東京03 島田 オールスター。 島田紳助のTBS『オールスター感謝祭』での怖さに怯えていたと証言する有吉弘行ら芸人たち

紳助が森三中・大島を大罵倒・・・番組はお蔵入りさせていた ひでえ

東京03 島田 オールスター

この日、有吉が番組のCM明けに、王者である・に怒りの形相で掴る様子が放送された。 これはに放送された『』にて、当時のMC・さんが、楽屋へ挨拶に来なかったと噂されるに本番中、激怒した騒動のである。 この放送後、有吉はで「。 できて幸せでした。 で、って何?」と。 また、翌日に放送された自身の番組『のDAY NIGHT 』 系 では、「『』で紳助さんを…。 を本番中に恫喝するっていう。 そういうをやったわけだけども、それでもマジだと思ってる奴がいるだろうなって思ったの。 そういうバカがいるんだろうなって思うと、『不思議な世の中になったなぁ』って」と、一部で本当の激怒だと捉えてしまうに釘を刺した。 とはいえ、のほとんどは有吉の意図を理解し、などでも絶賛の声が飛び交うなど、大きな話題を集めた。 今回、それほど多くの人間が反応したということは、当時のにとっても、紳助さんの激怒事件は衝撃的な出来事だったに違いない。 そんな中、放送の番組『土曜YOの大放送』 では、が紳助さんがMCを務めていた頃の『』のを語った。 塙宣之は「紳助さんが、本当に怒ってたよね」と、当時の収録中に紳助さんがマジギレしていたを暴露。 それによると、番組ではに正解することで賞金が貰えるため、芸人たちは正解を重ねていたようだが、ある時、紳助さんが「芸人での1等賞をマジで狙ってる奴、ありえねぇからな!」と激怒していたとのこと。 なので、芸人たちは終盤わざとを間違えて、俳優陣が1位になるよう調整していたというのだ。 こういった当時の空気感や騒動について、に放送された番組『』 にてが、「あの時にひな壇にいた全員は黙ってたわけじゃん。 なんか凄くない? それって物凄い闇を感じる話だよね」と語っており、現役時代は誰もが紳助さんのことを恐れていたのかもしれない。 島田紳助 関連ニュース•

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「東京03」叱責した紳助めぐり オール巨人ブログが炎上: J

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バラエティ特番「オールスター後夜祭2018秋」(TBS系)が放送された去る10月6日。 同番組にて、MC・有吉弘行の行動がネットで話題を集めたという。 「番組のCM明け、キングオブコント王者のお笑いトリオ・ハナコに、有吉が怒りの表情で詰め寄る姿が映し出されました。 これは09年に放送された『オールスター感謝祭』の生放送中、当時の司会者・島田紳助氏が、挨拶のなかった東京03に対して激怒した事件をパロディにしたもの。 このパフォーマンスにはバラエティファンから称賛の声が飛び交いました」(テレビ誌記者) 放送後、有吉は10月7日のラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(TOKYO FM)にて、「パロディをやったわけだけども、それでもマジだと思ってるヤツがいるだろうなって思ったの。 そういうバカがいるんだろうなって思うと不思議な世の中になったなぁって」と、本気の怒りだと捉えてしまう一部の視聴者に警鐘を鳴らした。 そんな中、10月6日放送のラジオ番組「土曜ワイドラジオTOKYOナイツのちゃきちゃき大放送」(TBSラジオ)では、島田時代における「オールスター感謝祭」の恐ろしさを、ナイツが暴露したという。 「過去に『オールスター感謝祭』に出演していた塙宣之によると、島田氏は芸人たちに向かって『クイズで1等賞をマジで狙ってるヤツ、ありえねえからな!』と本気で怒っていたそう。 芸人たちは賞金が欲しいという気持ちがあるものの、島田氏を恐れているため、後半はわざとクイズを間違えて、俳優が1位になるよう調整していたとのことです」(前出・テレビ誌記者) 当時、多くの芸人たちから恐れられていた島田氏。 しかし彼が引退したことで、今ではパロディや暴露ができる環境になっているようだ。

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“有吉がパロディ激怒”「東京03事件」よりヤバい島田紳助の恫喝をナイツが暴露!

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yahoo. 挨拶が足りなかったという話になっているらしい。 怒った紳助、客の前で田村の髪の毛をつかみ殴る蹴るの暴行。 さらに楽屋に連れて行き、壁に田村の頭をぶち当てた。 子供ながらにしんすけの行動は大人げないと思って見ていた。 4日発売の「週間ポスト」が報じている。 事件が起こったのは、昨年10月。 紳助が司会を務める日テレ「今夜はシャンパリーノ」でのこと。 話題の時事ネタをゲスト陣に分かりやすく解説するコーナーで、 この日の講師は、紳助の後輩・森三中の大島。 テーマの「代理母」について解説していると、紳助が「あかんあかん、 全然ダメや!まったく使えん。 お前は使えん。 こんなの放送できるか!!」と、突じょ激怒。 「自分で何点の出来や」というと、大島は「80点です」と返す。 すると紳助は「オマエは20点や!」と罵倒し、そのまま楽屋に消えてしまったという。 あまりの剣幕に、観客とスタッフ計50人は凍りついたとか。 番組は当然、お蔵入りに。 テレビ局内では厳重なかん口令まで敷かれる騒動となったという。 これが原因かどうか分からないが、同番組は2月4日で打ち切りになっている。 同誌の取材に対し、製作のよみうりテレビは、放送されていない事実は認めたものの、理由については、「編成上の理由で答えられない」とし、紳助と大島が所属する吉本興業も「放送内容については、テレビ局の編成権に関する事項のため、回答できない」と答えるだけだったという。

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