コロナ 美容 院。 美容院へはマスクをしていく?そのまま着用でOK?外さないと駄目?

コロナ危険別「行っていい場所・ダメな場所20」

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今、全世界で拡大しているコロナウイルスで毎日、不安な状況が続いています。 学校は休みになったけど、仕事も休め無ければ普段の生活もやってきます。 美容室に行く予定だったけど、 美容室って行っても大丈夫なの?ってなってしまいますね。 そして、私が働いてるお店でも 『美容院のコロナ対策はどうしていますか?』 とお問い合わせもありました。 しかし、保健所などから指示もないので今まで通りですが、この今まで通りって 美容室によってまったく違い、今コロナウイルスが流行っているかの前に、 美容室の衛生管理はお店ごとでヤバイ美容室もあります。 なので、今コロナウイルスが流行っているからこそ、美容室の衛生管理の見極め方をお教えします! では、さっそく! スポンサーリンク 目次(Contents)• コロナウィルス流行中美容室(美容院)に行っても大丈夫? 基本的には美容室は消毒法を元に衛生管理が義務ずけられていますが、はっきり言ってまともにやってる美容室や美容師は殆どいませんよ。 年一回くらいやって来る保健所検査だけ乗り切れば良いのです。 美容室は保健所が年に1回検査に来てチェックがあります。 消毒器と消毒液の確認 セット面の数が変わったり設置位置が図面と同じか確認 蓋つきのゴミ箱があるか? 無免許の美容師がいないか? などなどです。 でもね、1年に1回しか来ない(来ない場合もあり地域によって違うよう)保健所検査なので、 保健所対策をしている美容室が多いです。 保健所の担当者が来たら 『お客様が今いますので受付で少々お待ち下さい』とお茶を出し、 大急ぎで倉庫や棚の奥深くからほこりまみれの紫外線消毒器や期限もうすぐ切れそうだけど開封されていない消毒用エタノールを引っ張り出してました。 そして、スタッフルームの置けそうなスペースに紫外線消毒器と消毒薬の作り方をネットで調べたりしながら準備ができたら保健所担当者を呼びに行きます。 とりあえずここを乗り越えればいいだけです。 はっきり言って保健所担当者次第です。 厳しく根掘り葉掘りきく人や検査キッドではさみやコームの菌の確認をする厳しい人もいれば、目視でチェック表にレ点をぺぺぺ〜っとつけてサクッと帰る人もいます。 こんなんでいいのか?って思うこともありましたが、 保健所検査を何もなく終わることが美容室の目標なので保健所検査の時だけちゃんと出来ていればいいのです。 全ての美容室がそうではないと思いますが、私が以前働いていた美容室は10件ほどありますが全ての店が消毒なんか一切やっていませんでした! はさみ(シザー)やくしなどはその都度、紫外線消毒器で消毒したり消毒液につけなければいけませんが、やっている美容師を見たことありますか? お客様が帰った後にやっていると思いますか? 忙しいお店ではお客様を掛け持ち、シャンプーやカラーはアシスタントに任せスタイリストは回転寿司のようにお客様をカットしますが、その間に『 はさみとコームの消毒がありますので少々お待ち下さい』など言われたりしたことありますか? はい、多くの美容師はお客様ごとに消毒せずにどんどん、同じはさみ同じブラシでお客様を担当していますよ。 汚いけど、自分の頭じゃないしって思っている美容師もいるようで、 自分用とお客様用で分けているスタッフもいました。 コロナウイルス以前の問題ですね。 でも、消毒は絶対にしないといけないのです。 そんな美容師や美容室に行きたくないし自分が行っている美容室に確認するのはちょっと〜ってなる場合などの確認方法を考えてみました。 スポンサーリンク 美容室のウイルス対策や消毒を確認する方法 ウイルス対策や消毒を行っているか確認する方法ですが、一番手取り早いのは電話で確認です。 しかし『やってます』と答えられると本当にやっているかどうかはわからないですね。 では確認できる方法ですが、お店のホームページなどがあるお店は 店内写真を確認してもいいですね。 店内写真に紫外線消毒器や消毒用の容器が写っていれば店内のお客様の見える場所に置いているので消毒を行っている可能性があります。 しスタッフルームや作業場に置いていると言う美容室もありますね。 (嘘かもしれませんが。。。 ) その場合は、スタッフ写真を確認してみましょう。 多くの美容師は、 はさみ(シザー)を腰につけるシザーケースに入れていることが多いです!! もし、はさみ(シザー)を消毒していてもシザーケースに入れているのであればその中の菌がはさみ(シザー)につきますよね? そして、 腰につけるシザーケースってめっちゃ汚いです!!! 洗えないし、紫外線消毒器に入れても紫外線が中に当たらないので意味ないし消毒液をぶっかけることも出来ません。 そして、この中は、髪の毛だらけになっていることが多いですしズボラな美容師は滅多に掃除をしたりしません。 私の過去の同僚の シザーケースはカビが生えていた人もいました。。。 『いや、マメに掃除してます』って言われる美容師もいるかもしれませんが消毒までは出来ないでしょう。 なので、スタッフ写真で腰にシザーケースをぶら下げて腕を前に組んでドヤ顔をキメているスタッフ写真であれば躊躇してもいいかもですね。 この2点でも確認出来ない場合は、最後の手段ですがブログの確認です。 最近はホットペッパービューティーに掲載しているお店が多いので、ブログ写真で確認です。 店内が写っている写真をみて 消毒器が写り込んでいないか、スタッフの施述写真でシザーケースを腰に巻いていないか確認しましょう。 しかしどうしても分からない場合や不安な場合は直接確認するのが一番です。 良い美容室とヤバイ美容室の見極め方 上記でお伝えしましたが、消毒器が店内の見える場所になかったり、腰からぶら下げているシザーケースを使っている美容師が多い美容室は消毒をキチンと出来ていない可能性があります。 でも、そんな美容院ばかりでは?って思ってしまいますよね。 そうなんです。 残念ながらそんな美容室ばかりです。 実際に美容室に行ってもう一つ確認するべきことは、 ブラシやコームの使い回しです! シャンプーした後に使っているから頭皮と髪は綺麗だという美容師もいるかもですが、お風呂屋さんなどに行ったらスケルトンブラシがいくつも紫外線消毒器に入っているのを見かけたことないですか? このブラシをお風呂上がりに使いますが、紫外線消毒器から取り出して使うと思います。 お風呂に入ってみんな綺麗になっているけど、人が使った後のブラシって使いたくないですよね? でも、美容室の場合は使い回していることがすごく多いです。 毎日洗っていたらまだ良いくらいで、週に1回や1ヶ月やそもそも洗った事ないって言ってる美容師もいて、その人のロールブラシは髪の毛で表面が覆われていて、その美容師に洗った方がというと『こっちの方が油が出て艶が出る』とほざいてました。。。 美容室に行って、髪をデザインするだけでおしゃべりに夢中にならずに確認したり実際にブラシを見せてもらったその美容室や美容師の衛生意識が一目でわかると思います。 ちゃんとしている美容室や美容師はいつお客様から自分の道具をみられても大丈夫なのです。 人数が多い美容室も危険だぞ! お客様や美容師の人数が多いという事は、それだけ消毒にも時間がかかります。 美容師の人数が多いと消毒も時間がかかるし、そもそも消毒用エタノールが最近は出回ってません。 病院ですらないと言っているのに、美容室が確保出来ているのでしょうか? 普段から消毒を熱心にされている美容室だったら、在庫はきちんと準備していますが保健所対策でしかやってない美容室は消毒用エタノールの期限も切れていると思います。 人が多い場所には控える様にと言われていますのでできるだけ小規模美容室が良いですね。 一般的に小規模美容室は4〜5人以下のヘアサロンぐらいです。 オーナーさん一人でやっているサロンも最近は多いのですのでネット探してこの際、美容院を変えても良いかもですね。 最後に コロナウイルスが流行り、消毒や対策などどうして良いか分からないですが、最低限の自己防衛は行いたいです。 美容室に行きたいけど、大丈夫かと心配になりますが行く側はお店を信用するしかないです。 しかし、どうせだったらちゃんと消毒などを行っている美容室に行きたいですね。 絶対にやらないといけない消毒ですが、意外とやってない美容室は本当に多いです。 私の20年の美容師人生で勤めた美容室の全てがたまたまそうだったのでしょうか? 私は、紫外線消毒器がない美容室では、はさみ(シザー)はエタノールを染み込ませた布で拭き取り使用ブラシは、残念ながら仕事終わりにまとめて洗うという感じでした。。。 コロナウイルスで消毒が見直されていますので、多くの美容室が意識が高くなれば良いですね。 スポンサーリンク•

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コロナの影響で美容室はどうなる?お客さんの変化と今後

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・マスクのままでカットはできますが、マスクに大量に髪の毛が付いたりマスクが濡れることもあることを了承のうえで着用していてください。 ・ シャンプーやカラーの際にもマスクのままでいる場合、カラーの時はカラー剤、シャンプーの時には耳のあたりが濡れてしまいますが、それでもよいのであればマスクのままで大丈夫です。 ・もしかしたら 「マスクをはずしていただけますか」 と言われることがあるかもしれませんが、「マスク着用のままでお願いします」と言えば大丈夫です。 ・マスクのままカットした場合は、カットが終わったらいったんマスクを外して仕上がりをチェックしてみたほうがいいです。 ・美容師の本音としては「やりにくい」です。 サイドをカットする時やカラーする時にはもしかするとマスクは外してと言われるかもしれません。 ・マスクが濡れてしまうと思うので、替えのマスクをご持参ください。 上にまとめたようなおおむね好意的な回答が現在は多くみられましたが、以前には「マスクを外してください」と言われます といった回答もかなりありました。 美容師にとって施術中のマスクは歓迎されるものでないのは当然ですが、美容院によって方針や対応は違うので、美容院へ行く前に電話で確認してみてはいかがでしょうか。 また、美容院でのコロナ感染も懸念されるに及んでしまっている現在、ツイッターの口コミの中には、自分はマスクしていなくても「美容師さんがマスクをしていればとりあえず少し安心」というような内容もありました。 感じ方は人さまざまですが、マスクをつけないよりはつけたほうが少しはましな気がする という部分では、どちらかがマスクをしているのといないのとでは違うかもしれませんね。 スポンサーリンク 美容院ではマスクのままカットやカラーなどしてくれる? 美容院でマスクのまま、カットやカラーをしてもらっている方もいます。 できる限りお客様の希望に沿うように、対応してくれているようです。 が、やはり美容院の方針により対応は違います。 先日美容院行ったらスタッフはほぼマスク無しでした😱手に入らないらしく😵私はカラーリングでしたがずっとマスクつけさせてもらった。 255票中、76. 5%はマスクはしない。 残りの23. 5%はマスク着用 とのことでした。 風邪の美容師さんにはぜひマスクをしていて欲しいのと同様の感覚で、コロナ流行中の現在もマスクをしていてもらえると客側としては安心感があり。 そのあたりのことを美容院側も考慮して、マスク着用しているようです。 もちろん店舗によって違いはあり「美容院内のほぼ全員がマスクしていなかった」という口コミもあります。 また逆に、ネイリストさんの方からコロナの件もあって「マスク着用をお願いします」という連絡がくる場合もあるようです。 ひとりごと。 予想通り、美容師さん全員マスク。 私の担当の人はメガネと口ヒゲがトレードマークだけど、メガネなくてマスクでヒゲも見えないから、え?誰?と思いました(笑)。 まーったく、マスク面倒よねー。 大変だなぁ。 影響は大きいですね。 本当にお気の毒ですが、客側としてもためらってしまう気持ちもわかります。 昨日3ヶ月ぶりに美容院行ってきてキューティクル取り戻して来たんですけど、コロナ対策で美容師さん全員マスクしてた。 スタッフ1人でも感染してしまうと、来たお客さん全員が濃厚接触になって全員に連絡しないといけないしお店もしばらく休店しないといけない。 らしい。 美容師さんが言ってたけど、 やはり客足はかなり減少してるんだって。 まだ右肩上がりのコロナ。 外出を控えるのは結構だけど、 買い溜めする暇があれば 髪を整えるくらいしようよ。 これじゃ日本の経済、 だだ下がりだよね。 大変だ😔早く収束するといいな😭 髪の色どれくらいにしようかなー。 — chikapants chikapants 癖毛がいうこときかなくなってきたので美容院へ。 美容師さん達はマスク完備。 アルコール除菌も置いてあったし、なるべくその辺の物は触らないようにしてきた。 高齢者のキャンセルが多いみたいで「こんな時に来てくれてありがとう」と言われました。 気をつけつつなるべく普段とおりの生活をしたい。 — ヒトミ hitoyuzuriha 美容院へはマスクをしていく?そのままでOK?…のまとめ 美容院へマスクをしていき、マスクをしたそのままでカットやカラーをしてもらうことはできるのか?また、美容師はコロナ対策のマスクをしているのか? について、ネット上の口コミや知恵袋を調べてまとめました。 マスクをつけたままの美容室でのカットやカラーの施術については、店舗によって対応に違いがありますので、どうしてもマスクをつけたままでいたい場合は、電話で確認のうえお出かけになると安心だと思います。 現在はコロナの流行中で不安・心配の度合いはそれぞれの方で違います。 なんとなく不安だったり心配だったりする場合は、お店の対応を知って納得してから出かける方がいいのかもしれません。 また、今のこの特別な時期以外でも、風邪や花粉などでマスクをしたままで美容院で施術してもらいたい場合もあるでしょう。 そんな場合も先に述べましたように、大丈夫な店舗もあれば、「外してください」と言われる店舗も あり、それぞれの美容院によって違います。 ということが調べた結果わかりました。 ご参考になれば幸いです。

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コロナ対策が不可欠!美容院で徹底すべき消毒と衛生管理| コロナ対策が不可欠!美容院で徹底すべき消毒と衛生管理

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不安を抱えたまま無理にお店にいく必要はありませんし、近々何かの用事があってその前にどうしても髪を整えておきたいとか、髪が伸びすぎてガマンできないなど、どうしてもという理由がないのでしたらキャンセルは大いに有りだと思います。 コロナウィルスが落ち着いてもう安心だと思えるまで待つのも賢明な判断です。 美容院・理容室が実施しているコロナ対策例 美容院・理容室によって、実施されているコロナウィルス対策は様々です。 実際にお店で行われているコロナ対策を見ていきます。 このような対策をしている美容院・理容室があります。 これらすべてを徹底して行っているお店もあれば、今の時点では何も対策をしていないお店もあります。 ですので、心配であれば自分の行きつけのお店や、これから行こうとしているお店のウェブサイト ホームページ を見てみたり、メールや電話で問い合わせてみるといいですね。 ウェブサイトに情報がない場合は、一番早いのは電話で聞くのが早いです 美容院・理容室におけるマスクの問題 スタッフがマスクをしている店もしていない店もある 各お店によってスタッフがマスクを着用しているところもあれば、していないところもあります。 マスクは着用していれば感染しないものではなく、どちらかというと人にうつさないためにするための意味が大きいです。 なので、施術をしてもらうお客さんの立場からすると、少しでも感染リスクを減らすためには自分の髪を担当してくれる人にマスクをしていてもらいたいところですよね。 となると、スタッフがマスク着用している美容室を選択するというのもありだと思います。 お店にマスクをして行き、着用したままでも対応してもらえる? 中には、美容室にマスクをしていきたい方もいると思います。 さらにマスクをしたままカットやカラーをしてもらいたい方もいるのではないでしょうか? これに関してもお店によって対応は様々ですし、うける施術内容によってもマスクを着用したままでもできるかどうかが変わってきます。 マスクを着用しているとカットやカラーがやりずらいし、カラー剤や髪の毛が付いて汚れてしまうという理由でマスクを外していただくというスタンスのお店もありますし、、 マスクが汚れても大丈夫で、マスクを付けたままでできる施術内容であればマスクを着用したままでOKというお店もあります。 中には、お店側でお客さん用のマスクを用意しておいて、汚れたりした場合にマスクをくれる親切なお店もありますし、本当にいろいろなお店がありますので、この件に関しても、気になる点をあらかじめお店に問い合わせておくと間違いなです。 コロナウィルスの理美容室への影響や対策まとめ いろいろ見てきましたが、まとめますとお伝えしたい要点は3つ。

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