ユキノオー 考察。 ユキノオー : 霰パはここから始まる〜タスキで反撃型〜

飲み物を飲むポケモントレーナー: メガユキノオー育成論

ユキノオー 考察

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 156 2. 08 75 - 108 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし ユキノオーの進化系統.

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ユキノオー : 霰パはここから始まる〜タスキで反撃型〜

ユキノオー 考察

ユキノオーの性能 ポケモン剣盾(ソードシールド)のユキノオーは第4世代で初登場した草・氷タイプ。 能力値は平凡で、HP、攻撃、特攻がやや高い。 攻撃と特攻が高いので配分はよくなく、特別高い能力がない。 火力があまりなく耐久も並みなのに素早さが低い。 種族値が低いうえに4倍弱点1つ、2倍弱点を6つ抱えている。 欠点が多すぎるポケモンであるが、特性「ゆきふらし」が強力。 高威力だが命中70と低い「ふぶき」を必中で撃つことが可能となる。 普通に使うのは難しい「ふぶき」をメインウェポンとして使え、「あられ」による削りもできるので、 火力強化に大きく貢献している特性と言える。 ポケモン剣盾(ソードシールド)ではオーロラベールを覚えられるようになった。 他のポケモンの下準備なしで、特性「ゆきふらし」+オーロラベールが可能なので非常に強力だ。 また、炎や鋼に刺さる「だいちのちから」も覚えられるようになったのも強化点。 火力があまりなく耐久も並みなのに素早さが低い。 種族値が低いうえに4倍弱点1つ、2倍弱点を6つ抱えている。 第7世代以前よりは活躍できる機会が増えているポケモンと言える。 ユキノオーの特性考察 ゆきふらし (天候が「あられ」になる。 ) ぼうおん(隠れ特性) (音に関係する技が無効になる。 ) 考察 「ゆきふらし」の優先度が高い。 「ふぶき」を必中メインウェポンとして使うことができ、「あられ」による削りもでき、 火力強化ときあいのタスキ対策の両方ができる。 「ゆきふらし」+オーロラベールもでき、物理耐久と特殊耐久の両方を1ターンで半減できるようになるのは強力だ。 「ぼうおん」も選択肢にはなる。 やどみがをする場合は「みがわり」を貫通する音技が天敵となるが、特性「ぼうおん」であれば防ぐことができる。 やどりぎのタネを使えるポケモンの中で唯一の「ぼうおん」持ちなので、希少性の面でも採用する価値はある。 高威力だが反動が大きく、そこそこある耐久を自ら削ってしまう。 タネマシンガン 草 25 100 連続2~5回攻撃 タイプ一致技。 威力期待値は低め。 タスキ、ばけのかわ、みがわりなどに強い。 こおりのつぶて 氷 40 100 優先度+1 タイプ一致先制技。 鈍足を補える。 タスキつぶしなどに使える。 じしん 地 100 100 なし 威力と命中が安定しており、炎・鋼・毒に刺さる優秀なサブウェポン。 ただしタイソウゲンとの相性は悪い。 いわなだれ 岩 75 90 怯み30%。 威力は低く命中も少し不安だが、炎・氷に刺さる。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 タイプ一致技。 威力は低いが命中安定でデメリットもない。 相手の壁構築に強い。 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 ふぶき 氷 110 70 氷10% タイプ一致技。 威力は高いが命中率が低い。 特性「ゆきふらし」で必中にできるので優先度が高い。 威力がとても高いが、火力が下がるので撃ち逃げ向き。 威力と命中が安定している。 ギガドレイン 草 75 100 与えたダメージの半分回復。 タイプ一致技。 威力は低めだが、HP回復できるのが優秀。 くさむすび 草 20~120 100 相手が重いほど威力が上がる。 タイプ一致技。 威力が不安定でダイマックスには無効な点に注意。 だいちのちから 地 90 100 なし。 威力と命中が安定している。 炎・毒・鋼に刺さる優秀なサブウェポン。 環境に多いゴーストに刺さる。 ぜったいれいど 氷 - 30 一撃必殺 苦手な相手と対面した場合でも突破できる可能性を生む技。 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 オーロラベール 氷 - 5ターンの間物理攻撃と特殊攻撃のダメージを半分にする壁を張る。 天候「あられ」の時のみ使用可 リフレクターとひかりのかべをあわせた性能の壁を張れる。 相手のほうが素早い場合、ダイマックスでの天候変化技に注意。 優秀な回復兼攻撃手段。 苦手な相手でも負荷をかけられる。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 やどりきのタネとあわせてやどみがを狙っていこう。 まもる 無 - 受ける技を無効化する。 様子見や相手ダイマックス時・やどりきのタネ使用時の時間稼ぎに使える。 鈍足を補える「こおりのつぶて」と相性がいい。 素早さを下げることでバンギラスと対面した場合に後攻がとれ「ゆきふらし」で天候を「あられ」にできる。 最高火力の「ふぶき」の火力を上げたいので特攻が上がり素早さが下がる性格「れいせい」で確定。 「ふぶき」・「こおりのつぶて」・草技は確定。 地面技も炎、鋼、毒に刺さるので優先度が高い。 1回攻撃+「こおりのつぶて」で1体倒せればよし。 1体も倒せず倒されてしまったとしても、「あられ」天候を残せるので、それを活かせる ツンベアー、 コオリッポなどのポケモンを後続に用意しておくといい。 持ち物は一撃で倒されることを防ぐ「きあいのタスキ」で確定。 ウッドハンマーでは負荷をかけられない耐久型に刺さる「ぜったいれいど」も優先度が高い。 残りの技は「ゆきふらし」を活かせる「ふぶき」、倒れる前に一撃与えられる「こおりのつぶて」、 炎・鋼・毒に刺さる「じしん」などが選択肢。 攻撃技が全て物理技なら「いじっぱり」、特殊技も採用するなら「やんちゃ」の特性を選ぶといい。 後続には「あられ」天候を有効に使える ツンベアー、 コオリッポなどのポケモンを用意しておくといい。 「たべのこし」の回復量を意識してHPは16n+1調整となる220振り、素早さ全振りで補正をかけ抜ける相手を増やす。 特性は「ゆきふらし」で「あられ」での削りダメージを狙うのが強力。 ただ「みがわり」対策に音技を採用しているパーティも多くあるので「ぼうおん」も選択肢となる。 技は「やどりぎのタネ」、「まもる」、「みがわり」は確定。 「やどりぎのタネ」をかけ、「まもる」や「みがわり」でターン稼ぎをして相手を消耗させることができる。 特に鈍足のポケモンに対して強く、通常の型ではまず勝てない鋼タイプにも勝てる可能性がある。 残りの技1枠は「ちょうはつ」対策のためにも攻撃技を選択しよう。 「ゆきふらし」を活かせる「ふぶき」、耐久型も突破可能となる「ぜったいれいど」、 HP回復ができる「ギガドレイン」などが選択肢となる。 ユキノオーのパーティメンバー考察 ユキノオーは特性「ゆきふらし」であられを降らせるので、 ツンベアーや コオリッポなどそれを活かせるポケモンをパーティに入れておきたい。 弱点は炎・格闘・毒・飛行・虫・岩・鋼と多すぎるので、他のポケモンでカバーするのは難しい。 だが、ユキノオーに「きあいのタスキ」を持たせているなら、弱点をつかれる状況でも他のポケモンに交代する必要性は薄いのでそこまで心配する必要はない。 ただし、岩技だけは話が別だ。 「ロックブラスト」や「ダイロック」による「すなあらし」で「きあいのタスキ」をつぶされて一撃で倒される危険性が高い。 よって、岩に強い鋼や地面タイプのポケモンは最低限パーティに入れておくようにしたい。 ユキノオーの対策 注意点 ・特性「ゆきふらし」により「ふぶき」必中でオーロラベールも張れ、毎ターンHPを削ってくる。 ・アタッカー型、やどまも型、オーロラベール型、こだわりスカーフ型など様々な型が考えられ、何をしてくるか読みづらい。 ・耐久型に刺さる「ぜったいれいど」や豊富なサブウェポンを持ち、受けるのは安定しない。 対策方法 ユキノオーは鈍足で耐久は並み。 ユキノオーより素早いポケモンで先制し2回攻撃してやれば、まず倒せる。 こだわりスカーフ持ちの最速ユキノオーでも抜けるのは115族まで。 「ダイロック」や「ロックブラスト」なら弱点をつきつつタスキつぶしができ、一撃で倒せる。 ヒートロトムなら、氷と草を半減、地面技を無効にでき、炎技で4倍弱点をつけるので有利に戦える。

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ユキノオー育成論

ユキノオー 考察

こんばんは。 今回は私が愛用している襷について書きます。 5世代ではその高い対面性能から多くのptに採用されましたが、6世代では特殊技威力・天候ターンの弱体化とそれに伴う雨パの衰退、等何もできないの出現で、メガ進化を獲得したにもかかわらずその数を大きく減らしました。 ですが、襷の対面性能はいまだ健在で、数多くのptに刺さります。 は襷に身を任せてACぶっぱS4です。 火力がギリギリなので削ることはできません。 技もこの4つで確定です。 吹雪は威力110命中100とリスクなしの高火力一致技。 草結びはエナボと選択ですが、への打点を意識して草結びにしました。 エナボだとや水に強くなります。 は主にややに打つ技です。 初手でと対面すると必ず突っ張ってくるので返り討ちにすることができます。 氷の礫は優秀な先制技で抜く理由がありません。 ・岩雪崩・めざ炎・どくどくも欲しいですが、上記の4つを差し置いてまで採用されることはないでしょう。 などのどうしようもないがいる場合は選出を控えるか、裏にしっかりと受けを用意する必要があります。 に対してはまで考慮すると1発目から草結びを打つのは危険なので、ふぶきやを打っていくプレイングも必要になります たまに裏からバシャが出てきて倒せることもある。 瞑想型かどうかは相手のptを見て判断してください。 霊獣に対しては、とんぼがえりがあるので礫で削るか、交代で出てくるを予想して適切な技を打つプレイングが求められます。 この場合は襷との相性は悪いですが、草技をにするのもいいでしょう。 やんちゃにしたことで吹雪の火力が落ちてしまいますが、や礫の火力がほしい方にはおすすめです。 この記事をお読みになったみなさまが、襷を使ってレートを上げることができたならばこれに勝る喜びはありません。 ropepokemon.

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