特定 定額 給付 金 申請。 総務省|特別定額給付金|オンラインで申請する

特別定額給付金の申請について(2年6月1日更新)|杉並区公式ホームページ

特定 定額 給付 金 申請

郵送による申請については、令和2年5月22日( 金曜日)に区から各世帯に順次郵送を開始し、区への郵送申請受付は5月25日(月曜日)から開始しました。 申請書に振込先口座などを記入し、必要書類とともに港区にご返送ください。 特別定額給付金の申請方法は郵送による申請とインターネット オンライン による申請の2つがあります。 インターネット(オンライン)による申請については、令和2年5月1日(金曜日)から申請受付を開始しました。 総務省は特別定額給付金に関する皆様からの問い合わせに対応するため、「コールセンター」を設置していますので、不明な点はご相談ください。 内容が固まり次第、追加されます。 区のコールセンターを開設しました 港区コールセンター• 日時:令和2年5月7日(木曜日)正午から• 開設時間:平日 午前8時30分~午後5時30分• 電話番号:03-6730-9401 総務省コールセンター• 応対時間:午前9時~午後6時30分• 電話番号:0120-260020 給付対象者及び申請・受給権者 給付対象者は、基準日(令和2年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている者 申請・受給権者は、その者の属する世帯の世帯主 給付額 給付対象者1人につき10万円 給付金の申請及び給付の方法 感染拡大防止の観点から、給付金の申請は次の方法を基本とし、給付は、原則として申請・受給権者の本人名義の銀行口座への振込みにより行う。 郵送による申請 区から申請・受給権者宛てに郵送する申請書に振込先口座を記入し、振込先口座の確認書類と本人確認書類の写しとともに区に郵送します。 令和2年5月22日 金曜日 に区から各世帯に順次郵送を開始し、区への 郵送申請受付は5月25日 月曜日 から開始しました。 インターネット(オンライン)による申請(マイナンバーカード所持者が利用可能)【マイナンバーカードの発行には1か月ほど時間がかかります。 電子申請では、電子署名により本人確認を実施するため、本人確認書類は不要です。 署名用電子証明書については5回連続でパスワードを間違って入力した場合、パスワードロックがかかり、発行を受けた市区町村窓口にてパスワードのロック解除とともに、パスワード初期化申請をし、パスワードの再設定が必要となりますので、ご留意ください。 代理人による申請 以下の場合は、代理人による申請も可能となります。 原則本人による申請書への記入のほか、別途書類が必要となりますので、ご注意ください。 同世帯の方による代理の場合• 本人及び代理人の本人確認書類• 口座確認書類 法定代理人による代理の場合• 本人及び代理人の本人確認書類• 口座確認書類• 成年後見人の登記事項証明書等の代理権限の確認書類 親族その他の平素から申請・受給対象者本人の身の回りの世話をしている方による代理の場合• 本人及び代理人の本人確認書類• 口座確認書類• 委任状• 戸籍謄本等の本人と代理人との関係を証する書類 給付金を装った詐欺にご注意ください 「個人情報」「通帳・キャッシュカード」「暗証番号」の詐取にご注意ください。 市区町村が現金自動預払機(ATM)の操作をお願いすることは絶対にありません。 市区町村が「特別定額給付金」の給付のため、手数料の振込を求めることは絶対にありません。 配偶者やその他親族からの暴力を理由に避難している方の特別定額給付金について• 臨時窓口について 感染拡大防止の観点から、申請は原則郵送又はオンラインでお願いします。 やむを得ない場合に限り、窓口での申請を受け付けます。 開設時期…令和2年5月25日(月曜日)から• 開設場所…芝・麻布・赤坂・高輪・芝浦港南地区総合支所、台場分室• 申請書の再発行について 次のような場合には、申請書送付依頼届をいただいた上で申請書の再発行を行っています。 申請書が届かない• 申請書を紛失した• 特別な理由により住民票上の住所とは異なる住所に申請書の送付を希望する• 法定代理人の住所に申請書の再送付を希望する なお、申請書送付依頼届を送っていただきましても区の給付対象ではない等の理由により、ご希望どおりに申請書の再発行ができない場合がありますので、あらかじめご承知おきください。 申請書送付依頼届の送付先 〒105-8511 東京都港区芝公園1丁目5番25号 港区企画経営部企画課特別定額給付金担当 よくある質問 問1 給付金の対象者は誰ですか。 住民基本台帳に記録されていない場合は対象にならないのでしょうか。 「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」では、感染症拡大防止に留意しつつ、簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行うこととされました。 給付対象者は、基準日(令和2年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている方で、1人当たり10万円を給付することとしています。 問2 住民税非課税世帯、年金受給世帯、失業保険受給世帯、生活保護受給世帯の人は、給付金の対象者とならないのでしょうか。 収入による条件はありません。 年金受給世帯であること、失業保険受給世帯であること、生活保護の被保護者であることに関わらず、支給対象となります。 なお、生活保護制度の被保護者の収入認定に当たっては、収入として認定しない取扱いとする方針です。 問3 住民票を移動したのですが、給付の対象になりますか。 基準日(令和2年4月27日)の翌日以降に住民票を移動した場合は、基準日時点の住所へ申請書は送付されます。 普 通郵便でお送りするため、転送の登録をよろしくお願いします。 問4 住民登録は港区にありますが、現在区外に住んでいます。 給付金は給付されますか。 基準日に住民登録が区にありましたら給付対象になります。 なお、申請書は住民登録の住所に送付させていただくため、転送の登録をよろしくお願いします。 問5 基準日に生まれた子は対象になりますか。 基準日までに生まれた方につきましては給付の対象となります。 問6 給付金の受給にはどのような手続が必要ですか。 どこに行けば申請ができますか。 申請方法は区から申請・受給権者(世帯主)あてに郵送された申請書類を返送する方式(郵送申請方式)と、マイナポータルからマイナンバーを活用して電子申請する方式(オンライン申請方式)があります。 問7 申請はどのようすればいいですか。 オンライン申請につきましては、マイナンバーカードをお持ちの方のみとなります。 詳しい申請方法につきましては、内閣府の専用ページをご覧ください。 郵送申請につきましては、申請書の所要欄に記入の上、次の両方の書類を添付し、同封しています返信用封筒(料金受取人払い)を使用して区役所へ返送してください。 【添付書類】 (1) 本人確認資料のコピー (2) 口座確認資料のコピー(振込先口座が確認できる資料) 問8 申請書以外に準備すべき書類はありますか。 それぞれの申請方式により以下の書類が必要となります。 問9 申請はいつからできますか。 郵送による申請は5月25日から受け付けます。 オンラインによる申請は5月1日から受け付けています。 問10 更新された在留カードが届きましたが、何か特別な申請等は必要ですか。 令和2年4月27日に住民登録がありましたら在留カードに関する申請は必要ありません。 問11 申請はいつまで受け付けてくれるのですか。 郵送申請方式の受付開始日から3か月以内が受付期限となります。 問12 郵送方法はなんですか。 普通郵便で送付します。 転送の登録をしていただければ、申請書は転送されます。 問13 給付金はどのように受け取るのですか。 原則として、世帯主本人名義の銀行口座への振込みとなります。 (全体注) 上記は現時点における検討状況をお示ししたものであり、今後の検討によって変更もありえます。 内容が固まり次第、追加してまいります。

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特別定額給付金の申請状況照会について 横浜市

特定 定額 給付 金 申請

5月27日 水曜日 に、各世帯の世帯主宛てに郵送方式の申請書を発送いたしました。 オンラインで申請された方にも申請書は届きますが、あらためて郵送でも申請する必要はありません。 ただし、オンライン申請の給付決定通知が送られてくるまでは念のため保管してください。 申請書と必要書類は、同封の返信用封筒 切手不要 で市にお送りください。 内容に不備が無ければ、申請からおおむね2週間から3週間程度で口座に入金される見込みです 申請の混雑状況などにより前後します。 必要なもの 以下のものが必要になります。 申請書 国立市から世帯主宛てに郵送されてきます。 あらかじめ世帯員の情報などが印字されていますので、ご確認ください。 本人確認書類 以下のものの写し いずれか1点 が必要です。 あらかじめコピーをご準備ください。 パスポート、運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証、年金手帳、在留カード、特別永住者証明書、各種障害者手帳、生活保護受給者証 など。 注 住民票や戸籍謄本・抄本などは、ご本人以外でも取得ができるため、本人確認書類としては認められません。 注 マイナンバー通知カードは、本人確認書類としては認められません。 注 原本を同封しないようご注意ください。 振込先口座の確認書類 金融機関名、口座番号、口座名義人がわかるもの 通帳、キャッシュカード、インターネットバンキングの画面など の写し 注 通帳の写しの場合は、表紙ではなく口座番号などが記載されているページのコピーをご用意ください。 注 原本を同封しないようご注意ください。 申請書の再発行 申請書は5月27日 水曜日 に各世帯主宛てに発送いたしました。 6月に入っても申請書が届かない場合、まずはご家族が受け取られていないかご確認ください。 受け取られていない、紛失・破損した、別住所で受け取りたいなどの場合は、再発行いたします。 「再発行依頼届」に必要書類を添付し、特別定額給付金担当までお送りください。 注 再発行の手続きを行った場合、先に発行した申請書は無効となりますので、見つかっても使用しないでください。 その際、 申請・受給者 世帯主 の本人確認書類の写しを添付してください。 なお、代理人の方への送付を希望する場合は、 代理人の本人確認書類の写しと、 申請・受給者との関係を示す書類 下記「代理人による申請・受給について」参照 も添付してください。 「再発行依頼届」の様式をご希望の方は、特別定額給付金担当までご連絡ください。 【特別定額給付金担当】 042-505-6200 平日午前9時から午後4時まで 個人情報を適切に管理するために必要な手続きですので、お手数ですがご理解願います。 代理人による申請・受給について 原則として申請・受給者は世帯主の方ですが、郵送申請の場合のみ、以下の方は代理で申請・受給を行うことができます。 基準日 令和2年4月27日 時点で同じ世帯の世帯員だった方 2. 世帯主の法定代理人 成年後見人、代理権が付与された保佐人・後見人 注 被後見人等が世帯主でない場合は、後見人等による代理申請はできません。 申請者本人による申請・受給が困難な場合は、普段から身の回りのお世話をしている以下のような方が代理することが認められています。 ・別世帯の親類 ・民生委員 ・自治会長 ・福祉施設の職員 申請者が施設に入っている場合 ・里親 申請者が国立市に単身世帯として住民登録されている里子の場合 ・民間支援団体の職員 申請者がDV等による避難者の場合 ・弁護士 申請者が留置施設・刑事施設に留置・収容されている未決拘禁者の場合 注 特別定額給付金は、世帯主本人口座への振込を原則としています。 不要なトラブルをさけるためにも、受給の代理はやむを得ない場合にとどめるようお願いいたします。 必要なもの 代理申請を行う場合でも、 世帯主の本人確認書類は必ず必要です。 加えて、以下のような書類が必要となります。 申請の期限.

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「特別定額給付金」の申請状況・振込予定日をネットで確認できるサービスが開始しています

特定 定額 給付 金 申請

特別定額給付金申請書の書き方 「特別定額給付金申請書」には、表面と裏面があり、表面には給付金の支給内容など、裏面は本人確認書類の写しや振込先口座確認用に通帳・キャッシュカードの写しを貼り付ける箇所が設けられています。 それでは、「特別定額給付金申請書」の表面の記入方法を解説していきます。 世帯主(申請・受給者)欄を記入する まず、 「申請日」を記入します。 申請期限は、市区町村ごとに決められらた 受付開始日から3ヶ月以内となりますので、ご注意ください。 続いて、 「世帯主(申請・受給者)」欄に世帯主の 「氏名」「日中の連絡先」を記入し、押印します。 「現住所」・「フリガナ(氏名)」・「生年月日」については、予め印字されていると思いますので、印字されている内容に間違いがないかを確認してください。 (印字されていない場合は、記入するようにしてください。 ) 特別定額給付金の受給権は世帯主になります。 申請書は、住民票のある市区町村から世帯主宛に世帯全員分の申請書(1世帯1通)が郵送されることになっています。 DV被害等を受け、別の場所に避難している場合は、申請することで世帯主とは別に給付金を受け取ることができます。 給付対象者は、2020年4月27日の時点で住民基本台帳に登録されている方、つまり住民票をお持ちの方となります。 あらかじめ世帯全員の氏名、続柄、生年月日、給付金の合計金額が記載されていますので、誤りがないかを確認し、もし誤りがあった場合は、朱書き(赤字)で訂正してください。 ) スポンサーリンク 受取方法を記入する こちらには、給付金の受取方法を記入していきます。 まず、 「口座の有無」から確認します。 郵便局(ゆうちょ銀行)と銀行口座で記入する欄が分かれています。 また、記入はどちらか片方のみとなりますので、両方に記入しないように注意してください。 市区町村によっては、給付金の振込を希望する口座が「水道料引落口座」「住民税等の引落口座」「児童手当受給口座」で使われている場合は、通帳やキャッシュカードのコピーの添付が不要になる場合があります。 詳しくは、特別定額給付金申請書に同封されている「お知らせ」を確認してみてください。 代理人申請(受給)を行う場合 こちらには、代理の方が申請をする場合に、その代理人の情報を記入します。 本人による申請や受給が困難な場合は代理人が申請(受給)を行うことができます。 代理申請については、お住まいの市区町村で確認するようにしてください。 添付書類を確認 こちらには、「本人確認書類」と「受取口座の確認書類」のコピーを貼り付けます。 「本人確認書類」とは• 運転免許証(コピー)• 健康保険証(コピー)• 顔写真付き住基カード(コピー)• パスポート(コピー)• 各種障害手帳(コピー)• 介護保険被保険者証(コピー)• 公的年金の証書(コピー)• 顔写真付きマイナンバーカード(コピー) のうち、いずれか1点を貼り付けてください。 (外国籍の方は、在留カード(コピー)などが必要です。 ) 「受取口座の確認書類」とは 金融機関名、支店名、口座番号、口座名義人(カナ)がわかる通帳やキャッシュカードのコピーを貼り付けてください。

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