オクラ レシピ 簡単。 【超簡単】オクラ人気レシピ15選!弁当のおかずにもぴったり!

オクラを使ったおつまみ24選!お酒と相性抜群の簡単レシピをマスターしよう♪

オクラ レシピ 簡単

スパイス香る衣の中に、ほんのりきなこの香りも。 【2】ボウルに【A】を順に入れて混ぜ合わせる。 【3】【1】に【2】の衣をつけ、180度の油で揚げる。 衣がおいしそうに色づいたらOK。 教えてくれたのは カノウユミコさん 野菜料理研究家。 鳥取県の専業農家に生まれ、生来の野菜好き。 高校時代から自然食に興味を持ち、ベジタリアン料理・精進料理を研究。 現在は鳥取に住み、自ら野菜を自然栽培。 東京でも毎月、野菜料理教室を開催している。 『めばえ』2017年7月号 【2】納豆オクラうどん ネバネバだからうどんによく絡みおいしい。 オクラはゆでて小口切りにする。 【2】納豆、添付のたれ、【1】、【A】をよく混ぜ合わせる。 【3】うどんをゆでて、冷水にとり、水けをきる。 【2】で和える。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、「料理教室 Assiette de KINU」を 主 宰。 男の子のママでもある。 『ベビーブック』2012年6月号 【3】とろとろ卵あんかけうどん オクラのネバネバがうどんによく絡みます。 鶏ひき肉の卵とじはお出汁が効いてとってもおいしい。 鶏ひき肉は直径1cmに丸める。 卵は溶く。 【2】鍋に【A】を入れて中火で煮立たせ、鶏ひき肉を加えて火が通ったら、混ぜ合わせた【B】を加えて混ぜ、とろみをつける。 卵を少しずつ加えて混ぜ、オクラを加えてサッと火を通す。 【3】うどんは半分の長さに切ってサッとゆで、流水で洗って、水けをきる。 器に盛って、【2】をかける。 教えてくれたのは 鈴木 薫さん シンプルでおいしい実用的なレシピが人気。 双子の女の子と男の子のママ。 ささみを裏返して1分加熱し、そのまま冷まし、ほぐす。 汁はとっておく。 【2】オクラはラップに包み、電子レンジで50秒加熱して、小口切りにする。 【3】玉ねぎとパプリカは1cm角に切り、オリーブ油を熱したフライパンで炒め、塩をふる。 【4】冷凍うどんをゆでて水で洗う。 【5】【B】と【1】の残り汁を合わせ、【4】を加えて混ぜ、器に盛る。 【1】の蒸し鶏、【2】、【3】をのせる。 教えてくれたのは 祐成二葉さん 祐成陽子クッキングアートセミナーのメイン講師。 男の子のママで、子育ての日常をつづったブログも人 気。 『ベビーブック』2011年8月号 【5】昆布茶スープうどん 昆布茶と塩昆布のあっさり味付けが飽きの来ないおいしさ。 夏野菜たっぷり。 オクラはゆでて小口切りにし、ミニトマトとたくあんは1cm角に切る。 【2】鍋に分量の水で湯を沸かし、昆布茶を溶き、うどんを入れてサッと煮る。 【3】器に【2】を盛り、【1】と塩昆布をのせる。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、「料理教室 Assiette de KINU」を 主 宰。 男の子のママでもある。 ちくわにオクラを詰めて小口切りにする。 ヤングコーンも小口切りにする。 ゆで卵は半分に切る。 納豆はよく混ぜる。 【2】そうめんは半分に折って表示に従ってゆでる。 【3】器に【2】を盛って【1】をのせ、混ぜ合わせた【A】をかけ、のりをあしらう。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして幅広い分野で活躍中。 女の子のママ。 『めばえ』2014年8月号 【7】肉みそとオクラのぶっかけそうめん ねぎやしょうがを加えた肉みそで夏のスタミナ補給に。 肉みそは余ったら冷凍保存(1週間程度)をして、再利用しましょう。 フッ素樹脂加工のフライパンに豚ひき肉とともに入れて中火で炒め、脂が出てきたらペーパータオルで吸い取り、【A】を加 えて炒め合わせ、混ぜ合わせた【B】を加えてとろみをつける。 【2】オクラは塩少々(分量外)をふって 板ずりし、塩とウブ毛を洗い流す。 【3】沸騰した湯で【2】を1~2分ゆでて水 にとり、続いてそうめんを表示時間ど おりにゆでて冷水で冷やす。 オクラは 縦半分にしてから5mm幅に切る。 【4】器に【3】と【1】を盛り、コーンを散らし、麺つゆをかける。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 料理研究家、栄養士。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バラ ンスのいいレシピが人 気。 女の子のママ。 『ベビーブック』2016年8月号 【8】かにかまぼこ、オクラ、えのきのふりかけパスタ シンプル和風味が食べやすい。 ふりかけを掛けると色味が増えて見た目もキレイ。 かにかまは長さを半分に切り、粗くほぐす。 オクラはヘタを切り落とし、小口切りにする。 えのきは長さを半分に切って、手で粗くほぐす。 【2】鍋(またはフライパン)に【A】を入れて混ぜ、パスタを加えてふたをし、中火にかける。 ときどき混ぜ、パスタの表示時間どおりに蒸し煮にする。 【3】ふたを取り、かにかま、オクラ、えのきを加えて1~2分煮る。 水分が深さ1cmほどになり、パ スタが好みの硬さになったら火を止める。 ふりかけとバターを加えて手早く混ぜる。 教えてくれたのは 村田裕子さん 管理栄養士・料理研究家。 イタリア他、ヨー ロッパ各地で家庭料理を学ぶ。 管理栄養士の資格を生かした健康指導も行う。 ヘルシーで、簡単で、センスのいいレシピが人気。 『ベビーブック』2017年8月号 【9】焼き鳥と炒り卵の和風ピザ 缶詰を使って手軽に照り焼き風に。 市販の生地でも代用可。 そのまま焼いてください。 オクラは小口切りにする。 【2】ピザ生地にトマトソースを塗り、焼き鳥と【1】を散らす。 教えてくれたのは 飛石なぎささん 3人のお子さんのママ。 個人でギャラリーも経営しており、その忙しい生活から生まれた、簡単で、パパッと作れて、子どもが喜ぶレシピが人気。 『めばえ』2013年12月号 【10】豚しゃぶトッピングカレー 肉と野菜をサッとゆでて、上に散らすさっぱりカレー。 色味のある野菜を載せててもかわいらしい。 トマトは2cm角に切り、黄パプリカは好みの型で抜く。 オクラは小口切りにする。 【2】鍋に【B】を入れて中火で熱し、玉ねぎとじゃがいもを加えて炒め、しんなりしたら【A】を順に加えてそのつど炒める。 水3カップを加えて全体を混ぜ、ふたをずらしてのせて10分ほど煮る。 塩で味を調える。 【3】鍋に湯を沸かし、オクラとパプリカをサッとゆでて水にとり、オクラは小口切りにする。 同じ湯で豚肉をサッとゆでる。 【4】器にご飯と【2】を盛り、【3】とトマトを散らす。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍中。 女の子のママ。 肉巻きにしてオクラの星形を強調して。 【2】豚肉に小麦粉をふり、【1】を端にのせてクルクル巻く。 巻き終わりをしっかりと押さえ、全体に小麦粉をふる(薄い肉や短い肉は2枚重ねても)。 【3】フライパンにサラダ油を熱し、【2】の巻き終わりを下にして焼き、ふたをして、途中転がしながら火を通す。 【4】【3】のフライパンの余分な脂を拭き取り、【A】を加えて煮からめる。 食べやすい大きさに切る。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 おいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 二児のママ。 『ベビーブック』2014年5月号 【2】オクラとにんじんの肉巻き にんじん、オクラが柔らかく、甘辛味で野菜も食べやすい。 【2】豚肉に塩、こしょうをふって広げ、オクラのまわりににんじんがくるように置いて端から巻き、塩、こしょう、小麦粉をまぶす。 【3】フライパンにサラダ油を熱して、【2】を転がしながら焼き、【A】を加えて照り焼きにする。 小さく切る。 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネータ ー、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理や、かわいいお弁当レシピが人気。 『ベビーブック』2011年10月号 【3】いろいろなもので巻く!ちくわとオクラの卵巻き お弁当や大人のおつまみにも。 オクラ、ちくわ、卵の3重巻きは見た目もとてもきれい。 【2】卵とめんつゆを合わせて溶き、サラダ油を熱した卵焼き用のフライパンに半量を流し入れる。 【1】を1本のせて端から巻きながら焼く。 同様にもう1本作る。 粗熱がとれたら切り分ける。 教えてくれたのは ほりえ さちこさん 栄養士、フードコーディネ ーター、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理や、かわいいお弁当レシピが人気。 【2】【B】はそれぞれ星型で抜く。 絹さやは筋を取って塩ゆでし、1枚を半分の長さに切る。 それぞれの切り口はVの字に。 【3】オクラは塩ゆでしてヘタを落とし、5mm幅に切る。 ヘタを取ったミニトマト、うずらの卵は横半分に切る。 【4】【1】と【3】を混ぜ合わせて弁当箱に盛る。 【2】で流れ星を作って並べ、のりで顔を完成させる。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家。 味はもちろん、見た目の美しさも重要視したオリジナル料理が人気。 持ち前の美的センスと器用さを活かしたモチーフ料理に定評があり、書籍も多数。 一男一女の母で、長女・陽ららちゃんは本特集のモデル。 『めばえ』2016年6月号 サラダやスープなど副菜|オクラレシピ 【1】たらの唐揚げサラダ やわらかいたらを子どもの好きな唐揚げに。 一品でメインのおかずにもなる唐揚げサラダ。 トマトは角切りにする。 レタスはちぎる。 【2】たらは骨を除いてそぎ切りにし、【A】をもみ込んで5分おき、片栗粉をまぶす。 フライパンにサラダ油を多めに熱し、両面を揚げ焼きにする。 【3】器に【1】と【2】を盛り、ごまをふってドレッシングをかける。 教えてくれたのは 山本ゆりさん 学生時代から料理ブログ「含み笑いのカフェごはん『syunkon』」をスタート。 『syunkonカフェごはん』などの著書は計350万部の大ヒット中。 二児の母。 【2】【A】を順に加えて炒め、塩麹を加えて混ぜ、フタをして野菜が柔らかくなるまで加熱する。 【3】塩、こしょうで味を調える。 器に盛ってイタリアンパセリ(分量外)を適量飾る。 教えてくれたのは カノウユミコさん 野菜料理研究家。 鳥取県の専業農家に生まれ、生来の野菜好き。 高校時代から自然食に興味を持ち、ベジタリアン料理・精進料理を研究。 現在は鳥取に住み、自ら野菜を自然栽培。 東京でも毎月、野菜料理教室を開催している。 水洗いして輪切りにする。 【2】鍋にだし汁とわかめを入れて中火にかけ、煮立ったらオクラを加える。 サッと煮たらしょう油を加えて混ぜ、一旦火を止める。 よく混ぜ合わせた【A】を回し入れて混ぜ、再び中火で混ぜながらとろみをつける。 【3】溶いた卵を回し入れ、ゆっくりとかき混ぜる。 教えてくれたのは 松尾みゆきさん 管理栄養士・料理研究家・フードコーディネーターとして、テレビや雑誌、書籍等、幅広く活躍。 プライベートでも、二児の母として、幼児がすすんで食べるおいしさと栄養にこだわったメニューを日々考案している。 『めばえ』2018年7月号 【4】長いもとオクラのトロトロみそ汁 すり下ろした長芋がトロトロで、口あたりがよくて飲みやすい味噌汁。 オクラをアクセントに。 【2】鍋にだし汁を入れて火にかけ、沸騰したらオクラを加えて1分ほど煮る。 弱火にしてみそを溶き入れ、長いもを加え、再び煮立ったらすりごまをふる。 教えてくれたのは コウケンテツさん 料理研究家である母・李映林さんのアシスタント後、独立。 韓国料理を中心に、素材の味を生かしたヘルシーなメニューが人気。 二児のパパ。 玉ねぎは粗みじん切りにし、ミニトマトは4等分する。 【2】フライパンにサラダ油を中火で熱し、しょうがを炒めて香りが出てきたら合びき肉、玉ねぎを加えて3分炒め、豆腐を加えてひと混ぜする。 【3】火を止め、刻んだルウを入れて溶けたら【A】を加え、再び中火で混ぜながらミニトマトを加えて3分煮る。 【4】器にご飯と【3】を盛り、コーンを散らし、ゆでたオクラをのせる。 教えてくれたのは 青木 恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナッツ所属。 2つの保育園に7年間栄養士として勤務。 0歳児の離乳食~5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌から商品パッケージ、WEBなどで活躍。 『ベビーブック』2012年8月号 【2】ミックスフライ(卵・乳製品・小麦なし) 衣におせんべいやおからを使ってカリッと揚げる。 旬の野菜を揚げて、野菜のおいしさを味わいましょう。 おからは弱火で5分ほど、ふんわりするまで空炒りして冷ます。 【2】【A】に塩、こしょう、コーンスターチ、混ぜ合わせた【B】、せんべいまたはおからの順に衣をつける(手でしっかり衣を押さえる)。 *好みでソースを添える。 せんべいの場合、原料のしょうゆに小麦使用もあるので注意。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 2人の女の子のママ。 「複数の食物アレルギーがある長女のために、家族みんなで食べておいしい料理作りを試行錯誤してきました。 その中から、ずっと作り続けている、わが家で人気のレシピを紹介します」 『ベビーブック』2011年4月号.

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オクラのレシピ

オクラ レシピ 簡単

スパイス香る衣の中に、ほんのりきなこの香りも。 【2】ボウルに【A】を順に入れて混ぜ合わせる。 【3】【1】に【2】の衣をつけ、180度の油で揚げる。 衣がおいしそうに色づいたらOK。 教えてくれたのは カノウユミコさん 野菜料理研究家。 鳥取県の専業農家に生まれ、生来の野菜好き。 高校時代から自然食に興味を持ち、ベジタリアン料理・精進料理を研究。 現在は鳥取に住み、自ら野菜を自然栽培。 東京でも毎月、野菜料理教室を開催している。 『めばえ』2017年7月号 【2】納豆オクラうどん ネバネバだからうどんによく絡みおいしい。 オクラはゆでて小口切りにする。 【2】納豆、添付のたれ、【1】、【A】をよく混ぜ合わせる。 【3】うどんをゆでて、冷水にとり、水けをきる。 【2】で和える。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、「料理教室 Assiette de KINU」を 主 宰。 男の子のママでもある。 『ベビーブック』2012年6月号 【3】とろとろ卵あんかけうどん オクラのネバネバがうどんによく絡みます。 鶏ひき肉の卵とじはお出汁が効いてとってもおいしい。 鶏ひき肉は直径1cmに丸める。 卵は溶く。 【2】鍋に【A】を入れて中火で煮立たせ、鶏ひき肉を加えて火が通ったら、混ぜ合わせた【B】を加えて混ぜ、とろみをつける。 卵を少しずつ加えて混ぜ、オクラを加えてサッと火を通す。 【3】うどんは半分の長さに切ってサッとゆで、流水で洗って、水けをきる。 器に盛って、【2】をかける。 教えてくれたのは 鈴木 薫さん シンプルでおいしい実用的なレシピが人気。 双子の女の子と男の子のママ。 ささみを裏返して1分加熱し、そのまま冷まし、ほぐす。 汁はとっておく。 【2】オクラはラップに包み、電子レンジで50秒加熱して、小口切りにする。 【3】玉ねぎとパプリカは1cm角に切り、オリーブ油を熱したフライパンで炒め、塩をふる。 【4】冷凍うどんをゆでて水で洗う。 【5】【B】と【1】の残り汁を合わせ、【4】を加えて混ぜ、器に盛る。 【1】の蒸し鶏、【2】、【3】をのせる。 教えてくれたのは 祐成二葉さん 祐成陽子クッキングアートセミナーのメイン講師。 男の子のママで、子育ての日常をつづったブログも人 気。 『ベビーブック』2011年8月号 【5】昆布茶スープうどん 昆布茶と塩昆布のあっさり味付けが飽きの来ないおいしさ。 夏野菜たっぷり。 オクラはゆでて小口切りにし、ミニトマトとたくあんは1cm角に切る。 【2】鍋に分量の水で湯を沸かし、昆布茶を溶き、うどんを入れてサッと煮る。 【3】器に【2】を盛り、【1】と塩昆布をのせる。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、「料理教室 Assiette de KINU」を 主 宰。 男の子のママでもある。 ちくわにオクラを詰めて小口切りにする。 ヤングコーンも小口切りにする。 ゆで卵は半分に切る。 納豆はよく混ぜる。 【2】そうめんは半分に折って表示に従ってゆでる。 【3】器に【2】を盛って【1】をのせ、混ぜ合わせた【A】をかけ、のりをあしらう。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして幅広い分野で活躍中。 女の子のママ。 『めばえ』2014年8月号 【7】肉みそとオクラのぶっかけそうめん ねぎやしょうがを加えた肉みそで夏のスタミナ補給に。 肉みそは余ったら冷凍保存(1週間程度)をして、再利用しましょう。 フッ素樹脂加工のフライパンに豚ひき肉とともに入れて中火で炒め、脂が出てきたらペーパータオルで吸い取り、【A】を加 えて炒め合わせ、混ぜ合わせた【B】を加えてとろみをつける。 【2】オクラは塩少々(分量外)をふって 板ずりし、塩とウブ毛を洗い流す。 【3】沸騰した湯で【2】を1~2分ゆでて水 にとり、続いてそうめんを表示時間ど おりにゆでて冷水で冷やす。 オクラは 縦半分にしてから5mm幅に切る。 【4】器に【3】と【1】を盛り、コーンを散らし、麺つゆをかける。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 料理研究家、栄養士。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バラ ンスのいいレシピが人 気。 女の子のママ。 『ベビーブック』2016年8月号 【8】かにかまぼこ、オクラ、えのきのふりかけパスタ シンプル和風味が食べやすい。 ふりかけを掛けると色味が増えて見た目もキレイ。 かにかまは長さを半分に切り、粗くほぐす。 オクラはヘタを切り落とし、小口切りにする。 えのきは長さを半分に切って、手で粗くほぐす。 【2】鍋(またはフライパン)に【A】を入れて混ぜ、パスタを加えてふたをし、中火にかける。 ときどき混ぜ、パスタの表示時間どおりに蒸し煮にする。 【3】ふたを取り、かにかま、オクラ、えのきを加えて1~2分煮る。 水分が深さ1cmほどになり、パ スタが好みの硬さになったら火を止める。 ふりかけとバターを加えて手早く混ぜる。 教えてくれたのは 村田裕子さん 管理栄養士・料理研究家。 イタリア他、ヨー ロッパ各地で家庭料理を学ぶ。 管理栄養士の資格を生かした健康指導も行う。 ヘルシーで、簡単で、センスのいいレシピが人気。 『ベビーブック』2017年8月号 【9】焼き鳥と炒り卵の和風ピザ 缶詰を使って手軽に照り焼き風に。 市販の生地でも代用可。 そのまま焼いてください。 オクラは小口切りにする。 【2】ピザ生地にトマトソースを塗り、焼き鳥と【1】を散らす。 教えてくれたのは 飛石なぎささん 3人のお子さんのママ。 個人でギャラリーも経営しており、その忙しい生活から生まれた、簡単で、パパッと作れて、子どもが喜ぶレシピが人気。 『めばえ』2013年12月号 【10】豚しゃぶトッピングカレー 肉と野菜をサッとゆでて、上に散らすさっぱりカレー。 色味のある野菜を載せててもかわいらしい。 トマトは2cm角に切り、黄パプリカは好みの型で抜く。 オクラは小口切りにする。 【2】鍋に【B】を入れて中火で熱し、玉ねぎとじゃがいもを加えて炒め、しんなりしたら【A】を順に加えてそのつど炒める。 水3カップを加えて全体を混ぜ、ふたをずらしてのせて10分ほど煮る。 塩で味を調える。 【3】鍋に湯を沸かし、オクラとパプリカをサッとゆでて水にとり、オクラは小口切りにする。 同じ湯で豚肉をサッとゆでる。 【4】器にご飯と【2】を盛り、【3】とトマトを散らす。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍中。 女の子のママ。 肉巻きにしてオクラの星形を強調して。 【2】豚肉に小麦粉をふり、【1】を端にのせてクルクル巻く。 巻き終わりをしっかりと押さえ、全体に小麦粉をふる(薄い肉や短い肉は2枚重ねても)。 【3】フライパンにサラダ油を熱し、【2】の巻き終わりを下にして焼き、ふたをして、途中転がしながら火を通す。 【4】【3】のフライパンの余分な脂を拭き取り、【A】を加えて煮からめる。 食べやすい大きさに切る。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 おいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 二児のママ。 『ベビーブック』2014年5月号 【2】オクラとにんじんの肉巻き にんじん、オクラが柔らかく、甘辛味で野菜も食べやすい。 【2】豚肉に塩、こしょうをふって広げ、オクラのまわりににんじんがくるように置いて端から巻き、塩、こしょう、小麦粉をまぶす。 【3】フライパンにサラダ油を熱して、【2】を転がしながら焼き、【A】を加えて照り焼きにする。 小さく切る。 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネータ ー、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理や、かわいいお弁当レシピが人気。 『ベビーブック』2011年10月号 【3】いろいろなもので巻く!ちくわとオクラの卵巻き お弁当や大人のおつまみにも。 オクラ、ちくわ、卵の3重巻きは見た目もとてもきれい。 【2】卵とめんつゆを合わせて溶き、サラダ油を熱した卵焼き用のフライパンに半量を流し入れる。 【1】を1本のせて端から巻きながら焼く。 同様にもう1本作る。 粗熱がとれたら切り分ける。 教えてくれたのは ほりえ さちこさん 栄養士、フードコーディネ ーター、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理や、かわいいお弁当レシピが人気。 【2】【B】はそれぞれ星型で抜く。 絹さやは筋を取って塩ゆでし、1枚を半分の長さに切る。 それぞれの切り口はVの字に。 【3】オクラは塩ゆでしてヘタを落とし、5mm幅に切る。 ヘタを取ったミニトマト、うずらの卵は横半分に切る。 【4】【1】と【3】を混ぜ合わせて弁当箱に盛る。 【2】で流れ星を作って並べ、のりで顔を完成させる。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家。 味はもちろん、見た目の美しさも重要視したオリジナル料理が人気。 持ち前の美的センスと器用さを活かしたモチーフ料理に定評があり、書籍も多数。 一男一女の母で、長女・陽ららちゃんは本特集のモデル。 『めばえ』2016年6月号 サラダやスープなど副菜|オクラレシピ 【1】たらの唐揚げサラダ やわらかいたらを子どもの好きな唐揚げに。 一品でメインのおかずにもなる唐揚げサラダ。 トマトは角切りにする。 レタスはちぎる。 【2】たらは骨を除いてそぎ切りにし、【A】をもみ込んで5分おき、片栗粉をまぶす。 フライパンにサラダ油を多めに熱し、両面を揚げ焼きにする。 【3】器に【1】と【2】を盛り、ごまをふってドレッシングをかける。 教えてくれたのは 山本ゆりさん 学生時代から料理ブログ「含み笑いのカフェごはん『syunkon』」をスタート。 『syunkonカフェごはん』などの著書は計350万部の大ヒット中。 二児の母。 【2】【A】を順に加えて炒め、塩麹を加えて混ぜ、フタをして野菜が柔らかくなるまで加熱する。 【3】塩、こしょうで味を調える。 器に盛ってイタリアンパセリ(分量外)を適量飾る。 教えてくれたのは カノウユミコさん 野菜料理研究家。 鳥取県の専業農家に生まれ、生来の野菜好き。 高校時代から自然食に興味を持ち、ベジタリアン料理・精進料理を研究。 現在は鳥取に住み、自ら野菜を自然栽培。 東京でも毎月、野菜料理教室を開催している。 水洗いして輪切りにする。 【2】鍋にだし汁とわかめを入れて中火にかけ、煮立ったらオクラを加える。 サッと煮たらしょう油を加えて混ぜ、一旦火を止める。 よく混ぜ合わせた【A】を回し入れて混ぜ、再び中火で混ぜながらとろみをつける。 【3】溶いた卵を回し入れ、ゆっくりとかき混ぜる。 教えてくれたのは 松尾みゆきさん 管理栄養士・料理研究家・フードコーディネーターとして、テレビや雑誌、書籍等、幅広く活躍。 プライベートでも、二児の母として、幼児がすすんで食べるおいしさと栄養にこだわったメニューを日々考案している。 『めばえ』2018年7月号 【4】長いもとオクラのトロトロみそ汁 すり下ろした長芋がトロトロで、口あたりがよくて飲みやすい味噌汁。 オクラをアクセントに。 【2】鍋にだし汁を入れて火にかけ、沸騰したらオクラを加えて1分ほど煮る。 弱火にしてみそを溶き入れ、長いもを加え、再び煮立ったらすりごまをふる。 教えてくれたのは コウケンテツさん 料理研究家である母・李映林さんのアシスタント後、独立。 韓国料理を中心に、素材の味を生かしたヘルシーなメニューが人気。 二児のパパ。 玉ねぎは粗みじん切りにし、ミニトマトは4等分する。 【2】フライパンにサラダ油を中火で熱し、しょうがを炒めて香りが出てきたら合びき肉、玉ねぎを加えて3分炒め、豆腐を加えてひと混ぜする。 【3】火を止め、刻んだルウを入れて溶けたら【A】を加え、再び中火で混ぜながらミニトマトを加えて3分煮る。 【4】器にご飯と【3】を盛り、コーンを散らし、ゆでたオクラをのせる。 教えてくれたのは 青木 恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナッツ所属。 2つの保育園に7年間栄養士として勤務。 0歳児の離乳食~5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌から商品パッケージ、WEBなどで活躍。 『ベビーブック』2012年8月号 【2】ミックスフライ(卵・乳製品・小麦なし) 衣におせんべいやおからを使ってカリッと揚げる。 旬の野菜を揚げて、野菜のおいしさを味わいましょう。 おからは弱火で5分ほど、ふんわりするまで空炒りして冷ます。 【2】【A】に塩、こしょう、コーンスターチ、混ぜ合わせた【B】、せんべいまたはおからの順に衣をつける(手でしっかり衣を押さえる)。 *好みでソースを添える。 せんべいの場合、原料のしょうゆに小麦使用もあるので注意。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 2人の女の子のママ。 「複数の食物アレルギーがある長女のために、家族みんなで食べておいしい料理作りを試行錯誤してきました。 その中から、ずっと作り続けている、わが家で人気のレシピを紹介します」 『ベビーブック』2011年4月号.

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オクラのレシピ人気1位と殿堂入り!簡単&お弁当にも◎茹で方やレンチンで時短する方法

オクラ レシピ 簡単

スパイス香る衣の中に、ほんのりきなこの香りも。 【2】ボウルに【A】を順に入れて混ぜ合わせる。 【3】【1】に【2】の衣をつけ、180度の油で揚げる。 衣がおいしそうに色づいたらOK。 教えてくれたのは カノウユミコさん 野菜料理研究家。 鳥取県の専業農家に生まれ、生来の野菜好き。 高校時代から自然食に興味を持ち、ベジタリアン料理・精進料理を研究。 現在は鳥取に住み、自ら野菜を自然栽培。 東京でも毎月、野菜料理教室を開催している。 『めばえ』2017年7月号 【2】納豆オクラうどん ネバネバだからうどんによく絡みおいしい。 オクラはゆでて小口切りにする。 【2】納豆、添付のたれ、【1】、【A】をよく混ぜ合わせる。 【3】うどんをゆでて、冷水にとり、水けをきる。 【2】で和える。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、「料理教室 Assiette de KINU」を 主 宰。 男の子のママでもある。 『ベビーブック』2012年6月号 【3】とろとろ卵あんかけうどん オクラのネバネバがうどんによく絡みます。 鶏ひき肉の卵とじはお出汁が効いてとってもおいしい。 鶏ひき肉は直径1cmに丸める。 卵は溶く。 【2】鍋に【A】を入れて中火で煮立たせ、鶏ひき肉を加えて火が通ったら、混ぜ合わせた【B】を加えて混ぜ、とろみをつける。 卵を少しずつ加えて混ぜ、オクラを加えてサッと火を通す。 【3】うどんは半分の長さに切ってサッとゆで、流水で洗って、水けをきる。 器に盛って、【2】をかける。 教えてくれたのは 鈴木 薫さん シンプルでおいしい実用的なレシピが人気。 双子の女の子と男の子のママ。 ささみを裏返して1分加熱し、そのまま冷まし、ほぐす。 汁はとっておく。 【2】オクラはラップに包み、電子レンジで50秒加熱して、小口切りにする。 【3】玉ねぎとパプリカは1cm角に切り、オリーブ油を熱したフライパンで炒め、塩をふる。 【4】冷凍うどんをゆでて水で洗う。 【5】【B】と【1】の残り汁を合わせ、【4】を加えて混ぜ、器に盛る。 【1】の蒸し鶏、【2】、【3】をのせる。 教えてくれたのは 祐成二葉さん 祐成陽子クッキングアートセミナーのメイン講師。 男の子のママで、子育ての日常をつづったブログも人 気。 『ベビーブック』2011年8月号 【5】昆布茶スープうどん 昆布茶と塩昆布のあっさり味付けが飽きの来ないおいしさ。 夏野菜たっぷり。 オクラはゆでて小口切りにし、ミニトマトとたくあんは1cm角に切る。 【2】鍋に分量の水で湯を沸かし、昆布茶を溶き、うどんを入れてサッと煮る。 【3】器に【2】を盛り、【1】と塩昆布をのせる。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、「料理教室 Assiette de KINU」を 主 宰。 男の子のママでもある。 ちくわにオクラを詰めて小口切りにする。 ヤングコーンも小口切りにする。 ゆで卵は半分に切る。 納豆はよく混ぜる。 【2】そうめんは半分に折って表示に従ってゆでる。 【3】器に【2】を盛って【1】をのせ、混ぜ合わせた【A】をかけ、のりをあしらう。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして幅広い分野で活躍中。 女の子のママ。 『めばえ』2014年8月号 【7】肉みそとオクラのぶっかけそうめん ねぎやしょうがを加えた肉みそで夏のスタミナ補給に。 肉みそは余ったら冷凍保存(1週間程度)をして、再利用しましょう。 フッ素樹脂加工のフライパンに豚ひき肉とともに入れて中火で炒め、脂が出てきたらペーパータオルで吸い取り、【A】を加 えて炒め合わせ、混ぜ合わせた【B】を加えてとろみをつける。 【2】オクラは塩少々(分量外)をふって 板ずりし、塩とウブ毛を洗い流す。 【3】沸騰した湯で【2】を1~2分ゆでて水 にとり、続いてそうめんを表示時間ど おりにゆでて冷水で冷やす。 オクラは 縦半分にしてから5mm幅に切る。 【4】器に【3】と【1】を盛り、コーンを散らし、麺つゆをかける。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 料理研究家、栄養士。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バラ ンスのいいレシピが人 気。 女の子のママ。 『ベビーブック』2016年8月号 【8】かにかまぼこ、オクラ、えのきのふりかけパスタ シンプル和風味が食べやすい。 ふりかけを掛けると色味が増えて見た目もキレイ。 かにかまは長さを半分に切り、粗くほぐす。 オクラはヘタを切り落とし、小口切りにする。 えのきは長さを半分に切って、手で粗くほぐす。 【2】鍋(またはフライパン)に【A】を入れて混ぜ、パスタを加えてふたをし、中火にかける。 ときどき混ぜ、パスタの表示時間どおりに蒸し煮にする。 【3】ふたを取り、かにかま、オクラ、えのきを加えて1~2分煮る。 水分が深さ1cmほどになり、パ スタが好みの硬さになったら火を止める。 ふりかけとバターを加えて手早く混ぜる。 教えてくれたのは 村田裕子さん 管理栄養士・料理研究家。 イタリア他、ヨー ロッパ各地で家庭料理を学ぶ。 管理栄養士の資格を生かした健康指導も行う。 ヘルシーで、簡単で、センスのいいレシピが人気。 『ベビーブック』2017年8月号 【9】焼き鳥と炒り卵の和風ピザ 缶詰を使って手軽に照り焼き風に。 市販の生地でも代用可。 そのまま焼いてください。 オクラは小口切りにする。 【2】ピザ生地にトマトソースを塗り、焼き鳥と【1】を散らす。 教えてくれたのは 飛石なぎささん 3人のお子さんのママ。 個人でギャラリーも経営しており、その忙しい生活から生まれた、簡単で、パパッと作れて、子どもが喜ぶレシピが人気。 『めばえ』2013年12月号 【10】豚しゃぶトッピングカレー 肉と野菜をサッとゆでて、上に散らすさっぱりカレー。 色味のある野菜を載せててもかわいらしい。 トマトは2cm角に切り、黄パプリカは好みの型で抜く。 オクラは小口切りにする。 【2】鍋に【B】を入れて中火で熱し、玉ねぎとじゃがいもを加えて炒め、しんなりしたら【A】を順に加えてそのつど炒める。 水3カップを加えて全体を混ぜ、ふたをずらしてのせて10分ほど煮る。 塩で味を調える。 【3】鍋に湯を沸かし、オクラとパプリカをサッとゆでて水にとり、オクラは小口切りにする。 同じ湯で豚肉をサッとゆでる。 【4】器にご飯と【2】を盛り、【3】とトマトを散らす。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍中。 女の子のママ。 肉巻きにしてオクラの星形を強調して。 【2】豚肉に小麦粉をふり、【1】を端にのせてクルクル巻く。 巻き終わりをしっかりと押さえ、全体に小麦粉をふる(薄い肉や短い肉は2枚重ねても)。 【3】フライパンにサラダ油を熱し、【2】の巻き終わりを下にして焼き、ふたをして、途中転がしながら火を通す。 【4】【3】のフライパンの余分な脂を拭き取り、【A】を加えて煮からめる。 食べやすい大きさに切る。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 おいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 二児のママ。 『ベビーブック』2014年5月号 【2】オクラとにんじんの肉巻き にんじん、オクラが柔らかく、甘辛味で野菜も食べやすい。 【2】豚肉に塩、こしょうをふって広げ、オクラのまわりににんじんがくるように置いて端から巻き、塩、こしょう、小麦粉をまぶす。 【3】フライパンにサラダ油を熱して、【2】を転がしながら焼き、【A】を加えて照り焼きにする。 小さく切る。 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネータ ー、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理や、かわいいお弁当レシピが人気。 『ベビーブック』2011年10月号 【3】いろいろなもので巻く!ちくわとオクラの卵巻き お弁当や大人のおつまみにも。 オクラ、ちくわ、卵の3重巻きは見た目もとてもきれい。 【2】卵とめんつゆを合わせて溶き、サラダ油を熱した卵焼き用のフライパンに半量を流し入れる。 【1】を1本のせて端から巻きながら焼く。 同様にもう1本作る。 粗熱がとれたら切り分ける。 教えてくれたのは ほりえ さちこさん 栄養士、フードコーディネ ーター、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理や、かわいいお弁当レシピが人気。 【2】【B】はそれぞれ星型で抜く。 絹さやは筋を取って塩ゆでし、1枚を半分の長さに切る。 それぞれの切り口はVの字に。 【3】オクラは塩ゆでしてヘタを落とし、5mm幅に切る。 ヘタを取ったミニトマト、うずらの卵は横半分に切る。 【4】【1】と【3】を混ぜ合わせて弁当箱に盛る。 【2】で流れ星を作って並べ、のりで顔を完成させる。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家。 味はもちろん、見た目の美しさも重要視したオリジナル料理が人気。 持ち前の美的センスと器用さを活かしたモチーフ料理に定評があり、書籍も多数。 一男一女の母で、長女・陽ららちゃんは本特集のモデル。 『めばえ』2016年6月号 サラダやスープなど副菜|オクラレシピ 【1】たらの唐揚げサラダ やわらかいたらを子どもの好きな唐揚げに。 一品でメインのおかずにもなる唐揚げサラダ。 トマトは角切りにする。 レタスはちぎる。 【2】たらは骨を除いてそぎ切りにし、【A】をもみ込んで5分おき、片栗粉をまぶす。 フライパンにサラダ油を多めに熱し、両面を揚げ焼きにする。 【3】器に【1】と【2】を盛り、ごまをふってドレッシングをかける。 教えてくれたのは 山本ゆりさん 学生時代から料理ブログ「含み笑いのカフェごはん『syunkon』」をスタート。 『syunkonカフェごはん』などの著書は計350万部の大ヒット中。 二児の母。 【2】【A】を順に加えて炒め、塩麹を加えて混ぜ、フタをして野菜が柔らかくなるまで加熱する。 【3】塩、こしょうで味を調える。 器に盛ってイタリアンパセリ(分量外)を適量飾る。 教えてくれたのは カノウユミコさん 野菜料理研究家。 鳥取県の専業農家に生まれ、生来の野菜好き。 高校時代から自然食に興味を持ち、ベジタリアン料理・精進料理を研究。 現在は鳥取に住み、自ら野菜を自然栽培。 東京でも毎月、野菜料理教室を開催している。 水洗いして輪切りにする。 【2】鍋にだし汁とわかめを入れて中火にかけ、煮立ったらオクラを加える。 サッと煮たらしょう油を加えて混ぜ、一旦火を止める。 よく混ぜ合わせた【A】を回し入れて混ぜ、再び中火で混ぜながらとろみをつける。 【3】溶いた卵を回し入れ、ゆっくりとかき混ぜる。 教えてくれたのは 松尾みゆきさん 管理栄養士・料理研究家・フードコーディネーターとして、テレビや雑誌、書籍等、幅広く活躍。 プライベートでも、二児の母として、幼児がすすんで食べるおいしさと栄養にこだわったメニューを日々考案している。 『めばえ』2018年7月号 【4】長いもとオクラのトロトロみそ汁 すり下ろした長芋がトロトロで、口あたりがよくて飲みやすい味噌汁。 オクラをアクセントに。 【2】鍋にだし汁を入れて火にかけ、沸騰したらオクラを加えて1分ほど煮る。 弱火にしてみそを溶き入れ、長いもを加え、再び煮立ったらすりごまをふる。 教えてくれたのは コウケンテツさん 料理研究家である母・李映林さんのアシスタント後、独立。 韓国料理を中心に、素材の味を生かしたヘルシーなメニューが人気。 二児のパパ。 玉ねぎは粗みじん切りにし、ミニトマトは4等分する。 【2】フライパンにサラダ油を中火で熱し、しょうがを炒めて香りが出てきたら合びき肉、玉ねぎを加えて3分炒め、豆腐を加えてひと混ぜする。 【3】火を止め、刻んだルウを入れて溶けたら【A】を加え、再び中火で混ぜながらミニトマトを加えて3分煮る。 【4】器にご飯と【3】を盛り、コーンを散らし、ゆでたオクラをのせる。 教えてくれたのは 青木 恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナッツ所属。 2つの保育園に7年間栄養士として勤務。 0歳児の離乳食~5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌から商品パッケージ、WEBなどで活躍。 『ベビーブック』2012年8月号 【2】ミックスフライ(卵・乳製品・小麦なし) 衣におせんべいやおからを使ってカリッと揚げる。 旬の野菜を揚げて、野菜のおいしさを味わいましょう。 おからは弱火で5分ほど、ふんわりするまで空炒りして冷ます。 【2】【A】に塩、こしょう、コーンスターチ、混ぜ合わせた【B】、せんべいまたはおからの順に衣をつける(手でしっかり衣を押さえる)。 *好みでソースを添える。 せんべいの場合、原料のしょうゆに小麦使用もあるので注意。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 2人の女の子のママ。 「複数の食物アレルギーがある長女のために、家族みんなで食べておいしい料理作りを試行錯誤してきました。 その中から、ずっと作り続けている、わが家で人気のレシピを紹介します」 『ベビーブック』2011年4月号.

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