みずほ カード 明細。 会員専用WEBサービス「MyJCB(マイジェーシービー)」のカードご利用明細照会期間をもっと長くしてもらえませんか?|クレジットカードなら、JCBカード

会員専用WEBサービス「MyJCB(マイジェーシービー)」のカードご利用明細照会期間をもっと長くしてもらえませんか?|クレジットカードなら、JCBカード

みずほ カード 明細

利用残高は「みずほダイレクト」「電話」「提携ATM」「店頭」で確認 冒頭でも説明したように、みずほ銀行カードローンの利用明細(利用残高照会)の確認は、下記の方法で行なうことができます。 みずほダイレクト(インターネットバンキング)• 電話(カードローン専用ダイヤル)• 提携ATM(第1・第4土曜日の3:00~5:00を除く)• 店頭窓口(みずほ銀行店頭で取引明細証明書を発行) 上記に挙げた利用明細の確認方法には、それぞれ注意点があるので解説していきましょう。 みずほダイレクト(インターネットバンキング)で利用明細を確認する方法 みずほダイレクト(インターネットバンキング)で利用明細(利用残高照会)を確認するためには、みずほダイレクトに加入していることが条件となります。 みずほダイレクトに加入しているのであれば、以下の方法で確認することが可能です。 パソコン・スマートフォンからみずほダイレクトにログインする• みずほダイレクトのトップ画面からメニューを選択する• 残高照会からカードローン口座を選択する• 照会ボタンを選択する 上記の流れで利用明細を確認することができます。 各種お取引を選択して残高照会を選択すれば、画面中央に利用残高が表示されるのですぐに分かるでしょう。 また、 みずほダイレクトはスマホアプリ「みずほ銀行 みずほダイレクトアプリ」でも利用可能です。 「出先で利用残高を確認したい」という場合には、スマホからの簡単アクセスですぐに確認できるので便利です。 「みずほダイレクトに加入していない」という方は、みずほ銀行カードローンの公式サイトの「インターネット残高照会」の画面上から、書面の提出をすることなく新規申し込みが可能なので覚えておきましょう。 「みずほ銀行 かんたん残高照会アプリ」はカードローン非対応 みずほ銀行が提供しているスマホアプリには、「みずほ銀行 かんたん残高照会アプリ」というのもありますが、こちらはカードローン非対応なので利用残高を確認することができません。 「みずほ銀行 かんたん残高照会アプリ」で確認できるのは預金口座残高です。 毎月10日の返済日前に「普通預金口座の残高を確認しておきたい」といった方であれば利用を検討してみてもいいですが、カードローン利用残高を確認したいという目的であれば、「みずほ銀行 みずほダイレクトアプリ」をダウンロードするようにしましょう。 電話(カードローン専用ダイヤル)で利用明細を確認する方法 電話(カードローン専用ダイヤル)で利用明細を確認する際、下記に問い合わせることになります。 【カードローン専用ダイヤル】 カードローン専用ダイヤルに問い合わせると音声ガイダンスが始まるので、指示に従い「2」を選択しましょう。 みずほ銀行のカードローン担当者につながります。 カードローン専用ダイヤルの受付時間は、下記の通りです。 【カードローン専用ダイヤル受付時間】• 月曜日から金曜日9:00~21:00• 土曜日・日曜日9:00~17:00 ただし、 連休前や週末の金曜日は、みずほ銀行カードローンへの問い合わせが集中する傾向にあります。 「すぐに利用残高を確認したい」という方は、午前中など早めの時間帯に電話連絡してみることをおすすめします。 また、「1月1日~1月3日」「祝日・振替休日」は営業していないので問い合わせることができず、12月31日は9:00~17:00までと受付時間が通常と異なるので注意しましょう。 提携ATMから利用明細を確認する方法 みずほ銀行カードローンの利用明細は、みずほ銀行ATMだけでなく、提携ATMの画面上でも確認することができます。 営業時間は各ATMにより異なるので事前に確認が必要ですが、 全ての提携ATM共通で「第1・第4土曜日の3:00~5:00はメンテナンスにより利用できない」ので覚えておきましょう。 また、お手持ちのカードローンカードの種類によって少しですが、利用明細の確認方法が異なります。 キャッシュカード兼用型カードをお持ちであれば、提携ATMにカードローンカードを挿入し、画面上で「みずほのカードローン」ボタンを選択する必要があります。 そして残高照会のボタンを選択することで利用残高を確認することができます。 その他の提携金融機関ATM・セブン銀行ATM・イオン銀行・ゆうちょ銀行ATMでは利用残高照会は行えないので注意しましょう。 カードローン専用カードをお持ちの方は、カードローンカードを挿入した時点ですぐにみずほ銀行カードローンの画面に移ります。 ATM画面上に残高照会のボタンがあるのですぐに分かるでしょう。 みずほ銀行の提携ATM一覧 みずほ銀行の提携ATMは、下記の通りです。 【E-net(イーネットマーク)のあるコンビニATM】• ファミリーマート• スリーエフ• セーブオン• コミュニティ・ストア• ポプラ• 生活彩家• デイリーヤマザキ• セイコーマート・・・など 【ローソンATMマークのあるローソンATM】• ローソン 【セブン銀行マークのあるATM】• セブンイレブン• イトーヨーカドー 【提携金融機関ATM】 三井住友銀行 りそな銀行 埼玉りそな銀行 青森銀行 荘内銀行 東北銀行 横浜銀行 富山銀行 但馬銀行 西日本シティ銀行 近畿大阪銀行 北日本銀行 東和銀行 栃木銀行 京葉銀行 神奈川銀行 福邦銀行 愛知銀行 島根銀行 トマト銀行 徳島銀行 香川銀行 愛媛銀行 高知銀行 みちのく銀行 秋田銀行 北都銀行 山形銀行 東邦銀行 鳥取銀行 山陰合同銀行 阿波銀行 伊予銀行 仙台銀行 東日本銀行 大正銀行 みなと銀行 イオン銀行 スルガ銀行 ゆうちょ銀行 山形第一信用組合 群馬県信用組合 七島信用組合 大東京信用組合 第一勧業信用組合 興栄信用組合 協栄信用組合 富山県信用組合 金沢中央信用組合 豊橋商工信用組合 三河信用組合 益田信用組合 大阪貯蓄信用組合 神戸市職員信用組合 福江信用組合 空知商工信用組合 秋田県信用組合 西京銀行 VIEW ALTTE Patset 上記でも説明したように、 キャッシュカード兼用型カードをお持ちの方は、ATMから利用残高を確認するためには「みずほ銀行ATM」「提携ATM(イーネット・ローソンのみ)」のどちらかを利用することになります。 カードローン専用型カードをお持ちの方は、上記に挙げた「E-net(イーネットマーク)のあるコンビニATM」「ローソンATMマークのあるローソンATM」「セブン銀行マークのあるATM」「提携金融機関ATM」といったATMで利用残高を確認できるので覚えておきましょう。 店頭窓口で利用明細を確認する方法 みずほ銀行カードローンの 利用残高を店頭窓口で確認する場合、みずほ銀行店頭で取引明細証明書(利用明細書)を発行することになります。 取引明細証明書の発行は 依頼月から3か月前であれば発行手数料が無料ですが、3か月を超える場合には、1か月あたり216円の手数料(消費税含む)がかかるので覚えておきましょう。 また、取引明細証明書の発行を店頭窓口で発行する場合には、みずほ銀行店頭の営業時間に注意しましょう。 みずほ銀行店頭の 営業時間は「平日9:00~15:00」となっているので、運転免許証などの本人確認書類と印鑑を持参して上記時間内に向かうようにしましょう。 カードローンの取引証明明細書(利用明細書)は自宅に郵送されない みずほ銀行カードローンの取引証明明細書(利用明細書)は、自宅に郵送されることはありません。 取引証明明細書が自宅に届くことはないので、借入額や返済額を家族に知られることはありませんが、 カードローン契約時には以下の郵送物が発送されます。 カードローンカード専用型を申し込みの方:カードローンカード• キャッシュカード兼用型を申し込みの方:契約内容を確認する書類(契約内容確認書)• 契約時の利用限度額が申し込み時と異なる方:契約内容を確認する書類(契約内容確認書) 月々のカードローン取引証明明細書は自宅に郵送されることはありませんが、 カードローン契約時に「カードローンカード」「契約内容確認書類」が届くことになるので、「家族に内緒でカードローンを利用したい」という方は難しいかもしれません。 家族にカードローンの利用を知られたくないという方は「アコム」を利用する 家族にカードローンの利用を知られたくないという方は、「アコム」の利用を検討してみましょう。 アコムは大手消費者金融ですが、利用者数ナンバーワンの知名度と安心感があります。 申し込みはネットで行ない、無人契約機(むじんくん)で契約することで全ての書類をその場で受取できるので、確実に郵送物を防ぐことも可能です。 また、契約時に利用明細書の受取方を「電磁交付」にすることで、郵送によるアコムの利用バレを回避することができます。

次の

みずほ銀行カードローンの利用明細書確認や残高照会の方法

みずほ カード 明細

新カードの発送 新カードは、有効期限到来前にお届けのご住所宛に発送させていただきます。 お引越し等で住所が変更となっているお客さまでみずほ銀行の住所変更手続きがお済みでない場合は、お早めにお手続きをお願いいたします。 なお、みずほ銀行での住所変更手続きがお済みでない場合、新カードのお届けができないほか、有効期限到来後は、旧カードのキャッシュカード機能・クレジットカード機能ともにご使用ができなくなるなど、お客さまにご不便をおかけすることとなりますので、あらかじめご了承ください。 みずほダイレクトをご利用いただいているお客さまは、みずほダイレクトからでもお手続きいただけます。 詳細につきましては、下記みずほインフォメーションダイヤルへご照会ください。 新カードは「転送不要」扱いで発送します。 郵便局で「転居・転送サービス」をご利用の場合でも、転送されませんのでご注意ください。 新カードはお手元に届き次第、ご使用いただけます。 新カードがお手元に届きましたら、裏面にご署名ください。 旧カードで生体認証をご利用の場合でも、新カードで生体認証をご利用になるには、新カードへの生体認証情報のご登録が必要となります。 ご希望のお客さまは、「新カード」・「お届け印」・「本人確認書類(運転免許証等)」をお近くのみずほ銀行店舗にお持ちください。 なお、「新カード」と「旧カード」をお持ちいただき、旧カードによる生体認証でご本人さまと確認ができる場合は、お届け印・本人確認書類なしにご登録いただけます。 旧カードのICチップに登録された振込情報はお手続きにより新カードにコピーできます。 ただし、旧カードが破損している場合や、紛失、みずほマイレージクラブカードセゾンSuicaからの切替・再発行等により旧カードがお手元にない場合などは、振込情報を新カードにコピーまたは復元することができませんので、あらためて新カードにご登録ください。 従来ご使用いただいておりました旧カードはハサミなどで切り込みを入れ廃棄ください。 みずほマイレージクラブカード(キャッシュカード一体型)のクレジットカード機能については株式会社クレディセゾンの審査の結果、ご希望にそいかねる場合がありますのでご了承ください。 クレジットカード機能のご利用がなく、株式会社クレディセゾンが未利用と判断したケースなど有効期限到来に際し、株式会社クレディセゾンがクレジットカードの更新を見合わせた場合(年会費有料カードは除く)や、更新時の審査により更新の対象外となった場合、みずほマイレージクラブICキャッシュカードをお届けします。

次の

みずほ銀行カードローンの利用でハガキが届くことはある?

みずほ カード 明細

利用明細の再発行は基本的に可能 基本的にはどのクレジットカード会社であっても、利用明細の再発行は可能です。 今回は再発行の手順と注意点について説明していきます。 カード発行会社に連絡 利用明細は再発行することができるので、再発行を希望する際は、クレジットカード会社に連絡するようにしましょう。 連絡方法はクレジットカード会社によって異なるので、確認しておきましょう。 VISAという発行会社は存在しない クレジットカード会社に連絡する際に、ひとつ注意しなければならない点は、VISAカードについてです。 VISAというのはブランド名であり、クレジットカードを発行している会社ではありません。 同じVISAでも、クレジットカード会社によってサービスが異なるので、VISAの付いたクレジットカードを保有している場合は、VISAではなく発行しているクレジットカード会社に連絡しましょう。 再発行請求の手順 利用明細の再発行請求は、どのような手順で行えばよいのでしょうか。 WEB明細や、再発行請求の手順について説明していきます。 WEB明細を確認 利用明細を失くしてしまった場合でも、クレジットカードの利用明細はWEBでも確認することができます。 しかし、WEBでの利用明細の閲覧には期限があるので、注意しましょう。 WEBで閲覧できる期間は短い WEBで閲覧できる利用明細には閲覧期間が設定されています。 期間が短いものだと、2カ月から6カ月しか閲覧できないクレジットカードもあります。 自分の持っているクレジットカードの閲覧可能期間を、きちんと確認しておきましょう。 電話やオンラインで再発行を依頼 閲覧期間を過ぎてしまったけれど利用明細を確認したい場合は、クレジットカード会社に再発行の依頼をします。 再発行の依頼の方法はクレジットカード会社によって異なり、電話やオンラインといった手段があります。 再発行する際には、自分のクレジットカード会社のホームページで確認しましょう。 届くまでにかかる時間は? 再発行の依頼をしてから実際に手元に届くまでの期間も、クレジットカード会社によって異なります。 早いと10日前後で届くものもありますが、遅いと1カ月以上かかる場合もあります。 すぐに届くと思ってぎりぎりに依頼して必要な時期までに間に合わなかった、ということがないように注意しましょう。 個人情報開示請求書が必要な場合の手順 クレジットカードの利用明細を再発行してもらう際、個人情報開示請求書での申請が必要になる場合があります。 セゾンカードの場合 「セゾンカード」の場合は、直近2年以内の利用明細書の場合は必要ありませんが、それより前の利用明細書は、個人情報開示請求書での申請が必要になります。 誰でも請求できる? 個人情報開示請求書での請求の場合、本人以外でも可能です。 請求者の範囲は以下となります。 クレジットカード使用者本人• 法定代理人• 任意代理人• 相続人• 連帯保証人 連帯保証人の場合、請求できるのは連帯保証人自身の情報と、保証されている契約の情報に限られます。 必要書類を準備しよう 個人情報開示請求書を請求する際には、必要な書類があるので準備しておきましょう。 郵送での請求の場合でも、直接お店の窓口での請求の場合でも、必要書類は同じで以下の通りです。 開示請求書• 本人確認書類• 392円分の切手 本人以外が請求する場合は、請求者の本人確認書類と、本人との関係がわかる書類も必要になります。 郵送か窓口で申請 郵送の場合でも窓口の場合でも、基本的には同じですが、本人確認書類の条件が少し異なります。 郵送の場合は写真の有無にかかわらず2種類、窓口の場合は写真がない場合は2種類必要になります。 運転免許証、または運転経歴証明書• パスポート• 在住カード、または特別永住者証明書• 個人番号カード• 住民基本台帳カード(写真付)• 健康保険証• 年金手帳• 福祉手帳 上記のものは有効期限内のものをコピーして送付する、もしくは窓口での場合は、原本とコピーを持参しましょう。 そして、下記のものは交付から3カ月以内のものを、郵送・窓口申請のどちらの場合も原本を使用します。 住民票の写し• 戸籍謄抄本• 印鑑登録証明書 まとめ クレジットカードの利用明細は再発行することが可能です。 しかし、クレジットカード会社によって再発行の依頼方法や、届くまでの期間が異なるので、クレジットカード会社のホームページから、手順や期間を確認しておきましょう。 また、「セゾンカード」などの一部のクレジットカード会社では、再発行の際、個人情報開示請求書が必要になる場合もあるので注意が必要です。

次の