安住 紳一郎 の 日曜 天国 2019。 「噛まれたら噛み返す!」安住紳一郎の発言にキレた有働由美子が仕返しを宣言

安住紳一郎 新元号「令和」発音問題総まとめ

安住 紳一郎 の 日曜 天国 2019

私(佐藤)はつい最近まで知らなかった。 TBSの安住紳一郎アナウンサーが、私と同い年(1973年うまれ)であるということを。 あの正直で素朴な人柄から、私よりもずっと若いはずと勝手に決めつけていた。 それにしても、私と比べるとはるかに若く見える。 さて、なぜ安住アナの年齢を知ることになったのかというと、彼がメインパーソナリティーを務めるTBSラジオの日曜日の生放送 『安住紳一郎の日曜天国』に出演したからである。 朝の生放送になぜ私が!? まったくもって理由は不明だが、とにかく出演させて頂き、安住アナと直に話す機会を頂けたのだ。 ・何界? この番組では、毎回11時頃から始まる『ゲスト de ダバダ』というコーナーにゲストを迎えている。 当初私の元に出演依頼が来た時に、担当者は私にこう説明してくれた。 「毎週日曜朝10時から生放送をしておりまして、11時から 各界のゲストをお招きする『ゲストdeダバダ』というコーナーがあります」 各界だと!? 一体何界なのか……。 結局答えは出ないまま、2人の担当者と打ち合わせをした後に、本番前日を迎えた。 ・何を話せるというのか? おかげ様でテレビには何度か出演させて頂いたが、ラジオの生放送は今回が初めて。 生となると段取りが大変だ。 仮台本は前日夜に出来上がり、その夜のうちに制作チームが会議行い、放送日早朝に本番の台本が完成する。 私の元にもメールをお送り頂いたが、日曜朝は全然寝てる! スタジオ入りするまでその内容を知らなかった。 ちゃんと話せるか不安だ……。 ・何本吸った? 10時半にスタジオ入りし、打ち合わせ。 11時頃の本番まで10分程度の間があった。 この間が緊張感を増幅させている。 いかん、ジッとしていられない。 仕方がないので、喫煙所で立て続けに3~4本たばこを吸う。 アイコスと互換機に立て続けにヒートスティックをぶち込んで、吸えるだけ吸ったんだけど、結局自分が何本吸ったのか覚えていない。 本当は1本しか吸っていないんじゃないか? ・心の距離が縮まった そうして迎えた本番。 スタジオに入るとそこにはあの安住さん! 勝手にデカい人だと思っていたけど、安住さん、意外と小さいな。 この時に私より小さい人かな? と思ったけど、実際は私(169センチ)よりも安住さん(174センチ)の方が全然デカかった。 私は何を勘違いして、自分の方がデカいと思ったのか? 約30分の出演時間のなかで、楽しくお話をさせて頂いた。 実際に細かいところは覚えていない(テレビ収録でもいつも何も覚えていない)のだが、とにかく話しやすかった。 今まで出演したどの番組よりも断然話しやすかったのは、きっと安住さんの腕なのだろう。 そうとしか思えない。 気づかないうちに緊張を解かれていたような気がする。 お話したなかでもっとも印象に残ったのは、 私と安住さんが同い年であるということ。 安住さんが私と同い年であることを話題に振ると、第2次ベビーブームの真っただ中で、学生時代はお互い競争が激しかったことを確かめあった。 そのうえで。 佐藤 「(安住さんはその)競争を勝って来られた?」 安住さん 「違うんですよ! 正しく言うと、傷だらけなんですよ(笑)」 流れのなかの1つの話題に過ぎなかったのかもしれないけど、そこで何となく安住さんとの心の距離が縮まった気がした。 ちなみに聞き逃した方は、「radiko(ラジコ)」ので、放送終了から1週間以内(9月1日まで)なら聞くことができるぞ。 また安住さんにお会いできる機会を頂けることを願う! 結局私は何界から来たことになっていたのか、不明だ……。 参照元:TBSラジオ「」、 Report: Photo:Rocketnews24.

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【レビュー】『朝食バイキングへの臨み方』|安住紳一郎の日曜天国(第415回)

安住 紳一郎 の 日曜 天国 2019

2020年6月21日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『安住紳一郎 日曜天国』 毎週日 10:00-11:55 にて、TBSアナウンサー・安住紳一郎が、有働由美子が同番組を聴いていることを「『うどうのらじお』のための偵察」と発言したことで反論されていた。 安住紳一郎:ちゃんと皆さん方がきちんと向き合ってくれると、本当にたくさんの人が笑顔になるんだなっていうことで、嬉しく思っています。 中澤有美子:ええ。 安住紳一郎:ただ、いい話ばかりではありません。 中澤有美子:あっ…え? 安住紳一郎:いい話ばかりではありません。 メールがきています。 メール:先週、二日酔いで遅い起床をしたら、思いがけず安住氏の本気噛みがあったというではないですか。 頭痛と吐き気を押し、慌ててradikoで拝聴致しました。 皆さん、おはようございます。 有働由美子です。 中澤有美子:ヒィィ 笑 有働由美子のメール:安住氏、アレは甘噛みではなく、本気噛みです。 中澤有美子:ふふ 笑 有働由美子のメール:本気噛みの時には、きちんと宣戦布告をしなければならない、というのが我々のルールのはずです。 いや、たしかにTBSラジオから一向にお声がかからないもので、他局からのお声掛に飛びつきましたが、だからと言って、偵察のために『日天』を聞いていたわけではありません。 その証拠に、二日酔いの日は聞きそびれています。 中澤有美子:ふふ 笑 有働由美子のメール:たしかに、私は安住氏の間合いと、「さて…」の使い方は日本一だと思っておりまして、常に勉強のため拝聴・拝見していますが、そんな素直な、勉強熱心な同業者の思いを「偵察」なんぞという大仰な、きな臭い言葉を引っ張ってくる辺りが、安住氏の心の幅の限界だと感じました。 中澤有美子:はっはっはっ 笑 有働由美子のメール:噛まれたら噛み返す。 これもまた、我々昭和生まれのアナウンサーの暗黙の了解でございますので、ニッポン放送『うどうのらじお』で、愛の仕返しをさせていただこうと思っております。 今日も生で聴いております。 追伸:安住氏の放送を聴いて、「ああ、割とむらがあっても大丈夫なんだなぁ」と安心しました。 どうもありがとう、有働由美子。 中澤有美子:はっはっはっ 笑 ふふ 笑 さすがでございますね、ふふ 笑 安住紳一郎:さすがでございますね。 中澤有美子:ふふ 笑 安住紳一郎:同業者のやり取りは、後攻が有利なんですよね。 中澤有美子:ふふ 笑 安住紳一郎:あたし、有働さんの話をして、有働さんの方に点数が入るばっかり。 中澤有美子:ふふ 笑 安住紳一郎:有働さんの方が凄く良く思える。 こんなやりとり続けてると、俺が損するばっかりだからもう止めます。 中澤有美子:ふふ 笑 大丈夫ですよ 笑 安住紳一郎:ふふ 笑 ね、ちょっとごめん、私がやっぱり「偵察」っていうちょっと意地悪な言葉を使ったのが、やっぱりね。 中澤有美子:ふふ 笑 安住紳一郎:そりゃあまぁ、こういうことになるよね、うん、うん。 中澤有美子:ええ 笑 喜んでいるじゃないですか 笑 安住紳一郎:え?いや、そりゃあ嬉しいよ。 嬉しいけど… 中澤有美子:はい 笑 安住紳一郎:嬉しいけど、でも有働さんとこれ以上やっても、俺に得はない。 中澤有美子:はっはっはっ 笑 安住紳一郎:そうじゃん 笑 ねぇ、本当ですよ。 フーンと思った。 中澤有美子:ふふ 笑.

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安住紳一郎

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私(佐藤)はつい最近まで知らなかった。 TBSの安住紳一郎アナウンサーが、私と同い年(1973年うまれ)であるということを。 あの正直で素朴な人柄から、私よりもずっと若いはずと勝手に決めつけていた。 それにしても、私と比べるとはるかに若く見える。 さて、なぜ安住アナの年齢を知ることになったのかというと、彼がメインパーソナリティーを務めるTBSラジオの日曜日の生放送 『安住紳一郎の日曜天国』に出演したからである。 朝の生放送になぜ私が!? まったくもって理由は不明だが、とにかく出演させて頂き、安住アナと直に話す機会を頂けたのだ。 ・何界? この番組では、毎回11時頃から始まる『ゲスト de ダバダ』というコーナーにゲストを迎えている。 当初私の元に出演依頼が来た時に、担当者は私にこう説明してくれた。 「毎週日曜朝10時から生放送をしておりまして、11時から 各界のゲストをお招きする『ゲストdeダバダ』というコーナーがあります」 各界だと!? 一体何界なのか……。 結局答えは出ないまま、2人の担当者と打ち合わせをした後に、本番前日を迎えた。 ・何を話せるというのか? おかげ様でテレビには何度か出演させて頂いたが、ラジオの生放送は今回が初めて。 生となると段取りが大変だ。 仮台本は前日夜に出来上がり、その夜のうちに制作チームが会議行い、放送日早朝に本番の台本が完成する。 私の元にもメールをお送り頂いたが、日曜朝は全然寝てる! スタジオ入りするまでその内容を知らなかった。 ちゃんと話せるか不安だ……。 ・何本吸った? 10時半にスタジオ入りし、打ち合わせ。 11時頃の本番まで10分程度の間があった。 この間が緊張感を増幅させている。 いかん、ジッとしていられない。 仕方がないので、喫煙所で立て続けに3~4本たばこを吸う。 アイコスと互換機に立て続けにヒートスティックをぶち込んで、吸えるだけ吸ったんだけど、結局自分が何本吸ったのか覚えていない。 本当は1本しか吸っていないんじゃないか? ・心の距離が縮まった そうして迎えた本番。 スタジオに入るとそこにはあの安住さん! 勝手にデカい人だと思っていたけど、安住さん、意外と小さいな。 この時に私より小さい人かな? と思ったけど、実際は私(169センチ)よりも安住さん(174センチ)の方が全然デカかった。 私は何を勘違いして、自分の方がデカいと思ったのか? 約30分の出演時間のなかで、楽しくお話をさせて頂いた。 実際に細かいところは覚えていない(テレビ収録でもいつも何も覚えていない)のだが、とにかく話しやすかった。 今まで出演したどの番組よりも断然話しやすかったのは、きっと安住さんの腕なのだろう。 そうとしか思えない。 気づかないうちに緊張を解かれていたような気がする。 お話したなかでもっとも印象に残ったのは、 私と安住さんが同い年であるということ。 安住さんが私と同い年であることを話題に振ると、第2次ベビーブームの真っただ中で、学生時代はお互い競争が激しかったことを確かめあった。 そのうえで。 佐藤 「(安住さんはその)競争を勝って来られた?」 安住さん 「違うんですよ! 正しく言うと、傷だらけなんですよ(笑)」 流れのなかの1つの話題に過ぎなかったのかもしれないけど、そこで何となく安住さんとの心の距離が縮まった気がした。 ちなみに聞き逃した方は、「radiko(ラジコ)」ので、放送終了から1週間以内(9月1日まで)なら聞くことができるぞ。 また安住さんにお会いできる機会を頂けることを願う! 結局私は何界から来たことになっていたのか、不明だ……。 参照元:TBSラジオ「」、 Report: Photo:Rocketnews24.

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