チュートリアル 吉本。 チュートリアル (お笑いコンビ)

【チュートリアル徳井】吉本興業の経緯を簡単説明!本人自粛へ

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10月23日に謝罪会見を開いたものの、徳井への批判は高まる一方のようだ。 報道内容によると、徳井の個人会社「チューリップ」は2012年から15年まで、私的な旅行代や洋服代などの支出を会社経費として計上していたという。 しかし、東京国税局は経費と認めず、約2000万円の所得隠しと判断した。 また、16年から18年まで所得の申告を一切行っておらず、約1億円の申告漏れを指摘されることになった。 追徴税額は約3400万円で、徳井はすでに納税、修正申告を済ませたという。 23日に開かれた記者会見で、徳井は「ちゃんと税金を収めていらっしゃる国民のみなさま方に対して多大なるご迷惑をおかけして、それから多大なる不快感を与えてしまったことを本当に申し訳なく思っております。 本当にすいませんでした」と謝罪した。 所得隠し・申告漏れが発覚して以降、徳井に対する批判が続出している。 インターネット上には、「旅行に行く時間はあるのに税務申告は査察が入るまですっとぼけていたとなると、悪質性が相当高いと思う」「個人事業主かつ高所得者で納税意識が低いなんてとんでもない話」「うっかりしてましたで済まされる話じゃなく、もはや意図的とも感じる怠慢ぶりですね」といった厳しい意見が相次いだ。 また、今回の報道で、タレントで野球解説者の板東英二を思い出す人も多いようだ。 板東は12年に名古屋国税局から個人事務所の申告漏れ(約7500万円)を指摘され、うち約5000万円が所得隠しと判断されている。 問題の発覚後、板東は当時のレギュラー番組をすべて降板し、芸能活動休止に追い込まれるなど、多方面に大きな影響を及ぼした。 また、18年7月には、人気グループ「EXILE」の所属事務所「LDH JAPAN」が東京国税局から約3億円の申告漏れを指摘されていたことが判明した。 「産経ニュース」によると、接待飲食費の一部について経費としては認められない上限額を超える分を計上していたという。 同社は「国税当局との見解の相違があった」とし、「所得隠しのような意図的な行為は一切なく、国税当局からそのような指摘もなかった」とコメントしている。 波紋を広げている徳井の所得隠し・申告漏れ問題。 すでに出演CMの差し替えなど仕事への影響が出ているが、所属事務所の吉本興業は徳井の謹慎について「全然ない」と否定しており、その対応についても「ほぼ確信犯で常習犯が濃厚なのに甘すぎる」「吉本は膿を全部出すべき。 闇はまだまだ深そう」と批判が集中している。 この問題は、これからどのような展開を見せるのだろうか。 (文=編集部).

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【吉本脱税】お笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実さんの会社に約1億2000万円の所得隠し │ 毎日まとめるニュース速報

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吉本興業株式会社は2月24日(月・祝)、無申告未納付問題により昨年の10月26日から活動自粛していたチュートリアルの徳井義実が同日付で活動再開したと発表しました。 同社の発表は以下のとおりです。 弊社所属のチュートリアル 徳井義実は、無申告未納付問題により、昨年の 10 月 26 日付で活動を自粛しておりましたが、2 月 24 日を以て、活動を再開させていただく こととなりましたので、報告いたします。 徳井義実は活動自粛後、今回の件を重大な問題として捉え、猛省し、関係各位の協力、指導のもとにすべての納税手続きを完了いたしました。 また、専門家の指導のもとで税務や保険手続きに関する理解を深め、今後同様の手続き漏れがないよう意 識向上を図るとともに、より日常的に緊密なコミュニケーションが取れる体制とすべく、東京在住の税理士と新たに顧問契約をいたしました。 弊社、及び、徳井義実としましては、こうした状況を勘案し、活動再開に関して関係各位と相談の上で上記判断をさせていただきました。 今後の芸能活動に関しても、関係各位と相談の上で決定してまいりたいと考えております。 関係各位、ファンのみなさまには多大なるご迷惑をおかけしましたことを、改めてお詫び申し上げます。 徳井はYahoo! のインタビューで、経緯や今の状況、相方福田への思いを自らの口で語っています。 詳しくはからご覧下さい。

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【チュートリアル徳井】吉本興業の経緯を簡単説明!本人自粛へ

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来歴・人物 徳井単独ではNSC13期であるが、NSC卒業後、一時芸人業から離れており、福田の誘いで再度芸人業に就いたため、チュートリアルとしてはなどの大阪NSC17期やなどの東京NSC2期とほぼ同期で、これは福田の芸歴とも重なる。 出会いは5歳のときで、幼稚園から予備校まで同級生だった。 5歳で出会ってから一度も、大きな喧嘩をしたことがないと随所で語っている。 実際同じクラスだったのは小学校1、2年生、中学校2年生のときだけ。 同じクラスになった時は常に一緒に行動するくらい仲がよかったが、それ以外は幼なじみだったためよく遊んでいたものの、いつも一緒にいる程ではなかった。 彼らは昔の自分たちのことを「定期的にくっついたり離れたりする関係」と述べている。 しかし高校3年生から浪人時代、大学1年の頃までは、喫茶店で5~6時間しゃべったあとまたしゃべりたくなってどちらからともなく電話をし、3時間しゃべったあとまた会いたくなり、ドライブに出かけるくらい仲がよかった。 そのため、周囲からを疑われたこともある。 また、ほぼ毎日一緒に会っているため、それぞれが当時付き合っていた彼女に「私と福田(徳井)くん、どっちが大事なのよ」と怒られた。 その際、徳井は「お前(彼女)の方が大事だ」と言ったが、福田は「徳井の方が大事」と言った。 小学校2年のときに「うさぎちゃんの耳」という歌を作詞作曲している。 福田が徳井を京都・河原町通の居酒屋で誘い、1998年正式に「チュートリアル」結成。 徳井が福田に誘われ、福田とお笑いをやろうと決めた理由は「何度かコンビを組んでいて笑いの価値観が同じであることが大切だとわかったとき、今まで振り返ってみて一番笑いの価値観が合っていた」 からと言う。 お笑いは観るものだと思っていた福田が徳井を誘った理由は、徳井がNSCの中で「ようウケてる」という噂を聞いてもったいないと思ったこと と、一番仲が良く笑いのツボも一緒だった親友の徳井が、他の友人とお笑いをやることに違和感を持ったため。 ABCお笑い新人グランプリ優秀新人賞、上方漫才大賞新人賞などを獲得し、2006年、第6回「M-1グランプリ」優勝。 2007年、東京へ拠点を移した。 やのづくりは徳井が担当し、コンビ結成当時からの基本テーマは「わけわからんけど、わけわかる」。 どこか違和感のある設定や些細なことへの異常なを出発点として強引に脱線してゆく徳井のボケを、振り回されつつもあくまで常識的な立場をとってツッコんでいく福田との掛け合いが基本スタイルで、一部から「 妄想漫才」と呼ばれている。 コンビ名の由来は、2人が高校・浪人生時代に通っていたでの「チュートリアル」(週1回行われる、連絡や模試の結果の返却などのホームルーム的な時間)から。 少年時代は徳井はのオーナー、福田はになりたいと言っていた。 その後大学時代は徳井はに、福田はになりたいと言い、この夢はのCM内で実現することになった。 略歴 コンビ結成前 徳井は、福田は同市出身。 そして二人揃ってに失敗し、同じ予備校(河合塾京都校)で1年間。 その後、徳井はに、福田はに進学した。 徳井は、高校在学中にお笑い芸人「」の漫才を友人と完全コピーして行った時、笑いがとれたことがきっかけでその友人と「赤とんぼ」というコンビを組み、漫才を始める。 さらに大学浪人時代には、『』の「お笑い甲子園」で優勝した経験を持つ友人からに一緒に行こうと半ば強引に誘われ、NSC13期生として入学し「チューイング」を結成。 しかしNSC卒業後、徳井を誘った相方が彼女との結婚を考え芸人引退を決意し、コンビは解散。 徳井自身もお笑いを辞め、大学に進学した。 その後、徳井からコンビ解散の話を聞いた親友でもあった福田が、徳井をお笑いの道へと誘う。 徳井は快諾するものの共に行動力がなかった上に次の一歩が踏み出せず、さらに「会ったら真剣にいろいろと話をしなくてはいけない」ということが当時学生だった自分たちにとって重かったことから、それまで毎日会っていたのに急に連絡を取らなくなり二人は疎遠に。 しかし3年後、大学4回生の春に社会人になるのか芸人を目指すのかを再び話し合い、就職難も相まって3月に正式にコンビを結成。 そのとき大学在学中だった彼らだが、芸人になりながらも福田は大学を卒業、一方徳井は4回生の時点で2単位しか取っていなかったこともあり芸人になることを決めた後、中退した。 コンビ結成後• 初舞台は1998年5月。 の「2丁目ワチャチャブレイク」という新人ばかりのライブだった。 持ち時間は1分半あったのに、わずか30秒で終了させられる。 レギュラー番組としての初仕事は「」のロケコーナー。 テレビ初出演番組は1999年の「2cho-kenのガオラGAオーラ!! 」での漫才。 テレビでの初レギュラー番組は『』。 1月から『』のコーナー「嗚呼! ニッポンの兄弟」をから受け継ぎ、コーナーレギュラーに。 2008年までの長期にわたる担当となる。 まではを中心に活動。 同年夏にbaseよしもと卒業後、で「ネタもん」「芝居もん」などにレギュラー出演、同劇場でトークライブ「チュートリアルのシャベルケ? 」などを開催。 10月から2005年11月までスカパー! 284chヨシモトファンダンゴTV『』月曜日パーソナリティをつとめた。 彼らにとって東京での初司会で初レギュラー。 2005年4月から『』のレギュラーに。 この番組への出演などをきっかけに個々の才能を開花させていく。 4月、『せやねん! 』でのブラックマヨネーズの番組卒業を受け、レギュラー出演者に昇格。 2006年10月から12月まで関西テレビ『』が放送。 地上波放送としてはチュートリアル初司会番組。 2006年12月、『』にて念願の優勝を果たす。 賞レースで最優秀賞を獲得したのは、これが初めてだった。 これにより東京での仕事が増えたことで、徳井は2007年7月、福田は2007年9月に東京に住居を移した。 2007年7月に母校であるから名誉卒業生として表彰された。 2007年9月、6にてイロモネア初出場で100万円獲得。 より、の長寿番組『』に木曜日レギュラーとして加入。 「M-1グランプリ」王者となってレギュラーとなったのはチュートリアルのみであった。 2008年7月、先輩のネプチューンやくりぃむしちゅーとともに出演する『しゃべくり007』放送スタート。 2008年、『』の番組パーソナリティに抜擢される。 、全国ネット初冠番組となる『』放送スタート。 2009年、関西ローカルでゴールデンタイム初冠番組『』放送スタート。 より全国ネットでのゴールデンタイムメイン番組『木曜日~つかめ夢の100万円! 』放送スタート。 、徳井が不祥事により活動を自粛。 コンビでのレギュラー番組には福田がピンで出演となる。 、徳井が活動を再開。 芸風 当初 [ ]は昔話や教科書などをテーマにしたオーソドックスないわゆる「正統派」を芸としていたが、頃からは漫才の途中で徳井のテンションが豹変し、様々な妄想をエスカレートさせていく。 この漫才は「妄想漫才」と称されをきっかけに有名になった。 メンバーいわく2人とも飽き性で妄想漫才だけのイメージになるのを避けたかったことや、他にもたくさんのパターンのレパートリーがあることもあり、近年 [ ]は以前の正統派漫才を披露することが多い。 テレビ番組や単独ライブなどではを披露することもある。 徳井扮する変人に福田が振り回されるというストーリーが多く、漫才よりもシュールなネタが多い。 また初期のテレビ出演については、正装という事で徳井が白のタキシードを着て漫才を行うこともあった。 漫才やコントなどのネタの他、単独ライブの演出やブリッジVTRなども、すべて徳井が一人で作っている。 M-1グランプリ の決勝戦には過去3回進出。 2002 - 2004年度は準決勝敗退、2007年度以降は出場していない。 「昔話」というネタを披露。 一般審査員の得点を含めると10組中8位だが、特別審査員の得点では最下位であり、特別審査員の合計歴代最低得点を記録。 からは大会史上での個人最低得点「50点」を付けられる(M-1には50点未満の点数は付けてはいけないという暗黙の了解があるため、50点を付けられるということは、事実上「0点」を意味する)という散々な結果だった。 後に「小部屋で、あのときのビデオを四方から見せられたら死ぬ」「ホンマにもう、芸人やめたいと思った」とコメントしている。 3年連続で準決勝敗退後、2度目の決勝進出。 4番手で「」というネタを披露。 6人の審査員から85点以上を獲得し、暫定2位に付ける。 審査員の松本人志は優勝したと同じ95点を付け、「 チュートリアルは優勝させてあげても良かったんじゃないかというくらい出来が良かった」 、はブラックマヨネーズより1点高い95点を付け「 ネタも面白いけど、(二人の掛け合いが)芝居になっていて、やっていることがリアルに見えて入り込めた」、からは「 バーベキューのHOW TO っていう設定自体は古臭いんだけど、そこからキャラクターショーのネタに持っていったのがすごく新しくて面白くてよかったですね」と絶賛される。 その後、ブラックマヨネーズ、、に抜かれて敗退。 余談だが、大会委員長のは大会前の記者会見で行われたネタ順抽選会(チュートリアルは出場のため欠席)で「変化球漫才のの直後は不利。 会場の空気が温まる3番手で南海が空気を乱し、チュートがそれを戻した後でやりやすくなり、且つ初出場のブラマヨが有利」と予言しており、奇しくもそれが的中した形になった なお、今回の敗退によってチュートリアルは史上初めてファーストラウンドで松本から95点以上を付けられて最終決戦に進出出来なかったコンビとなった。 優勝候補の一角として3度目の決勝進出。 後に・が「(会場の空気が)全体的にフワフワしてた」と語ったほど客席に緊張感が漂っていた中、6番手で「」というネタを披露。 福田はフットボールアワー・後藤がテンパっているのを見てかなりリラックスしてやれたという。 審査員の松本人志は「 ほぼ完璧かな、と思います」と絶賛した。 審査員全員が最高点を付け、堂々の暫定1位で最終決戦進出。 最終決戦は3番手で「ちりんちりん」(自転車のベル)というネタを披露。 結果は審査員全員がチュートリアルに投票し、大会唯一の完全優勝(ファーストラウンド1位通過、最終決戦で7票獲得)を達成した。 松本は「 途中で自分達も(勝利が)分かったんじゃないですか」、島田紳助は「 今日、唯一が作動したコンビ」と語った。 後に紳助は「 ああいう漫才をしてもらえると審査が困らない」「 審査員全員が安心した顔をしていた。 完全優勝は当然の結果」と評した。 離された距離を縮められた気がします。 これからも頑張ります」と、福田は「賞レースで初めての1位。 ほんまにうれしいです」「芸人になって初めて主役になれました。 感無量です」と語っている。 後にメンバーは「バーベキュー」の漫才が生まれたことが自分たちのだったと述べており、さらに「このネタができて初披露をしたのは上だったが、観客の票が入らずにオンエアされなかった。 しかし周りの評価がどうであろうと自分たちが面白いと思った漫才だったため、その後何度か改良を重ね、M-1で披露した」ことを裏話として語っている。 徳井は2010年のM-1前日の特番にて自身が優勝を決めた最終決戦のネタ(チリンチリン)について1本目のネタ(冷蔵庫)が良かったから2本目もウケた、だから今見るとあまりいいネタではないという趣旨の発言をしたことがある。 放送作家のはラジオ番組『放送室』にて、「チュートは2006年よりも2005年のネタのほうが出来が良かった」という趣旨を述べ、松本人志も概ねこれに同調した。 また、松本は2005年に上位3組に残れなかった理由について「2005年と2006年では観客の空気が全然違ったからではないか」と述べている。 出演 コンビ出演作品のみを記載。 徳井個人の出演歴についてはを、福田個人の出演歴についてはを参照。 テレビ 現在出演中の番組 レギュラー• (、2008年2月25日 - ) 徳井は収録分の2019年10月28日放送は出来る限りカットされ、11月11日放送から出演自粛。 (日本テレビ、2008年7月12日 - )2008年9月までは土曜日 徳井は収録分の2019年10月28日放送は出来る限りカットされ11月18日放送から出演自粛。 (2019年4月2日 - 、) 徳井は収録分の2019年10月22日まで出演。 ライブを100倍楽しむ LIVE YEAH!!! (、2019年6月 - ) リピート放送 土、月) 徳井は収録分の2019年11月8日放送まで出演 不定期レギュラー• (日本テレビ) サブMC 過去の出演番組 レギュラー番組• ()戦績11勝4敗 最高489KB• 主に漫才での挑戦が多かったが、コントでも挑戦していた。 特に2002年度はチャンピオン大会を含めて3回コントを披露した。 番組最後の挑戦回となる2004年5月1日放送回では自己最低となる269KBを記録し初の最下位となってしまった。 仮にもう一度挑戦し、オンエアを獲得した場合はゴールドバトラーに認定されていた。 1999年度(0勝1敗)• 2001年度(2勝1敗)• 2002年度(5勝0敗)• 第5回チャンピオン大会 セミファイナルBブロック2位・ファイナル9位• 2003年度(4勝1敗)• 第6回チャンピオン大会 セミファイナルBブロック5位・ファイナル8位• 2004年度(0勝1敗)• ()不定期• (、1999年 - 2000年)• (毎日放送、2000年4月 - 12月)• (、2000年10月 - 2001年9月)アシスタントとして出演• ボカンッ! (、 - 2002年7月)• (毎日放送、2001年 - 2003年)• (毎日放送、2002年1月 - 3月)• (、2003年9月 - 2004年3月)• (、2004年 - 2005年)月曜日• 金曜日「」(関西テレビ、 - 2006年3月)• (関西テレビ、2006年10月 - 12月)• (、2007年5月 - 2008年3月)• (テレビ朝日、2007年4月 - 9月)• (フジテレビ、2007年10月 - 2008年3月)• (ヨシモトファンダンゴTV、2007年4月 - 2008年3月)火曜日2部MC• (、2007年4月 - 2008年3月)• (毎日放送、2002年1月 - 2008年8月)• (朝日放送)徳井はヨギータと決まっているが福田はプロダクションの役員や宝石強盗と多種多彩であった• (関西テレビ、2008年4月 - 2009年3月)• (・)• (フジテレビ、2008年10月 -2009年9月)• (毎日放送、2009年4月7日 -2010年3月16日 )• (日本テレビ、2007年4月 - 2010年3月)• (日本テレビ、2009年9月1日 - 2010年6月15日)• (日本テレビ、2010年7月9日 - 9月3日)• (日本テレビ、レギュラー回 2010年4月13日 - 9月21日)• (朝日放送、2009年10月 - 2010年9月25日)• 日本テレビ、2010年1月14日 - 2011年2月17日• (、2011年1月10日 - 3月21日)• (フジテレビ、2008年4月3日 - 2011年3月31日)木曜日• (フジテレビ、2008年4月6日 - 2011年4月3日)• (朝日放送、2010年10月2日 - 2011年9月24日)ナレーション担当• (関西テレビ、2011年1月2日、2012年1月3日) MC• (関西テレビ、2009年4月20日 - 2012年3月19日)関西ローカル• (日本テレビ、2012年4月17日 - 2012年8月21日)• (関西テレビ、2012年4月23日 - 2012年9月17日)関西ローカル• (、2012年1月12日 - 2012年9月20日)• (、2009年5月9日 - 2012年10月6日)関西ローカル• シャド場~シャドウバースで繋がるゲームバラエティー~(TOKYO MX、2017年10月 - 2019年3月) MC• (フジテレビ、2007年1月3日)• チュートリアルの進化計画(関西テレビ、2007年1月29日)• 妄想チュートリアル(朝日放送、2007年3月24日)• 春の九州チュート下車 徳井と福田の卒業旅行(毎日放送、2007年3月25日)• チュートリアルのチュートハンパじゃない京都(関西テレビ、2007年8月4日)• ブラマヨVSチュート 史上空前!最笑の戦い〜夏バトル〜(関西テレビ、2007年9月18日)• チュートリアルの芸能人が通う看板娘のいるお店(関西テレビ、2008年1月2日)• (日本テレビ、2008年8月30日 - 31日)番組パーソナリティー• (フジテレビ、2008年-2010年)• チュートリアルの天国と地獄2008(関西テレビ、2008年12月30日)• (NHK総合、2009年4月17日)• あるわぁ(フジテレビ、2009年4月4日・10月7日)• 二人脳力クイズ! ダブルブレイン(TBS、2009年10月7日)• ・(NHK総合、2009年10月9日) MC• 現地調達!クイズ捜索バラエティ くるくるアース(、2010年3月26日)アナと共に MC• ミラクル実験SHOW(制作・フジテレビ、2010年5月23日)、らと MC• 極限バトルSP (テレビ朝日、2010年10月15日)• (日本テレビ、2012年1月1日)• (TBS、2012年1月10日・9月25日・2013年1月5日・4月8日・7月11日・10月10日・2014年1月4日・4月23日) MC• チュートラベル交通社~天橋立ツアー~(テレビ東京 2012年3月20日)• 身体の年齢、全部測っちゃいまSHOW! (日本テレビ、2012年9月29日) MC• (、2010年10月4日・2011年1月2日・3月20日・10月20日・2012年5月3日) MC• (、2010年1月9日・9月27日・2011年1月8日・3月30日・9月29日・2012年4月2日・10月1日・2013年4月4日) MC ラジオ 現在出演中の番組• (、2002年4月 - )土曜日 徳井は収録分の2019年10月25日放送までに出演、11月1日放送から出演自粛。 2020年3月7日放送から復帰。 過去の出演番組• (、2001年4月 - 2002年9月)• (KBS京都、2001年10月 - 2002年3月)この番組が終了後キョートリアル! がスタート。 (YES-FM、2002年10月 - 12月)• (・YES-FM、2003年1月 - 2006年3月)• (、2006年6月10日・2007年3月17日)• (ニッポン放送、2008年4月19日)• (、2007年4月 - 2008年11月)• (ニッポン放送、2007年4月 - 2008年12月)毎月第3土曜日の生放送だった ウェブ• チュートの真夜中にヤりたいこと! グラドル!ガチ誘惑GP(360Channel - VR作品、2016年5月26日配信開始) (全8話)• チュートの真夜中にヤりたいこと! 美女と妄想 密室デート(360Channel - VR作品、2016年11月8日配信開始) (全8話)• チュートの真夜中にヤりたいこと! 憧れのシゴト美女(360Channel - VR作品、2017年4月23日配信開始) (全8話) CM• (2007年 - )• (2016年 - )• プレサンスコーポレーション『プレサンス ロジェ』(2018年) 過去出演CM• 『OVER THE CENTURY 2000』 ステーションID 2000年• 夏のキャンペーン(2003年)• (2007年)• 『』「引越し篇」「水道工事篇」(2007年)• 『 モーニングショット』「朝のサービス篇」(2007年)と共演• コンピレーションアルバム『HOMME -18 Love Stories-』(2007年9月26日発売)• 『キリン のどごし〈生〉』(2008年1月 - 2009年2月)• 『ヒゲチェン』(2008年)• 「」(2008年)• 『ピカラダ』『シゲキックス』『青春シゲキックス』(2007年-• 『』(2007年 - )• 『CRびっくりぱちんこ 爽快 水戸黄門2』(2010年)• 『スミノフ・スミノフアイス』(2011年) ドラマ レギュラー出演• (TBS、2004年4月 - 6月)• (フジテレビ、2008年4月 - 6月)• (日本テレビ、2010年) ゲスト出演• 伊沢鉄工所(、2003年3月22日)• 第8話(よみうりテレビ、2003年3月1日)• 恋っすか!? (、2003年4月)• (日本テレビ、2009年1月15日) 映画• (2003年、イエス・ビジョンズ、よみうりテレビ、バンダイビジュアル) 徳井は人気歌手・玉手ゴロー役(主役級)、福田はレポーター役(端役)として出演。 (2006年)• (2008年11月8日) 徳井がメインだが、福田も出演している。 (2009年) 2人とも声優としての出演で本作の悪役バカラの部下であるダウト(徳井)とウーノ(福田)の役。 イベント 2000年• baseよしもと1周年記念 (8月29日、大阪城ホール) 2001年• baseよしもとワッショイ作戦 (3月16日・3月17日・4月7日、なんばグランド花月)• B-oneファンクラブ限定イベント「FAN感謝DAY base最高!」(5月26日、baseよしもと)• 02(8月31日、大阪南港WTCオープンエアスタジアム)• (2002年12月31日 - 2003年1月1日、伊勢志摩パルケエスパーニャ) 2003年• baseよしもとワッショイ作戦2003• B-oneファンクラブ限定イベント「FAN感謝DAY base最高! 」(6月8日、baseよしもと)• 03 OSAKA(7月27日、大阪南港WTCオープンエアスタジアム) 2005年• 『祭り』(12月27日、なんばグランド花月)• (2005年12月31日 - 2006年1月1日) 2006年• 「」CD・DVD発売イベント 7月6日、HMV渋谷店• 『ZAIMAN』DVD発売記念イベント握手会(8月1日)• 『』(4月28日 - 30日) 2008年• 『』(4月26日 - 29日) 2009年• 『』(7月18日 - 20日)• 『 CARNIVAL』(8月6日、なんばグランド花月)• ~20周年~ガンガンいこうぜ! 1ヶ月31種類公演 10日目『トリ・トリ・トリ』 8月14日、大阪ABCホール)• 悪い唇〜ゴシップについて語ろうか8〜(2009年10月20日)福田のみ 2010年• トラベラーズ 全国6都市!! (JRA)「・新マークカード」PRビデオ• 新球場グランドオープン鯉祭り 2009年4月4日)• ・の「」 徳井個人の商品については参照 CD• チュートランスの「こらしめたいの」については、を参照。 「TKプロジェクト 」• 「HOME TOWN 大阪編」のユニット ザ!! トラベラーズとして発売。 DVD• 「チュートリアリズム」初の単独ライブDVD(2006年7月12日発売 発売元RandoCLtd• 「チュートリアリズムII」単独ライブDVD• 「チュートリアリズムIII」単独ライブDVD• 「侍チュート! 「M-1グランプリ2001 完全版〜そして伝説は始まった〜」• 「M-1グランプリ 2005 完全版〜本命なきクリスマス決戦! 「M-1グランプリ 2006 完全版 史上初! 新たなる伝説の誕生〜完全優勝への道〜」(独占取材! チュートリアル華麗なる妄想〜100の扉入り)• 「M-1グランプリ the BEST 2001〜2006 DVD BOX」• 「M-1グランプリ the BEST 2004〜2006」• 「ハリガネロック・チュートリアル・ランディーズinZAIMAN」• 「ZAIMAN MAN!! 「月刊よしもと本物流: 2005. 8月号: 青版」• 「月刊よしもと本物流: 2006. 3月号: 赤版」• 「月刊よしもと本物流: 2006. 6月号: 青版」• 「サタうま! with新喜劇 Vol. 「うめだ花月2周年記念DVDA級保存版」• 「永久保存版 吉本ギャグ100連発 5 横丁へよ〜こちょ! 「TKプロジェクト ガチコラ」• 「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 07」• 「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 07 0429」• 「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08」• 「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08 0427」• 「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08 0426」• 「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08 OSAKA」• 「本番で〜す! 第一幕」• 「やりすぎ超時間DVD 笑いっぱなし生伝説2007」• 「DVD2」(ホテルアイビス芸人)福田のみ• 「アメトーークDVD3」(餃子の王将芸人)• 「アメトーークDVD6」(徹子の部屋芸人)• 「アメトーークDVD21」(学生時代の友達とコンビ組んでる芸人)• 「日常」• 「無理な恋愛DVD-BOX」• 「リセット スペシャル ディレクターズカット」• 「爆笑レッドカーペット~克実より愛をこめて~」• 「冒険チュートリアル ~やったことない冒険ツアー~」• 「地元応援バラエティーこのへんトラベラー!! 大阪」• 「チュートリアリズムIV」単独ライブDVD• 「RGツーリングクラブ」 書籍• チュートリアル福田充徳の家呑みレシピ(2010年2月27日発売) グッズ• 「芸人ミニタオル(ヨギータ)」• 「ヨギータステッカー」ヨギータグッズは「LIVE STAND 07」にて先行発売された。 「チュートリアルスクリーンガード」• 「芸人マスコット(チュートリアル)」• 「芸人パペット(チュートリアル)」• 「芸人ミニタオル(チュートリアル)」• 「チュートリアルラバーストラップ」• 「楽屋のおやつ(うめだ花月編)」• 「チュートリアルステッカー」• 「男前NO. 1徳井くん・ブサイクNO. 1のんちゃんのリバーシブル下じき」(マンスリーよしもとを定期購読したら)• 「チュートリアルパズル」(マンスリーよしもとオリジナルグッズ)• 「チュートリアル油取り紙(5個セット)」(マンスリーよしもとオリジナルグッズ)• 2001年• 11月29日 - 「行かないでチュートリアル 〜何なん!? あんたは浮気せな生きていけへんの? 2002年• 2003年• 2004年• 2005年• 1月24日 「チュートリアル兄さんお時間15分前です! 2006年• 3月5日 「チュートリアリズム」(ルミネtheよしもと東京)このライブの模様を収めたDVDが発売• 2007年• 2008年• 2009年• 9月~11月「TUTORIALIST」(仙台、福岡、東京、大阪、名古屋) トークライブ• 2003年• 8月20日 「チュートリアルのシャベルケ? 10月5日 「チュートリアルのシャベルケ? 11月9日 「チュートリアルのシャベルケ? 12月24日 「チュートリアルのシャベルケ? 2004年• 1月22日 「チュートリアルのシャベルケ? 2月22日 「チュートリアルのシャベルケ? 4月26日 「チュートリアルのシャベルケ? 5月26日 「チュートリアルのシャベルケ? 6月28日 「チュートリアルのシャベルケ? 8月24日 「チュートリアルのシャベルケ? 9月22日 「チュートリアルのシャベルケ? 10月25日 「チュートリアルのシャベルケ? 11月25日 「チュートリアルのシャベルケ? 2006年• 2008年• 2009年• 2010年• 麻布台出版社『』Vol. 2(2003年2月発売)より。 1(2002年12月発売)27ページ~28ページより。 なお、この曲は「キョートリアル」のコーナーから生まれ発売されたオリジナルCD『』のカップリングに収録されている。 平成15年6月19日発行 CUT お笑いX世代 より• 平成19年4月9日号 FromA 福田単独インタビューより• 2009年4月17日放送「」より(NHK総合テレビ)• 『お笑いポポロ 2002年12月号』麻布台出版社、2002年、26-29頁。 吉本興業タレントプロフィールより• 『お笑いポポロ 2003年2月号』麻布台出版社、2003年、89-91頁• 2010年4月18日放送『』(フジテレビ)• 2007年8月4日放送回「チュートリアルのチュートハンパじゃない京都」(関西テレビ放送)• 2007年1月6日放送回 「」• DVD 「M-1グランプリ2005完全版 〜本命なきクリスマス決戦! "新時代の幕開け"〜」 YRBY-50040〜41 Disc1• 「M-1グランプリ the FINAL PREMIUM COLLECTION 2001-2010」DISC 1 YRBY-90369〜70• 2007年1月6日放送回『放送室』で発言• Yahoo! ニュース オリコン 2020年3月6日. 2020年3月6日閲覧。 お笑いナタリー. 2016年5月26日. 2017年5月29日閲覧。 ASCII. 2016年11月9日. 2017年5月29日閲覧。 Social VR Info — VR総合情報サイト. 2017年4月23日. 2017年5月29日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年10月23日閲覧。

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