くその気がしません。 レグはファプタを止めるために、かつてのボンドルドの時のように戦うのか、その時リコはどうするのか。 そしてレグとリコと合流したナナチに、ファプタを止める手段はあるのか。 ……どうやったとしても、ショッキングな内容になる事は確かです。 というか54話の最後自体、これ以上なくショッキングなシーンでした。 2020年1月17日公開の映画、 『劇場版メイドインアビス-深き魂の黎明-』も、言わば CERO:B 12歳以上対象 からCERO:C 15歳以上対象 になったようなものですからね。 それくらいになるまで、この作品はショッキングなイベントのオンパレードです。 メイドインアビスの53話 配信終了 の内容 成れ果ての村の意思を体現するとされる三賢、ジュロイモーは黒い粘液に自らを包み込み、 獣と人間が歪に混ざり合ったような細身のモンスターへ変化を遂げました。 ジュロイモーはすぐさまレグに狙いを付けて、ブレス攻撃を発射。 レグの逃げ道を塞いでしまいます。 彼女は逃げろと伝えましたが、レグは逃げ道など見つけられません。 するとジュロイモーは右手を振り回し、巨大な膜を作り上げ、リコ達もレグも呑み込みます。 レグは辛うじて近くの物に掴まれましたが、ファプタの腕は取られてしまいます。 ファプタの腕は、清算されてしまったナナチを助け出すための物、取られるわけにはいきません。 リコ、ナナチ、ファプタ、ヴエコ。 あらゆる人々の声を脳裏にフラッシュバックさせたレグは、 ジュロイモーの背後に誰もいない事に気が付きます。 「くそぅ……なんだって撃ちやすい角度なんだ……!」 意を決したレグは、 左手より切り札である火葬砲を照射。 ジュロイモーを焼き払う事に成功します。 その際ファプタの腕を取り返す事に成功しますが、如何せん 火葬砲は使用後の反動として二時間の昏睡を余儀なくされるもの。 レグはすぐさまリコの許へ向かい、ファプタの耳を住人達へ差し出します。 火葬砲により村と外の間に穴が開いてしまった。 それはファプタにとって最高の出入り口。 ファプタが破壊にやってくる。 レグはリコを守るよう、住人達へ呼びかけました。 その次の瞬間、村の住人達が突然歓声を上げます。 何事かと振り向いた先にいたのは、 かつてのイルミューイを思い出させる顔と身体つきの、欠損した獣耳と四本の腕を持つ少女。 レグの予想通り、穴の向こうにファプタがやってきていたのです。 憎悪と憤怒で満たされた、禍々しい目をして。 しかし住人達にとってその姿とは、イルミューイの生き写し。 イルミューイとは、自分達をアビスの呪いより救いし救世主。 救世主が再びやってきてくれたと思い込んで止まない住人達は歓声を上げ続けていきます。 その中にヴエコさえ加わりますが、一方でジュロイモーはファプタに咆哮します。 が、そこでショウロウ層の干渉器が攻撃。 「下がりれ。 姫の御前であるぞ」 直後、完全に驚ききっているレグに、ファプタは話しかけます。 そしてそのまま、歓声を上げる住人達をファプタは睨み付けます。 「お前達を許さぬ。 兄弟を、ファプタを旨そうに睨め回した、お前達の目を許さぬ。 お前達の口を、母と同じ言葉を使い、祈りを吐く、その口を許さぬ。 お前達の姿を許さぬ。 我が身可愛さに、母を冒涜し続けた、お前達のその存え続けた命を許さぬ。 お前達の意思を許さぬ。 喜びも悲しみも営みも、断じて継がせはしない。 塵芥 ちりあくた の一つに至るまで、お前達の存在を決して許さぬ。 全て、忘れぬために生まれたこの日を、この時を、どれ程待ちわびたか。 覚悟する間も許さぬ。 根絶やしにしてくれる」 「そす、そす」などと言っていたファプタからは、考えられないような言葉が続きました。 しかしその内容を理解していないのか、住人達は更なる歓声を上げる始末。 そしてジュロイモーは、ファプタに黒い粘液触手による攻撃を仕掛けますが、ファプタはそれに包まれるなり、愛おしそうな顔をします。 「兄弟たちよ、末の妹が帰ってきたそす。 よく母を支えた。 もうよい。 もうよいのだ。 あとはファプタに任せるそす」 ファプタの身体を包む粘液にひびが入り、はじけ飛びます。 するとその時、ファプタの失われていたはずの部位は元通りに再生。 ジュロイモーの纏っていたモノとは、ヴエコがあやしていた、イルミューイの子供たちの魂が形を成したモノだったのです。 兄弟たちにより身体を再生させたファプタは、崖から飛び降り、着地。 顔を上げます。 「では、ゆくぞ」 ファプタはついに住人達へ襲い掛かります。 彼女は断じて救世主ではありません。 住人達を破壊し尽くすまで止まらない、 破壊の姫でした。 場面が変わり、ナナチにカメラが当たります。 龍のようなモンスターであるベラフによって複製されたミーティと共に居る事を選んだナナチは、歌のような音と振動で目を覚まします。 目の前にいるミーティに、ナナチは語り掛けます。 「オイラ、夢を見ていたんだ」 ナナチが見た夢、それはなんと ヴエコの記憶でした。 ヴエコがイルミューイへ抱いていた気持ち、感情。 それはナナチがミーティに向けている感情と同じものであると、ナナチは理解します。 「そんな夢を、ずっと見つめていたかった」。 そう告げるナナチは異音に驚いて上を見ます。 そこには同じく上を見るベラフ。 明らかに何かしらの異変が起きている事にナナチは気付きます。 「目覚めの時きた。 きたのだ。 ナナチ、ここから先は、夢ではない」 ベラフはそう告げました。 53話はここで終わっています。 まとめ これ本当にアニメにして大丈夫なのかと思える展開を迎えたメイドインアビスですが、このダーク感こそがたまりません。 ついにファプタによる大破壊が始まり、その一部が垣間見えた54話。 55話がどうなるのか、今から楽しみで仕方がありませんね!.

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『メイドインアビス』第12話 感想 ナナチの衝撃のお願い!ミーティィイイイイイイイイイイ!!!

メイドインアビス 52話

それゆえにナナチ同様に祝福を得る事が必要だったのでしょう。 と、なるとプルシュカとのハートフルな親子関係も必要だったから頑張って演じてたっぽい気がしてきちゃう… いやほんと、ボンドルドさんは清々しい程に外道ですわねこれくらい振り切れてたら生きるの楽しそうですね絶対お友達いなくなると思うけども。 って事で、 人間性を保持しつつ成れ果てる事が異変を乗り越える最善の方法だと考えるに至ったのかと。 それではどうしてボンドルドがそのような考えに至ったのん? やはりイルぶるでの ワズキャン達との出会い何らかの情報とヒントを得たと考えるのがしっくりきますかね。 絶対的に生きた時代の異なる二人、それも 出会っちゃいかん二人が出会っちゃった雰囲気がひしひしと感じられますね混ぜるな危険。 決めようぜ…どちらがよりろくでなしかを!ってこれまたろくでもない張り合いが始まりそうな気がするわ どっちも曲者だわで非常に厄介です。 恐らく最初はボンドルドも第一村人発見的なノリで会話を進めていたのだと思いますが、生きた時代が異なるわけなのでワズキャンの発言に所々違和感が発生したとも考えられます。 ボ:え?船て海を渡って来たの?飛行船でなく? ワ:えっ?飛行船てなに? と言った具合に。 対するワズキャンも地上の時間が異常に早く流れている事を既に察していたとも考えられますね~ 後から来た 村人は皆情報を携えてやってくるわけだし、 装備品を見れば実際に時の流れも感じられる事でしょうし。 情報交換としては果たしてどちらが優位であるのか、果たしてこの二人が素直に情報交換したのかは定かでは有りませんが…おつむの負荷がとんでもないので二人が普通に情報交換したと考えておきます。 二千年周期で発生する異変とお祈りガイコツの大量生産なんかをヒントに、アビス周辺の人間が絶滅を繰り返してると推測していたであろうボンドルドさんは、 ワズキャンとの会話の内容から彼の生きた時代が2000年なんて問題にならないめっちゃ昔々の事だと気付くでしょう。 頭だけは良さそうだから気付くよね? この辺で「あっ…もしかしてアビスの呪いを受ければ異変スルー出来るの?」と思い至ったのですかね。 6層では150年しか経過してないから異変に襲われていないだけというオチだったら…このろくでなし仮面はいったいどうするだ? 2000年周期の異変の内容 ボンドルドのアプローチやらワズキャン達の存在から考えられる、二千年周期の異変とは… アビスの表層まで深層の負荷が溢れるのではあるまいか? 負荷を避けて生活していても、 力場が深層へ引いていく過程が発生し、その時皆さんは漏れなく負荷を喰らっちゃう。 オースの岸壁を上がり外の世界へ逃れようにも上昇負荷がそれを阻む。 いつか絶対負荷を喰らう生活によってこりゃもうあかん…お祈りガイコツになるしかねぇ…!という発想に至るのかも。 そしてお祈りガイコツは全て見たまんま人間性を保ったまま眠ってますので、負荷で人では無いものになるくらいならと 自死を選択した結果として存在するのではなかろうか。 考えてみれば6層以下はちょいと高度上げ過ぎたらとんでもない事になるので常時異変発生中みたいなもんですよねぇ…6層より下は特に変化無しだったりするのかな? 5層までと6層から先の時差 最近になって6000年前のお祈りガイコツが発掘されたそうなので現代は 少なくとも3度の異変発生後という事になる。 それなのに ワズキャンはアビスにやって来てから150年くらいとか言うし、これはもうわけわからんくらいの時差があると考えられますな? 現在はそろそろ2000年周期の異変が起き始めてる頃合いですのでえぇと…少なくとも8000年目がやってこようとしているのかな?うっ…頭痛が痛い。 そろそろ8000年目を迎えようとしているのだと仮定すると6層で150年経過しているんだから… 6層は地上よりも 53. 3倍(仮)ゆっくりと時間が流れているという事で良いですかね? そんなことより地上って入力したら真っ先に痴情が出てきましたがそんな言葉使った覚えが無いんですけど最近のIMEは人間を見てるんじゃろか。 オーゼンさんによると深層で数週間過ごしたつもりが数か月経っていたという事例があるとかないとか。 2週間14日を53倍しますると…742て。 数か月どころか2年越えとるやないか! ニュアンス的にあれれー?なんか時間経ちすぎだと思うけど気のせいじゃろかくらいの感覚だと思うので、 6層越えたら時差が段違いと考えて置いた方がメンタルにお優しい。 時差(仮)を利用してライザさんがどれくらいの時を過ごしているかを考えてみる 痴情…くっ 地上の10年を6層の時間に換算するとなんと凡そ70日。 生存確率が急上昇したですね~ 1層から4層までは慣れたもんのライザさんなのでゆっくり進んだとしても20日程度で6層に到達しちゃってそう。 帰路は考えなくて良いもんね。 と、なると…残り50日。 結構時間あるなぁ~ でも、ライザさんが何故にラストダイブしたのかというとアビスの底ににロマンがあるからなのでして。 6層を垂直移動はしますまい?勿体ないもんねー! ならば各層を水平に満遍なく観察しつつ緩やかに下降していくはずであります。 再会の日は思ったより近いのかも? 成れ果てって上昇負荷スルー出来るのん? 困った事にナナチが5層の上昇負荷を喰らってるんですよねぇ….

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