富安建洋。 【日本/海外別】サッカー”DF(サイドバック)”の超一流選手ランキングTOP10!【2020現役】

富安健洋

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に所属する日本代表DFへの賛辞が止まらない。 地元ラジオ『ラディオ1909』のサッカー番組内でOBのジュゼッペ・アナクレーリオ氏らが2日、見解を示している。 冨安は今夏、ベルギーのシント・トロイデンからボローニャへとステップアップ。 第2節に行われたスパルとのエミリアダービーでもフル出場して攻守両面で活躍し、『ガゼッタ・デロ・スポルト』など各紙からチーム内最高点の評価を得た冨安。 地元ボローニャでは20歳の日本代表DFへの賛辞が止まない。 ラジオ番組の司会者が冨安について、「彼は強い。 とにかく強いと思う」と紹介。 すると1991年に17歳でセリエAデビューを飾った経歴を持つOBのアナクレーリオ氏が見解を示した。 「トミヤスには本当に期待してしまう。 申し分のない選手に見えるし、ボローニャは800万~900万ユーロ 約9. 3~10億円 と良い値段 800万ユーロ で彼を獲得できたと感じる。 選手のインパクトは最高だった。 彼は今のままの特徴をキープし、軽やかにプレーして欲しい。 彼の特徴を失って欲しくない。 「これほど強いサイドバックの選手がいたことも、サイドバックがこれほど強かったことも過去にないかもしれない」と語り、ボローニャ史上最強レベルだと主張し、日本代表DFを絶賛した。 「トミヤスは私が考えていた以上に良い選手のようだ。 190センチ近くある体格なので動きにエレガントさはないが、それでも疑う余地のないアジリティの能力をサイドで示した。 それに日本人らしく真面目でひた向きで無私無欲の精神。 さらに イブラヒマ エムバイェと比較しても攻撃においてより大きな貢献が期待できると思う。 ドリブルで勝負を挑むことも恐れないし、このまま続けて欲しい」.

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冨安健洋

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ボローニャDF冨安健洋は、第2節にして早くもサポーターの心をつかんだようだ。 今夏ボローニャへ加入した冨安。 シーズン開幕戦となった8月18日のコッパ・イタリア3回戦でデビューを飾ると、開幕したセリエAでも第2節まで右サイドバックで2試合連続フル出場。 3試合で1失点と好守備を見せるチームに大きく貢献し、早くも欠かせない存在になりつつある。 そんな冨安は、すでにサポーターのお気に入りとなったようだ。 20歳の日本代表DFは、ファン投票による第1節のMOMに選出されていたが、第2節戦(1-0)でも再びMOMに選出された。 ボローニャ公式HPの発表によると、得票率は全体の「51. 編集部のおすすめ• サッカー情報サイト『トゥットメルカート・ウェブ』は、「初戦のパフォーマンスで良い感触を残していたが、2試合目で確証となった。 日本人サイドバックはパーソナリティをもってプレーし、対戦相手を苦境に陥れた。 前半にはゴールもかすめている。 トミヤスにとってセリエAははじめてのシーズンだが納得できる活躍だった」と寸評し、第2節のベストイレブンに選出。 さらに地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』は、「弱冠20歳ながらも非常にひた向きで、素晴らしいフィジカルやテクニックを持つ青年を発見した。 タケヒロ・トミヤスはわずかな出場数で、誰をも虜にした」と絶賛。 さらに「最も注目すべき点は、セリエAでの2試合において1度もドリブル突破を許していないことだ」と綴り、そのパフォーマンスに驚嘆している。 初挑戦のセリエAで、その実力をいかんなく発揮する冨安。 ボローニャで欠かせぬ存在となりつつある20歳DFは、イタリアでも多くの注目を集めている。

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博洛尼亚总监:富安健洋让我想起麦孔,他会有很高的成就

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この記事の内容• 冨安健洋に対する海外メディアの、サポーターの評価、反応は?(パルマ戦) 2-2のドローに終わったパルマ戦ですが、1アシストを記録した冨安健洋。 しかし、終了間際に、イングレーゼに同点ゴールを許してしまいました。 試合全体を通しての冨安健洋に対する海外メディアの評価、反応は良かったのですが、失点のシーンは厳しかった。 「中央に入り、最も厄介な(デヤン)クルゼフスキを相手にすることになったが、日本人選手は華麗にコントロールしていた」 「昨年9月から得点がなかった(ロベルト)イングレーゼによる2-2の同点弾の場面でミスをし、94分間の称賛すべきパフォーマンスを台無しにしてしまった」 「ラスト1分のプレーで居眠りしてしまう前までは、MVPだった」 「おそらく94分間はピッチ内で最優秀選手だった。 SBでは完璧。 CBでも素晴らしかった。 しかしイングレーゼに対して注意力を欠き、試合が決定づいてしまった。 本当に素晴らしいレベルのパフォーマンスの中の汚点となってしまい、本当に残念」 引用: やはり、失点シーンが大きく響いてしまいましたね。 本当に残念。 サポーターの評価、反応は同じような感じでした。 これも経験ですし、来シーズンに向けて、修正していけばよいでしょう! 残り試合は、高パフォーマンスを期待したいですね。 冨安健洋に対する海外メディアの、サポーターの評価、反応は?(インテル戦) 強豪インテルとの試合に先発出場した冨安健康洋。 インテル相手に2-1の逆転勝利!しかし、冨安健洋は途中交代・・・。 この日の冨安健洋は突破を許しすぎてしまい、海外メディアからの評価、反応は低かったです。 どこのメディアも冨安健洋に対して、5. 5点の採点。 「何度もヤングとのデュエルに負けた。 インテルのリードは彼のサイドから生まれた」 引用: リーグ戦再開後、すべての試合に出場し、コンディションが落ちていたのかもしれません。 短期間で複数の試合をこなすわけですからね。 例年通りとは違うので心身ともに疲れているはず。 少しの休養を得た冨安健洋の次節のパフォーマンスに期待しましょう! 一方、海外サポーターの評価、反応を見てみましょう。 ・やっぱり一瞬のスピードというかサイドの瞬発力勝負だと分が悪い。 SBやれる事は充分に分かったからCBとして育ててくれないと ・冨安今日はダメダメだったな、前半ヤングにズタボロにされて失点に繋がるクロス許可、股抜き突破されて失点モノのチャンスまで。 ・後半は修正して持ち直したが、追う展開の中で冨安初の途中交代 珍しく冨安のダメだった試合を見た。 ・富安最近パッとしないね連戦の疲れもあんのかな。 引用: 疲れのことを気にされている方がいますね。 サイドの瞬発力勝負だと勝負が悪いとありますが、コンディションが整っている時はやれている印象があります。 すごく気になったのは、失点のシーン。 簡単にクロスを上げさせているところです。 取りに行かないの?どうぞ、上げてくださいという感じでした。 ここは、本当にマズイ。 らしくない冨安健洋であったので、休養をして戻ってきてほしいですね。 冨安健洋とクリロナのマッチアップの様子から見てみましょう。 冨安健洋 VS クリロナ — フロンターレファン LZUc24KX1EEriLc クリロナが本調子ではなかったのかもしれませんが、ある程度抑えていた冨安健洋。 海外メディア、サポーターの反応も上々でした。 海外、地元メディアの評価、反応です。 「C・ロナウドが仕掛けた『ボールはある?ボールはない?』に何度も耐えた。 油断することなく、活動的にプレー。 (逆サイドのミチェル)ダイクスと比べて低い位置でプレーすることが多かったが、ボールを足元に持っているときも持っていないときも、カウンターにはアクティブに参加していた。 ミスを引きずらなかったところに成長が見えた」 「C・ロナウドの素早いフェイントに騙されず、前半は彼をコントロールし、素晴らしい能力を見せた。 後半の立ち上がりはやや劣りC・ロナウドに簡単に置き去りにされていたが、その後は修正した」 引用: 0-2で負けた試合ですが、冨安健洋に6. 5の採点をつけるところもありましたね。 守備の国イタリアで評価をされることは良いことですし、今後も腕を磨いて、ステップアップをしてもらいたい。 海外、地元メディアよりも厳しい海外、イタリア国内のサポーターは、どうだったのでしょうか? ・うちのサイドバック全員をあわせても冨安の方が10倍の価値があるわ ・冨安は最悪だったぞ。 どのタックルでも突っ込み過ぎて、ドリブル突破をあまりに簡単に許していた。 ぶっちゃけ、彼のプレーを前にも見たことがあったが、騒がれているのが分からない。 うちが獲得しないことを願うよ。 ・冨安健洋対クリスティアーノ・ロナウド 🔥 確かに凌駕されることが時々あったが、対面の相手を考えたらトミは素晴らしい試合をしたよ。 4人のディフェンダーの中で一番良かった ・採点5. 5ってのを目にしたわ・・・。 イタリア人のジャーナリストには開いた口が塞がらないわ 引用: 厳しい評価もありましたが、全体的に良い評価ですね。 厳しい評価があることは、そこが修正できれば、よりよい選手になれる。 冨安健洋には、もっと高いレベルの選手になってほしいので克服をしてもらいたいところ。 セリエA1年目ということもあり、まずまずの出来であったと思われます。 まだ、11試合残っているので、さらなるレベルアップをしてもらいたい。 28節には、サンプドリアとの試合があり、吉田麻也との対戦。 どちらに軍配が上がるのか?注目。 今では、ボローニャで有名ですが、ボローニャ加入前の海外メディア、イタリア国内の評価、反応は、どうだったのでしょうか? 【ボローニャ加入時】冨安健洋に対する海外メディア、イタリア国内の評価、反応は? シント=トロイデン(STVV)で成長をし、ボローニャ移籍を決めた 冨安健洋。 ・質の高い選手だ、良い活躍をするだろう。 ・この契約をとても気に入っているよ。 とても優秀なセンターバックでトリノに復帰するリアンコの後釜になるだろう。 日本の逸材の1人だ。 ・シント・トロイデンでプレーする20歳。 アジア杯ではとても良い活躍をして日本を牽引していた。 1対1の対人で強くて試合の読みも優れている。 ・ ラツィオの ターレSDは昨年の冬に冨安を見て注目していたんだ。 評価の高い日本人センターバックにしては700万ユーロは比較的お買い得な額だ。 セリエAにとって面白い加入選手だね。 引用: 高評価でしたし、反応の数も思っていたよりも多くて驚きました。 能力を見ていただいたことに加え、20歳ということが大きかった。 投資という観点で良いと思いますし、補強という点でも素晴らしいと判断されたのでしょう。 お買い得という評価があったように、安いお買い物で、ここまで活躍してくれるのはクラブとして嬉しいはず。 将来、冨安健洋がビッククラブへ移籍をする際には、高額の移籍金を得ることができるでしょう。 移籍先が、ユベントスであれば、冨安健洋の希望に沿う形となるので、そうなってもらいたい。 2019-2020シーズンの残り試合には、インテル、ナポリとの対戦があるので、エースクラスを抑えられるのか?冨安健洋の活躍に注目しましょう。 まとめ。 今回は、冨安健洋に対する海外メディア、サポーターの評価、反応について書いてみました。 海外の反応は、過激なものもありますが、的確で面白い! セリエAにも適応できていますし、1年目としては十分なパフォーマンスだと思われます。 慣れない右サイドバックをこなしながらなので、驚きでした。 今後も右サイドバックでの器用かもしれませんが、本職のセンターバックでの評価、反応を見てみたいですね。 守備の国イタリアで、どんな評価、反応があるのか?楽しみです。 もしかしたら、冨安健洋が担うのかもしれませんね。 センターバックがいないので、センターバックになると思われますが。

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