ビッグ ドリーム 新台。 Pビッグドリーム2 激神 パチンコ 新台 スペック 導入日 評価 出玉時速

【初当たり狙い目回転数】CRビッグドリーム

ビッグ ドリーム 新台

まさに「ゲキシン」である。 サミーから パチンコの新台リリースが発表された。 その名も『 Pビッグドリーム2激神』。 そう、あの稀代の激っぱや爆裂マシン『CRビッグドリーム~神撃』の正統後継機である。 6の大当り確率で確変突入率&継続率が74. 右打ち中の出玉あり大当りはすべて16R2400発という最強のスペックに加え、確変中は最短変動秒数0. あの連チャンを体験した者は、もはや普通の出方じゃ到底満足できない体になったはず。 あの圧倒的で破壊的な右打ち仕様は絶対的である。 次から次へとボリューミーな大当りを重ね、絶え間なく吐き出され続ける出玉の処理に四苦八苦。 当時まだパーソナルシステムを導入していなかった店舗で打ったのだが、もうドル箱の対応がまったく追いつかないので、マンツーマンで『ビッグドリーム』の導入台数分の人数を後ろに控えてほしかったくらいである。 少なくとも確変中は専門で1人張り付いて捌いてもらいたいものであった。 その過激ともいえる性能をP機の極限を尽くし再現したのが本機『Pビッグドリーム2激神』となる。 25日時点で公開されたスペシャルムービーでは、SA56、MY18500、Power21700と出玉性能を暗示する数字が羅列されている。 SAとは「確率変動中・時短短縮中のスタート」を表し、電サポ中に発射した100発(1分)の玉で何回転スタートが回ったかを計測した数値である。 一般的には値が高いほど出玉スピードが速いと考えられている。 速さで知られる『P必殺仕置人』が25前後と言われているので、なんとその2倍! 驚愕の数値となっている。 次のMYは、「一日の最大差玉数」で、その機種の荒さを示すような数字である。 『P烈火の炎』は約17500発とも噂されている。 当然、それよりも「荒い」スペックである可能性が高い。 最後の「Power」はパチンコの専門用語ではなく、単純な広告表現であるが、巷では「時速」を表しているのではとの憶測が流れている。 これもまた『P必殺仕置人』で比べますが、時速12800発などと言われている。 え? マジ?.

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【新台】サミー「Pビッグドリーム2 激神」スペック詳細だっ!!!

ビッグ ドリーム 新台

導入日はいつ頃? 導入は 2020年1月20日~です。 約55%で確変突入となります。 右打ち中の出玉は全て1,500発! ただし 残りの19. 5%は出玉なしの0R通常です... 荒そう... 以下ではこの台の特徴を見ていきます。 確変中は超スピード消化!? ビッグドリーム2のSAは56となっています。 SAとは確変中の1分間の回転数のこと。 つまり 右打ち中、1分で56回転の超ハイスピードで消化できます。 一撃性能もバッチリ さらにMYは18,500発。 つまり 一日の最低点と最高点の差が18,500発となります。

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【初当たり狙い目回転数】CRビッグドリーム

ビッグ ドリーム 新台

ホットな新台をユーザーの感想を交えつつ掘り下げていくこのコーナー、【激アツ新台実戦JUDGEMENT】。 今回のピックアップマシンは、神速爆裂台としてヘビーユーザーを虜にした名機、その「大いなる夢」の継承としてP機の限界に挑んだ『Pビッグドリーム2激神』(以下、ビッグドリーム2)だ。 溢れ出る鉄火場感。 本機はもうそれだけである。 伸るか反るか、ヒリヒリする勝負をしたいパチンカーのために生み出された鬼子かもしれない。 「2万発くらいなら出せるイメージができるP機」。 左の45%で2通(出玉約300個)はクソスペックみたいな訳知り顔で批判する童貞野郎は最初から打たんでいい、というアティテュードなのである。 当然、右打ち時の脳汁感は強烈である。 大当りすればすべて10Rの1500発。 ラウンド消化が極めてスピーディーで、溢れ出る出玉の処理にてんてこ舞い。 ラウンド終了まで下皿を開放し、終了と同時に下皿レバーを閉じてみたが、その後もとめどなく出玉が放出され続け、2~3回は追加で玉を抜かなければならないほどである。 「出玉感」とはまさにこのことなのである。 ただ、「20分で1万発」など圧倒的スピードを誇る本機ではあるが、確変中にすべてが目まぐるしく展開し、今まででは考えられないような速度を体感できるようなものでもない。 それでも、最短変動で約0. 一瞬で図柄が3つ揃いする変動スピードによって「確変中530ハマって10分で済んでる」といった報告もあるように、まだるっこしい鈍重さはほとんど意識されない。 そして、確変突入時の平均出玉が7000発を超えるといわれる爆発力の期待感で白昼夢の真っ只中なのである。 一方、中毒性の高い右打ち中とは異なり、通常時は激アツ演出待ちの一手。 唯一のスーパーリーチとなる「ジャッジメント」にさえ発展すればチャンスではあるが、その「ジャッジメント」にさえなかなか発展しない。

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