超速 グランプリ バウンド。 ミニ四駆 超速グランプリ、各パラメータの雑感|TAM@レトロゲーム制作|note

ミニ四駆超速グランプリ、診断にてヤバい不具合が発覚

超速 グランプリ バウンド

確実にジャストタイミングでスタートするコツ ホールドをタップしてからストップウォッチで3秒を計るわけにはいかないので、自分の体内時計で3秒のタイミングを計るしかありません。 慣れてくれば、かなり高い確率でジャストタイミングを連発することは可能です。 数えてみるとわかるのですが、1秒ってけっこう長いです。 いろいろと試してみた結果、以下の3パターンがタイミングをとりやすい数え方でした。 ゆっくりと1・2・3・4• 早めに1・2・3・4・5• 「シグナルに注目」の後に早めに1・2・3・4 タイミングのとり方に正解はないので、3パターンとも試してみて成功率が高いパターンを採用してみてください。 ポイントとなるのは シグナルの色は見ないこと。 青に変わったことを確認してから指を離すとジャストにはなりません。 自分のタイミングを信じて指を離しましょう。 スタートのタイミングは固定されていない? 実はシグナルが赤から青に変わるタイミングは 毎回ぴったり3秒ではありません。 レース毎にタイミングが微妙に変化するようです。 理由としては チート対策でわざと秒数を変えていると思われます。 ガッツが少し無駄になっただけなので気にしない。

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ミニ四駆 超速グランプリ スピードバウンドサーキットの雑感|TAM@レトロゲーム制作|note

超速 グランプリ バウンド

各パラメータ、スキルは実際のコースでどうなの?というのを私見混じりで書いていきます。 スピード 最高速の基準で、ジャンプ台がない場合は高いほど良いです。 パワー 加速力です。 高いほど加速や登り坂で有利ですが、ジャンプの勢いも増すのでジャンプ台でコースアウトしやすくなります 下りスロープには影響しないと考えられます。 超速グランプリのシーズン2〜5が小径タイヤ必須でパワーはあまりいらないことや、改造枠の都合を考えると上げても仕方ないのかもしれません。 コーナー安定 コーナーでのコースアウトを防ぐ力。 着地失敗やバウンドには関係しません。 スピードによっても必要な値は変わってきます。 優先度の低いローラーと高いローラーを付けている場合、優先度の低いローラーは実際には影響しません。 ローラーの直径も関係がありません。 各位置のステーには優先度はなく、全て反映されます。 スタミナ耐久 高いほどコーナー安定が下がりにくくなると思いますが、長距離のレースではスピードも下がってくるのでいまいち実感できません。 重さ 重いほどジャンプ台で飛びにくく、下り坂の加速、最高速が上がります ナイアガラなど、マシンが離れてしまっている場合は不明。 軽いほど加速、コーナー、登り坂が有利です。 ただ、平地では10g上げてもそんなにタイムは変わりません。 エアロDF 最高速が下がります。 コーナー安定にどう影響するかは不明です。 節電、長距離 全速力で走れる度合い。 タイヤ摩擦 パワーとほぼ同じと思われます。 なのであんまり上げたくない。。。 前輪向け小径レストンスポンジタイヤはこれを高くした方が良いようです。 ただし上限は100なので、トレッドパターン加工x2までにした方が良いかもしれません。 ローラー効き、スラスト 高いほどコースアウトしにくくなり、コーナーで速度が下がります。 また、レーンチェンジにおいてもこのパラメータが高いと減速して着地失敗しにくくなります。 直線ではそこまで影響しないと思われます。 バウンド抑制 制振が高いほどジャンプ台のバウンド距離が下がります。 下りスロープには影響しません。 タイヤ旋回 低いほどコーナーが早くなります。 ローハイトワイドホイールが使えないのも。 ギア相性 ギア負荷が低いほどスピード、パワーが上がるようです。 なお、ギア負荷、スピードロス、パワーロスは、実際にはピニオン、軸受け、プロペラシャフト、シャフトのアクセサリを付けていない場合、その分だけ悪くなると思われます。 スピードロス改善 スピードロスが低いほど最高速が上がります。 パワーロス改善 パワーロスが低いほどパワーが上がります。 やっぱり改造枠を考えると改造をこれの改善に使いたくない。 タイヤ径、ギア比 最高速よりか、パワーよりか。 ぶっちゃけ超速グランプリは超速ギヤ+小径環境なので選択肢が少ない。 ウェーブ ウェーブでの減速軽減。 ワンウェイホイール限定。 ワンウェイホイールはパワーが下がり、重くなるがスピードが上がることを考えると付け得。 ブレーキ減速 上りを遅くしてジャンプ台で飛びにくくします。

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シーズン25

超速 グランプリ バウンド

各パラメータ、スキルは実際のコースでどうなの?というのを私見混じりで書いていきます。 スピード 最高速の基準で、ジャンプ台がない場合は高いほど良いです。 パワー 加速力です。 高いほど加速や登り坂で有利ですが、ジャンプの勢いも増すのでジャンプ台でコースアウトしやすくなります 下りスロープには影響しないと考えられます。 超速グランプリのシーズン2〜5が小径タイヤ必須でパワーはあまりいらないことや、改造枠の都合を考えると上げても仕方ないのかもしれません。 コーナー安定 コーナーでのコースアウトを防ぐ力。 着地失敗やバウンドには関係しません。 スピードによっても必要な値は変わってきます。 優先度の低いローラーと高いローラーを付けている場合、優先度の低いローラーは実際には影響しません。 ローラーの直径も関係がありません。 各位置のステーには優先度はなく、全て反映されます。 スタミナ耐久 高いほどコーナー安定が下がりにくくなると思いますが、長距離のレースではスピードも下がってくるのでいまいち実感できません。 重さ 重いほどジャンプ台で飛びにくく、下り坂の加速、最高速が上がります ナイアガラなど、マシンが離れてしまっている場合は不明。 軽いほど加速、コーナー、登り坂が有利です。 ただ、平地では10g上げてもそんなにタイムは変わりません。 エアロDF 最高速が下がります。 コーナー安定にどう影響するかは不明です。 節電、長距離 全速力で走れる度合い。 タイヤ摩擦 パワーとほぼ同じと思われます。 なのであんまり上げたくない。。。 前輪向け小径レストンスポンジタイヤはこれを高くした方が良いようです。 ただし上限は100なので、トレッドパターン加工x2までにした方が良いかもしれません。 ローラー効き、スラスト 高いほどコースアウトしにくくなり、コーナーで速度が下がります。 また、レーンチェンジにおいてもこのパラメータが高いと減速して着地失敗しにくくなります。 直線ではそこまで影響しないと思われます。 バウンド抑制 制振が高いほどジャンプ台のバウンド距離が下がります。 下りスロープには影響しません。 タイヤ旋回 低いほどコーナーが早くなります。 ローハイトワイドホイールが使えないのも。 ギア相性 ギア負荷が低いほどスピード、パワーが上がるようです。 なお、ギア負荷、スピードロス、パワーロスは、実際にはピニオン、軸受け、プロペラシャフト、シャフトのアクセサリを付けていない場合、その分だけ悪くなると思われます。 スピードロス改善 スピードロスが低いほど最高速が上がります。 パワーロス改善 パワーロスが低いほどパワーが上がります。 やっぱり改造枠を考えると改造をこれの改善に使いたくない。 タイヤ径、ギア比 最高速よりか、パワーよりか。 ぶっちゃけ超速グランプリは超速ギヤ+小径環境なので選択肢が少ない。 ウェーブ ウェーブでの減速軽減。 ワンウェイホイール限定。 ワンウェイホイールはパワーが下がり、重くなるがスピードが上がることを考えると付け得。 ブレーキ減速 上りを遅くしてジャンプ台で飛びにくくします。

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