第3次世界大戦 2ch。 【映画/第3次世界大戦】2050年頃勢力増した日本がアメリカと対峙し世界戦争になり宇宙で戦うお話映画化

【保坂祐二】 「日本はウイルスとの第三次世界大戦に敗れた」と言うのが日本の世論だ[04/20]

第3次世界大戦 2ch

5ch. gif 中国 「国家安全法制」導入を決定 香港への統制いっそう強化へ 中国の全人代=全国人民代表大会は最終日の28日、香港で反政府的な動きを取り締まる 「国家安全法制」を導入することを決めました。 内容について、これまでの説明では、今後、中国政府が主導して香港の治安維持のための 法律を制定するとともに、必要に応じて、中国の治安部門が香港に出先機関を設けて活動を行うとしています。 今回の決定によって、香港では、中国の統制が強化され、高度な自治を認めた 「一国二制度」が崩壊しかねないとして、抗議活動がさらに激しくなることも予想されます。 59 ID:elunEzcu0. 24 ID:o13Mhv5K0. 08 ID:J9TZdeCw0. 71 ID:4oNckFzl0. 91 ID:XncScXhE0. 26 ID:U5rjKiay0. 59 ID:MMyTPqGh0. 72 ID:wKCnFRUf0. 32 ID:5j8UeEKj0. 67 ID:BuMYfXMq0. 82 ID:ZYjrRh7b0. net 腸が煮えくり返る思いだ 習近平を許せない私は。 72 ID:NY753s0C0. net よし、おにぎり作ろう。 net 香港も反日教育や日本人不当逮捕するだろうから、 もう旅行出来ないな。 76 ID:DuFOIYud0. net 台湾に同じ事しないかな〜、これやったら台湾勃発で世界大戦なるし。 daitojimari Manami Ichi manaming1 ファーウェイ幹部身柄引き渡し、カナダ裁判所が米国寄りの判断 - WSJ. 94 ID:Ol95WYrC0. 23 ID:sPsXix8q0. net 台湾史. jp taiwanhistoryjp 忘れてはいけないのは、 「一国二制度」とはそもそも台湾との「統一」のために作られたもの。 香港でワンクッション置いて台湾にも適用させる…これがホントの一国二制度。 香港でのこの醜態は、即ち台湾との「統一」の失敗をも意味する。 23 ID:TZKdlKcP0. 15 ID:Ol95WYrC0. 28 ID:2a2mytft0. 83 ID:Ol95WYrC0. 00 ID:Ol95WYrC0. net DE OPPRESSO LIBER!! 民主派を守れ! 閉嘴 美帝是打死弥! net 金の卵を産むがちょうを絞め殺して喰ってしまう愚かな集近閉。 まぬけなやつだ。 51 ID:2a2mytft0. 95 ID:Xaqu0LAA0. net コロナ第一波が下火になったので今度は第三次大戦を煽るネトウヨ達。 7%は中国人が嫌いだから ネットのパヨクの世論操作に騙されるなよ その証拠に沖縄県民は中国人の悪い話はしても良い話しないだろ? 韓国人なんか話題にすら上がらない 逆に沖縄県民はアメリカが好き アメリカのスパムなんて大好物だからなw 問10. あなたは、中国に親しみを感じますか、それとも感じませんか 親しみを感じる 2. 7% どちらかというと親しみを感じる 7. 6% 計10. 3% どちらかというと親しみを感じない 33. 2% 親しみを感じない 54. 9% 無回答 1. 7% 計89. いまだにわからん。 89 ID:oPdc26iY0. 沖縄が親米だと、ものすごく中国にとって邪魔だから。 17 ID:LZvYoLFl0. 59 ID:cHb9J1Be0. 09 ID:2a2mytft0. 82 ID:DdZ2l8XXO. net この事態になっても アグネス・チャンは黙り 総レス数 324 64 KB.

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安倍晋三、第3次世界大戦は核戦争と考えていたが実際は新コロだったことが判明

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34 ID:g1ETmf3O0. 68 ID:ljEkeTaZp. 65 ID:bPWSK0Pw0. 89 ID:svTYvvf10. 10 ID:fCHxVDIWd. 85 ID:dbWWmNuJa. 53 ID:BBDTILrcp. 18 ID:1eNngbd1M. 79 ID:3UENxwvfa. 18 ID:nDrddZuza. 80 ID:nLartzX8M. 29 ID:5aQzrQxIM. 65 ID:ztz0fz8e0. 69 ID:qjkhQhE10. 84 ID:zceLOkTI0. 81 ID:nGuNh4car. 04 ID:qzo5EXCk0. net 五輪チケット外れてよかったかも 今の状況じゃ怖くて無理。 82 ID:vYuwUIkYM. 35 ID:9ReIAbas0. 15 ID:qjkhQhE10. 68 ID:SOg4uBpx0. 66 ID:ADRuKl4Q0. 79 ID:gxleiDsz0. 08 ID:Xpx4Hp6M0. 37 ID:n7QvHu7V0. 52 ID:xyUOF5B6p. 88 ID:C5kRbadYp. 90 ID:yEwF1IvM0. 66 ID:irORzFZ70. 04 ID:RruNS6GY0. 72 ID:KYs2YLk2M. net どこぞのブリカス見習って三枚舌外交見せてほしいけど今の政府はうんかすやからなぁ.

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第3次世界大戦と「先制核ハルマゲドン」

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写真=朝鮮通信/時事通信フォト 朝鮮労働党中央軍事委員会第7期第3回拡大会議を指導する金正恩党委員長。 日時、場所は不明。 第3次世界大戦の可能性について語り始める時、真っ先にカギを握る国として北朝鮮の名を上げた。 第3次世界大戦を避けられるか。 それはできると思います。 しかし「回避は可能である」と思わなければ、避けることはできません。 2020年の最大の問題は北朝鮮です。 今、北朝鮮の脅威について十分に議論されていないと思います。 ミサイルや核兵器の開発を許し、北朝鮮がミニチュア化されたミサイルや核兵器を造るのであれば、イランも同じことをするでしょう。 どの国も同じことをするでしょう。 韓国や日本もそういうことをしたいと思うかもしれません。 そうなれば、これは核不拡散レジームの終焉 しゅうえん となります。 第1次世界大戦の時はロシアとポーランドが対立し、そして他の国もいくつか入って、いろいろなばかげた偶発的なことで戦争が起こりました。 ですから、このようなローカルな問題を発生させてはなりません。 トランプ大統領が彼(金正恩朝鮮労働党委員長)と会ったのは恥ずべきことだったと思います。 イギリスのチェンバレン首相とフランスのダラディエ首相がヒトラー総統と会ったのと同じくらい、恥ずべきことだった。 (1938年、ミュンヘンで行われた)この会談が戦争へのプロセスを加速化したと言わなければいけません。 手遅れになる前に何かをしなければいけないと思います。 しかし、米国、中国の2大国は、その危機に対応できないと予測する。 アメリカはグローバル戦争勃発のリスクをさらしています。 そして、アメリカがその予防策を講じることも少なくなっています。 アメリカの孤立主義のスタートを切ったのはトランプ氏ではありません。 オバマ大統領です。 「東京会議」に登壇したジャック・アタリ氏(写真提供=日本アカデメイア) アメリカは長い間、敵がいないと国内を整えることができなかった。 敵がいることで巨大な軍事費用を出すことができたのです。 アメリカはいろいろな敵のバランスを取ってきました。 インディアンだけではなくて、後になって、いろいろな敵が出てきました。 しかしソ連が崩壊すると、アメリカはどうしていいか分からなくなりました。 ロシアは旧ソ連だから敵なのか、どの国は敵なのかということになりました。 ところが、そこにテロリズムが敵として出てきました。 そこでアメリカはテロリストを代理敵として戦争に行くことになりました。 しかしながら、その後、それだけでは十分でないから別の敵が必要であると分かりました。 ですから、大統領の政権ごとに新しい敵を考えました。 それが中国なのか、まだ最終決定は出ていません。 中国の方がロシアよりも敵なのか、決められていません。 一方、中国はどうなのか。 中国はアメリカの敵であり続けるかどうか。 私は、1972年、ものすごく若い教授のとき、初めて中国に行きました。 それだけ中国を知っている人間のつもりです。 その立場で言うと、中国は自分たちが敵として思われたくないのです。 彼らは非常に賢い人たちであり、自分たちが脆弱 ぜいじゃく だということは分かっています。 人口動態的にもお金持ちになる前に高齢化のリスクがあるということを知っています。 そして、まだ発展途上の部分もあります。 日本はリッチになってから高齢化しました。 フランスも同じです。 アフリカはどうでしょう。 まだ全然、お金持ちにはなっていません。 中国はリッチになる前に高齢化したくないのです。 ですから、彼らはこれから戦争などできるわけがありません。 お金持ちになってから初めて、それができるということです。 それ以外にも困難性はたくさんあります。 水、インフラ、公害、人権など、いろいろあります。 中国はその真っただ中にあります。 ですから、中国はいろいろなところに出ていく余裕がないのです。 しかしながら、国内的にアメリカ社会が敵を必要としているということを認識しなければなりません。 ヨーロッパはこれまでの悲劇を分かっているので、自分のアイデンティティーを考えるべきであって、敵を考えるべきではないということを知りました。 友人によって、我々のアイデンティティーは決まるのであり、敵によって決まるのではないということを知りました。 個人的な生活においてもそうだと思います。 敵があることによって自分が決まるのではなくて、友人の存在で自分が決まるのです。 世界で同時多発的に台頭するポピュリズムによって世界の混乱がさらに広がるという見方が多い。 欧米での反移民の動きやイギリスの欧州連合(EU)離脱も、ポピュリズムがまん延する影響を受けたものだという分析もある。 しかし、アタリ氏は冷静な対処を呼び掛ける。 ポピュリズムの台頭は、我々をどこに連れていくのでしょうか。 本当に撹乱 かくらん するのだろうか。 ヨーロッパに、ポピュリストが存在することは否定できません。 イギリスやハンガリーもしかり。 各地でポピュリスト的なリーダーが生まれています。 イギリスはEUからの離脱を決めました。 しかし、一方でEU加盟諸国にとって、離脱のコストはどんどん高くなっています。 欧州の中で10カ国ほどのEUの非加盟国がドアをたたいて「入りたい」と希望しています。 つまり、EUは人気があって、現在、ポピュリストがリスクになることはないと思います。 もちろん、妄想のようなことはあります。 例えば移民の問題。 私の国・フランスの人口は7000万人で、本年度、フランスで公式に発表された移民の数は7万3000人です。 つまり移民はフランス人口の1000人に1人にすぎません。 移民が大変な数になっているというのはファンタジーにすぎず、ヨーロッパに移民の津波があるというのは全く事実ではありません。 今はリスクはないと申し上げたいと思います。 ---------- ジャック・アタリ(Jacques Attali) 経済学者 1943年アルジェリア生まれ。 フランス国立行政学院(ENA)卒業。 フランス・ミッテラン仏大統領特別補佐官、欧州復興開発銀行の初代総裁などを歴任。 ソ連の崩壊、金融危機、テロの脅威、トランプ米大統領の誕生などを的中させた。 『2030年 ジャック・アタリの未来予測』(プレジデント社)など著書多数。 ---------- (経済学者 ジャック・アタリ 構成=プレジデントオンライン編集部) 外部サイト.

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