アンヴァル 宮城 戦。 #ファイアーエムブレム風花雪月 #年表 【FE風花雪月ネタバレ】フォドラ歴史年表(2020/05/02

【ファイアーエムブレム風花雪月 プレイ日記16】騒がしいストーリー感想【1週目クリア】

アンヴァル 宮城 戦

銀雪の章(教団ルート)とは エーデルガルトの学級(黒鷲学級)を選びながらもエーデルガルトとは敵対してしまうルート。 主人公は士官学校の運営元であるセイロス教団に身を置くぞ。 風花雪月がどんなゲームなのかは公式サイトをご覧ください。 実際にプレイしてみて面白かった所 中年のおじさん・妙齢のお姉さんが普通に戦力になる 戦力になってくれた妙齢三銃士 今までのファイアーエムブレムをプレイしてきた身としてはこれだけで十分衝撃的です。 今までのファイアーエムブレムでは若くないというだけで成長率が微妙なユニットが多かったのですが、 今回は若人だろうが中年だろうが育ててしまえば戦力になります。 そのせいで初回プレイでは2015年あたりの中日ドラゴンズみたいな平均年齢になってしまいました。 妙齢ユニットはきちんと育てれば中日にいた頃の和田ぐらい強くなる 主人公がドレス姿で地べたに落ちているミミズを拾う その選択を取るのはプレイヤーではあるものの、なんかこいつならやりかねないな的な面白さがあります。 予想外のユニットが強く育つ 初回プレイでまさかのエースユニットになってしまった人 士官学校を舞台にしたゲームなのに兵庫第三協栄丸みたいなおっさんが生徒を押しのけて前線エースとして戦場にたっていたのはそれだけで面白いものがあります。 だれがエースユニットになってくれるのかは自分の取る選択次第なので風花雪月はぜひとも自分自身の手でプレイしてほしいです。 グラップラー姿のアロイス 一部界隈で熱狂的人気が出そう。 主人公と同レベルであったが最後まで0戦0勝だったフレン 「絶対こいつはファイアーエムブレムお決まりのあれだ。 ドラゴンに変身するあれだ」と確信して、ろくに武器の鍛錬もさせずに主人公の副官として経験値だけを与えていました。 「お母様からいただいた大切な鉱石が」から始まりドラゴンに変身できるようになる外伝イベントがあるものだと最後まで信じていました。 村人救助戦で救出するはずの村人が「舐めるなよ!!」とガッツポーズとりながら敵の攻撃避ける 村人同士の白熱バトル!! もう助けなくてはよいのではという気になります。 アンヴァル宮城戦の明治安田生命J2リーグっぽさ 来ないでJ2 荒み切ったディミトリ 小中学校で一緒だったクォーターの子と大人になったとき偶然にも再開した事を思い出しました。 赤子を抱きながら水商売っぽい雰囲気をまとわせて「変わらないね」と憔悴しきった表情で話しかけてきたアヤちゃん、今もお元気でしょうか。 主人公と敵対しても自分がいなくなった後の引継ぎ業務はしっかり行うヒューベルト この1点だけでファイアーエムブレム随一のイケメンと呼んで良いのではないでしょうか。 「実家から金目の物をくすねてきました。 まぁ雀の涙程度ですけど」つって主人公のお給料1ヶ月分と同じ金額手渡してきたリンハルト 一番好きなシーンです。 自覚なくいろんな方向に喧嘩売ってるのが最悪すぎて最高のシーンです。 他の仲間が身内の心配をしたり家族との敵対を恐れる中「実家は潰れてくれていいです」と発言してその後スルーされるリンハルト 今回自分の選んだのは「エーデルガルトと彼女の腹心であるヒューベルト以外の黒鷲学級の生徒達は主人公を信じて自分の生まれ育った国と戦う」というルートなんですね。 あいつ本当にすごいな。 完全になりゆきでダンサーになったシルヴァン いきなり「生徒の中で踊り子になる人決めとけよ」と言われたときはとても焦りました。 「自分の学級から踊り子にさせる人材を出す余裕はないし、他学級の生徒で主人公の学級に入るに応じてくれる人は…」と攻略サイトのスカウト条件一覧を見たときのシルヴァンの項目が輝いて見えました。 女教師でよかった シルヴァンが最高にイケメンに見えた瞬間 シルヴァンが加入した後に、お宝ボーナスステージや強い騎士団やら伝説の武器やら色々用意してくれるシルヴァンの実家 移動力+5は普通に強い 田舎のおばあちゃんぐらいいっぱい物くれます。 「踊り子と言えば、後方支援。 後方支援といえば回復魔法。 」と言う安易な考えにより得意でもなんでもない回復魔法ばかり勉強させられてたシルヴァン 得意教科でもないのに遠距離回復魔法のリブローを覚えるあたり割と優秀。 メンタル強者の黒鷲学級のメンバーの代わりに日に日に曇っていくシルヴァン 自分が踊り子用の人材が欲しいとわがまま言ったばっかりに… 自軍で守備力が2番目に高くなってしまったせいでアロイスと共に戦場の最前線で働くようになった踊り子シルヴァン 「シルヴァンの職業選択普通に間違えたな」って思いました。 覚えた回復系魔法の中に魔物特攻の攻撃魔法があったがために、踊り子姿でラスボス討伐に駆り出されたシルヴァン アロイス・主人公・シルヴァンの3人でラスボス討伐した事は忘れないよ。 最終決戦のあたりで完全に口調が変わって「女達が本当は憎いのかもしれませんね…」とか言い出した後、後日談でペアエンド候補だったドロテアが女同士で付き合いだしたため自身はソロエンドとなったシルヴァン 自分の中でシルヴァンがレジェンドになりました。 女同士が付き合い始めてソロエンドの男が多発 33歳のおばさんが31歳のおばさんに口説かれて2人旅するエンディングを迎えるゲームは名作 33歳のおばさんが31歳のおばさんに口説かれて2人旅するエンディングを迎えるゲームは名作 後日談で独身男性が多発する中、ちゃっかり嫁さんもらった上に実家を継がず好きなように生きたリンハルト 実家デストロイヤー・リンハルト レジェンド2人目。 2周目の引き抜き決定。 初回プレイで銀雪の章(教団ルート)を選ぶとこうなった 「パッケージの人達は放っておいても互いに殺しあって消える」という気分を味わえるので2周目以降であまり良心が痛まなくなった 銀雪の章は「主人公が級長3人にどれもつかなかったらどうなるのか」を体感できるルートであり、これが一番でかいです。 現在2周目で金鹿ルートを選びましたが、「どうせあいつらどうせ死ぬか行方不明のどっちかやろ」と思ってしまうせいかあまり良心が痛みません。 選択肢によっては教団のトップすら死ぬせいで「基本的に主人公以外みんな死ぬんだ…それがデフォルトの世界なんだ…」という気分になる セイロス教団の大司教であるレアに対して「2人きりの時やたらグイグイくるのが熟女の性を感じてきつい」という理由であまり交流してませんでした。 まさかそれが伏線かつラストの展開に関わってくるとは全く気づきませんでした。 レアルートと思わせといてセテスルートなので驚く 作中で自作の軍旗を披露したり合同誌を持ち掛けたりルートによっては生徒と結婚までしだす子安 レアは主人公と2人きりの時に媚びた表情でグイグイ来るのと、おっとりした見た目に反して感情の振れ幅が大きく、丁寧口調でヒステリックを起こしてたりもしたので「セイロス教団自体は好きでも嫌いでもないけど、レアがパートナーなのはめんどくさそうでちょっとあれだなぁ…」と思っていたので正直よかったです。 ただ、レアは味方でも敵でもやっかいなのはかわりありません。 レアのやらかしで主人公達がうっかり殺されそうになったりします。 勘弁してくれ。 敵でも味方でもやりたい放題のレアではありますが、教団ルートはレアを反省させたりこらしめたりする事ができるルートのためか、彼女に対する不快感はあまりなかったです。 エーデルガルトをこすく感じてしまう 初回プレイにおいて教団ルートを選ぶ最大のデメリットではないでしょうか。 悪い組織とこっそり手を組みつつ、その組織が悪い事をすると主人公に対してキレて言い訳してきたり他人のふりをするのがこすく感じました。 いずれはエーデルガルト一緒に覇道を歩みたいと思っている身としてはそういう所は言い訳せず堂々としてほしい。 一応の結末は迎えつつ数々の謎はしっかり残してくるせいか、ゲームの1周目でありがちな真エンディングではないけどもそれなりに大幕を迎えるエンディングっぽさはあるので「まぁ一周目は教会ルートでよかったかな」って気分になれる 他ルートのエンディングもそんな感じだったりするんでしょうか。 今は翠風の章(レスター諸侯同盟ルート)・難易度ルナティック(引継ぎ無しクラシック)編をやっています。 主人公が就く組織によってストーリーがどう変わっていくのかや、最難易度のルナティックはどんな感じなのかなど楽しみにしています。

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【ガチャ動画】ファイアーエムブレムヒーローズガチャガチャしようぜ [ニコニコあっぷる]

アンヴァル 宮城 戦

1周目金鹿ルート、2周目帝国ルート(黒帝ってよく書くので黒帝ルートって書きます)、3周目青獅子ルート終わりました。 どれも特徴がっつりあるルートでしたね。 というわけでネタバレ大放出の感想です。 黒帝はひたすら名ありユニットを倒すルートでデアドラで最上級クラスが大量に投入されます。 また、黒帝時のデアドラはクロードの持つ戦力では最強戦力を投入しているため、めちゃくちゃ難易度高いです。 ナデルおじさんマジで洒落にならないんだよ。 また、ゴーレムやサンダーストームが強く全体的に容赦がないです。 青獅子では、飛行ユニットがかなり少なく、フォートレスやパラディンなどよく見るやつらが中心ですが、終盤からメティオ持ちがちらほらと。 アンヴァル宮城は意味不明なユニット達とシンプルに強いグレモリィとウォーマスターが厄介。 また、ディミトリ外伝が登場時期が全外伝中最後のため、かなりの高難易度。 金鹿はアンヴァル以降はかなり難易度高め。 市街はサンダーストーム持ちが二人。 宮城では目の前の名ありユニットが非常に厄介。 最上級クラスもちらほらと。 フォドラ解放戦もそこそこえげつない配置に強力な名ありユニットがちらほら。 専用武器が多く戦いにくめ。 また、ラスボスがシンプルに強い。 青獅子とは誤差だと思いますが、ベル焼き以降の総合的な難しさ考えると金鹿の方が難しいかなあ。 金鹿ルート クロードの野望のためにひたすら進むルート。 クロードの野望はゴネリル家が管理しているフォドラの喉元を空けてフォドラの閉鎖的な環境を解放させようというもの。 級長組の中では異国の者となるため、フォドラについての調査関連が多い。 セイロス教や紋章石、英雄の遺産など物語の要素の核部分を解き明かしていく。 というわけで、フォドラについてや物語の要素についての謎が分かるルート。 世界観が分かる点を重点的に置いているが、別名卓上の鬼神を持ち、3ルート共に開幕が同じという手腕の強さを誇る。 帝国攻略に切り札のナデルを使うなどストーリー進行中も野望に向け着々と進め、ラスボス撃破後野望が達成させる手腕は流石ともいえる。 他級長とは違いリアリティよりで根拠の強い発言が多くまさに頼れるきょうだい。 同盟の生徒達もこの戦争に向けて面構えが圧倒的に違う。 力強さを持ち圧倒的な結束力が伝わってくる。 金鹿はみんな仲良しの最強の結束力。 弱きになる場面などなくひたすら強気でかけ進む様はまさにずっと明るさを誇る。 ほんと、なんとかなるなるですよね。 根拠性もある、戦術回しも完璧、結束力は最強、ひたすら強気。 こいつは面構えが違うぜ。 こいつら戦争をあまり悲しんではいない。 むしろ楽しんでやがる。 ほんと金鹿のFEどこいった感のある迷わず明るく突き進む感じ。 ほんと好きこれ。 やっぱり一番好きですね。 黒帝ルート.

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銀雪EP19「アンヴァル宮城戦」引継ぎなしルナティック【FE風花雪月】

アンヴァル 宮城 戦

翠風の章とほぼ同じ構成。 ただし、自軍は一人少ない。 中央の部屋は左右の砲台に晒されている。 範囲が重なる場所に待機するユニットは注意。 2T目、ドゥドゥーが上の部屋の右側入り口に登場する。 3T目にドゥドゥーを追って勇者が現れる。 上の部屋に侵入すると、右上と左上の階段から増援が隔ターンで湧き始める。 したがって、上の部屋以外の敵を先に殲滅、宝箱を回収するルートが楽である。 階段に味方を待機させると、その場所から増援が出なくなる。 どうしてもドゥドゥーを生存させたい場合は急いで上の部屋へ進軍を。 ドゥドゥーは中々やられなさそうに見えるが、数ターン後には魔法の範囲に入ってしまう。 扉を故意に閉じたままレスキューで引き寄せて移動を制限する手もある。

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