ワルキューレ デッキ。 【極星デッキ】デッキレシピ構築・戦い方/戦術・新規リンクモンスター等を解説

ワルキューレデッキの環境入りしそうな強さと相性の良いカード【遊戯王 環境】

ワルキューレ デッキ

「遊戯王のジークの使用していた『ワルキューレ』や時の女神のいたずらがOCG化しますが、そもそもジークの使っていたワルキューレってどんなデッキだったのでしょうか。 ココではそんなジークの使用カードを中心に彼の魅力・・・いや彼女たちの魅力をお伝えしていこうかなと思います」 「本音が漏れてるわよ?」 「とりあえず今回はアニメ版の効果を色々とおさらいです。 OCG化がどこまでかは分かりませんが、アニメ版からどう調整されるかなーって事で参考程度に見てみる感じで良いかなと思いまして。 一応勘違いしそうだったのでOCG化来い!って付けておきました 特にOCG化は不明ではありますが、英文のテキスト内には『時の女神のいたずら』とかちゃんと書かれてるんですよね。 って感じなので現在アニメストアで見ながら復習中です。 ニコニコのDアニメとかAmazonプライムとか色々とあるので確認してみてね!」• 遊戯王新カテゴリー「ワルキューレ」が判明!!女神とジークの使用デッキの全貌が明らかに! 遊戯王 最新情報コーナーです。 今回新しく海外の新パックから 《ワルキューレ・エルダ》《ワルキューレ・ヴリュンヒルデ》《ワルキューレ・アルテスト》《ワルキューレ・ツヴァイト》《ワルキューレ・ドリット》《ワルキューレ・フィアット》《ワルキューレ・ゼクスト》《ワルキューレ・フュンフト》《運命の戦車》 フォーチュン・チャリオット 《ワルキューレ・チャリオット》《時の女神の悪戯》《ワルキューレ・リット》《女神スクルドの託宣》《女神ヴェルダンディの導き》《女神ウルドの裁断》《終幕の光》が新しく判明する事となりました。 非常に面白い効果を持っており、直接攻撃や運要素に頼る効果が非常に魅力的なテーマになっていて、色々と既存のデッキでは考えられないような効果もあったり・・・そんなワルキューレデッキについて色々と判明した情報を見て行こうと思います。 【遊戯王 ワルキューレ 判明カード一覧】 今回判明した「ワルキューレ」カードまとめ! 今回判明したワルキューレ22枚でした。 《ワルキューレ・エルダ》• 《ワルキューレ・ヴリュンヒルデ》• 《ワルキューレ・アルテスト》• 《ワルキューレ・ツヴァイト》• 《ワルキューレ・ドリット》• 《ワルキューレ・フィアット》• 《ワルキューレ・ゼクスト》• 《ワルキューレ・フュンフト》• 《運命の戦車》 フォーチュン・チャリオット• 《ワルキューレ・チャリオット》• 《時の女神の悪戯》• 《ワルキューレ・リット》• 《女神スクルドの託宣》• 《女神ヴェルダンディの導き》• 《女神ウルドの裁断》• 《終幕の光》 「ワルキューレデッキは天使族と女神である3つの北欧神話に登場する運命の女神を中心にテーマが作られているデッキです。 萌えテーマというか萌えカードがかなり中心になっているものの、ワルキューレデッキの動きはかなり簡単でたくさん並べてバトルフェイズを複数行い戦うというシンプルなものになっています。 というのも時を止める 《時の女神の悪戯「Mischief of the Time Goddess」》 の効果がえげつないほど強く、効果としてはバトルフェイズをもう一度行うに近い効果を持っていて『最終的に打点の数でごり押せる』ようになっているんです。 日本語訳 速攻魔法 このカードの発動に対してカードの効果は発動できず、このカードはチェーン2以降では発動できない。 1 :自分フィールドのモンスターが「ワルキューレ」モンスターのみの場合、自分バトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを墓地へ送り、次の自分のバトルフェイズ開始時までターンをスキップする。 その後、そのターン終了時まで自分は「Mischief of the Time Goddess」を発動できない。 この利点を生かしてワルキューレデッキでは手札から盤面を作り続けて動くのがポイント。 ワルキューレの中には《Valkyrie Zweite》 による破壊効果を《Valkyrie Sechste》の効果で特殊召喚すれば『相手ターンに破壊する起動効果を打てたり』と器用なのは押さえておきたいですわよ。 このカードの守備力を1000ダウンし、このターン、自分フィールドの「ワルキューレ」モンスターは戦闘では破壊されない。 そのカードを手札に加える。 相手の墓地のモンスター1体を選んで除外し、 このカードの攻撃力はターン終了時まで、そのモンスターの元々の攻撃力と同じになる。 そのモンスターを破壊する。 そのカードを手札に加える。 デッキから「ワルキューレ・ドリット」以外の「ワルキューレ」カード1枚を手札に加える。 このカード以外の自分フィールドの「ワルキューレ」モンスターの数だけ自分のデッキの上からカードをめくる。 その中に通常魔法カードまたは通常罠カードがあった場合、その内の1枚を選んで手札に加え、残りのカードは全て墓地へ送る。 無かった場合、めくったカードを全てデッキに戻す。 デッキから「ワルキューレ」モンスター1体を特殊召喚する。 デッキから「ワルキューレ・セクスト」以外の「ワルキューレ」モンスター1体を特殊召喚する。 相手のデッキの上からカードを2枚墓地へ送る。 デッキから魔法・罠カード1枚を墓地へ送る。 装備モンスターが戦闘・効果で破壊される場合、代わりにこのカードを破壊する。 その戦闘によって相手に与える戦闘ダメージは半分になる。 装備モンスターが戦闘・効果で破壊される場合、代わりにこのカードを破壊する。 装備モンスターの攻撃力は500アップする。 《時の女神の悪戯》 時の女神の悪戯 時の女神の悪戯 速攻魔法 このカードはチェーン発動できず、このカードの発動に対して魔法・罠・モンスターの効果は発動できない。 このカードを墓地へ送る。 次の自分のバトルフェイズ開始時までターンをスキップする。 そのターンの終了時まで自分は「時の女神の悪戯」を発動できない。 この効果で3体以上のモンスターを特殊召喚した場合、 次のターンの終了時まで自分が受ける戦闘ダメージは0になる。 このカードを発動したターンのエンドフェイズに、自分フィールドのモンスターは全て持ち主のデッキに戻る。 デッキから「時の女神の悪戯」1枚を手札に加える。 《女神スクルドの託宣》 女神スクルドの託宣 女神スクルドの託宣 永続魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 相手のデッキの上からカードを3枚確認し、好きな順番でデッキの上に戻す。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は天使族モンスターしか召喚・特殊召喚できない。 《女神ヴェルダンディの導き》 女神ヴェルダンディの導き 女神ヴェルダンディの導き 永続魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 相手のデッキの一番上のカードをお互いに確認し、 宣言した種類のカードだった場合、相手はそのカードを自分フィールドにセットする。 違った場合、またはセットできない場合、相手はそのカードを手札に加える。 そのカードを確認し、宣言したカードだった場合、そのカードを除外する。 違った場合、自分フィールドのカード1枚を選んで除外する。 ワルキューレの抱擁 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できず、 このカードを発動するターン、自分は「ワルキューレ」モンスターしか特殊召喚できない。 その自分のモンスターを守備表示にし、その相手のモンスターを除外する 《終幕の光》 終幕の光 終幕の光 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターを特殊召喚する。 その後、この効果で特殊召喚したモンスターの数まで、 相手は自身の墓地から攻撃力2000以下のモンスターを選んで特殊召喚できる。 このターン、対象のモンスターは直接攻撃できる。 その直接攻撃で相手に与える戦闘ダメージは半分になる。 そのカードを除外する。 自分は自分フィールドの「ワルキューレ」モンスターの数+1枚をデッキからドローする。 手札・デッキからレベル5以上の「ワルキューレ」モンスター1体を特殊召喚する。 相手フィールドのモンスター1体を破壊する。 そのモンスターをゲームから除外しこのカードの攻撃力は、 このターンのエンドフェイズまでこの効果で除外した モンスターの元々の攻撃力になる。 「相手のモンスターを除外して元々の攻撃力にするっていうトリックカード。 こういったカードは《》でモンスターを落として除外し《》の効果に使うなどのコンボの起点になってくれます。 「戦士族とドラゴン族の数だけ攻守を上げれるカードですね。 なんか 露骨に青眼意識してませんか?」 「まぁ多少打点も低いし耐えれるから・・・。 後は守備表示にしてしまえばってのもあるしね。 「《》とかに近い効果ですねー。 ワルキューレデッキでは除外もメインとなる戦い方になるんですが、恐らくこのカードらへんが急に強化されてーなんてのは普通にありそうですけどね」 「特に効果もそこまで強くないので、10期の強化対象ですわね。 サーチとか欲しいですの。 フィールドからこのモンスターを装備カード扱いとして自分のモンスターに装備する。 装備モンスターの攻撃力をエンドフェイズまで半分にする事で、 このターン装備モンスターは相手プレイヤーに直接攻撃する事ができる。 「ワルキューレデッキで恐らくこのカードが肝になりそうなんですよね。 特に装備カードとして扱ってしまえば攻撃力を半減してダイレクトアタックを決めることが出来ます。 特にOCG化した場合だとこの部分がインフレしてそうですね」 「攻撃力とかが不明である以上装備魔法として登場する可能性もあって、楽しみですの。 発動ターンのエンドフェイズ時、この効果で特殊召喚したモンスターを 全て持ち主のデッキに戻す。 「あー、確かにアニメでは羽蛾と竜崎を一瞬で倒したように見えるけど、今考えたらこれペンデュラム召喚なんですよね。 魔法なのでセフィラとかみたいにサーチしつつ大型出せるって意味ではそこまで変わらないような・・・」 「ある意味ペンデュラムが登場したからこそ踏み切ったカードの1枚を象徴していますわね。 失敗すればデッキに戻りますし、ワルキューレのみだけであれば昨今の遊戯王ではそこまで強くありませんの。 自分の墓地に存在する罠カード1枚を自分フィールドにセットする。 「うっ・・・罠をセットするカードかぁ。 2・1でアド損ではあるけどって感じのカードになってますね。 自分のデッキから「ニーベルングの指輪」1枚をそのモンスターに装備する。 その後、自分のデッキからカードを5枚ドローする。 「問題のカードがこれですね。 自分はカードを5枚引く。 ここは弱体化されるとして、もう一つの指輪を相手に装備させるというもの。 ドローしたカードをお互いに確認し、その中にモンスターカードがある場合、 そのうち1枚を墓地に捨てる。 「攻撃宣言を封じた上で表示形式を行なえない。 更に墓地に送るというデメリットしか無い効果が強いですわよね」 「まぁでも10期であればドローを少なめにしてしまえばデッキ事故にしてしまえるってのもあるし悪くは無いんですよね。 墓地肥やしという意味では相手にデメリットを与えますし、自分のモンスターに使った場合でもこちらは攻撃宣言が出来ない。 メインフェイズ2で使ってしまえば問題ないんですが、2ドローの内モンスターが来たら捨てるってのを活かせるデッキじゃないと辛いとか色々と問題は抱えています。 ただし弱いって訳では無いですし、カジュアル的に使っていけたらなって感じですね。 そのカードの名前を宣言する。 当たった場合、そのカードをゲームから除外する。 当たった場合、相手はそのカードをフィールドにセットする。 相手はめくったカードを確認する事はできない。 相手フィールドに存在するドラゴン族モンスターを全て破壊し除外する。 「ワルキューレ」モンスター1体を守備表示にし、相手フィールドのモンスター1体をゲームから除外する。 自分のデッキから1枚ドローし、手札の魔法カードをデッキの一番上に置く。 その後、そのモンスターの攻撃を無効にしバトルフェイズを終了する。 このターン自分が受ける全ての戦闘ダメージは0になる。 このカードがフィールドから離れた時、自分のデッキから 「ワルキューレ・ブリュンヒルデ」1体を特殊召喚する事ができる。 自分はデッキからカードを1枚ドローする。 「という訳で今回色々とワルキューレのOCG化に関しては思うこともあるんですけど、各種チートパーツに囲まれてはいますが3期から10期にかけて見るとインフレに追いついてきたなぁって印象でした。 特にワルキューレ等に関してもですが、特殊召喚等もきちんと調整されていますし露骨にドローするって効果だけが強烈な印象には残っているものの、一部の効果をリメイクすればそのまま使えそうだなぁって感じのカードの強さなのにはちょっと驚きですね。 全部チート的な強さだと思ってたんですけど・・・」 「良く見てみたら、《霊剣-ノートゥング》とか装備対象が書いてないので《》のコンボで装備させたかったりとコンボ面として優秀なところは多いんですわよね」 hukusyunyu.

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新テーマ【ワルキューレ】の基本的な動きとデッキレシピ紹介

ワルキューレ デッキ

遊戯王ライターの11番です。 【ワルキューレ】デッキ のカード効果・デッキレシピ・回し方・相性の良いカードなどをまとめていきます。 「ワルキューレ(Valkyrie)」は、 「」で登場する、天使族で統一されたテーマデッキです。 専用の魔法による展開力と、バトルフェイズを2回行う独特の効果を持つ魔法カードが存在し、ワンキルも得意です。 このページでは、「ワルキューレ」のカード効果、デッキレシピを紹介し、【ワルキューレ】デッキの動かし方・回し方や、 相性の良いカードをまとめて解説しました。 このページを読めば、【ワルキューレ】デッキをどんなデッキで、どのようにデッキを組めばいいのか、どのように強化・改造すればいいのかがわかります。 【ワルキューレ】デッキを作ろうとしている方は、ぜひデッキ構築の参考にしてください。 あとフィアットがイラスト違いというところもポイントです。 — マックスゲーム 麻布店 maxgameazabu 【イベント情報】 本日の 9名で開催しました! 全勝は2名! 2人目は「ショウイ」さん! 「海外式ワルキューレ」デッキ 「オルフェゴールと聖騎士がヴァルハラに誘われました。 「ワルキューレ(Valkyrie)」は、「エクストラパック2019」で登場する天使族で統一されたテーマデッキです。 エクストラデッキのモンスターは存在せず、基本はメインデッキのモンスターのみで戦っていきます。 最大の特徴は速攻魔法の《時の女神の悪戯》です。 この《時の女神の悪戯》は自分フィールドのモンスターが「ワルキューレ」モンスターのみの場合に発動でき、バトルフェイズ終了時に次の自分のバトルフェイズ開始時までスキップするという今までにない効果を持ちます。 この効果によって 2回のバトルフェイズでライフを一気に奪い、勝利を目指します。 「ワルキューレ」に関連するモンスター・魔法・罠カードの効果を以下にまとめました。 1 :このカードが手札に存在する場合、 自分フィールドの表側表示の魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを墓地へ送り、このカードを特殊召喚する。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分の手札・墓地からレベル8以下の「ワルキューレ」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 このカードの守備力を1000ダウンし、このターン、自分フィールドの「ワルキューレ」モンスターは戦闘では破壊されない。 そのカードを手札に加える。 相手の墓地のモンスター1体を選んで除外し、 このカードの攻撃力はターン終了時まで、そのモンスターの元々の攻撃力と同じになる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 そのモンスターを破壊する。 そのカードを手札に加える。 デッキから「ワルキューレ・ドリット」以外の「ワルキューレ」カード1枚を手札に加える。 このカード以外の自分フィールドの「ワルキューレ」モンスターの数だけ自分のデッキの上からカードをめくる。 その中に通常魔法カードまたは通常罠カードがあった場合、その内の1枚を選んで手札に加え、残りのカードは全て墓地へ送る。 無かった場合、めくったカードを全てデッキに戻す。 デッキから「ワルキューレ」モンスター1体を特殊召喚する。 デッキから魔法・罠カード1枚を墓地へ送る。 デッキから「ワルキューレ・セクスト」以外の「ワルキューレ」モンスター1体を特殊召喚する。 相手のデッキの上からカードを2枚墓地へ送る。 装備モンスターが戦闘・効果で破壊される場合、代わりにこのカードを破壊する。 その戦闘によって相手に与える戦闘ダメージは半分になる。 装備モンスターが戦闘・効果で破壊される場合、代わりにこのカードを破壊する。 装備モンスターの攻撃力は500アップする。 この効果で3体以上のモンスターを特殊召喚した場合、次のターンの終了時まで自分が受ける戦闘ダメージは0になる。 このカードを発動したターンのエンドフェイズに、自分フィールドのモンスターは全て持ち主のデッキに戻る。 デッキから「時の女神の悪戯」1枚を手札に加える。 《時の女神の悪戯》 速攻魔法 このカードはチェーン発動できず、このカードの発動に対して魔法・罠・モンスターの効果は発動できない。 このカードを墓地へ送る。 次の自分のバトルフェイズ開始時までターンをスキップする。 そのターンの終了時まで自分は「時の女神の悪戯」を発動できない。 《終幕の光》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターを特殊召喚する。 その後、この効果で特殊召喚したモンスターの数まで、 相手は自身の墓地から攻撃力2000以下のモンスターを選んで特殊召喚できる。 《ワルキューレの抱擁》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できず、このカードを発動するターン、自分は「ワルキューレ」モンスターしか特殊召喚できない。 その自分のモンスターを守備表示にし、その相手のモンスターを除外する。 このターン、対象のモンスターは直接攻撃できる。 その直接攻撃で相手に与える戦闘ダメージは半分になる。 《女神スクルドの託宣》 永続魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 相手のデッキの上からカードを3枚確認し、好きな順番でデッキの上に戻す。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は天使族モンスターしか召喚・特殊召喚できない。 《女神ヴェルダンディの導き》 永続魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 相手のデッキの一番上のカードをお互いに確認し、 宣言した種類のカードだった場合、相手はそのカードを自分フィールドにセットする。 違った場合、またはセットできない場合、相手はそのカードを手札に加える。 そのカードを確認し、宣言したカードだった場合、そのカードを除外する。 違った場合、自分フィールドのカード1枚を選んで除外する。 そのカードを除外する。 自分は自分フィールドの「ワルキューレ」モンスターの数+1枚をデッキからドローする。 手札・デッキからレベル5以上の「ワルキューレ」モンスター1体を特殊召喚する。 *「ワルキューレ」関連カードは、ほとんど全てが「エクストラパック2019」に収録されています。 《ワルキューレ・セクスト》3• 《ワルキューレ・フュンフト》2• 《ワルキューレ・フィアット》3• 《ワルキューレ・ドリット》3• 《ワルキューレ・ツヴァイト》3• 《ワルキューレ・アルテスト》2• 《ワルキューレ・ヴリュンヒルデ》2• 《Walkuren Ritt》3• 《時の女神の悪戯》3• 《終幕の光》3• 《ワルキューレの抱擁》1• 《死者蘇生》1• 《名推理》1• 《モンスターゲート》2• 《ダウンビート》1• 《ハーピィの羽根箒》1• 《ヴァレルソード・ドラゴン》3• 《召命の神弓-アポロウーサ》2• その中に通常魔法カードまたは通常罠カードがあった場合、その内の1枚を選んで手札に加え、残りのカードは全て墓地へ送る• このカード以外の自分フィールドの「ワルキューレ」モンスターの数だけ自分のデッキの上からカードをめくる。 その中に通常魔法カードまたは通常罠カードがあった場合、その内の1枚を選んで手札に加え、残りのカードは全て墓地へ送る。 無かった場合、めくったカードを全てデッキに戻す。 デッキから「ワルキューレ」モンスター1体を特殊召喚する。 《ワルキューレ・フィアット》は、デッキから通常魔法・通常罠カードを手札に加える効果と破壊された時のリクルート効果を持つモンスターです。 デッキから魔法・罠カード1枚を墓地へ送る。 《ワルキューレ・フュンフト》は、デッキから魔法・罠カードを墓地に送る効果を持つモンスター です。 《Walkuren Ritt》(通常魔法) …効果の概要:手札から「ワルキューレ」モンスターを任意の数だけ特殊召喚。 更に自身を墓地から除外して《時の女神の悪戯》をサーチ• 《終幕の光》(通常魔法) …効果の概要:1000の倍数のLPを払い、 払ったLP1000につき1体、自分の墓地の「ワルキューレ」モンスターを特殊召喚。 その後、この効果で特殊召喚したモンスターの数まで、相手は自身の墓地から攻撃力2000以下のモンスターを特殊召喚• この効果で3体以上のモンスターを特殊召喚した場合、次のターンの終了時まで自分が受ける戦闘ダメージは0になる。 このカードを発動したターンのエンドフェイズに、自分フィールドのモンスターは全て持ち主のデッキに戻る。 デッキから「時の女神の悪戯」1枚を手札に加える。 《Walkuren Ritt(ワルキューレン リット)》は、手札から任意の数だけ「ワルキューレ」モンスターを特殊召喚できる魔法カードです。 発動ターンのエンドフェイズに自分フィールドのモンスターが全てデッキに戻ってしまうデメリットはあるものの、墓地から自身を除外することで《時の女神の悪戯》をサーチでき、一気に勝負を決めるにはうってつけのカードです。 3体以上特殊召喚できれば、次のターンは戦闘ダメージを受けないので、返しにワンキルを食らうことも無くなります。 《終幕の光》 《終幕の光》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターを特殊召喚する。 その後、この効果で特殊召喚したモンスターの数まで、 相手は自身の墓地から攻撃力2000以下のモンスターを選んで特殊召喚できる。 《終幕の光》は、ライフコストを払うことで、複数の「ワルキューレ」モンスターを墓地から特殊召喚できる魔法カードです。 引き換えにこちらが特殊召喚したモンスターの数分、相手も墓地から攻撃力2000以下のモンスターを特殊召喚されてしまいますが、攻撃力2000以下限定なので、展開した「ワルキューレ」モンスターで十分対応できます。 2回のバトルフェイズで戦闘破壊+ダイレクトアタックで勝負を決めたいところです。 デッキから「ワルキューレ・セクスト」以外の「ワルキューレ」モンスター1体を特殊召喚する。 相手のデッキの上からカードを2枚墓地へ送る。 《ワルキューレ・セクスト》は、特殊召喚に成功した場合にデッキから「ワルキューレ」モンスターを特殊召喚できるモンスター です。 この効果によって上級の「ワルキューレ」モンスターの展開ができます。 展開系の魔法カードや《死者蘇生》などを有効に使って、効率良く上級モンスターを特殊召喚しましょう。 《時の女神の悪戯》(速攻魔法) …効果の概要:自分フィールドのモンスターが「ワルキューレ」モンスターのみの場合、バトルフェイズ終了時に発動でき、次のバトルフェイズ開始時までスキップする。 チェーン不可• 相手の墓地のモンスター1体を選んで除外し、このカードの攻撃力はターン終了時まで、そのモンスターの元々の攻撃力と同じになる 《時の女神の悪戯》 速攻魔法 このカードはチェーン発動できず、このカードの発動に対して魔法・罠・モンスターの効果は発動できない。 このカードを墓地へ送る。 次の自分のバトルフェイズ開始時までターンをスキップする。 そのターンの終了時まで自分は「時の女神の悪戯」を発動できない。 《時の女神の悪戯》は、自分フィールドのモンスターが「ワルキューレ」モンスターのみの場合に発動できて、次の自分のバトルフェイズ開始時までターンをスキップする速攻魔法カードです。 【ワルキューレ】のアイデンティティの様なカードで、このカードを通して2回のバトルフェイズでライフを削り切るのが明確な勝ち筋です。 チェーン発動できないため、発動すれば効果は確実に通ります。 《ワルキューレ・エルダ》は、「ワルキューレ」カードの効果で特殊召喚すると、相手フィールドのモンスターの攻撃力を1000ダウンさせる効果を持つモンスターです。 「ワルキューレ」モンスターは上級でもほとんどが攻撃力2000以下となっており、戦闘破壊を狙うには打点不足です。 戦闘破壊を狙う必要がある場面では優先的に《ワルキューレ・エルダ》を展開しておきましょう。 《死者蘇生》や《名推理》での特殊召喚では効果は発揮できないため注意が必要です。 そのカードを手札に加える。 相手の墓地のモンスター1体を選んで除外し、 このカードの攻撃力はターン終了時まで、そのモンスターの元々の攻撃力と同じになる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 《ワルキューレ・アルテスト》は、墓地の《時の女神の悪戯》を回収する効果と、相手の墓地のモンスターを除外して元々の攻撃力をコピーする効果を持つモンスターです。 攻撃力が低い「ワルキューレ」では、戦闘破壊やライフを削り切るのが難しい場面が出てきます。 《ワルキューレ・アルテスト》で相手の高攻撃力のモンスターを除外して、強気で戦闘をしかけましょう。 除外して攻撃力をコピーする効果相手ターンでも発動できるので、相手の展開の妨害手段としても活用できます。 《名推理》 …相性の良いポイント:デッキ内のモンスターのレベルがばらけるため• 《モンスターゲート》 …相性の良いポイント:上級モンスターが多いので特殊召喚に成功するチャンスは多い• 《強欲で金満な壺》 …相性の良いポイント:エクストラデッキに頼らずに展開できるので• 《トランスターン》 …相性の良いポイント:種族・属性が統一されていて、レベルが1つずつ違うので有効な場面は多い• 《ダウンビート》 …相性の良いポイント:トランスターンのレベルを下げる版 相性の良いおすすめ強化カード 《名推理》 通常魔法(制限カード) 1 :相手は1~12までの任意のレベルを宣言する。 通常召喚可能なモンスターが出るまで自分のデッキの上からカードをめくり、 そのモンスターのレベルが宣言されたレベルと同じ場合、 めくったカードを全て墓地へ送る。 違った場合、そのモンスターを特殊召喚し、 残りのめくったカードは全て墓地へ送る。 《名推理》は、相手にレベルを宣言させて、通常召喚可能なモンスターが出るまで自分のデッキをめくり、そのモンスターが宣言したレベルであれば、墓地送り、宣言したレベルでなければ特殊召喚という効果の魔法カードです。 【ワルキューレ】デッキのモンスターは、ユニオンを除き全てレベルがばらけています。 そのため、特殊召喚の成功率も高くなり《名推理》を活かしやすいデッキと言えます。 墓地効果を持つ魔法カードや墓地の《時の女神の悪戯》を回収する手段があるので、更に相性は良いでしょう。 Amazonの情報を掲載しています 《モンスターゲート》 通常魔法 1 :自分フィールドのモンスター1体をリリースして発動できる。 通常召喚可能なモンスターが出るまで自分のデッキの上からカードをめくり、 そのモンスターを特殊召喚する。 残りのめくったカードは全て墓地へ送る。 《モンスターゲート》は、自分フィールドのモンスターをリリースすることで通常召喚可能なモンスターが出るまでデッキをめくり、めくれたそのモンスターを特殊召喚する魔法カードです。 《名推理》と似た特性を持つ魔法カードですが、あちらとは違い、確実にモンスターを特殊召喚できるのがメリットです。 コストとしてモンスターをリリースする必要がありますが、《終幕の光》でまとめて特殊召喚できるので問題ないでしょう。 Amazonの情報を掲載しています 《強欲で金満な壺》 通常魔法 1 :自分メインフェイズ1開始時に、自分のEXデッキの 裏側表示のカード3枚または6枚をランダムに裏側表示で除外して発動できる。 除外したカード3枚につき1枚、自分はデッキからドローする。 このカードの発動後、ターン終了時まで自分はカードの効果でドローできない。 《強欲で金満な壺》は、エクストラデッキの裏側のカードを3もしくは6枚ランダムで除外し、除外したカード3枚につき1枚、つまり最大で2ドローできる魔法カードです。 エクストラデッキを使わないデッキであれば実質禁止カードの《強欲な壺》と同等クラスの効果を持つ、非常に強力なカードです。 キーカードである《時の女神の悪戯》の発動条件を満たすには、自分フィールドのモンスターは全て「ワルキューレ」モンスターでなければなりません。 そのためにもエクストラデッキを利用しないことが多く、《強欲で金満な壺》のデメリットをあまり気にせずに発動できます。 Amazonの情報を掲載しています 《トランスターン》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分フィールドの表側表示モンスター1体を墓地へ送って発動できる。 墓地のそのモンスターと種族・属性が同じで レベルが1つ高いモンスター1体をデッキから特殊召喚する。 《トランスターン》は、モンスターを墓地へ送り、そのモンスターと種族・属性が同じでレベルが1つ高いモンスターをデッキから特殊召喚できる魔法カードです。 【ワルキューレ】デッキのモンスターは、ユニオン系のモンスターを除くと全て天使族・光属性で統一されており、レベルも書くレベル帯に1体ずつ存在します。 そのため、デッキにモンスターがいれば1つ上のレベルのモンスターを呼び出すことができるので、序盤の展開手段に乏しい【ワルキューレ】デッキとの相性は良いでしょう。 Amazonの情報を掲載しています 《ダウンビート》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分フィールドの表側表示モンスター1体をリリースして発動できる。 リリースしたモンスターと元々の種族・属性が同じで 元々のレベルが1つ低いモンスター1体をデッキから特殊召喚する。 《ダウンビート》は、《トランスターン》に似た効果を持ち、リリースしたモンスターと属性・種族が同じでレベルが1つ低いモンスターをデッキから特殊召喚できる魔法カードです。 デッキから特殊召喚を狙いたいのは《ワルキューレ・セクスト》でしょう。 レベルが1なので《トランスターン》ではなく《ダウンビート》でしか特殊召喚ができません。 遊戯王の最新情報を「きりぶろLINE」で毎朝配信中です。 自分で情報を調べる必要がないので、とってもラクチンですよ。 今だけ参加特典として、 きりぶろLINE限定情報をプレゼント中。 すでに 6,000人以上のデュエリストが参加しています。 モンスターそれぞれのスペックはそこまで高くはないですが、ハマれば勝てるコンボデッキとなっています。 キーパーツを揃えて一気に仕掛けるデッキタイプが好きな人におすすめです。

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「ワルキューレ」デッキレシピと回し方、戦術を紹介!遂に日本上陸!没落貴族デッキ!!

ワルキューレ デッキ

一部の専用カードは自分フィールドのモンスターが 「ワルキューレ」モンスターのみの場合に発動できるという発動条件を持っており、 「ワルキューレ」以外のモンスターとの 併用をする上では気を付けなければなりません。 時の女神の悪戯 速攻魔法 このカードはチェーン発動できず、このカードの発動に対して魔法・罠・モンスターの効果は発動できない。 1 :自分フィールドのモンスターが「ワルキューレ」モンスターのみの場合、自分バトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを墓地へ送る。 次の自分ターンのバトルフェイズ開始時までターンをスキップする。 そのターンの終了時まで自分は「時の女神の悪戯」を発動できない。 勝利方法を目指しつつデッキを回すためにも、まずは 「ワルキューレ」モンスターの展開を行います。 Walkuren Ritt 通常魔法 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札から「ワルキューレ」モンスターを任意の数だけ特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。 この効果で3体以上のモンスターを特殊召喚した場合、 次のターンの終了時まで自分が受ける戦闘ダメージは0になる。 このカードを発動したターンのエンドフェイズに、自分フィールドのモンスターは全て持ち主のデッキに戻る。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 デッキから「時の女神の悪戯」1枚を手札に加える。 自身の特殊召喚時に 「ワルキューレ」モンスターをリクルートできる 「ワルキューレ・セクスト」、自身の特殊召喚時に手札・墓地からレベル 8以下の 「ワルキューレ」を特殊召喚できる 「ワルキューレ・シグルーン」等が展開に使いやすく、手札の 「ワルキューレ」モンスターを任意の数特殊召喚できる 「Walkuren Ritt」は手札次第では大量展開が可能です。 自身の召喚・特殊召喚成功時に好きな 「ワルキューレ」カードをサーチすることで手札や盤面に適したカードを引き込める 「ワルキューレ・ドリット」もデッキを回すうえでは重要な役割を担っています。 「失楽の魔女」でリクルートが可能なので積極的に出していくと良いでしょう。 「Walkuren Ritt」は墓地から自身を除外することで 「時の女神の悪戯」をサーチできるので、このカード 1枚で大量展開と 「時の女神の悪戯」の発動用意が出来ます。 「時の女神の悪戯」の採用枚数を抑える場合は 「Walkuren Ritt」を 手札に引き込めるかどうかも大事になってきます。 大量展開をして 「ワルキューレ」モンスターや専用サポートカードで相手モンスターの除去や攻撃力ダウン、自分のモンスターの攻撃力アップを行って総攻撃をしかけます。 バトルフェイズ終了時に 「時の女神の悪戯」で 次の自分のターンのバトルフェイズまでスキップし再び総攻撃をしかけることで相手のライフを削り切ると良いでしょう。 前述もしたように 「ワルキューレ」モンスター以外が自分フィールドにいると行動が制限されてしまいますが、防御手段がない場合攻撃力が低い 「ワルキューレ」モンスターをフィールドに残しておくのは危険なのでメインフェイズ 2にリンクモンスターにしてしまうというのも手です。 「ワルキューレ」デッキの戦術例 具体的な戦術例を 1つ紹介します。 手札に 「ワルキューレ・ドリット」+「ワルキューレ・セクスト」+「ワルキューレ・ツヴァイト」 or「ワルキューレ・エルダ」の 3枚がある場合に出来る運用です。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ワルキューレ・ドリット」以外の「ワルキューレ」カード1枚を手札に加える。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ワルキューレ・セクスト」以外の「ワルキューレ」モンスター1体を特殊召喚する。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 相手のデッキの上からカードを2枚墓地へ送る。 1 :このカードが召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した場合、 相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 2 :このカードが戦闘を行ったダメージ計算後に、自分の墓地の永続魔法カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 これで 自分フィールドには計 4体の 「ワルキューレ」モンスターが並び、 「ワルキューレ・ツヴァイト」の効果で相手モンスター 1体の除去と 「ワルキューレ・エルダ」の効果によって相手フィールドのモンスターの攻撃力は 1000ダウンさせられます。 1 :このカードが手札に存在する場合、 自分フィールドの表側表示の魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを墓地へ送り、このカードを特殊召喚する。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分の手札・墓地からレベル8以下の「ワルキューレ」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 デュエルの中盤以降であればリクルートするのを 「ワルキューレ・シグルーン」にすることで更に 「ワルキューレ」モンスターを並べられます。 「ワルキューレ」のOCG化について!まとめ! アニメ遊戯王 DMに登場したジーク・ロイドが使用したテーマであった 「ワルキューレ」がようやくカード化し、海外先行から時を置いて日本にも登場しました。 現在の環境に対応するということもあり、 OCG化するにあたって効果が変わって全体的に回転力と展開力が向上しています。 「ワルキューレ」モンスターは 「時の女神の悪戯」による 二度の総攻撃をすることが前提のデザインとなっている節があり、その攻撃力の低さは大きな懸念点と言えます。 とはいえ攻撃力の低さをカバーしようとすると展開力等が犠牲になりがちなのでバランスが難しいです。 やや上級者向けのデッキになるかと思いますが、イラストアド目的でデッキを作るつもりはなかったという人もこれを機に関心を持ってみても良いでしょう。 またコチラでは「ワルキューレ」デッキと相性の良いカードを紹介しておりますので、よろしければコチラもどうぞ!! 登録していただけると最新情報がいち早く手に入ったり、LINEでしか聞けない情報が手にはいつかも!! そしてLINEアット登録者様限定で「こんな記事があったら嬉しい」という声や「こんな記事を書いてくれ!」と言う声を送って頂ければ、内容次第では記事になるかも知れません!! 例「現在の「シーラカンス」を使ったデッキを紹介して!」 「昔のカードの考察をして欲しい!」 「遊戯王のこのネタについて記事にして!」 と言う声を気軽に送ってください!! こちらの企画はLINEアット登録者様限定で行なっていくつもりなので、その様な要望がある方は是非是非登録よろしくお願いします! 最近の投稿• 今週の人気記事一覧!!•

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