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ラミクタール 通販

ラミクタール ラクミタールは、グラクソ・スミスクライン社が開発した抗てんかん薬・双極性障害治療薬です。 てんかんは、脳全体で興奮する全般発作と脳の一部が興奮しておきる部分発作があります。 ナトリウムイオンの流入で興奮を、塩化物イオンの流入で抑制を調整していますが、ナトリウム受容体を抑制し、脳内の興奮を鎮めます。 部分発作、全般発作のうちの 強直間代発作 大発作 、子供の欠神発作、レノックス・ガストー症候群における全般発作の治療に使用されます。 在庫あり• ラミクタール 100mg 内容量 販売価格 ポイント 1錠単価 注文 30錠 4,750円 142 158円 カートに入れる ラミクタールの商品詳細 ラミクタールの特徴 ラミクタールは、抗てんか薬・双極性障害治療薬で、脳内の興奮をおさえ気分の落ち込みを引きあげるのが特徴です。 ナトリウムイオンのナトリウムチャンネル阻害作用と、カルシウムチャネルのグルタミン酸放出抑制作用で神経の過剰興奮と伝達を抑制します。 ラミクタールの効果 神経細胞のナトリウムチャネルを阻害し、興奮性シグナルの細胞内への流入を防ぐ作用があります。 興奮性神経伝達物質として機能しているグルタミン酸の遊離を抑える作用で神経細胞の異常な興奮を抑える効果が期待できます。 ラミクタールの適応症状 ラミクタールは、抗てんかん薬・双極性障害治療薬で下記症状を改善します。 ・てんかん発作の下記症状でお悩みの方 部分発作 二次性全般化発作を含む 、強直間代発作、定型欠神発作 ・他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないてんかん患者の下記発作に対する抗てんかん薬との併用療法 部分発作 二次性全般化発作を含む 、強直間代発作、レノックス・ガストー症候群における全般発作 ・双極性障害における気分エピソードの再発・再燃抑制でお悩みの方 てんかんの症状について詳しくはこちら うつ病の症状について詳しくはこちら ラミクタールの有効成分 ラミクタールの有効成分は、ラモトリギンです。 脳神経の興奮をおさえて、てんかん発作と気分の浮き沈みを改善します。 参考文献 ラミクタールの効果について詳しくはこちら ラミクタールの含有量・内容量 1箱30錠入りとなっています。 製薬会社 グラクソ・スミスクライン グラクソ・スミスクラインは、イギリスに本社を置き世界150ヶ国で展開しているグローバル企業です。 シュミテクトやコンタックなど、日本でもなじみ深い商品を製造しています。 AGA(男性型脱毛症)治療薬で代表的な商品はアボダートです。 製薬会社 ラミクタールの関連商品 他のてんかん治療薬 ラミクタール以外のてんかん治療薬です。 ・ てんかん発作にも緑内障の治療に使用できる商品 ・ てんかんの全般発作と部分発作治療に使用できる商品 ・ 部分発作と他のてんかん薬と併用できる商品 この他のてんかん治療薬の商品はこちら ラミクタールの用法用量 ラミクタールの服用方法 1日25~50mgを1日1回水またはぬるま湯で服用してください。 なお、年齢・症状により適宜増減します。 ラミクタールの推奨用量 てんかんに使用する場合 ・単剤療法の場合:部分発作 二次性全般化発作を含む 及び強直間代発作、バルプロ酸ナトリウム以外の薬剤を併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1日25mgを1日1回服用します。 次の2週間は1日50mgを1日1回服用します。 5週目は1日100mgを1日1回又は2回に分けて服用します。 その後は、1~2週間毎に1日量として最大100mgずつ増量します。 維持用量は1日100~200mgとし、1日1回又は2回に分けて服用します。 増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mgずつ、1日用量は最大400mgまでとし、いずれも1日1回又は2回に分けて服用します。 ・バルプロ酸ナトリウムを併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1回25mgを隔日に服用します。 次の2週間は1日25mgを1日1回経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として25~50mgずつ増量します。 維持用量は 1 日100~200mgとし、1日2回に分けて服用します。 ・バルプロ酸ナトリウムを併用しない場合 本剤のグルクロン酸抱合を誘導する薬剤を併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1日50mgを1日1回服用します。 次の2週間は1日100mgを1日2回に分けて服用します。 その後は、1~ 2週間毎に1日量として最大100mgずつ増量します。 維持用量は1日200~400mgとし、1日2回に分けて服用します。 双極性障害における気分エピソードの再発・再燃抑制に用いる場合 ・単剤療法の場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1日25mgを1日1回服用します。 次の2週間は1日50mgを1日1回又は2回服用します。 5週目は1日100mgを1日1回又は2回に分けて服用します。 6週目以降は維持用量として1日200mgを1日1回又は2回に分けて服用します。 その後は、1~2週間毎に1日量として最大100mgずつ増量します。 維持用量は1日100~200mgとし、1日1回又は2回に分けて服用します。 増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mgずつ、1日用量は最大400mgまでとし、いずれも1日1回又は2回に分けて服用します。 ・バルプロ酸ナトリウムを併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1回25mgを隔日に服用します。 次の2週間は1日25mgを1日1回経口投与する。 5週目は1日50mgを1日1回又は2回に分けて服用します。 6週目以降は維持用量として1日100mgを1日1回又は2回に分けて服用します。 増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大50mgずつ、1日用量は最大200mgまでとし、いずれも1日1回又は2回に分けて服用します。 ・バルプロ酸ナトリウムを併用しない場合 本剤のグルクロン酸抱合を誘導する薬剤を併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1日50mgを1日1回服用します。 次の2週間は1日100mgを1日2回に分けて服用します。 5週目は1日200mgを1日2回に分けて服用します。 6週目は1日300mgを1日2回に分割して服用します。 7週目以降は維持用量として1日300~400mgを1日2回に分けて服用します。 その後は、1~ 2週間毎に1日量として最大100mgずつ増量します。 維持用量は1日200~400mgとし、1日2回に分けて服用します。 ラミクタールの服用時の注意 ラミクタールによる発疹などの皮膚症状のため中止した場合は、治療再開は十分に注意して行ってください。 眠気、注意力・集中力・反射運動能力等の低下が起こることがあります。 自動車の運転等危険を伴う機械の操作には従事しないよう十分注意してください。 参考文献 ラミクタールの用法用量について詳しくはこちら ラミクタールの副作用 ラミクタールの主な副作用 主な副作用として、傾眠、発疹、頭痛、めまい 、肝機能障害、胃腸障害、複視などがあります。 副作用として低頻度ですが、発熱、疲労、疼痛などがあります。 上記の症状が現れた場合は、使用を中止した後に医師または薬剤師にご相談ください。 ラミクタールの稀な副作用 中毒性表皮壊死融解症及び皮膚粘膜眼症候群 スティーブンス・ジョンソン症候群 、薬剤性過敏症症候群、再生不良性貧血、汎血球減少、無顆粒球症、血球貪食症候群、肝炎、肝機能障害及び黄疸、無菌性髄膜炎などがあらわれることがあります。 この場合は、すみやかにかかりつけの医師、もしくは内科・専門外来にて、診断を受けてください。 錠剤を分割して服用される場合は、等の利用をおすすめします。 参考文献 ラミクタールの副作用について詳しくはこちら ラミクタールの使用上の注意 ラミクタールの服用に注意する人 下記症状のある方は服用に注意し医師と相談してください。 ・自殺念慮又は自殺企図の既往のある患者、自殺念慮のある患者の方 ・脳の器質的障害又は統合失調症の素因のある患者の方 ・肝機能障害のある患者の方 ・腎不全患者の方 ・他の抗てんかん薬に対しアレルギー歴又は発疹発現の既往歴がある患者の方 ・ブルガダ症候群の患者の方 ・高齢者の方 65歳以上 ・妊娠中や妊娠の可能性のある方 ・授乳中の方 他に服用している薬がある場合は、飲み合わせにより薬の効果を強めたり弱めたりする恐れがあります。 ラミクタールの併用注意 併用注意薬は、ラミクタールと併用して服用するにあたり注意が必要なお薬です。 ・バルプロ酸ナトリウム ラミクタールの消失半減期が約2倍延長するとの報告があります。 ・本剤のグルクロン酸抱合を誘導する薬剤 フェニトイン、カルバマゼピン、フェノバルビタール、プリミドン、リファンピシン ラミクタールの血中濃度が低下したとの報告があります。 ・カルバマゼピン ラミクタールとカルバマゼピンの併用により、めまい、失調、複視、霧視、嘔気等が発現したという報告があります。 ・リスペリドン ラミクタールとリスペリドンの併用時には、それぞれの単独投与時に比較して、傾眠の報告が多いとの報告があります。 ・経口避妊薬 卵胞ホルモン・黄体ホルモン配合剤 ラミクタールとエチニルエストラジオール・レボノルゲストレル配合剤との併用で、ラミクタールの血中濃度が減少したとの報告と レボノルゲストレルの血中濃度が減少し、血中卵胞ホルモン FSH 及び黄体形成ホルモン LH が上昇し、エストラジオールが僅かに上昇したとの報告があります。 他に服用している薬がある場合は、飲み合わせにより薬の効果を強めたり弱めたりする恐れがあります。 ラミクタールを服用してはいけない人 次の人は、この薬を使用することはできません。 ・ラミクタールの成分に対し過敏症の既往歴のある患者の方 上記に該当する人が、使用することにより副作用が強く出る場合があります。 参考文献 ラミクタールの使用上の注意について詳しくはこちら ラミクタールの保管方法と取り扱い上の注意 ラミクタールの保管方法 ・直射日光や高温多湿をさけて室温で保管してください。 冷蔵庫に保管する必要はなく、直射日光や高温多湿は避けて室温で保存します。 ・子供の手の届かない所に保管してください。 誤って服用する可能性は避けましょう。 ラミクタールの取り扱い上の注意 ・消費期限が過ぎた薬は、服用しないでください。 効果が発現しない場合や、身体に影響をおよぼす恐れがあります。 ・他の薬剤やサプリメントとの保管はお控えください。 成分の作用により、性質の変化や形状が変わる恐れがあります。 ラミクタールの商品情報 商品分類 医療用医薬品:先発医薬品 先発医薬品とは、新しく開発された薬で新薬とも呼ばれています。 新薬が発売されるまでには、長い研究期間と膨大な費用が掛かります。 そのため特許を出願してからは、開発した製薬会社が独占して、製造・販売することができ、その間、有効性や安全性の調査や再審査も行われます。 形状・剤形 経口服用タイプの錠剤 対象性別 てんかん治療を目的とした成人男性・女性 関連ページ てんかんとは、脳の神経細胞の一部に突然異常な電気信号が発生し、てんかん発作が引き起こされ、その発作を繰り返す精神障害です。 てんかんの原因、主な症状、治療薬について総合的な説明をしています。 うつ病とは、気分障害の一種であり、憂うつな気分が続いたり、さまざまな活動への意欲が低下したりといった心理的症状の他、不眠症や食欲低下といった身体的症状などが発現する精神障害です。 うつ病の原因、主な症状、治療薬について総合的な説明をしています。 参考文献 このページの詳細は、下記サイトを参考にさせて頂いております。 お薬通販部では正確な情報提供を努めておりますが、情報の正確性および完全性を保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。 医薬品情報サイト 病院で処方される医薬品の効果や有効成分、服用方法、併用禁忌薬など詳しい情報が検索できるサイトです。 各医薬品の添付文書が見られるほか、病気別の薬の検索や禁忌薬に特化したページ、薬価の検索、薬用植物図鑑など幅広い情報が載っています。 日本医薬情報センター(JAPIC)から提供された医薬品の添付文書や、国内では販売されていないアメリカの医薬品の添付文書も確認できるサイトです。 薬の一般名や有効成分、会社名、JAPIC IDなど複数の項目から検索可能です。 製薬会社サイト グラクソ・スミスクラインは、イギリスに本社を置き世界150ヶ国で展開しているグローバル企業です。 シュミテクトやコンタックなど、日本でもなじみ深い商品を製造しています。 AGA(男性型脱毛症)治療薬で代表的な商品はアボダートです。 行政機関サイト 生活の保障や経済発展のため、国民の健康や子育て、社会福祉、介護、雇用・労働、年金に関する政策を所管している国の行政機関のサイトです。 医療保険制度の制定も担い、海外医薬品の輸入に関する規則や検査も行っています。 梱包状態 差出人名は『お薬通販部』の名称では、ございません。 発送国名のみの記載、もしくは発送国業者名となります。 不在伝票投函の際には、発送国名を記載されることがほとんどですので、あらかじめご了承ください。 外箱にご注文の商品名や医薬品名が表記されることはございませんので、配送員の方やご家族の方などに内容物を知られることなく受け取ることができます。 梱包状態について詳しくはこちら 医薬品等の通販・個人輸入について 医薬品等の個人輸入については、日本の薬機法(旧薬事法)により規制があります。 個人レベルでの購入と定められており誰かの代わりに通販購入する、購入後に第三者への譲渡などの行為は禁じられています。 ご注文者ご本人が、個人で使用する分を購入可能数量の範囲内でご注文ください。 医薬品等の通販・個人輸入について詳しくはこちら• 参考文献 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ラミクタール 通販

ラミクタールは、抗てんかん薬です。 有効成分のラモトリギンを含有しています。 ラミクタールは、脳の神経の過剰な興奮を抑え、けいれん・意識消失などの発作を抑制する薬です。 また、抑えることのできない感情の高まりや行動と、憂うつな気分を繰り返す双極性障害における、それぞれの症状を改善します。 てんかんは、脳の細胞が過剰に興奮してその刺激が周囲に伝わることで生じます。 ラミクタールに含有されている有効成分のラモトリギンは、脳の神経の過剰な興奮を抑えて、刺激が周囲に伝わりにくくすることで、けいれんや意識消失などのてんかん発作を抑制します。 感情をコントロールする部分に働き、ノルアドレナリン・ドパミン・セロトニンなどの過度な興奮を起こす物質の産生・放出をコントロールすることにより、抑えることのできない感情の高まりや行動を抑制し、気分を安定させる効果もあります。 ラモトリギンは、中毒性表皮壊死融解症・皮膚粘膜眼症候群・薬剤性過敏症症候群などの全身症状を伴う重篤な皮膚症状が現れることがあります。 医師から指示された用法・用量を必ずお守りください。 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与し、次の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回経口投与し、5週目は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ漸増する。 維持用量は1日100~200mg(25mg錠4~8錠、50mg錠2~4錠、100mg錠1~2錠)とし、1日1回又は2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ、1日用量は最大400mg(25mg錠16錠、50mg錠8錠、100mg錠4錠)までとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1回25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を隔日に経口投与し、次の2週間は1日25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として25~50mg(25mg錠1~2錠、50mg錠0. 5~1錠、100mg錠0. 25~0. 5錠)ずつ漸増する。 維持用量は1日100~200mg(25mg錠4~8錠、50mg錠2~4錠、100mg錠1~2錠)とし、1日2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用しない場合 1. 本剤のグルクロン酸抱合を誘導する薬剤を併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回経口投与し、次の2週間は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日2回に分割して経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ漸増する。 維持用量は1日200~400mg(25mg錠8~16錠、50mg錠4~8錠、100mg錠2~4錠)とし、1日2回に分割して経口投与する。 上記以外の薬剤を併用する場合 単剤療法の場合に従う。 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与、次の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与し、5週目は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 6週目以降は維持用量として1日200mg(25mg錠8錠、50mg錠4錠、100mg錠2錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ、1日用量は最大400mg(25mg錠16錠、50mg錠8錠、100mg錠4錠)までとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用する場合 通常、成人にはラモトリギンとして最初の2週間は1回25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を隔日に経口投与、次の2週間は1日25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与し、5週目は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 6週目以降は維持用量として1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)ずつ、1日用量は最大200mg(25mg錠8錠、50mg錠4錠、100mg錠2錠)までとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用しない場合 1. 本剤のグルクロン酸抱合を誘導する薬剤を併用する場合 通常、成人にはラモトリギンとして最初の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回経口投与、次の2週間は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日2回に分割して経口投与し、5週目は1日200mg(25mg錠8錠、50mg錠4錠、100mg錠2錠)を1日2回に分割して経口投与する。 6週目は1日300mg(25mg錠12錠、50mg錠6錠、100mg錠3錠)を1日2回に分割して経口投与し、7週目以降は維持用量として1日300~400mg(25mg錠12~16錠、50mg錠6~8錠、100mg錠3~4錠)を1日2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ、1日用量は最大400mg(25mg錠16錠、50mg錠8錠、100mg錠4錠)までとし、いずれも1日2回に分割して経口投与する。 上記以外の薬剤を併用する場合 単剤療法の場合に従う。 服用開始時は定められた用法・用量を超えないようにご留意ください。 バルプロ酸ナトリウム併用時の服用開始2週間までは隔日で服用してください。 維持用量までの漸増時も定められた用法・用量を超えないようにご留意ください。 また、増量時期を早めないようにしてください。 発疹発現時には早期に皮膚科専門医に相談し、適切な処置をお受けください。 本剤の服用中は、車の運転など危険を伴う機械の操作はしないでください。 本剤の服用中に、唇・口腔内や陰部のびらん、皮膚や粘膜の水ぶくれ、発疹が現れた場合は、速やかに医師へご相談ください。 本剤の服用中にアルコールを飲むと薬の作用が強く出るため、お控えください。 本剤は湿気を避けて保管してください。 もし錠剤に斑点が認められる場合には、使用しないでください。 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方• 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与し、次の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回経口投与し、5週目は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ漸増する。 維持用量は1日100~200mg(25mg錠4~8錠、50mg錠2~4錠、100mg錠1~2錠)とし、1日1回又は2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ、1日用量は最大400mg(25mg錠16錠、50mg錠8錠、100mg錠4錠)までとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1回25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を隔日に経口投与し、次の2週間は1日25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として25~50mg(25mg錠1~2錠、50mg錠0. 5~1錠、100mg錠0. 25~0. 5錠)ずつ漸増する。 維持用量は1日100~200mg(25mg錠4~8錠、50mg錠2~4錠、100mg錠1~2錠)とし、1日2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用しない場合 1. 本剤のグルクロン酸抱合を誘導する薬剤を併用する場合 通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回経口投与し、次の2週間は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日2回に分割して経口投与する。 その後は、1~2週間毎に1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ漸増する。 維持用量は1日200~400mg(25mg錠8~16錠、50mg錠4~8錠、100mg錠2~4錠)とし、1日2回に分割して経口投与する。 上記以外の薬剤を併用する場合 単剤療法の場合に従う。 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与、次の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与し、5週目は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 6週目以降は維持用量として1日200mg(25mg錠8錠、50mg錠4錠、100mg錠2錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ、1日用量は最大400mg(25mg錠16錠、50mg錠8錠、100mg錠4錠)までとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用する場合 通常、成人にはラモトリギンとして最初の2週間は1回25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を隔日に経口投与、次の2週間は1日25mg(25mg錠1錠、50mg錠0. 5錠、100mg錠0. 25錠)を1日1回経口投与し、5週目は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 6週目以降は維持用量として1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日1回又は2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)ずつ、1日用量は最大200mg(25mg錠8錠、50mg錠4錠、100mg錠2錠)までとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。 バルプロ酸ナトリウムを併用しない場合 1. 本剤のグルクロン酸抱合を誘導する薬剤を併用する場合 通常、成人にはラモトリギンとして最初の2週間は1日50mg(25mg錠2錠、50mg錠1錠、100mg錠0. 5錠)を1日1回経口投与、次の2週間は1日100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)を1日2回に分割して経口投与し、5週目は1日200mg(25mg錠8錠、50mg錠4錠、100mg錠2錠)を1日2回に分割して経口投与する。 6週目は1日300mg(25mg錠12錠、50mg錠6錠、100mg錠3錠)を1日2回に分割して経口投与し、7週目以降は維持用量として1日300~400mg(25mg錠12~16錠、50mg錠6~8錠、100mg錠3~4錠)を1日2回に分割して経口投与する。 症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mg(25mg錠4錠、50mg錠2錠、100mg錠1錠)ずつ、1日用量は最大400mg(25mg錠16錠、50mg錠8錠、100mg錠4錠)までとし、いずれも1日2回に分割して経口投与する。 上記以外の薬剤を併用する場合 単剤療法の場合に従う。 用法・用量を超えて本剤を服用した場合に皮膚障害の発現率が高いことから、本剤の用法・用量を遵守するようにしてください。 服用開始時は定められた用法・用量を超えないようにご留意ください。 バルプロ酸ナトリウム併用時の服用開始2週間までは隔日で服用してください。 維持用量までの漸増時も定められた用法・用量を超えないようにご留意ください。 また、増量時期を早めないようにしてください。 発疹発現時には早期に皮膚科専門医に相談し、適切な処置をお受けください。 本剤の服用中は、車の運転など危険を伴う機械の操作はしないでください。 本剤の服用中に、唇・口腔内や陰部のびらん、皮膚や粘膜の水ぶくれ、発疹が現れた場合は、速やかに医師へご相談ください。 本剤の服用中にアルコールを飲むと薬の作用が強く出るため、お控えください。 本剤は湿気を避けて保管してください。 もし錠剤に斑点が認められる場合には、使用しないでください。 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方• 発疹、傾眠、めまい、胃腸障害(嘔気・嘔吐、下痢等)、肝機能検査値異常 中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、薬剤性過敏症症候群、再生不良性貧血、汎血球減少、無顆粒球症、肝炎、肝機能障害及び黄疸、無菌性髄膜炎などの症状が現れる場合があります。 その他、なにか異変を感じた際は速やかに医師の診察をお受けください。 ラミクタール 25mg Lamotrigine 25mg ラモトリギン 25mg ラミクタール 50mg Lamotrigine 50mg ラモトリギン 50mg ラミクタール 100mg Lamotrigine 100mg ラモトリギン 100mg• 必ず専門機関で相談してください。

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商品詳細 ラミクタールとは、2008年より発売されているになります。 当初は「」を治療する目的で開発がすすめられていました。 しかし開発の過程で「 躁うつ病 双極性障害 」にも効果があることがわかり、現在では抗てんかん薬として以外にも気分安定薬として用いられています。 精神科ではラミクタールが主要な気分安定薬の1つとされています。 ラミクタールの特徴ラミクタールには、3つの特徴があります。 添付文書にも記載がありますが、部分発作や全般発作に含まれる強直間代発作、こどもに多く見られる欠神発作や治療が難しいレノックス・ガストー症候群なども適応症としています。 またラミクタールは、 海外では躁うつ病の第一選択薬となっています。 また半減期が 31~38時間と長いです。 さらに延長が必要な場合には他の抗てんかん薬である「 デパケン」との併用によって、 2倍の62~76時間にまで延長することができます。 ラミクタールの効果・効能脳の中で情報伝達を行ってくれているのが神経細胞 ニューロン です。 神経細胞には微弱な電流が流れており、必要に応じて関わる神経細胞のスイッチをONにします。 そしてスイッチがONになった同士が連携をとることで、手や足を動かすことができます。 しかし、てんかんが起こると何かしらの原因によって脳 大脳 が過剰に興奮してしまいます。 すると必要のない神経細胞のスイッチまでONにし、その結果てんかんの発作を起こすようになります。 興奮状態になるのは、次の2つの物質が関係しています。 Na+イオン• Ca2+イオン この2つのイオン物質が「 Na+受容体」と呼ばれるところに流入するのを抑えるのが、ラミクタールになります。 受容体の中に2つの物質が流入を抑えることで、 不要な神経細胞のスイッチをONになるのを抑えることができます。 すると脳が過剰に興奮することを抑えることができ、てんかん発作を予防することができます。 服用方法・使用方法 ラミクタールの服用方法は、次のようになります。 はじめの2週間は、1日1回25mgを服用• 3~4週間目は、1日1回50mgを服用• 5週目は、1日1回100mgを服用• 6週目は、1日1回200mgを服用• 7週目は、1日1回300mgを服用• 8週目は、1日1回400mgを服用 なお、7週目以降は必要がある場合のみとなります。 なので必要がなければ、 1日200mgが維持用量となります。 また、ラミクタールの半減期 薬の効いている時間 を延長できるデパケンと併用する際の服用方法は、次のようになります。 はじめの2週間は、1日におきに1回25mgを服用• 3~4週間目は、1日1回25mgを服用• 5週目は、1日1回50mgを服用• 6週目は、1日1回100mgを服用• 7週目は、1日1回150mgを服用• 8週目は、1日1回200mgを服用 デパケンとの併用によって効き目の持続時間は2倍になるので、通常の服用方法にくらべ 増量の速度が半分になることに注意して下さい。 はじめの2週間は、1日1回25mgを服用• 3~4週間目は、1日1回50mgを服用• 5週目は、1日1回100mgを服用• 6週目は、1日1回200mgを服用• 7週目は、1日1回300mgを服用• 8週目は、1日1回400mgを服用 なお、7週目以降は必要がある場合のみとなります。 なので必要がなければ、 1日200mgが維持用量となります。 デパケンと併用する際の服用方法は、次のようになります。 はじめの2週間は、1日におきに1回25mgを服用• 3~4週間目は、1日1回25mgを服用• 5週目は、1日1回50mgを服用• 6週目は、1日1回100mgを服用• 7週目は、1日1回150mgを服用• 8週目は、1日1回200mgを服用 通常の服用方法にくらべ 増量の速度が半分になることに注意して下さい。 目の充血• 口唇や口の中の粘膜のびらん• ノドの痛み• 全身の倦怠感• リンパ節の腫れ など 風邪などの症状にも似ていますが、こういった症状が現れた際にはラミクタールの服用を中止し医師に相談するようにして下さい。 このような場合、ラミクタールの服用を早期に行い、用量を変更する時なども十分に注意して下さい。 また、次のような症状が現れた場合にはラミクタールの用量を増量せず徐々に減量するようにして下さい。 新たな自傷行為• 気分の変動• アカシジア• 情緒不安定• 重い皮膚症状が現れている場合を除いて、服用中止する際は少なくとも2週間以上をかけて徐々に減量するようにして下さい。 注意力・集中力・反射運動能力の低下 など 服用してからの自動車の運転や危険を伴う作業は控えるようにして下さい。 副作用 ラミクタールの副作用は、次の通りになります。 併用する際は、ラミクタール単独での服用方法と異なるので注意して下さい。 アレビアチン• フェノバール• プリミドン• リファジン• めまい• 吐き気 など これらの症状はテグレトールを減量することによって回復します。 ラミクタールの血中濃度が減少• 避妊薬の黄体ホルモンの血中濃度が減少 また、血液中の卵胞ホルモン FSH と黄体形成ホルモン LH の上昇やエストラジオールが僅かに上昇したとの報告があります。

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