相鉄 線 運用。 相鉄・JR直通線、開業!: 鉄分補給〜時々ホビーの話でも。

相鉄が東急線直通車両に10両編成を増備。東横線直通の期待高まる

相鉄 線 運用

11月30日、 相鉄新横浜線が部分開業となり、同時に新駅である 羽沢横浜国大 はざわ よこはまこくだい 駅 が開業となりました。 相鉄とJR東日本の共同使用駅であるが、運用は相鉄が行うため、相鉄色の濃い駅となった。 自然光を取り込める、最近新設されたり改装された駅でよくみられる屋根となっている。 壁面はレンガ造りとなっており、暖かい印象がある。 本線上に停車した列車からそのままコンテナを積み下ろしできる貨物駅となった。 ここを貨物列車や、一部「湘南ライナー」や「おはようライナー新宿」といったライナー列車が通ることもあれば、輸送障害時に「サンライズ瀬戸・出雲」が通ることも。 またJR東の新造車試運転でも東海道貨物線を使用することがある。 上下線ともホームドアを備えている。 車両は相鉄12000系と写真のJR東E233系 宮ハエ が主に使用され、将来は20000系も入線するが、12000・20000系以外の相鉄車も不測の事態に備え「羽沢横浜国大」表示を搭載している。 真ん中は2022年度下期に開業する新横浜と、東急新横浜線方面へ伸び、東急目黒線・東横線と接続する。 上と右側上にある信号機は東急新横浜線方面のものと思われ、開通まで赤信号のままになりそうだ。 JRとの共同使用駅のため、羽沢横浜国大は特定都区市内における「 横浜市内」適用の駅となる。 2番線 写真左 の次駅、武蔵小杉は湘南新宿ラインの駅ナンバリング「 JS 15」が振られている。 実はこの看板、本当はタモリらが設置する予定となったのだが、諸事情により中止。 サインを残すこととなった。 このサインは相模鉄道が特別に許可を出して書かれたものなので、絶対にマネしないでください! -*-*-*- 【相鉄・JR直通線、始動!】 羽沢横浜国大駅や相鉄新横浜線 西谷~羽沢横浜国大 開業に併せ、相鉄とJR東 主に埼京線 ではダイヤ改正が行われ、相鉄とJR東が相互直通運転を始めました。 結果「相模埼京ライン」とかの愛称は付きませんでしたが、 「相鉄・JR直通線」という愛称が使われるようです。 平日・土休日とも、朝ダイヤ限定ではあるが、赤羽 平日のみ ・武蔵浦和・大宮・川越方面へ走る列車も設定されている。 運転台に「 そうにゃん」が乗車中だw 実はこの12104F、海老名発新宿行一番列車で使用された編成で、出発式が海老名駅で行われた。 駅名標もこの通り、羽沢横浜国大が追加された仕様となっている。 4番線に「埼京線直通」の記述はあるが、駅ナンバリングは埼京線分はなく、前述の湘新用駅ナンバリングを使用している。 後方の発車標も3行表示のものに更新された。 種別は羽沢横浜国大まで、すべて各駅停車として案内され、羽沢横浜国大から各停か特急に変更となる。 期間限定と思われるが、武蔵小杉では開業を祝うメッセージが表示される 3段目のがそう。 これは相鉄・JR車とも共通表示だ。 ただし相鉄12000系の場合、「行」「次は」の色が変わっている。 JR直通の場合は「 JR埼京線 直通」と表示が交互に出る。 新宿以北へは階段・エスカレータ・エレベータを使って3番線か4番線か、池袋までなら15番線の山手線への乗り換えとなるが、始発電車が3番線から出ているので、時間的に余裕はできると思う。 乗り換えが面倒な場合は渋谷で後発に乗り換えるという手も。 特急はオレンジに白文字となるが…E233系の場合、縁がないため見づらい。 実はJRの俗にいう一般形電車で、「 特急」という種別を出す車両は、このE233系7000番台が初となった。 ただ、JR線内ではなく乗り入れ先での話だが。 こちらは縁があるため多少見え方が変わる。 なお、相鉄線の種別「特急」は、今改正から相鉄本線 JR線直通含む のみの運転となり、新たに西谷駅にも停車するようになった。 下地はグレーだ。 相鉄線でも11000系が全編成このタイプの行先表示のため、同じ思いをされた方も多いはず。 相鉄線方面は相鉄式、JR線方面はJR式に切り替わる。 車内自動放送はそれぞれの鉄道会社に準拠した仕様となっています。 日本語はJRが三浦七緒子、相鉄は加藤純子。 英語はどちらもクリステル・チアリ。 駅名日本語読み、駅ナンバリング読みあり。 武蔵小杉の案内でスカ線がハブられてますが、海老名行の場合はちゃんと表示されます。 -*-*-*- 【路線図等の更新】 相鉄・JR直通線の運転開始に伴い、路線図や乗り換え案内の更新が行われました。 「 相鉄線 羽沢横浜国大方面」の記載、案内放送が追加となった。 開業後最初の平日を迎える12月2日、新たな通勤・通学経路として定着するのか否か…。 -*-*-*- 【余談】 今回の改正概要は以下の通り。 快速の停車駅追加に伴い、大宮行一部列車は武蔵浦和までとなった。 急行は西谷に止まりません。 ・いずみ野線においての「特急」は休止。 引き換えに「 通勤特急」を新設。 平日朝通帯の上りのみの運転。 停車駅は改正前の特急に鶴ヶ峰と西谷が追加。 ・相鉄本線、いずみ野線に新種別「 通勤急行」を新設。 平日朝通帯の上りのみ運転。 JR線直通は川越まで記載されているが、大宮方面は朝のみ。 基本新宿で折り返しとなる。 新宿方面に行こうと思うなら、潔くあきらめて横浜まで乗ってしまい、横浜から湘南新宿ラインに乗るという選択肢も。 ただ 定期利用者は注意。 JR直通は7:20~9:30に大崎駅に停車する全列車が対象で、大崎で終了。 夕通帯の女性専用車両は廃止。 湘南新宿ラインと横須賀線は設定なし。 来年夏季から 弱冷車の設定変更 10両編成は9号車、8両編成は7号車になります。 下車駅で精算してください。 運賃は相鉄線内のみの表示。 JR線方面のきっぷは相鉄線 羽沢横浜国大を除く では購入できない。 ・ 定期券は経路通り使用してください 輸送障害による振り替え輸送適用を除く。 本来横浜駅を経由した経路の定期券で、羽沢横浜国大を経由し西大井や大崎で乗り換えて品川まで行った場合、品川駅で精算を要する。 なお、その逆をした場合は、別途西谷~横浜 相鉄 と横浜~鶴見 JR 間の精算が必要となる。 羽沢横浜国大からJR線の運賃計算は、鶴見駅を経由しての計算となる。 そのためホームは無いが鶴見駅までという区切りになる。 相鉄・JR直通線は、基本相鉄12000系とJR東E233系のみの使用です。 昭和時代 戦後 の相鉄の風景を忠実に再現されたセットとなっている。 サインの件は後編冒頭で放送された。 経緯について、本編を観ていない方は放送日までの辛抱。 …が、どちらも使用は直通先でのみ。 JR線内では使用されない。 2019年3月改正の時点で、平日朝通帯に上り、夕通帯は下りに各2本存在する。 残高が満たない場合は言うまでもないが自動精算機にて精算対応となる。

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【相鉄都心直通】羽沢新駅発着列車も運転!輸送障害時には藤沢発着も検討?

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相鉄とJR、東急が直通運転!神奈川東部方面線とは? 神奈川東部方面線は、現在整備中の新しい鉄道路線で、相鉄本線とJR線を連絡する「相鉄・JR直通線」と相鉄本線と東急東横線を連絡する「相鉄・東急新横浜線」という2本の路線を一体的に整備する計画です。 相鉄・JR直通線と相鉄・東急新横浜線の路線図 青色の路線が相鉄・JR直通線、黄色の路線が相鉄・東急新横浜線です。 相鉄・JR直通線について 相鉄・JR直通線は、相鉄本線西谷駅からJR東海道貨物線横浜羽沢駅付近までの区間に新線を整備する計画です。 運行列車は、相鉄本線西谷駅からJR東海道貨物線横浜羽沢駅付近に設けられる新駅「羽沢横浜国大駅」を経由して、JR東海道貨物線を経由し、JR横須賀線を経由し、大崎駅からはJR山手線を経由し、新宿駅方面まで直通運転を行います。 相鉄・JR直通線の整備効果 相鉄・JR直通線の開業によって、相鉄線沿線から東京都心 新宿方面 への直通運転が行われ、東京都心への移動時間が大きく減少します。 二俣川駅から新宿駅までの所要時間は現在59分程度ですが、15分短縮され、44分程度で到着できるようになります。 山手線西側のみならず、企業のオフィスが集積する山手線東側方面へのアクセスも良くなり、東京都心方面への通勤負担が軽減されます。 相鉄・JR直通線の列車本数 朝ラッシュ時間帯は1時間に4本 15分に1本程度 、それ以外の時間帯は1時間に2〜3本 20〜30分に1本 の列車が設定される見込みです。 東京都心への直通本数が少ないような気がしますが、これは後述の「相鉄・東急新横浜線」への直通列車も設定されるためです。 相鉄・JR直通線の開業時期 2019年11月30日の開業を予定しています。 相鉄・JR直通線用新型車両「12000系」は2019年春登場 相鉄・JR直通線開業に向けて相鉄は、新しい車両「12000系」を2019年春より運行開始します。 車両の開発コンセプトは「安全・安心・エレガント」で、「獅子口」をイメージした力強い顔型デザインに横浜を象徴するカラー「横浜ネイビーブルー」で塗装した近未来的で上質な車両となっています。 画像引用元: 相鉄・東急新横浜線について 相鉄・東急新横浜線は、相鉄・JR直通線の「羽沢横浜国大駅」から新横浜を経由し、東急東横線・目黒線の日吉駅までの区間に新線を整備するものです。 運行列車は、相鉄本線から西谷駅・羽沢横浜国大駅・新横浜駅・新綱島駅を経由し、日吉駅から東急東横線・目黒線へ直通します。 東急東横線直通の列車は渋谷駅を経由し、地下鉄副都心線へと直通します。 東急目黒線直通の列車は目黒駅を経由し、都営三田線・東京メトロ南北線方面へと直通します。 相鉄・東急新横浜線の整備効果 相鉄・東急新横浜線の整備により、相鉄・JR直通線の開業だけでは拾いきれない東京都心への直通需要を拾い、相鉄沿線住民に複数の東京都心直通の選択肢を提供します。 二俣川駅から目黒駅までの所要時間は現在54分程度ですが、16分短縮され、38分程度で到着できるようになります。 また、東海道新幹線のぞみ停車駅である新横浜駅を経由することで、相鉄沿線や東急東横線、東急目黒線沿線の住民の新幹線利用が乗り換え無しで新横浜駅へ到達できることにより、大きく便利になります。 相鉄・東急新横浜線の開業によって、新横浜駅周辺の繁華街のビジネス・商業的価値も高まることが予想されます。 新横浜駅周辺への企業のオフィス立地が加速する可能性があります。 相鉄・東急新横浜線の列車本数 朝ラッシュ時間帯は1時間に10〜14本、それ以外の時間帯は1時間に4〜6本の列車が設定される見込みです。 相鉄・東急新横浜線の開業時期 2022年度後半の開業を予定し、工事が進められています。 相鉄・東急新横浜線用新型車両「20000系」は2018年2月に運行開始 相鉄・東急新横浜線用の新型車両「20000系」は、相鉄を象徴する車両として、これまでの通勤型車両に は見られない斬新なデザインやアイデアを随所に取り入れています。 相鉄の新たなブランドカラーである、「横浜ネイビーブルー」をまとった、力強い顔立ちの通勤車両のイメージを打ち破る新しいデザインの車両です。 周辺一帯は近くに鉄道駅のない鉄道空白地帯となっていましたが、利便性が一気に向上します。 この開業により鉄道空白地帯の解消はありませんが、新横浜の拠点性が一気に高まり、ビジネス拠点としての価値、商業拠点としての価値が上がりそうです。 綱島駅からはあまり離れていないので、鉄道空白地帯の解消効果はあまりありません。 相鉄線沿線や新横浜から綱島へのアクセスが向上するので、綱島エリアの拠点性が高まります。 綱島にはAppleの研究開発センターApple YTCがありますが、このような研究開発やオフィスの拠点として綱島が選ばれることが増えるかもしれません。 新綱島駅の直上では「新綱島駅前地区 第一種市街地再開発事業」が進行中で、タワーマンションを中心とした複合開発が行われます。 進化する首都圏の鉄道網 神奈川県では横浜市あざみ野〜川崎市新百合ヶ丘まで、が、2030年の開業を目指して進行中です。 東京都心で注目の計画は、2029年開業予定のJR線が羽田空港と直結するです。

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相鉄・東急新横浜線は2022年度、相鉄・JR直通線は2019年度開業!神奈川東部方面線完成へ向けて

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11月30日、 相鉄新横浜線が部分開業となり、同時に新駅である 羽沢横浜国大 はざわ よこはまこくだい 駅 が開業となりました。 相鉄とJR東日本の共同使用駅であるが、運用は相鉄が行うため、相鉄色の濃い駅となった。 自然光を取り込める、最近新設されたり改装された駅でよくみられる屋根となっている。 壁面はレンガ造りとなっており、暖かい印象がある。 本線上に停車した列車からそのままコンテナを積み下ろしできる貨物駅となった。 ここを貨物列車や、一部「湘南ライナー」や「おはようライナー新宿」といったライナー列車が通ることもあれば、輸送障害時に「サンライズ瀬戸・出雲」が通ることも。 またJR東の新造車試運転でも東海道貨物線を使用することがある。 上下線ともホームドアを備えている。 車両は相鉄12000系と写真のJR東E233系 宮ハエ が主に使用され、将来は20000系も入線するが、12000・20000系以外の相鉄車も不測の事態に備え「羽沢横浜国大」表示を搭載している。 真ん中は2022年度下期に開業する新横浜と、東急新横浜線方面へ伸び、東急目黒線・東横線と接続する。 上と右側上にある信号機は東急新横浜線方面のものと思われ、開通まで赤信号のままになりそうだ。 JRとの共同使用駅のため、羽沢横浜国大は特定都区市内における「 横浜市内」適用の駅となる。 2番線 写真左 の次駅、武蔵小杉は湘南新宿ラインの駅ナンバリング「 JS 15」が振られている。 実はこの看板、本当はタモリらが設置する予定となったのだが、諸事情により中止。 サインを残すこととなった。 このサインは相模鉄道が特別に許可を出して書かれたものなので、絶対にマネしないでください! -*-*-*- 【相鉄・JR直通線、始動!】 羽沢横浜国大駅や相鉄新横浜線 西谷~羽沢横浜国大 開業に併せ、相鉄とJR東 主に埼京線 ではダイヤ改正が行われ、相鉄とJR東が相互直通運転を始めました。 結果「相模埼京ライン」とかの愛称は付きませんでしたが、 「相鉄・JR直通線」という愛称が使われるようです。 平日・土休日とも、朝ダイヤ限定ではあるが、赤羽 平日のみ ・武蔵浦和・大宮・川越方面へ走る列車も設定されている。 運転台に「 そうにゃん」が乗車中だw 実はこの12104F、海老名発新宿行一番列車で使用された編成で、出発式が海老名駅で行われた。 駅名標もこの通り、羽沢横浜国大が追加された仕様となっている。 4番線に「埼京線直通」の記述はあるが、駅ナンバリングは埼京線分はなく、前述の湘新用駅ナンバリングを使用している。 後方の発車標も3行表示のものに更新された。 種別は羽沢横浜国大まで、すべて各駅停車として案内され、羽沢横浜国大から各停か特急に変更となる。 期間限定と思われるが、武蔵小杉では開業を祝うメッセージが表示される 3段目のがそう。 これは相鉄・JR車とも共通表示だ。 ただし相鉄12000系の場合、「行」「次は」の色が変わっている。 JR直通の場合は「 JR埼京線 直通」と表示が交互に出る。 新宿以北へは階段・エスカレータ・エレベータを使って3番線か4番線か、池袋までなら15番線の山手線への乗り換えとなるが、始発電車が3番線から出ているので、時間的に余裕はできると思う。 乗り換えが面倒な場合は渋谷で後発に乗り換えるという手も。 特急はオレンジに白文字となるが…E233系の場合、縁がないため見づらい。 実はJRの俗にいう一般形電車で、「 特急」という種別を出す車両は、このE233系7000番台が初となった。 ただ、JR線内ではなく乗り入れ先での話だが。 こちらは縁があるため多少見え方が変わる。 なお、相鉄線の種別「特急」は、今改正から相鉄本線 JR線直通含む のみの運転となり、新たに西谷駅にも停車するようになった。 下地はグレーだ。 相鉄線でも11000系が全編成このタイプの行先表示のため、同じ思いをされた方も多いはず。 相鉄線方面は相鉄式、JR線方面はJR式に切り替わる。 車内自動放送はそれぞれの鉄道会社に準拠した仕様となっています。 日本語はJRが三浦七緒子、相鉄は加藤純子。 英語はどちらもクリステル・チアリ。 駅名日本語読み、駅ナンバリング読みあり。 武蔵小杉の案内でスカ線がハブられてますが、海老名行の場合はちゃんと表示されます。 -*-*-*- 【路線図等の更新】 相鉄・JR直通線の運転開始に伴い、路線図や乗り換え案内の更新が行われました。 「 相鉄線 羽沢横浜国大方面」の記載、案内放送が追加となった。 開業後最初の平日を迎える12月2日、新たな通勤・通学経路として定着するのか否か…。 -*-*-*- 【余談】 今回の改正概要は以下の通り。 快速の停車駅追加に伴い、大宮行一部列車は武蔵浦和までとなった。 急行は西谷に止まりません。 ・いずみ野線においての「特急」は休止。 引き換えに「 通勤特急」を新設。 平日朝通帯の上りのみの運転。 停車駅は改正前の特急に鶴ヶ峰と西谷が追加。 ・相鉄本線、いずみ野線に新種別「 通勤急行」を新設。 平日朝通帯の上りのみ運転。 JR線直通は川越まで記載されているが、大宮方面は朝のみ。 基本新宿で折り返しとなる。 新宿方面に行こうと思うなら、潔くあきらめて横浜まで乗ってしまい、横浜から湘南新宿ラインに乗るという選択肢も。 ただ 定期利用者は注意。 JR直通は7:20~9:30に大崎駅に停車する全列車が対象で、大崎で終了。 夕通帯の女性専用車両は廃止。 湘南新宿ラインと横須賀線は設定なし。 来年夏季から 弱冷車の設定変更 10両編成は9号車、8両編成は7号車になります。 下車駅で精算してください。 運賃は相鉄線内のみの表示。 JR線方面のきっぷは相鉄線 羽沢横浜国大を除く では購入できない。 ・ 定期券は経路通り使用してください 輸送障害による振り替え輸送適用を除く。 本来横浜駅を経由した経路の定期券で、羽沢横浜国大を経由し西大井や大崎で乗り換えて品川まで行った場合、品川駅で精算を要する。 なお、その逆をした場合は、別途西谷~横浜 相鉄 と横浜~鶴見 JR 間の精算が必要となる。 羽沢横浜国大からJR線の運賃計算は、鶴見駅を経由しての計算となる。 そのためホームは無いが鶴見駅までという区切りになる。 相鉄・JR直通線は、基本相鉄12000系とJR東E233系のみの使用です。 昭和時代 戦後 の相鉄の風景を忠実に再現されたセットとなっている。 サインの件は後編冒頭で放送された。 経緯について、本編を観ていない方は放送日までの辛抱。 …が、どちらも使用は直通先でのみ。 JR線内では使用されない。 2019年3月改正の時点で、平日朝通帯に上り、夕通帯は下りに各2本存在する。 残高が満たない場合は言うまでもないが自動精算機にて精算対応となる。

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