ノエビア スタジアム 神戸 座席。 スタジアムFAQ

ノエビアスタジアム神戸 アクセス

ノエビア スタジアム 神戸 座席

ヴィッセル神戸のホームスタジアムであるノエビアスタジアム神戸は、Jリーグの中でもトップ3に入るぐらい本当に素晴らしいスタジアムです。 サッカー専用スタジアムで選手との距離も近く観やすい• 芝が綺麗(国内唯一のハイブリッド芝)• 雨天時は屋根が閉まるので濡れる心配がない そのため、ヴィッセルに興味を持ったらDAZNやテレビ観戦もいいですが、是非とも1度は生でヴィッセルの試合を観に来てほしいです。 本当にいいスタジアムですからね。 ただ、最初はどの席で観ればいいか?が分からない方もいるでしょうから、このページでノエスタのおすすめの座席についてまとめましたので、是非、ご参考にしてください。 ビジターシートとメインS指定席(ミックス)のみとなります。 アウェイユニを着用しないのであれば、他座席の購入は禁止されてはいません。 尚、チケット購入については、ビジターシートはJリーグチケットでも購入できますが、メインS指定席(ミックス)はでしか購入できません。 楽天チケットでは基本的に試合月の2ヶ月前の月初より販売開始となります。 販売スケジュールについてはをご確認ください。 指定席はPCからのみ座席指定で予約可能です。 ノエスタの座席表と価格について 2020シーズンのノエスタの席割は上記となり、ゴール裏を除く全ての座席が指定席となっております。 また、サポーターズシートがヴィッセル神戸の熱狂応援席なので、サポーターズシートに近いほど、ホームの応援を肌で感じることができます。 ビジターシートはアウェイサポーター席となります。 価格はヴィッセルシート(約14,000円)が最も高く、次いで選手を間近で見られる最前列の指定席が高くなっています。 最も安いのはサポーターズシートの約3,000円です。 1番人気は座席数が最も多いビッグ上段指定席(約5,000円) ビッグ上段指定席は座席数が最も多く安いので人気の席種です。 但し、上記を見て頂いて分かるように、範囲が広いため場所によって見え方が異なります。 おすすめはビッグ上段指定席の中でも中央付近の最前列です。 以下の赤枠のエリアですね。 ピッチ全体が見れて非常に見やすいです。 写真では多少遠く見えますが、実際はもっと近く感じられます。 但し、座席は早いもの勝ちなので、チケット発売開始後すぐに購入されることをおすすめします。 尚、座席指定はパソコンからでないとできないので、スマホから予約される際はご注意ください。 ・楽天チケットで座席を選んで購入できますか? 座席選択はパソコンでのお手続きでご利用いただけます。 スマートフォン・タブレットの場合は座席選択不可となります。 また自由席など、座席選択対象外の席種もございます。 引用元:.

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【座席表】ノエビアスタジアム神戸(神戸市御崎公園球技場:神戸ウィングスタジアム)(兵庫県)

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ノエビアスタジアム神戸は、昭和45年に市立の球場として誕生した。 2007年3月1日に名称を「ホームズスタジアム神戸」に変更。 日韓共催2002FIFAワールドカップに向け2001年に「神戸ウィングスタジアム」として第一次整備を行い、開催終了後に、可動屋根をもった全天候型スタジアムとして第二次整備を行った後、2003年4月にグランドオープンをした。 サッカー「ヴィッセル神戸」やラグビー「神戸製鋼コベルコスティーラーズ」のホームグラウンドとしても知られる。 併2013年には株式会社ノエビアが命名権を取得し、「ノエビアスタジアム神戸」となった球技専用のスタジアムである。 設しているレストランでは、試合観戦をしながらのランチやディナーも楽しめる。 少人数から120名 立食150名 までの各種パーティにも対応している。 サッカーやラグビーだけでなく、コンサートやピッチでの挙式、スタジアムウェディングなど各種イベントでの使用もできる。 スタンドは、マリンブルーを基調とし紫、緑、オレンジ、赤と視覚的賑わいを演出している。 各スタンドには授乳ルームがあり、メイン、バックスタンドに自動車椅子を置ける場所があり、子供連れでも行きやすい。 アクセス方法は、鉄道で大阪方面から行く際は、JR神戸駅で乗り換えをすると歩く距離が短くて済み、東京方面から行く際は新大阪駅で新快速に乗り換えるとスムーズである。 自動車の際は、700台できる可能な時間貸パーキングエリアも隣接している。

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交通アクセス

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こんにちは、takomari()です。 サッカー観戦に行こうと思ったけど、 座席の種類が多すぎてどの座席を選べばいいかわからないということはありませんか? 初めて行くスタジアムだとなおさら迷ってしまいますよね。 サッカースタジアムは座席によって見え方だけでなく雰囲気がかなり違うので、 「思っていたのと違う…」 「ゆっくり観戦したかったのに周りは激しいサポーターばかりで怖かった…」 「立ち上がって応援したかったのにそんなことできる雰囲気じゃなかった…」 と後悔しないよう、 事前に座席の様子をチェックした上でチケットを購入することが重要です。 そこで今回は ヴィッセル神戸のホームスタジアム、ノエビアスタジアム神戸の座席についてご紹介します。 ヴィッセル神戸には世界的スターのイニエスタや、日本代表でも活躍した山口蛍や西大伍、酒井高徳選手が所属しており、ここ数年観客数が激増しています。 イニエスタがきっかけで初めてサッカー観戦に行くという方も多いと思いますので、事前にこの記事で 座席からの見え方、座席の雰囲気、おすすめの座席をチェックして、初めてのサッカー観戦をいい思い出にしてください! 目次• ノエビアスタジアム神戸はどんなスタジアム? まずはノエビアスタジアム神戸の特徴を簡単に説明します。 ヴィッセル神戸のホームスタジアム ノエビアスタジアム神戸は ヴィッセル神戸のホームスタジアムです。 ヴィッセル神戸はJ1に所属しているチームで、オーナーの楽天の力でイニエスタ、ダビドビジャら数多くの有名選手を獲得し、近年Jリーグで話題を振りまいているクラブです。 (ダビドビジャは2019年に引退) スタジアムの正式名称は御崎公園球技場ですが、現在はネーミングライツ(命名権)により、ノエビアスタジアム神戸と名付けられています。 愛称はノエスタです。 ノエビアが命名権を獲得する前は不動産ポータルサイトのホームズが命名権を持っており、ホームズスタジアム神戸の愛称で親しまれていました。 >>関連記事 球技専用スタジアムなので見やすさ抜群 ノエスタは 陸上トラックのない球技専用スタジアムです。 (ラグビーでも使用されているので、サッカー専用ではなく球技専用です) このため、 どの席からもピッチが近くに感じられ、とても見やすいスタジアムです。 2002年の日韓ワールドカップでも使用された歴史あるスタジアムです。 現在もたまに日本代表の試合が行われています。 2019年のラグビーワールドカップでも使用されました。 屋根は開閉式なので雨の日も濡れずに観戦できる 屋根が閉まった状態 ノエスタは 屋根が開閉式となっており、天候に合わせて開閉される仕組みとなっています。 このため、 雨の日は屋根が閉じられ、濡れずに観戦することができます。 これはかなり嬉しいですね。 席割図は? こちらはノエスタの2020年シーズンの席割図です。 見ての通り、席種ごとに細かく色分けされており、パッと見たところわかりづらいですよね。 下記で各座席の特徴を紹介していきますね。 メインスタンド メインスタンドとは? メインスタンドとは、 テレビ中継と同じ向きから試合を見られる席です。 実況解説や記者の席もメインスタンドに設けられています。 試合開始前の選手入場の際は、メインスタンド側から入場し、メインスタンドを見て整列します。 このため、 どのスタジアムでも基本的にメインスタンドの真ん中が一番高額な席となっています。 ヴィッセルシート ノエスタでVIP席を除いて 一番高額なのがこのヴィッセルシートです。 ヴィッセルシートはメインスタンドのど真ん中に位置する席で、迫力満点な席です。 また、この座席には 2つの大きな特典があります。 ここでは軽食やドリンクを無料で利用できます。 屋内の施設なので、雨の日や真夏や真冬には、特に嬉しい特典ですね。 熱い試合が繰り広げられた後のピッチに立てる機会なんてめったにないので、これはファンには堪らない特典ですね。 メインSS指定席 メインSS指定席は、メインスタンドの前段に位置する席です。 かなりピッチに近いので迫力満点の席です。 逆に、前方になればなるほどピッチとの角度は低くなるので、奥行きは少々見えづらくなります。 迫力重視の方におすすめの席です。 メインS指定席 メインS指定席は、メインスタンドの中段エリアに位置する席です。 ピッチからさほど遠くなく、かつピッチとの角度もあるので、 迫力と見やすさを兼ね備えたいいお席です。 メインS指定席(ミックス) バックスタンドから見た、ミックスの座席位置 メインS指定席(ミックス)はメインスタンドと北スタンド(ビジターゴール裏)の間にある、 コーナーフラッグ付近の席です。 ピッチを斜めに見る形になるのでそこまで見やすくはないですが、コーナーキックを蹴る様子やゴール付近の様子はよく見えます。 また、ビジターサポーターに近い席なので、ビジターサポーターの熱気を感じることができます。 上の写真は、バックスタンドから見たメインS指定席(ミックス)の座席位置です。 ゴールラインよりも奥側に席があるので、かなり端となります。 このミックスとは、ホーム・ビジターのミックスという意味で、 ビジターチームのユニフォームを着用できるという意味です。 つまり、 ミックスと書かれていない他の指定席ではビジターチームのユニフォームを着用できないということになります。 ビジターチームのユニフォームを着られる指定席はこの席のみなので、「ビジターチームを応援しているけど、ゴール裏での激しい応援は嫌。 座って観戦したい」という方はこの席を選ぶようにしましょう。 メイン上段指定席 バックスタンドから見たメインスタンドの様子 メイン上段指定席は、 メインスタンドの上半分に位置する席です。 上段の中心付近は記者席が設けられているので、その両端に座席があります。 他の席に比べるとピッチから遠ざかるため、価格もメインスタンドの中では最も安くなっています。 このため、 テレビと同じアングルのメインスタンドで見たいけど価格は抑えたいという方におすすめの席です。 「上の方だとちゃんと見えるの?」と思われるかもしれませんが、ノエスタは陸上トラックがないので、 上の方でもピッチはしっかり見えます。 むしろ上からピッチを俯瞰した見え方なので、テレビでは映っていない選手の動きなど、全体像が良く見えます。 Rakuten上段指定席からの眺め こちらは実際にメイン上段指定席に座った時の写真です。 攻撃時は、テレビには守備の選手の様子はあまり映りませんが、スタジアムだと全体像が良く見えます。 ヴィッセル神戸のGK飯倉選手がどれだけ前にポジショニングしているかよくわかりますよね。 笑 選手の顔までは見えませんが、全体の動きが俯瞰してよく見えるので、 スタジアムならではのサッカー観戦が楽しめるお席です。 ちなみに、この時は一人で行きましたが、周りは同じく一人観戦の人やカップル、家族連れ、仕事終わりのサラリーマン、サッカー少年団の集団など、いろんな人がそれぞれのスタイルで観戦していました。 他のスタジアムよりも値段が高いノエスタの中では安く、気軽に行けるいい席だと思います! THE PITCH バックスタンドから見た旧ピッチサイドシートの様子(2019年) THE PITCHはメインスタンドの ピッチ内にある特別席です。 ピッチレベルなので、一番臨場感を感じられる席です。 2019年シーズンまではピッチサイドシートという名前でしたが、2020年シーズンからは名称が「THE PITCH」に変わり、席の価格が細かく分かれました。 ピッチにある席ということで、ほぼ選手と同じ目線なので奥行きは見えづらいと思います。 また、ピッチ上ということで、座席での食事は禁止、アルコールの持ち込み禁止、写真撮影禁止、ハーフタイム以外は席を離れることができないなど、色々な制限があるので、よく確認した上で購入するようにしてください。 バックスタンド(ビッグスタンド) バックスタンドとは? ノエスタでは、バックスタンドは ビッグスタンドと呼ばれています。 バックスタンドとは、メインスタンドのちょうど向かい側にある席です。 選手が入場で整列する際、バックスタンド側に背中を向けて立つ形となります。 テレビ中継とは左右逆の見え方になります。 逆と言っても、試合中は全く気にならないので、あまり気にする必要はないですが。 また、バックスタンドからは メインスタンドに位置する選手ベンチが良く見えます。 ベンチの様子はTV中継では見られないので、ベンチの様子を見れるのはスタジアム観戦ならではです。 バックスタンドに座った時はぜひ観察してみてください。 ちなみに、バックスタンドになるとメインスタンドと比べ価格が安くなるスタジアムが多いのですが、ノエスタの場合は同じかバックスタンドの方が若干安いくらいです。 ビッグSS指定席 ビッグSS指定席は バックスタンドで最も高額な席です。 バックスタンド前方の中央付近の席です。 ちょうどメインスタンドのヴィッセルシートの向かい側にあたる席です。 最前列からピッチまでの距離は わずか6メートル!選手の声やボールを蹴る音がしっかり聞こえます。 迫力満点で興奮すること間違いなしの席です。 ビッグS指定席 ビッグS指定席はバックスタンドの前方のサイド側に位置する席です。 真ん中からは少し外れますが、かなり前方の席なのですごく迫力を感じられる席です。 メインスタンドのメインSS指定席の向かい側にあたる席です。 こちらはビッグS指定席の前から4列目に座った時の写真です。 かなり近いですよね!選手に手が届きそうなくらいの近さです。 前方の席なのでピッチとの角度は低く、奥行きは少々見えづらかったですが、選手がほぼ同じ目線に見えて臨場感抜群でした!選手の声もバッチリ聞こえて大興奮でした! ピッチが近い! ビッグA指定席 ビッグA指定席は、バックスタンドの中段エリアに位置する席です。 メインスタンドのメインS指定席の向かいにあたる席です。 ビッグS指定席よりは後ろの席になりますが、程よく高さがあるので、見やすさは増します。 臨場感と見やすさを兼ね備えたいい席だと思います。 こちらはビッグA指定席の前から24列目に座った時の見え方です。 上記のビッグS指定席の前から4列目の見え方と比べると、ピッチからは遠ざかりますが高さがあるので、奥行きや全体像は見えやすくなりますよね。 ビッグA指定席からの眺め。 程よく高さがあって見やすい! ビッグ上段指定席 メインスタンドから見たバックスタンド(ビッグスタンド)の様子 ビッグ上段指定席は、バックスタンドの上段に位置する席です。 どこからが上段かは上の写真を参考にしてください。 メインスタンドのメイン上段指定席の向かい側にあたる席です。 バックスタンドの上半分が全てこの席種になっているので、 座席数が多く、大人数や家族連れでも買いやすい席です。 イニエスタが加入してからノエスタのチケットが買いづらくなっていますが、他の席に比べてビッグ上段指定席は競争率がそこまで高くないので、試合直前でも余っていることが多いです。 また、 指定席の中では最も安い席なので、これまた大人数や家族連れにおすすめです。 メインスタンドのメイン上段指定席と同様、ピッチからは遠ざかりますが、上からピッチを俯瞰した眺めなので、とても見やすいお席です。 ピッチ全体を俯瞰して見れるので、テレビでは映らないオフサイドラインの上げ下げや、第三の選手の動きが見やすく、 見ているこっちもサッカーセンスが上がったような気持ちになれます。 FC指定席 FC指定席はビッグスタンドと北スタンドの間に位置する、コーナーフラッグ付近の席です。 この席はヴィッセル神戸のファンクラブ限定の席なので、一般の人は購入できません。 値段が安いので競争率が高くなっています。 サポーター指定席 サポーター指定席はビッグスタンドと南スタンド(ヴィッセル神戸側ゴール裏)の間に位置する、コーナーフラッグ付近の席です。 2020年シーズンより新設されました。 「サポーターに近い席がいいけど90分立って応援するのはつらい」、 「場所取りが大変な自由席ではなく指定席でゆっくりと来場したい」というニーズにピッタリ当てはまる席です。 南スタンド 南スタンドとは? 南スタンドとは、 ヴィッセル神戸側のゴール裏の席です。 南スタンドは全面サポーターズシートとなっています。 サポーターズシート サポーターズシートの様子 サポーターズシートは 自由席となっています。 この席は文字通り、 ヴィッセル神戸のサポーターが集まるエリアで 基本的に立って応援歌や手拍子をする席です。 「座ってゆっくり試合を見たい」という方にはおすすめしません。 また、「ヴィッセル神戸のことはよくわからないけどイニエスタを見てみたいな~」という目的の方も、 安いからと言ってサポーターズシートを選ぶのはあまりおすすめしません。 一般的にサポーター席は応援をする席であって、ゆっくり試合を見る席ではありません。 試合中も旗が振られて見えずらいことがありますし、90分ずっと座っていたり、一切応援や手拍子もしないでいると浮きます。 一生懸命応援しているサポーターの人からしたら「なんであの人応援しないのにサポーター席にいるんだ?」と思われてしまいます。 もちろん、サポーターが他の人に応援することを強制する権利はありません。 ですが、応援を目的として集まっている席であることは明確なので、 お互いが嫌な気持ちにならないために、「ヴィッセル神戸のことはよくわからないけどイニエスタを見てみたい」という人にはゆっくり座って試合観戦できるメインスタンド、ビッグスタンドの指定席や、この後紹介する北スタンドのホーム自由席をおすすめします。 もちろん、 ゴール裏のサポーター席は初心者お断りというわけではないので、「チームのことはまだ勉強中だけどあの雰囲気で一緒に応援してみたい!」という方はサポーター席に行っても全く問題ないのでご安心くださいね。 大事なのは、自分がどんな雰囲気の中でサッカー観戦したいかを見極めて席を選ぶことです! 北スタンド 北スタンドとは? 北スタンドとは ビジターチーム側のゴール裏の席です。 ここには ビジターチーム向けのサポーター席と ヴィッセル神戸向けの自由席があります。 ビジターシート ビジターサポーターからの眺め。 反対側のゴールは見えにくいけど手前のゴールは迫力満点! ビジター(アウェイ)チームのサポーターが集うのがこのビジターシートです。 こちらも自由席となっています。 ここは南スタンドのヴィッセル神戸のサポーター向けのサポーターズシート同様、 基本的に立って応援する席なので、 ゆっくり座って試合を観戦したい人には向かない席です。 ビジターチームのファンでゆっくり座って観戦したい人はメインS指定席(ミックス)をお選びください。 ホーム自由席 ホーム自由席はヴィッセル神戸を応援する人が集まる 自由席です。 ビジターサポーター側のゴール裏にある席ですが、ビジターを応援する席ではなく、ヴィッセル神戸を応援する側の席なので、 ビジターサポーターの方はこの席を選ばないようにご注意ください。 ヴィッセル神戸を応援と言っても、この席は サポーターズシートのように立って応援する席ではありません。 基本的に皆さん座って観戦しています。 「サポーターズシートに行く勇気はないけど、安い自由席で見たい」という方におすすめの席です。 ただ、このホーム自由席は 毎試合設置されるとは限らないので注意が必要です。 北スタンドの ホーム自由席とビジターシートの配分は、ビジターサポーターの来場予想人数に合わせて決められるので、試合によって異なります。 試合によっては、北スタンド全面がビジターシートとなり、ホーム自由席がない場合もありますのでご注意ください。 下記の写真は南スタンドをバックスタンドから見た写真です。 写真の手前側(バックスタンド側)がホーム自由席、奥側(メインスタンド側)がビジター席です。 手前側がホーム自由席、奥側がビジターシート。 間には緩衝帯が設けられています ビジター(アウェイ)チームのユニフォーム・グッズを身に着けて観戦できる席は? ビジター(アウェイ)チームのユニフォーム・グッズを身に着けて観戦できる席は メインS指定席(ミックス)と ビジターシートの2つの席種のみとなっています。 それ以外の席では、ビジターチームのユニフォーム・グッズを身に着けることはできないのでご注意ください。 ビジターチームを応援する人で、立ってガチで応援したい人はビジターシート、ゆっくり座って見たい人はメインS指定席(ミックス)を選びましょう。 どちらの席もスタジアム全体の中では席数が少ないので、チケット競争率は高めです。 なるべく早めにチケットを購入するようにしましょう。 また、後程詳しく紹介しますが、Jリーグチケットで売り切れていても、Rakutenチケットでは残っている場合がありますので、ビジターサポーターの方もRakutenチケットをチェックしてみることをおすすめします。 【注意!】チケット価格は試合によって変動します ヴィッセル神戸のホームゲームのチケット価格は、 ダイナミックプライシングといって、 チケットの需要によって価格が変動するので注意が必要です。 また、Jリーグの他チームの試合と比べると 全体的に価格が高くなっています。 例えば、サポーターズシート(自由席)の価格で見てみると、鹿島アントラーズのホーム試合では2,400円ですが、ヴィッセル神戸の場合は高い試合では3,500円の時もありました。 イニエスタが見れるとはいえ、なかなか強気な値段設定ですよね。。 各試合のチケット価格はヴィッセル神戸公式HPでは確認できず、面倒ですがRakutenチケットHPに移動する必要があります。 チケットの買い方は? Jリーグのチケットを買うには、一般的にはJリーグ公式チケットサイトであるJリーグチケットを使うのが便利なのですが、ヴィッセル神戸に限ってはヴィッセル神戸の親会社である 楽天が運営しているRakutenチケットを使うのがベストです。 なぜなら、 Rakutenチケットでは指定席の座席指定ができるのですが、Jリーグチケットでは座席指定ができないからです。 Rakutenチケットで買えば座席指定ができますし、楽天ポイントも貯まるので、ノエビアスタジアムの試合を見に行くときはRakutenチケットを利用するようにしましょう。 自由席を買う場合でも、 Jリーグチケットでは売り切れていても、Rakutenチケットではまだ残席がある場合がありますので、Rakutenチケットを見てみることをおすすめします。 ヴィッセル神戸のチケットの買い方はこちらの記事で詳しく紹介しているので参考にして下さい。 まとめ 以上、ノエビアスタジアム神戸の座席についてご紹介しました。 サッカー観戦は、自分が どんな雰囲気で試合を見たいか、 臨場感重視か見やすさ重視かをよく考えて、 自分に合った座席で試合観戦することが大切です。 この記事がその手助けになったら嬉しいです。 ノエスタは陸上トラックのない球技専用のスタジアムなので、どの席でもとても見やすく、大好きなスタジアムです。 (ちょっと値段が高いけど…) また、スタグルもとてもおいしくて、試合以外も十分楽しめます。 おいしいスタグルを食べて、イニエスタのプレーを見て、サッカー観戦を楽しんでくださいね! ノエスタのスタグルについてはこちらの記事で紹介しているので、参考にしてみてください。

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