デュアプレ カード リスト。 アイラッシュ デュアプレ 相模原(eyelash deapres)|ホットペッパービューティー

【デュエプレ】生成カードランキング考察:後編【CβT】

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こんにちは、神結です。 デュエプレのメンテ終了時間が未定となっています。 【メンテナンス延長のお知らせ】 本日10:00より実施しておりましたメンテナンスは18:00終了予定としておりましたが、AppStoreへの反映に遅れが生じているため終了予定時刻を未定とさせていただきます。 皆様にはご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。 ちなみにこの場合の未定は本当に「いつ許可が下りるか検討もつかん」という感じで、比較的早く終わるかもしれないし、いつまで経っても終わらんかもしれないし……という状況だったりします。 まあ、終わらんものは仕方ないので待ちましょう。 (なんか他のアプリゲームでも同様の理由でメンテ延長してるみたいなので、責任の所在が開発側にあるのかと言われるとそうではないような気もしてます) とはいえ悶々としている方も多いでしょう。 そんな方にはでもいいかもしれませんが、今回は新弾のカードを使った比較的安価なデッキを先にいくつか紹介してみたいと思います。 ちなみに当然ですが、一回も回していないので強さの保証は出来かねます。 各人好きにリストを弄って遊んでみてください。 なんと《怒髪の豪腕》の相互互換カードである《愛嬌妖精サエポヨ》の実装まで決まったことで、更なる強化がされました。 《ピーカプのドライバー》は比較的自由な枠だと思ってます。 3コストのSAを増量したいならここを切りましょう。 《クック・ポロン》か《奇襲兵ブルレイザー》かは環境次第になるかと思います。 ちなみに《反発のタグタップ》の転生先であります《瞬発のタグタップ》くんですが、このデッキに関してはあまりパワー1000と2000に大きな違いを感じなかったので、多色であるというデメリット(1コストを召喚するデッキなので、可能な限り減らしたい)を考慮して《解体屋ピーカプ》を採用しています。 ちなみにSR0枚のめちゃくちゃ安価構築です。 アクアンブラック 《腐敗電脳メルニア》や《幻槍のジルコン》などの多色カードが登場したことで、アクアンもかなり使いやすくなりました。 そして闇の小型と合わせたビートデッキがこの「アクアンブラック」になります。 《スネークアタック》の実装が待たれる。 《機怪人形ガチャック》を使えるので、 コウメ太夫のファンの方にもオススメ出来ます。 いわゆる予測可能回避不可能って奴ですね……。 ちなみに一応トリガーを厚くみて《デーモン・ハンド》を採用していますが、不要と感じたら水文明を全てスレイヤーにする《砂男》やお馴染み《卵胞虫ゼリー・ワーム》の採用、或いはバニラだけどもトリガーをもってパワーが4000ある新カード《煉獄の巨兵グアルダ》なども採用できるかと思います。 ちなみに《悪魔神ロックデウス》を採用してもう少し後ろでゲームをするデッキに組み替えることも可能です。 その場合はグアルダの他にもデーモンコマンドが少し必要となるでしょう。 こちらは《アクアン》があるので赤緑よりはやや高めですが、既に持っているよという方も多いでしょう。

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【デュエプレ】アルカディアスの評価!使い方は?このカードは強い?

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良い点 プレイ動作がシンプルでわかりやすい マナゾーンはカードを見るのでなく、何枚置かれているかの数字と置かれている色で判断できるため、マナコストの管理が非常に楽でした。 もちろん、マナゾーンにタッチすれば、どんなカードが置かれているかも確認できます。 そして、バトルゾーンのカードもタッチするだけでアタックできたり、ブロックたの時は一度ブロックするかの判断を選択できたり、とにかくワンタッチだけで対戦は快適にプレイできました。 そして、演出をスキップする設定に変更すればよりスピーディにプレイでき、ストレスもあまり感じなかったです。 初期デッキでもらえるカードが優秀 初期デッキは5文明で合計5つもらえ、中身のカードが比較的優秀で全て4枚積みとなっていました。 なので、初期デッキを組み合わせるだけである程度強いデッキが出来上がります。 特に優秀なのが自然文明のデッキと水文明のデッキで自然文明には「フェアリー・ライフ」、「青銅の鎧」、水文明は「アクア・ハルカス」、「ネオ・ブレイン」が収録されています。 この4枚はどのデッキにも入りやすい必須級の強さを持っており、極端に言えばこれを4枚ずつ入れて残りでデッキを作っても十分な強さを発揮します。 そこからストーリーやランク戦で戦っていき、カードを揃えるのが良いでしょう。 これらのデッキで手に入る「ベーシックカード」は分解生成不可ですが、分解する必要がないくらい十分なラインナップです。 ランクマッチにも すでにランクマッチにも潜れるようになっています。 最初は負けても大丈夫なようなので、安心してランクマッチに潜ることができました。 一応、パックを買うためのコインはログインボーナスとミッションをこなしていくと手に入るが、一日にせいぜい1パック分のコインしか手に入りません。 そして、パックのVR以上の出現率が低く、三大S・トリガーの「デーモン・ハンド」「ナチュラル・トラップ」「ホーリー・スパーク」を4枚ずつ揃えようとしても至難の業となっています。 分解・生成というシステムもあり、いらないカードを分解して、欲しいカードを生成するシステムとなっていますが、これも生成の4分の1で分解となっており、まずベーリーレアを1枚作ることさえ、困難な仕様となっている。 (例:コモンの生成は80必要で分解すると20もらえるが、ベリーレアは生成に800必要で分解すると200もらえる) 面白いゲームではありますが、カードを揃えるのが大変だと思いました。 プラチナ進出。 環境の流行はハンデス。 汽車男の採用率が高いです。 — デュエプレ攻略 -デュエ速- デュエルマスターズ・プレイス DueMaApply.

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【デュエプレ】全カード一覧・検索システム【デュエマプレイス】

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アルカディアスは強い! 6コスWブレイカー11500のエンジェル・コマンド進化クリーチャー そして、場にいるあいだ自分をふくめて全プレイヤーが光以外の呪文を使えなくする効果をもつ。 デュエプレでは第1弾のカードプールの中に光文明で除去ができる呪文はないため、呪文での除去は不可能となる。 (ホーリースパーク等でタップすることはできる) クリーチャーの攻撃による除去は不落の超人、悪魔神バロム程度となる。 また、呪文でのパワー上げが出来ず、場の上限も7体となる為クリーチャーの効果のパワー上げも期待できない。 そのためデッキによっては攻撃での除去も不可能となっている。 クリーチャーの効果での除去になると確定できるのはスレイヤー持ちのクリーチャー、悪魔神バロム、カオスワーム、手札に戻すため再利用されやすいがアクア・サーファーとなる。 まさに光文明において最強の切札と言ってよい耐性もちのためデュエプレにおいても対策しなければならないクリーチャーの一体となっている。 進化元となるの4コス4000ブロッカー。 そのため速攻デッキはこのブロッカーを出されるだけでシールドのブレイクが滞ることが多い。 理由としては全体除去となるカードのパワーラインの最大は灼熱波となっており、まず全体除去で巻き込まれることがないためシールドを守りやすい。 更にハンデス相手でもドロー効果を持っているため手札切れも防ぐことができる。 この優秀な進化元から6コスになると即座にアルカディアスが登場。 そして、序盤も光文明の得意なブロッカー並べによる守りに徹底し、相手を攻撃しない そのためシールドは5枚のままとなるが、アルカディアスを除去出来るシールドトリガーはアクアサーファーしかないため一気にシールドをブレイク出来る。 アルカディアスの欠点 そんなアルカディアスにも欠点がある。 弱点はアルカディアスの効果が自分に及ぶこと。 つまり、自分も除去呪文やドローカードを使うことができず、シールドトリガーも頼れなくなる。 その隙をついてクリスタルランサーなどのブロックされないクリーチャーによる攻撃には注意が必要となる。 また、進化元の弱点から進化そのものができないこともある。 進化元はブロッカーのため、ブロッカー除去には弱い。 対戦相手が火文明であれば火炎流星弾で処理される。 水文明に至ってはクリスタルパラディンで場にいるブロッカーもろとも全て手札に戻されると戦況がそれだけで逆転される。 アルカディアスの弱点を補う明確な手段は光文明ではなく、他文明に頼るとアルカディアスが出た後に腐る恐れがある。 強力なカードではあるが、使用する際は弱点を理解した上でプレイしていこう。 アルカディアス収録パックカードリスト.

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