ハイラックス マイナーチェンジ 2020。 ハイラックスのマイナーチェンジが8月に実施予定 新型ピックアップトラックの見た目や装備・価格帯

【新型ハイラックス 2020 リーク】7月15日にマイナーチェンジか。変更点、発売日、デザイン、カラー、価格予想など

ハイラックス マイナーチェンジ 2020

力強さが増した新型ハイラックスの内外装をインプレッション! 早速新型ハイラックスの外観をチェックしていきましょう。 マイナーチェンジにより、フロントマスクはよりオフロード感を強調させるものとなり、フロントヘッドライトは単眼タイプのBi-Beam LED、LEDデイタイムランニングライトも搭載されて立体感のある顔つきとなっています。 フロントグリルにおいても、新型RAV4 Adventureを想起させるようなダイナミックさがあり、グリルフレームの太さもあってかなり力強い印象を受けますね。 こちらがリヤデザイン。 リヤテール以外はこれといった大胆な変更は無いものの、リヤロアバンパーのメッキ加飾によるアクセントは中々に良い感じに仕上げられています。 ちなみにこちらがエントリーグレードの新型ハイラックスRevo。 先ほどの4ドアとは異なって積載性を重視した2ドア仕様となりますね。 フロントヘッドライトはハロゲンタイプで、グリルフレーム周りはブラックで力強さがありますね。 そして足もとの鉄チンホイールが装着されています。 インテリアは僅かな小変更程度に こちらはインテリアデザイン。 マイナーチェンジといえども内装はごく僅かな変更に留まっていますね。 センターインパネ部分には9インチ程と思われるインフォテイメントディスプレイが搭載され、その両サイドにはボリュームやチューニングダイヤルを含む物理スイッチ系が搭載されています。 もちろん、サイドブレーキは手引き式のままなので、電動パーキングブレーキとオートブレーキホールドは装備されていません。 メーター類はこんな感じ。 新型フォーチュナー同様に両サイドにアナログメーターが装備され、センターには縦長のインフォテイメントシステムが搭載されています。 内装はこんな感じ。 フルレザーではなく合成皮革かと思われますが、質感は十分高いのではないかと思います。 気になるパワートレインやエアロカスタムモデルも! 気になるパワートレインですが、タイ市場向けはマイナーチェンジ前同様に排気量2. 8L 直列4気筒ディーゼルターボエンジンを搭載し、最高出力201hp/最大トルク500Nm MT仕様は420Nm を発揮するとのことで、エンジン出力は+15. 3%/最大トルクは+11%向上しているそうです。 なおオーストラリア市場向けについては、排気量2. 4L 直列4気筒ディーゼルターボエンジンと、排気量2. 7L 直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされるとのことですが、具体的なスペックは不明。 この他においても、足回りのサスペンションアップグレードやショックアブソーバーの調整、新設計のブッシング、板バネの改良などもあり、更にはハイラック・ロッコ Hilux Rocco と呼ばれる専用エアロキットなどもディーラーオプションにて設定可能となっています。 こちらはボディカラー違いですが、かなり渋い上に一気に過激さが増して良い感じに仕上げられています。

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ハイラックスの2020年マイナーチェンジの変更点!最新情報まとめ

ハイラックス マイナーチェンジ 2020

安全面ではインテリジェントクリアランスソナー ICS(パーキングサポートブレーキ)を全車で標準装備となる。 「セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉」(サポカーS〈ワイド〉対象車対象車となる。 ハイラックスについて トヨタ自動車が生産販売するピックアップトラック型の自動車。 車名の由来は「High」と「Luxury」を合成した造語で、乗用車なみの豪華さを持ったピックアップトラックを目指した。 ハイラックスは、世界180以上の国と地域で販売された車だ。 現在まで累計1,600万台以上を販売され、トヨタ・ランドクルーザーと同じく世界中のユーザーから高い支持を得ている。 世界中さまざまな使用環境とユーザーの声に応えるため、世界中多くの道でテスト走行を行い、灼熱のアフリカ・東南アジアから極寒の北欧でも走行でき耐久性のある。 7代目ハイラックス2004年-2015年 日本未発売 8代目ハイラックス2015年- 日本では2004年以降も6代目モデルが実は継続販売され、翌2005年に生産・販売。 今回の新型ハイラックスの復活により12年ぶりの日本再販となる。 トヨタは新型ハイラックスのフルモデルチェンジを行い2015年3月15日からタイで販売を開始。 オーストラリアなどでも販売。 日本でも2017年9月12日に発表し販売を開始した。 販売店は全国のトヨタ店の専売となる。 8代目 ハイラックスについて 先代7代目モデルよりも70mm長く、20mmワイドそれによって、ダブルキャブ仕様、シングルキャブやエクストラキャブのボディスタイルも用意。 計31種ものバリエーションモデルが設定。 シャシーは、スポット溶接で組み立てられた高張力鋼板を多用したFIRM(Frame with Integrated Rigidity Mechanism)構造を採用。 ダイナミックコントロールサスペンションシステムDCSとBody Control with Torque Demand滑らかで快適な乗り心地に貢献するばね上制振制御車両の揺れをセンシングし、路面の凹凸に応じて駆動用モーターのトルクをきめ細かく制御して車体の揺れを抑制することで、さまざまな路面状況に対し滑らかで快適な乗り心地に貢献。 牽引能力は3500kg、「ヒルスタートアシストコントロール」「ドライブスタートコントロール」を全車で標準装備。 上級グレードのZには「アクティブトラクションコントロール」「ダウンヒルアシストコントロール」「リヤデフロック」も採用した。 ハイラックスは4ドアのダブルキャブを採用。 トラックなどは2ドア シングルキャブが多い。 乗車定員5名を確保しながらも多くの荷物を輸送可能だ。

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トヨタ 新型 ハイラックス マイナーチェンジ 2020年8月19日発売

ハイラックス マイナーチェンジ 2020

もくじ• 新型ハイラックス、マイナーチェンジ情報 発売日は、2020年7月 新型ハイラックスの発売日は、2020年7月15日と予想されています。 デザインが、よりワイルドになる? ハイラックスは、2018年にデザインがワイルドな特別仕様車、Z Black Rally Editionが追加されました。 Z Black Rally Editionは、既存のグレードよりもフロントグリルが大きく強調されたワイルドなデザインなのですが、新型ハイラックスは、よりフロントグリルが大きくなり、さらにワイルドなデザインになると予想されています。 それにともなって、特別仕様車、Z Black Rally Editionは廃止されると予想されています。 新型ハイラックスのデザインがリークされています。 出典 フロントグリルは大きく、上位グレードはフルLEDのBi-Beamヘッドライトが採用されるようです。 ホイールのデザインも変わっています。 リヤは、3の字型のテールランプが特徴的です。 リヤコンビランプも、ウインカーを除きLED化されるということです。 スポンサーリンク 【新着】欧州でワールドプレミア 欧州トヨタが、ひとあし先に新型ハイラックスをワールドプレミアしました。 早速、新型ハイラックスのデザインをみていきましょう。 出典 上で紹介したリーク情報とは、フロントグリルやリヤのデザインが少し違いますね。 国によってデザインに変化がつけられるのはよくあることなので、日本仕様はまた少し違うデザインになるかもしれませんが、参考にはなりますね。 こちらの欧州で発表されたデザインの方が、黒い樹脂パーツが多用されており、タフな印象を受けます。 今回、新型ハイラックスのインテリアがはじめて明らかになりましたが、インテリアでは、メーターのデザイン変更と、スマホと連携することができる8インチのディスプレイオーディオが標準装備となっています。 スポンサーリンク 新型ハイラックスのボディカラー 出典 ボディカラーは、全部で9色になると予想されています。 8Lディーゼルエンジンが追加されました。 8Lディーゼルエンジン> 最高出力・・・207ps 最大トルク・・・50. 1kgf・m 日本仕様で追加されるのかはまだ分かりませんが、とりあえず欧州仕様には、2. 8Lディーゼルエンジンが投入されています。 <既存の2. 4Lディーゼルエンジン> 最高出力・・・150ps 最大トルク・・・40. 8kgf・m 新型ハイラックスの予告動画 トヨタヨーロッパが公式に、新型ハイラックスの予告動画を公開しています。 ただ残念ながら、具体的な姿は隠されています。 ハイラックスのマイナーチェンジに関しては、6月4日に詳しい情報が解禁されるということなので、また更新します。 車の買い換えを検討中の方へ お得に車を買い換えるには、今乗っている車をいかに高く売るかが大切です。 以下のリンクから、自分の車が最高いくらで売れるのかを知ることができます。 必ず売らないといけないということはありませんし、もちろん無料なので、一度試してみてください。 スポンサーリンク 2019年6月、一部改良 2019年6月4日、ハイラックスの一部改良が発表されました。 変更点 変更点は、予防安全性能の工場と、悪路走破性の向上です。 ・プリクラッシュセーフティ(自動ブレーキ) あらたに、夜間の歩行者、昼間の自転車にも対応しました ・レーンディパーチャーアラート 車線をはみ出しそうになった時に警報だけでなく、車線内に戻すようにアシストする機能が追加されました。 ・レーダークルーズコントロール機能の追加 ・ロードサインアシスト機能の追加 ・先行車発進告知機能に追加 ・リヤデフロックを全車標準装備に 価格 新型ハイラックスの価格は、375万円~396万円です。 Z・・・37,562,450円 X・・・3,321,000円 Z Black Rally Edition・・・3,961,440円 2018年11月、特別仕様車追加 発売日 新型ハイラックスの発売日は、2018年12月17日です。 デザイン 特別仕様車、Z Black Rally Editionのデザインを紹介します。 出典 既存のモデルと比べると、フロントグリルのデザインが変わっていることが分かります。 通常グレードと比べると、ホイール、グリル、バンパーなどがブラックアウトされていて、よりワイルドで力強いデザインになっています。 特別仕様車、Z Black Rally Editionは、少し前に海外で発表されていた、ROCCOというグレードです。 出典 スポンサーリンク 2017年、ハイラックス復活! 発売日 ハイラックスの日本発売は、2017年9月12日です。 デザイン 日本に導入されるのは、ダブルキャブのピックアップトラックです。 出典 アメリカを走っていそうな、力強いピックアップトラックですね。 日本ではなかなか見かけない車です。 出典 インテリアはトラックらしくなく、乗用車といった感じです。 カラー カラーは、全5色です。 搭載されるエンジンは、2. 4Lディーゼルターボエンジンで、 最高出力・・・150ps 最大トルク・・・400Nm 駆動方式は4WDのみです。 かつで販売されていたハイラックスは5ナンバーサイズでしたから、随分大きくなったものです。 燃費は11. 1ナンバーとなるので、毎年車検が必要です。 また高速料金も普通乗用車よりも高くなります。 なかなか乗る人を選びそうですね。 グレード、装備 日本で発売されるのは、ベースグレードのXと、上級グレードのZです。 主な装備を紹介します。 Xグレード ・ブラックフロントグリル ・スチールホイール ・ハロゲンヘッドランプ ・ハロゲンフォグランプ ・サイドターンランプ付電動ドアミラー ・マニュアルエアコン ・ワイヤレスキー ・ヒルスタートアシスト ・バックモニター Z ・シルバーメッキフロントグリル ・LEDヘッドライト ・LEDフォグライト ・アルミホイール ・スマートエントリー ・クルーズコントロール ・本革巻きステアリングホイール ・エアコン吹き出し口シルバー加飾 ・オートエアコン ・プリクラッシュセーフティシステム ・車線維持支援システム ・ディファレンシャルロック 以上のようになっています。 XグレードとZグレードで見た目、装備が結構違います。 Xグレードは、ホイールキャップもなく、無骨なトラック。 といった印象です。 価格 新型ハイラックスピックアップの価格は、 X・・・3,267,000円 Z・・・3,742,200円 です。 スポンサーリンク.

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