エンバー ウェーブ。 マデイラ・エントラーダについて

ウェーブストライカー(デュエル・マスターズ)

エンバー ウェーブ

手元で温度を調整可能なエンバーウェーブ そもそも手元で温度を調整可能っていうのが意味がわからん。 画像のように手首に機器を取り付けてその機器をいじると温度を調整できるようだけど、そこで温度調整しても手首にしか及ばないんじゃないか?・・・と。 だけど、どの一部の温度を調整することにも効果があるらしい。 なるほど、確かに靴下履いていれば暖かく感じることを考えると、体の一部分だけを温めるだけで効果を期待できるかもしれない。 その靴下がこの装置だと手首だっていう話か。 そして、このエンバーウェーブは暖かくするだけでなく 夏にはアイスキューブの寒さを発揮してくれるらしい。 夏に冷たい水に触れるのは気持ちいいからこれも何かと良さそう。 操作はワンタップ 操作はタップするだけで暖かくしたり冷たくしてくれる。 デザイン 手首につけるものとしては結構目を惹くデザインですよね。 なんかかっこいいです。 これつけてたら周りに何つけてるのか聞かれること間違い無いでしょう。 まとめ 手首につけるちょっと変わったウェアラブルデバイスでしたね。 まさか温度を調整してくれるものだとは思わないでしょう。 うーん、温度を調整してくれるってどうなんでしょうね、どれだけ効果を実感できるか真夏や真冬に試してみたいところ。 真冬に持つ自販機で買ったペットボトルとかホッとするからそんな感じかもしれん。

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手首で体温調節ができるEmbrWave(エンバーウェーブ)とは

エンバー ウェーブ

ページコンテンツ• Embr Waveとは手首に装着する体温調節デバイス エンバーウェーブの機能はシンプル Embr Wave(エンバーウェーブ)は、暑い、もしくは寒いと感じた時に手元で快適な温度に調整可能なリストバンドです。 ボタンをプッシュするだけであなたを涼しくしたり、暖かくすることができます。 このように手首につけるだけなので「本当に効果あるのか?」と思うかもしれませんが、 手首には太い血管が通ってるのでそこを冷やす、温めるというのは科学的に効果がありそうです。 米WEARABLE誌ではトップピックに選ばれた製品 アメリカの代表的なウェアラブル専門誌であるWEARABLEの編集部にTOP PICKという注目製品扱いをうけているエンバーウェーブですが、2017年にはKickstarterでローンチし、資金調達目標を6倍以上達成するなどユーザーの支持も受けているようです。 しかも、この エンバーウェーブは自動で調整してくれる点が未来的です。 ある意味で、快適さを自動で管理してくれるエアコンのようなものです。 これによって、寒かったり暑かったりして仕事や勉強に集中できないといったことが軽減される可能性があります。 また、 温度変化が非常に緩やかなため自然な感じを与えると米WEARABLEは指摘しています。 数分で温度変化が現れ、身体としては冷たくまたはより暖かく感じるようになりますが、実際の体の中心体温が大きく変化するということはありません。 エンバーウェーブの仕組みと構造 エンバーウェーブはそれ自体が冷えたり暖かくなったりしますが、体全体の温度を上下させるわけではありません。 これは 「体感温度」と呼ばれるものに近いと思います。 公式サイトの説明を見ると「ペルチェ素子」を使ったデバイスだと考えられます。 このペルチェ素子は冷蔵庫などにも使われているもので、 電流を通すと片方に熱が移動する性質を持っています。 加えて省電力なため近未来感のある仕組みです。 出典:Wikipedia ただ弱点もありまして、移動させる熱以上に、素子自体の放熱量が大きいため、冷却メカニズムとしては電力効率が悪いとされています。 それに、吸熱側で吸収した熱と、消費電力分の熱が放熱側で発熱するため、ペルティエ素子自体の冷却が難しいということです。 エンバーウェーブでは詳しい仕様は公開されていませんがGIFによる図を見る限りにおいては同様のペルチェ素子を用いた仕組みになっており、うまく排熱される設計にしているのかもしれません。 エンバーウェーブのバッテリー寿命はどのくらいなの? 低バッテリ消費で30セッション、中バッテリ消費で10から30セッション、高バッテリ消費で10セッション程度のセッションが可能とされています。 この セッションという単位は温度変化の回数と考えて良いと思います。 あまり急激に温めたり、冷やしたりすることを繰り返すとバッテリーの消費が大きいので、使い所が難しいところはありますが適宜必要なときに起動したほうが良いですね! エンバーウェーブと関係する?体感温度の計算方法 エンバーウェーブは体感温度とは別の熱感覚をうまく使ったデバイスですが、普段我々が耳にする体感温度というのは実は計算式が存在します。 それが 「ミスナールの計算式」というものです。 こちらはグレゴルチュク Gregorczuk, 1972 によるミスナールの式を改良した「NET net effective temperature 」という計算式です。 NETは相対湿度と風速を踏まえています。 このように意外と複雑な計算をすることが分かりますが、あくまで「体感」なので人によって熱く感じたり、寒く感じたりする違いが出るのは当然ではあります。 まだ予約販売ということで出荷までは3ヶ月前後かかる見込みです。 また、米国では299ドル(約32,769円)で販売されています。 公式サイトは。 すこしお値段はしますが、暑がりな人や寒がりな人はちょっと試してみては? Source:.

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レインボーシックス シージ:Y5S2「オペレーション・スティールウェーブ」情報解禁(その2) 、民家リワーク/Amaru強化/感知アラームの情報まとめ

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こんにちは、やつおです。 わが家では、『冷え性の妻』と『暑がりの私』とで『エアコンの設定温度についてモメる』ことが多々あります。 今回は、『エアコンの温度設定でモメる』ことを防止することができる『Embr Wave(エンバーウェーブ)』をご紹介します。 また、似ている商品に『Aircon Watch(エアコンウォッチ)』というものがありましたので、そちらについても書いていきます。 この記事を読むことで、以下のことがわかります。 Embr Wave(エンバーウェーブ)とは• Aircon Watch(エアコンウォッチ)とは• Embr WaveやAircon Watchを利用するメリット• Embr WaveとAircon Watchのちがい 手首で体温調節ができるEmbrWave(エンバーウェーブ)とは 時計のように『コンパクトなリストバンドを手首に巻いて体温調整できる』時代がやってきました。 それなりに高価ですが、『Embr Wave(エンバーウェーブ)』『Aircon Watch(エアコンウォッチ)』ともに『熱中症対策』の一環として利用することができそうなので、『両親にプレゼントしたい』と思うスマート家電です。 スポンサーリンク 『Embr Wave』と『Aircon Watch』のちがい 両方とも海外の『kickstarter』というクラウドファンディングサイトのプロジェクトで誕生したデバイスです。 どちらも『』というサイトから『在庫があれば』購入することができるようです。 『バッテリー持ち』がよいこともあり、『Embr Wave(エンバーウェーブ)』の方が高額になっています。 『バッテリーの持ちが良く、細かい温度調整が可能』な『Embr Wave(エンバーウェーブ)』か、『時計表示の機能もついていて9千円』という『コスパ』で『Aircon Watch(エアコンウォッチ)』を選ぶかは完全に『好み』の問題になってきそうです。 ちなみにわたしは、今後『アップルウォッチ』を購入する予定なので、スマートウォッチとしての機能は不要なうえ、個人的にバッテリー持ちがいいことはかなりメリットに感じるため、割高感は否めないけれど『Embr Wave(エンバーウェーブ)』が好みです。 ただ、ひとつ気になる点があるとすれば、『rakunew』で確認するかぎり『Embr Wave(エンバーウェーブ)』には『耐水性についての記載がない』ことですね。 あとがき 『Embr Wave(エンバーウェーブ)』や『Aircon Watch(エアコンウォッチ)』を利用すると、あまり着込む必要なくカラダを温めることができるので、冬の外出時に活用しても良さそうですね。 『何もしなくても過ごしやすい温度』のとき以外は、季節を問わず活躍しそうです。 実際に使ってみると、「こんな時にも使える!」なんていう新しい発見もあるかもしれませんね。 しかし最近は、SF映画に出てきそうなアイテムがたくさんリリースされ、驚くと同時に楽しいです。 SFチックなアイテムの多くは『クラウドファンディング』によって誕生する傾向があるため、今後も『クラウドファンディング』に注目していきたいと思っています。 以上、「手首で体温調整ができるEmbrWave(エンバーウェーブ)とは」でした。 関連記事•

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