日本 スコットランド。 「語り継がれる」ラグビー日本称賛 スコットランド紙 (写真=共同) :日本経済新聞

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海外掲示板のコメントをご紹介します。 だってほら、オレらスコットランドには、サッカーが……違う、ラグビーが……違う、 ええと、オレらはカーリングの国民なんだ。 全て似たような見出しで、日本がすごかったという内容だ。 信じられないプレイがたくさんあった。 間違いなく今は世界のトップ10に入ってるよ。 4年前に南アフリカを破ったときは奇跡のようだった。 だが今回のW杯で8強入りするのにアイルランドとスコットランドを破っている。 だが、その後はそれほど躍進しなかった。 しかし今大会はさらに大きな旋風を起こしている。 世界ランキング1位のアイルランドを倒し、まるで力を証明するかのようにスコットランドも破った。 次の試合の準々決勝は南アフリカだ。 彼らはリベンジに燃えているだろうが、日本の活躍がまぐれではないのを証明するかもしれない。 なんてこった、すごいスポーツだな。 ファンを1人増やしたよ。 ラグビー経験者なら、日本がやったあの速度のペースを保つのがいかに難しいかを実感している。 オレらラグビーファンは、こういう試合を求めていた。 興奮して次の試合を見るよ。 目の肥えたラグビー大国のファンにとっても、日本の戦いぶりは面白かったとのコメントが並んでいました。 関連記事•

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日本スコットランド交流協会 JSAについて|日本スコットランド交流協会

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3本のオフロードパスが結実、稲垣の一撃を絶賛「ホスト国の魔法のトライ」 ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は13日、横浜国際総合競技場でのA組最終戦で日本がスコットランドに28-21で勝利し、史上初の8強入り。 4連勝で首位通過を決めた。 前半25分にPRが代表初トライを挙げ、これが結果的に決勝トライとなった。 本場ニュージーランドメディアは3本のオフロードパスをつないだ華麗な連携に注目。 「魔法のトライ」「シャンパンラグビー」と絶賛している。 7-7で迎えた前半25分に生まれた勝ち越しトライはラグビーの本場メディアも驚かせた。 「日本対スコットランド ホスト国の魔法のトライはラグビーW杯での特別な映像で捉えられた」と特集したのは、ニュージーランドメディア「stuff」だった。 「ボールをつなぎ続けた時、偉大なことが起こるという最高のお手本だったのではないだろうか。 プロップのトライは美しいものでないことが多いが、日本のルースヘッド、ケイタ・イナガキのトライは間違いないほどに美しかった」。 記事ではこのように伝え、美しい連携を「真珠」とまで評している。 敵陣右のラックの場面から全ては始まった。 田村が左に展開。 堀江が相手NO8のタックルを見事なターンでかわすと、巨漢選手に再びタックルを受けながら、ムーアにパス。 細かいオフロードパスの連続から、パスを受けたトゥポウがダイナミックな突進を見せ、最後に補まったが、フォローしていた稲垣にパス。 圧巻の連携でトライを奪った。 「シャンパンラグビー」と表現、準々決勝の南アフリカ戦に期待の声 田村から堀江、ムーア、トゥポウ、そして、代表初トライの稲垣。 5人が仕上げた華麗なるフィニッシュについて、記事では「日本の観衆を有頂天にさせたシャンパンラグビーだった」と記事では絶賛している。 史上初の決勝トーナメント進出を決めた日本。 20日に行われる準々決勝で南アフリカと戦うことについても「彼らは東京で日曜夜に行われるスプリングボクス(南アの愛称)戦を心待ちにしている。 15年W杯の大番狂わせが間違いなく彼らの心の中には存在する」とレポートしている。 大会3連覇を狙う本場のニュージーランドメディアも酔いしれた日本の「シャンパンラグビー」。 8強の舞台で新たにスーパープレーが生まれるのか。 そうなれば、自然と4強の夢もぐっと近づいてくる。 (THE ANSWER編集部) 外部サイト.

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日本代表の決勝トライをNZが絶賛「魔法のトライ」

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スポンサードリンク スコットランドの敗戦を受けた海外の反応 イギリス全国メディアの反応 The Guardian ・日本がワールドカップの最後のベスト8にしがみつき、スコットランドを退けた 記事の中で、「日本ほどラグビーW杯に火をつけたチームはない。 また一つ感動的な結果が産まれた」と日本代表チームを賞賛しました。 更には人口地盤の上に作られた横浜国際総合競技場の遊水機能が、鶴見川の氾濫を防ぎながら、スタジアムに水を入り込ませなかった逸話も紹介。 スコットランドとの試合を絡めながら詳しく解説しています。 BBC News ・グレガー・タウンゼントサイド、ワールドカップから弾かれる 「日本は容赦なく、そして見事だった。 2つ目のトライは素晴らしいとしか言いようがない。 」 「スコットランドは家に帰るが、日本はどんな高みに達するのだろう。 今まで行ったことのない境地へ行く、それだけは確かだ」とこれまた賞賛してくれています。 The Daily Telegraph ・日本の対スコットランド戦は素晴らしく、息も止まる美しい勝利だった。 そして推定上ドラマの悪い空気を一掃した News Thump ・スコットランドはわざわざ自分たちに屈辱を与えるために、国際ラグビー連盟に法的手段を講じると脅したみたいなもの イギリスの風刺ニュースでお馴染みの機関みたいです。 記事の中で、「延期してでも試合をやるべきだ」と国際ラグビー連盟を脅したスコットランドラグビーチームは、結果的に自分たちが負けて恥ずかしい思いをするために試合したようなものだと皮肉っています。 ネットの海外の反応 ・スコットランドは勝ち点が少ない方が敗退する現行ルールを訴える ・台風「福岡」を横浜に出現させたとして、日本を訴える ・試合を進めたとして、ラグビー協会を訴える ・試合をして屈辱を与えられたことを訴える ・スコットランドは台風による引き分けにするために法的措置を検討している ・中止にしなかったことに法的措置をとるんでしょ? ・プレグジット達成おめでとう 流石紳士の国イギリスは皮肉がきいてますね。 しかし、試合自体は面白く中々の名勝負だったのでは?と思ってるので、そこまで叩かないでも・・・と思わないでもないです。 スポンサードリンク 日本のネットの反応 ・結果的に、中止になったほうがスコットランドとしては言い訳の余地が残ってたんじゃない? ・一連の報道を見ていて思うのは、試合の中止自体は台風接近を受けて咄嗟に思い付いた措置ではなく予め想定されていた事象であり、恐らく参加チームはこれまでも含んだ大会運営に同意していただろうということ。 すなわちスコットランドの何が問題かと言えば、最初からの約束を反故にしてまで自らの勝ちに拘り安定した大会運営を脅かしたという ことであり、今後類似のケースが起きないように一罰百戒の意味を込めて徹底的に追及すべきと思う。 ・可哀そうだからそっとしといてやれよ ・ごねるわ煽るわ試合中に掴みかかるわ言い訳するわと心象悪い ・お互い真剣勝負した結果なんだから、讃えあおうぜ あとがき いかがだったでしょうか? 試合の延期自体は良い提案だったと思いますが、法的措置と言ってしまったことで、ワールドラグビーの心象が最悪になってしまったのかな?という感じですね。 全体的に、どこもいい勝負をしていていい大会だと思いますが、思わぬところでケチがついてしまいました。 大会自体は終わったわけではないので、気を取り直して日本の試合を見守りたいと思います。 本日は以上です。 ではまた!.

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