朝霧 高原 オート キャンプ 場。 絶景富士山が見える!朝霧高原のおすすめキャンプ場3選

GW後半戦: 朝霧高原オート場キャンプ場│ゆるキャン!

朝霧 高原 オート キャンプ 場

やっぱり非日常的な体験は忘れないよね〜 ぺんぎん こうした世代が大人になり、今度は自分たちでキャンプを楽しんだり、家族を連れて行ったりしているんでしょうね! 今の時代は特に都会に人が集中してしまい、ほとんど自然と触れ合う機会なんてありません。 休日くらい都会を離れて、 日々のストレスを大自然に癒してもらいましょう! さて、この記事では「 キャンプに行ってみたいけど、どこに行ったらいいのか分からない」という方に向けて、首都圏からのアクセスが良い「 朝霧高原」にあるおすすめのキャンプ場を3つ紹介したいと思います! 朝霧高原は「 間近で富士山を眺められるスポット」として有名な観光地です。 朝霧高原のキャンプ場から眺める富士山は絶景なので、夏のレジャーの候補地として知っていると、仲間や家族から一目おかれること間違いなしです! Contents• 朝霧高原とは?首都圏からのアクセス抜群! 朝霧高原は、富士山のふもとに広がる標高800m〜1,000mの高原で、雄大な富士山の姿を眺めることができる観光地として知られています。 7 km 高速料金 3,330円 (ETCなら2,380円) ガソリン消費 8. 99L (燃費14. 朝霧高原には「富士ミルクランド」や「まかいの牧場」といった子供が楽しめる施設から、パラグライダー体験ができる「スカイ朝霧」など、 様々なレジャーを自然の中で満喫できるスポットがたくさんあるので、キャンプと一緒に楽しむのがおすすめです! それでは、朝霧高原で おすすめのキャンプ場を3つ紹介したいと思います! 朝霧高原でおすすめのキャンプ場はこの3つ! 朝霧高原でおすすめのキャンプ場はこちらの3つのキャンプ場です!• 朝霧ジャンボリーオートキャンプ場• ふもとっぱらキャンプ場• 朝霧高原オートキャンプ場 朝霧高原といえば、 富士山を背景に広大な草原でキャンプできるというのが一つの魅力です! 3つのキャンプ場のうち、 朝霧ジャンボリーオートキャンプ場と ふもとっぱらキャンプ場では、大草原にテントを張ってキャンプを楽しむことができます! 逆に、 朝霧高原オートキャンプ場は林間サイトのキャンプ場なので、山の中のキャンプを満喫することができます。 場内のほとんどが、自由にテントを張れるフリーサイトになっていて、車の乗り入れも可能なので荷物を運ぶ必要がないのが良い点です。 その反面、 混雑時には場所取り合戦が繰り広げられることになるので、良い場所を取るためには早めに到着しておいた方が良さそうです。 芝生は広いですが、テントを張れる平らな場所を探すとなると意外と苦労します。 出典: テントを張る場所は、富士山が見えるIエリアとMエリアもしくはNエリアがおすすめです。 朝霧ジャンボリーオートキャンプ場は、場内に水道が10ヶ所あり、トイレは全部で7カ所あります。 洋式トイレもあるので安心ですね。 MEMO• チェックイン 8:30〜17:00• チェックアウト 14:00• 入場料・利用料 3,500円 (2〜5人用テント1張り 車両1台含む)• シャワー 無し• 炭 3kg 600円 朝霧高原オートキャンプ場 出典: 朝霧高原オートキャンプ場は、前の2つのキャンプ場とは違って、区画に分けられたキャンプサイトにテントを張るスタイルです。 大草原のキャンプ場ではなく、林間タイプのキャンプ場なので、 落ち着いたキャンプを楽しむことができます。 管理棟の前からは富士山が眺められるそうです。 出典: お風呂は小さな半露天風呂が1つあって、男女時間交代制で入浴することができます。 (有料) コインシャワーも男女1台ずつあるので、入浴問題はなんとかなりそうです。 トイレも和式・洋式どちらのタイプも用意してあります。 森の中でキャンプを楽しみたいという方にとっては最適なキャンプ場ですね!.

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ペンギン村オートキャンプ場

朝霧 高原 オート キャンプ 場

やっぱり非日常的な体験は忘れないよね〜 ぺんぎん こうした世代が大人になり、今度は自分たちでキャンプを楽しんだり、家族を連れて行ったりしているんでしょうね! 今の時代は特に都会に人が集中してしまい、ほとんど自然と触れ合う機会なんてありません。 休日くらい都会を離れて、 日々のストレスを大自然に癒してもらいましょう! さて、この記事では「 キャンプに行ってみたいけど、どこに行ったらいいのか分からない」という方に向けて、首都圏からのアクセスが良い「 朝霧高原」にあるおすすめのキャンプ場を3つ紹介したいと思います! 朝霧高原は「 間近で富士山を眺められるスポット」として有名な観光地です。 朝霧高原のキャンプ場から眺める富士山は絶景なので、夏のレジャーの候補地として知っていると、仲間や家族から一目おかれること間違いなしです! Contents• 朝霧高原とは?首都圏からのアクセス抜群! 朝霧高原は、富士山のふもとに広がる標高800m〜1,000mの高原で、雄大な富士山の姿を眺めることができる観光地として知られています。 7 km 高速料金 3,330円 (ETCなら2,380円) ガソリン消費 8. 99L (燃費14. 朝霧高原には「富士ミルクランド」や「まかいの牧場」といった子供が楽しめる施設から、パラグライダー体験ができる「スカイ朝霧」など、 様々なレジャーを自然の中で満喫できるスポットがたくさんあるので、キャンプと一緒に楽しむのがおすすめです! それでは、朝霧高原で おすすめのキャンプ場を3つ紹介したいと思います! 朝霧高原でおすすめのキャンプ場はこの3つ! 朝霧高原でおすすめのキャンプ場はこちらの3つのキャンプ場です!• 朝霧ジャンボリーオートキャンプ場• ふもとっぱらキャンプ場• 朝霧高原オートキャンプ場 朝霧高原といえば、 富士山を背景に広大な草原でキャンプできるというのが一つの魅力です! 3つのキャンプ場のうち、 朝霧ジャンボリーオートキャンプ場と ふもとっぱらキャンプ場では、大草原にテントを張ってキャンプを楽しむことができます! 逆に、 朝霧高原オートキャンプ場は林間サイトのキャンプ場なので、山の中のキャンプを満喫することができます。 場内のほとんどが、自由にテントを張れるフリーサイトになっていて、車の乗り入れも可能なので荷物を運ぶ必要がないのが良い点です。 その反面、 混雑時には場所取り合戦が繰り広げられることになるので、良い場所を取るためには早めに到着しておいた方が良さそうです。 芝生は広いですが、テントを張れる平らな場所を探すとなると意外と苦労します。 出典: テントを張る場所は、富士山が見えるIエリアとMエリアもしくはNエリアがおすすめです。 朝霧ジャンボリーオートキャンプ場は、場内に水道が10ヶ所あり、トイレは全部で7カ所あります。 洋式トイレもあるので安心ですね。 MEMO• チェックイン 8:30〜17:00• チェックアウト 14:00• 入場料・利用料 3,500円 (2〜5人用テント1張り 車両1台含む)• シャワー 無し• 炭 3kg 600円 朝霧高原オートキャンプ場 出典: 朝霧高原オートキャンプ場は、前の2つのキャンプ場とは違って、区画に分けられたキャンプサイトにテントを張るスタイルです。 大草原のキャンプ場ではなく、林間タイプのキャンプ場なので、 落ち着いたキャンプを楽しむことができます。 管理棟の前からは富士山が眺められるそうです。 出典: お風呂は小さな半露天風呂が1つあって、男女時間交代制で入浴することができます。 (有料) コインシャワーも男女1台ずつあるので、入浴問題はなんとかなりそうです。 トイレも和式・洋式どちらのタイプも用意してあります。 森の中でキャンプを楽しみたいという方にとっては最適なキャンプ場ですね!.

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GW後半 5月3日〜5日の二泊三日でボルボールさん一家と一緒にキャンプに出掛けました。 「雪の冠をかぶった富士山を観たい!」ということで今回お邪魔したのは、富士山の西側、朝霧高原にある。 実は朝霧高原は以前から行ってみたい場所としてマークしていたのですが、なかなかチャンスがなく今回初めての訪問になります。 自宅を8:30頃に出発。 GW渋滞にはまりながら6時間!程要して14:30くらいに現地に着きました。 到着してまず目を奪われたのがこれ。 まずは受付を済ませサイトへ。 一足先に到着していたボルボールさん一家と合流し早速設営に取り掛かります。 ボルボールさんと相談して今回はロックとティエラをL字型に配置することに。 ロックを設営するボルボールさん夫妻。 設営完了。 夕食の準備までは暫し時間があるので、キャンプ場を散策することに。 まずは受付。 次から次へ到着するキャンパーをテキパキと、それでいてけして事務的ではなく対応されていたのが印象的でした。 ちなみにここからは真っ正面に富士山が見えます。 富士山を写真におさめるボルボールさん。 受付の隣には売店が併設されてます。 その裏には休憩室なるものがあり、漫画本の他ちょっとした運動器具なども置いてあります。 その横がトイレ。 新しくは無いですが、清潔に保たれていました。 確認した限りではトイレは場内にもう一箇所ある様ですが、満サイト(100サイト程ある)になる時期は少々不足気味かと思います。 今回も朝方はトイレ待ちの列が出来てました。 次に炊事場。 今回我が家が利用したサイトに近いところは水しか使えませんでしたが、キャンプ場の中央にある炊事場はお湯(有料ですが)も使えます。 *未確認ですが、キャンプ場奥にもう一つ炊事場があるようです。 水はキャンプ場地下70メートルから汲み上げた富士山の天然水だそうです。 あと、場内には無料のお風呂(時間で男女入れ替え制、定員7名)と有料(30分1000円、要予約)の家族風呂がありました。 *上の画像左下に小さく「露天風呂」の文字が見えるでしょうか? ちなみに無料のお風呂ですがシャワーが有料なので(5分200円)、利用する際は小銭の準備をお忘れなく。 ざっと場内を廻った感想ですが、サイトはどこも総じて狭めでテントとタープを建てるのがやっとという感じでした。 ただ、木々を上手く利用してサイトが設けられているせいか、全体的には余り窮屈な印象は受けませんでした。 一通り散策したところでサイトに戻り、おやつとおつまみを作ります。 ボルボールさんはお得意のスモーク。 今回は定番のチーズに加え、なんと餃子!をスモーク。 我が家はダッチオーブンに油をはって揚げパン、えびせん(材料ボルボールさん提供)を作りました。 *揚げパン、パンの耳を油で揚げ、黒蜜ときな粉をつけて食べるのですがとってもおいしかった。 簡単なのでお勧めです。 と、その祠でなにやら見慣れないテーブルがセットされています。 じゃ~ん! ボルボールさんのニューアイテム、 コールマン ファイアープレイステーブル、通称「囲炉裏テーブル」です! 以前から我が家も囲炉裏テーブルが欲しかったのですが、先を越されちゃいました(笑) 今回使ってみて改めてその便利さが判りました。 これは欲しいものリストへの追加決定です。 ボルボールさんが「囲炉裏テーブル」の真ん中にユニの焚き火台をセット、ホタテを焼きます。 焼き加減ばっちりでとてもおいしかった。 おやつとおつまみを一通りつまんだところで出来たら次はメインの料理に取り掛かります。 今宵の献立は炊き込みご飯と天ぷら、けんちん汁。 炊き込みご飯はボルボールさんの奥さんが、天ぷらとけんちん汁は我が家が担当。 メインは鶏、他にアスパラと舞茸を揚げました。 テーブルを囲んで、皆でいただきま〜す。 こうして朝霧高原の一日目は終わりました。 本日も快晴なり! いつもの事ながら一番最後に起床すると既に朝食の準備が整っていました。 *ボルボールさん夫妻と我が家の嫁さまには毎度、本当に申し訳ないです・・・。 メニューは「そば」。 昨晩の「鶏天」の残りと、そば用に揚げておいた「かき揚げ」をトッピング。 朝からガッツリと食べます。 その後は場内で遊びます。 サッカー、フリスビー・・・。 ブランコなんかもありました。 で、昼が近くなったのでまた食事! お昼のメニューはボルボール家特製、子供は皆(?)大好物のナポリタンです。 昨日から食べてばかり・・・、些か体重が心配になってきたので、ちょっと出掛けることにしました。 当初、近くの「まかいの牧場」に行こうと思っていたのですが、時間を考慮して今回はパスし近くの田貫湖へ。 ただ、富士山を望む好ロケーションなので、空いている時期に改めて、訪れてみたいと思いました。 その後、田貫湖の自然塾というところへ移動。 「冒険の匂いがする(by嫁)」 ひとしきり楽しんだ後、一風呂浴びようと「風の湯」という温泉施設に行ったところ、ここもまた大混雑!! なんと30分~40分待ちとのこと・・・。 *正直、GWをなめてました。 こりゃたまらんということで結局キャンプ場のお風呂を利用しました。 さっぱりした後は囲炉裏テーブルを再度セット。 二日目の夕食は、 ボルボール家特製「キャベツとベーコンのクリームペンネ」 我が家の嫁特製「野菜たっぷりのポトフ」と「トマトと豆腐のヘルシーサラダ(炒めジャコのせ)」 最後にボルボール家初挑戦の「ころころダッチのポークソテー」 いやぁ~、どれもこれもおいしくて、お酒もこれまたおいしくて、ほんと、お腹一杯になりました。 そんなこんなで二日目の夜も更けていきました。 そして三日目最終日。 *ここからはある事情によりあまり写真がありません。 私、あろう事かなんと一番に(たぶん)起床! 皆が起きてくるのを待って、朝食の準備開始。 メニューは、昨晩のポトフベースのリゾットとチーズドッグ。 あっという間に平らげてしまいました。 今日は昼ごろから雨の予報なので、早々に撤収にかかります。 一通り片付けが済んで後はティエラを残すのみとなったころ、 なんと滝の様な雨が!! これは早起きした呪いなのでしょうか・・・。 ボルボールさんのロックはぎりぎり撤収済みだったので、幸いにも難を逃れました。 *良かった良かった。 我が家は乾燥撤収は諦め、雨が弱まったタイミングでティエラをビニール袋に突っ込み、 他の荷物も何とか車に押しこんで撤収完了。 *この間子供達は休憩室に避難してました。 今回は恒例の変な記念写真を撮るのも諦め(残念)、スタッフの皆さんに挨拶をして、キャンプ場を後にしました。 という感じで、最後はちょっとどたばたしましたが、ボルボール家と過ごした、とても楽しい二泊三日のキャンプでした。 【感想】 朝霧高原オートキャンプ場はこのあたりに数あるキャンプ場の中でも老舗の部類に入るそうです。 それ故サイトは昨今のキャンプ場と比較すると若干狭いですし、施設も新しくは無いですが、 あまり手を入れすぎていない場内はなんとも言えぬ雰囲気があります。 高原特有の気候とも相まって千葉のキャンプ場とはまったく違う新鮮さがありました。 サイトが狭いといってもテントとタープは張れますし、施設も清潔に保たれているので不満もなく、 目の前に富士山という環境はかなり魅力的だと思います。 朝霧高原というと広大なフリーサイトのキャンプ場がまず頭に浮かぶかと思いますが、 たまには林間の落ち着いたキャンプ場で過ごすのも良いかと思います。 機会があればまた、別の季節に訪れてみたいです。

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