モアイ 像。 モアイ

日本にモアイ像!? 全国に点在する7つのモアイスポット│南三陸モアイファミリー

モアイ 像

【宮城県】南三陸町・旧さんさん商店街跡地の隣 宮城県南三陸町の「さんさん商店街」には、イースター島から贈呈された 本物のモアイ像が展示されております。 本物のモアイ像が贈られるのは世界で初めての事であり、 目がついているものは世界で2体しかない貴重なものです。 【宮崎県】日南市・サンメッセ日南 By z tanuki, , サンメッセ日南は、 日南海岸沿いにあるテーマパークです。 「アフ・アキビ」と呼ばれるモアイ像7体が日南海岸を背に建てられています。 世界で初めてイースター島の長老会に認められたものであり、 アフ・アキビ7体の完全復刻像は唯一ここでしか見られないとされています。 【香川県】女木島 By — 投稿者自身による作品, , 女木島は高松港からフェリーで20分ほどでたどり着けます。 女木島に設置されたモアイ像は、 高松市の 重機会社タダノさんが イースター島のモアイ像修復のための「練習用」として造った模刻像です。 高さは3. 9m、重さは10. 8t、本物と同じ凝灰岩でつくられています。 女木島までのアクセス フェリー:香川県高松港より毎日6本フェリーが運航しております。 【福岡県】屋根のない博物館 By — 投稿者自身による作品, , 世界各地の代表的な石像が選ばれ、レプリカが展示されています。 4つのゾーンがある中で、 「もやいの道」というゾーンに、 高さ約3. 5〜4. 5mほどのモアイ像の群像が建てられています。 手で触れる事が出来るので、楽しみながら各ゾーンを満喫できます。 屋根のない博物館までのアクセス 最寄駅:中間駅(JR福北ゆたか線)から徒歩1分の距離 5. 【兵庫県】姫路市・太陽公園 By — , , 太陽公園は、姫路市の峰相山の麓付近にあるテーマパークです。 うーん。。。 軽くホラー。。。 太陽公園までのアクセス 自動車:三陽姫路西インターチェンジから車で8分の距離 公共機関:姫路駅前北口バス乗り場からバスで40分程度の距離 6. 【北海道】札幌市南区滝野・真駒内滝野霊園 By 12:02, 29 December 2006 UTC — 投稿者自身による作品 12:02, 29 December 2006 UTC , , 霊園にあるモアイ像です。 真駒内駅からバスで約20分程でたどり着けます。 正面の入り口に 大きいもので高さ9. 5m重さ120tの 白いモアイ像が建てられており、来訪者を迎え入れます。 「生きた証を後世へ伝承できるように」という素晴らしい意味を込めて、モアイ像が建てられています。 真駒内滝野霊園までのアクセス 地下鉄・バス:真駒内駅(地下鉄南北線)から真駒内滝野霊園へ路線バス『真108』が運行、バスで約20分の距離 7. 【和歌山県】ふじと台 和歌山県北部にある 「ふじと台」という住宅街に、モアイ像の彫刻が設置されています。 ヨーロッパ中世をコンセプトとして開発された都市で、世界各国の像が建てられているんです。 住宅街にたたずむモアイ像…何とも言えないシュールさを感じますね。 ふじと台までのアクセス 電車・徒歩:和歌山大学前駅(南海本線)より徒歩で25分の距離 以上、日本のモアイスポット7選びでした!! 日本でも、イースター島に行った気分を味わえるかモ!?•

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孤島イースター島のモアイ像はいつ作られたのか?その謎とは?

モアイ 像

真っ青な海を背景に、7体の大きな モアイ像。 それが宮崎の 「サンメッセ日南」。 でもそもそもなんでここに モアイなんだ? サンメッセ日南のモアイは本家長老会のお墨付き! サンメッセ日南があるのは、かつてのハネムーンの聖地であり、日本の南国宮崎県のさらに南端近く。 まあ、もう ほぼ熱帯と言ってもおかしくはない場所ですね。 なんてたってここにあるのは 世界で唯一、イースター島の長老会から許可を得て完全復刻したモアイなんですよ、モアイ。 行こうと思ってもなかなか行けないイースター島に、日本にいながら行けちゃうんですから、もうここだけ熱帯にしちゃってもいいでしょう。 しかしなんでここにそんな 「由緒正しきモアイ」があるのでしょうか? かつてイースター島のモアイ像は、部族間の抗争やチリ地震の影響で、一時期、そのほとんどが無残にも倒れたままの状態で放置されていたのですが、とある日本のクレーンメーカーが、機材と資金を提供して一部のモアイ像を修復したのです。 そのお礼として、クレーンメーカーと縁のあったこのサンメッセ日南に 長老会公認でモアイたちがやってきた、ということなのだそうです。 しかし現代でもまだ「長老会」って組織が残ってるのがいいですね。 世界はまだまだ広い。 何はともあれさっそくモアイへ 宮崎にモアイ像があることは知っていたのですが、九州に出発する少し前、近所の床屋のおにーさんと旅行の話をしていたら、彼が宮崎のモアイをどーしても見たい、とやたら強調するので、僕もついその気になってしまい急遽予定に入れてここまで来てみたのでした。 「サンメッセ日南」はモアイ以外は正直つかみどころのないテーマパーク(?)なのですが、やはりモアイ目当てなのでしょうか、夏休みの土曜日ということもあってまあまあの人出。 まあ今の時代、ひとつ尖がったものがあれば十分なんですよね。 イキールくんって何気に壮大なネーミング! ここは海岸沿いの山を切り拓いて作られたようで、海を見下ろす高台の傾斜に沿って園内の施設が点在しています。 かなり急な勾配を登らなければならないため、園内で貸し出している 電動のカートを使っての移動が便利なんですが、このカート、気分爽快でなかなか面白かったです。 まずはなんといってもモアイだろ、ってことで海の方へ下っていくとありました、 7体のモアイ! いやー、ホンモノそっくりですね、見たことないけど。 サンメッセ日南の園内には7体のモアイ像が海岸沿いに、3体のモアイ像が園内の斜面に復刻されています。 ちなみに、このモアイ像は 震度9の地震や風速60mの台風にも耐えられる、非常に屈強なものだそうですが、震度9ってどんな地震や!モアイは耐えても日本沈没するやろっ。 君たちはいったい何を見つめているのか? うしろ姿はちょっとおまぬけ。 空が青いですね。 モアイはいろんなパワーを持っている ここに並ぶ7体のモアイは、それぞれが運気を上昇させるパワーを持っていて、自分がほしいと思うパワーを持ったモアイ像に触るとその運気が上がるのだそうです。 愛とか金とか、庶民はやだねー。 さて、モアイのあとは電動カートに乗って高台に登ってみます。 これが 天空の塔といわれる建物。 この先端まで行くと、上からモアイが眺められ、 ここが絶景ポイント。 海も青いですね。 丘の上にはレストランやギャラリーのほかに太陽の丘や太陽の階段、地球感謝の鐘といった若干主教チックな施設があります。 山の中腹には、こんな感じのアートみたいなものが。 なんかこのアートの向こう側にもモアイがいますね。。。 これは 「モアイと海を見るヴォワイアン」という作品。 青や緑、黄色、オレンジ、ピンク色に塗られた人物が海とモアイを眺めながら座っている姿がいろいろなところで見られます。 アートパークというほどの規模ではありませんが、なんとなくそんな感じもする、サンメッセ日南でした。 でもまあ、見どころはとにかくモアイってことで。 <2015年8月訪問> 最新の情報は公式サイト等でご確認ください。 サンメッセ日南の基本情報 僕の関係する会社です。 予約はぜひこちらで!.

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なんと日本にモアイ像!サンメッセ日南がイースター島すぎる【宮崎県】

モアイ 像

真っ青な海を背景に、7体の大きな モアイ像。 それが宮崎の 「サンメッセ日南」。 でもそもそもなんでここに モアイなんだ? サンメッセ日南のモアイは本家長老会のお墨付き! サンメッセ日南があるのは、かつてのハネムーンの聖地であり、日本の南国宮崎県のさらに南端近く。 まあ、もう ほぼ熱帯と言ってもおかしくはない場所ですね。 なんてたってここにあるのは 世界で唯一、イースター島の長老会から許可を得て完全復刻したモアイなんですよ、モアイ。 行こうと思ってもなかなか行けないイースター島に、日本にいながら行けちゃうんですから、もうここだけ熱帯にしちゃってもいいでしょう。 しかしなんでここにそんな 「由緒正しきモアイ」があるのでしょうか? かつてイースター島のモアイ像は、部族間の抗争やチリ地震の影響で、一時期、そのほとんどが無残にも倒れたままの状態で放置されていたのですが、とある日本のクレーンメーカーが、機材と資金を提供して一部のモアイ像を修復したのです。 そのお礼として、クレーンメーカーと縁のあったこのサンメッセ日南に 長老会公認でモアイたちがやってきた、ということなのだそうです。 しかし現代でもまだ「長老会」って組織が残ってるのがいいですね。 世界はまだまだ広い。 何はともあれさっそくモアイへ 宮崎にモアイ像があることは知っていたのですが、九州に出発する少し前、近所の床屋のおにーさんと旅行の話をしていたら、彼が宮崎のモアイをどーしても見たい、とやたら強調するので、僕もついその気になってしまい急遽予定に入れてここまで来てみたのでした。 「サンメッセ日南」はモアイ以外は正直つかみどころのないテーマパーク(?)なのですが、やはりモアイ目当てなのでしょうか、夏休みの土曜日ということもあってまあまあの人出。 まあ今の時代、ひとつ尖がったものがあれば十分なんですよね。 イキールくんって何気に壮大なネーミング! ここは海岸沿いの山を切り拓いて作られたようで、海を見下ろす高台の傾斜に沿って園内の施設が点在しています。 かなり急な勾配を登らなければならないため、園内で貸し出している 電動のカートを使っての移動が便利なんですが、このカート、気分爽快でなかなか面白かったです。 まずはなんといってもモアイだろ、ってことで海の方へ下っていくとありました、 7体のモアイ! いやー、ホンモノそっくりですね、見たことないけど。 サンメッセ日南の園内には7体のモアイ像が海岸沿いに、3体のモアイ像が園内の斜面に復刻されています。 ちなみに、このモアイ像は 震度9の地震や風速60mの台風にも耐えられる、非常に屈強なものだそうですが、震度9ってどんな地震や!モアイは耐えても日本沈没するやろっ。 君たちはいったい何を見つめているのか? うしろ姿はちょっとおまぬけ。 空が青いですね。 モアイはいろんなパワーを持っている ここに並ぶ7体のモアイは、それぞれが運気を上昇させるパワーを持っていて、自分がほしいと思うパワーを持ったモアイ像に触るとその運気が上がるのだそうです。 愛とか金とか、庶民はやだねー。 さて、モアイのあとは電動カートに乗って高台に登ってみます。 これが 天空の塔といわれる建物。 この先端まで行くと、上からモアイが眺められ、 ここが絶景ポイント。 海も青いですね。 丘の上にはレストランやギャラリーのほかに太陽の丘や太陽の階段、地球感謝の鐘といった若干主教チックな施設があります。 山の中腹には、こんな感じのアートみたいなものが。 なんかこのアートの向こう側にもモアイがいますね。。。 これは 「モアイと海を見るヴォワイアン」という作品。 青や緑、黄色、オレンジ、ピンク色に塗られた人物が海とモアイを眺めながら座っている姿がいろいろなところで見られます。 アートパークというほどの規模ではありませんが、なんとなくそんな感じもする、サンメッセ日南でした。 でもまあ、見どころはとにかくモアイってことで。 <2015年8月訪問> 最新の情報は公式サイト等でご確認ください。 サンメッセ日南の基本情報 僕の関係する会社です。 予約はぜひこちらで!.

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