イージー レバー キャニスター。 【ニトリ】味噌の保存容器にピッタリ!イージーレバーキャニスター(460ml)|ゆとり主婦への道

《ニトリ》無駄なく整理&収納!使いやすいイージーレバーキャニスター

イージー レバー キャニスター

¥2,437 突然ですが、 粉物やコーヒーを開封した後ってどうしてますか? そのままだと劣化も気になるし衛生面も心配! やっぱり別の容器に詰め替えたくなりますよね。 詰め替え容器は世の中にあふれてますが、 フタが開けにくかったり、密閉できなかったり、粉が飛び散ったり! 残念な容器がなんと多いことか……。 でももう大丈夫! 近所のニトリで理想的な容器に出会っちゃいましたから! ニトリの「Easy レバーキャニスター」 ニトリで見つけたこちらは「Easy レバーキャニスター」。 フタが白で清潔感がありますね。 サイズが全部で9種類もあり、値段は税込399円から(店舗価格)。 とにかくサイズが豊富なので、求めてたサイズが必ず見つかるはず! 調理中も片手で開けやすい! 開け方が素晴らしく簡単で、 透明なレバーを立てるだけ! これで密閉状態が解除されます。 あとは、そのまま指をかけて持ち上げればOK。 これなら片手でラクラク開けられますよね。 1、2秒を争うような 料理中でもイライラせずに済みそうです。 名前に偽りなし! まさにEasyなレバーです。 中身が見えるし、重なるし! 頻繁に使うだしパックも、開けた時に舞いやすい粉物も、500gの大容量コーヒー粉も、きっちり収まりました。 しかも、気持ちいいくらいぴったり重なります。 ¥2,437 使いやすい小さいサイズが人気です サイズはいろいろありますが、小さいサイズの方が人気のようです。 冷蔵庫の中で使うことを考えると、確かに小さいサイズの方が使いやすいですね。 私の行った店舗では、 一番小さいサイズが最後の1つでした! まとめ買いする人が多いようです。 収まりもいいし、中身がわかる! 中身が見えるので迷いません。 さっと取れるので、電気代の節約になりそう。 また、 形が四角なので冷蔵庫の中での収まりが抜群にいいです。 以前、他社の丸型のも使ったことありますが、どうしてもデッドスペースができるし、掴みにくかったですからね。 そして改めて思ったことは、 保存容器は揃えた方が見栄えがいいということ! 匂い漏れもなさそうですよ 小さいサイズは犬のおやつを入れています。 かなりの食いしん坊ですが、そこまで興奮してないところを見ると匂い漏れもなさそうですね。 しっかり密閉されてる証だと思います。 残念なところ、乾くのに時間がかかるとこ めちゃくちゃ使いやすい容器ですが、洗う際はちょっと注意が必要。 というのも、フタの作りが複雑なので、 水が入ったとしても拭けません。 自然に乾くのを待つのみ。 洗った後はしっかり乾かした方がよさそうですね。 一度使うともうこれ以外考えられません! キャニスター放浪者も、これなら満足できるはずですよ。 ぜひお試しください。

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もうコレ以外使えない!ニトリのキッチン収納グッズが便利すぎる理由|マイ定番スタイル

イージー レバー キャニスター

調味料保存容器を探したら理想の容器に出会えた シンプルなキッチンに憧れている私。 無印のようなシンプルデザインが大好きです。 調味料の容器もなんとなく新しく変えたくなって、色々な容器をネットで検索してみました。 それは Easy レバーキャニスターという容器です。 横に倒すと(どちらでも倒れる)閉まります。 とても開閉がラクなんです。 サイズ展開も沢山あるので私は色々な調味料やパスタなどいれています。 sサイズ Mサイズがあり同じサイズ同士積み上げて収納することもできます。 参考までに書かせてもらいました。 かなりこのサイズは使えるので塩、グラニュー糖、干し椎茸などにもつかっています。 それ以外に冷蔵庫で鰹節も入れて使用しています。 M-800 この容器を2つ重ねるとM-1900と同じ高さになります。 コストコのルイボスティ一箱 S-500 冷蔵庫のサイドポケットにも入るので使いやすい他にはネスレブライトなどにも使用画像なくてすみません。 一度使用したらあまりの使い勝手の良さにもうほかの容器には戻れなくなってしまいました。 最後までお付き合いありがとうございました。

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【ニトリ】味噌の保存容器にピッタリ!イージーレバーキャニスター(460ml)|ゆとり主婦への道

イージー レバー キャニスター

もっと楽に開け閉めできるキャニスター無いかな~ ということで見つけたのが、 ニトリのEasyレバーキャニスターでした。 名前の通り、本当にEasy!! 購入したのが、コチラです。 あまりの使いやすさに追加購入したので、画像が2つに分かれています。 (笑) 今まで100円ショップの物を使っていた身としては、奮発したよ~(^^; フタの部分は、こんな感じになっています。 この透明なレバーが、Easyなレバーです。 写真のように、レバーが下がっている状態が、密閉されている状態です。 そしてこれを指でヒョイと起こしてあげると 密閉されていて逃げ場がなかった容器内の空気が、押し上げてくるようにフタが少し浮きます。 あとは透明なレバーに指を掛ける所もあることですし、そこを持ってフタを開けるだけです。 そして 閉める時はレバーを下すだけ。 レバーの上げ下げは軽い力でできます(^^) レバーと連動したパッキンのおかげ 密閉できる仕掛けは、レバーと連動してパッキンが変形することにあります。 太めのしっかりとしたパッキンが付いています! 画像では、レバーが上がっているので、密閉されていない時のパッキンの状態です。 これがパッキンにとって自然体です。 (笑) そしてレバーを下して、容器が密閉されている時のパッキンの状態です。 レバーを下すことによって、パッキンの下の板が持ち上げられてパッキンが変形します。 (分かりにくくてスミマセン) 押し上げられて変形した(潰れた?)パッキンは厚みが増すので、それで密閉するという仕組みのようです。 四角が叶えるムダのない収納 キャニスターって円柱形が多いと思うのですが、 Easyレバーキャニスターは四角です。 四角であることの最大のメリットは、 並べた時に無駄なスペースが発生しないこと! 収納するにあたって、限られてスペースを無駄なく使えるのはとても重要です。 大きな引き出し収納があるキッチンであれば、スパイスや乾物などをスッキリ収納・整頓できるので、四角のキャニスターは本当に良いと思います。 スポンサーリンク 豊富なサイズ展開も魅力的 Easyレバーキャニスターは大きく分けてS、M、Lの3サイズがあります。 そして各サイズごとに、容器の高さ違いで更にサイズ展開があり、合計10サイズあるようです。 6cm四方です。 高さの異なるサイズが3種類あり、それぞれ以下の通りです。 4600ml・・・30. 1cm• 2400ml・・・17. 8cm• 3400ml・・・22. 0cm 以上の3サイズ展開で、お値段は税抜き925~1380円です。 中に入れてみたモノ 私が今回購入したのは• Sサイズの270ml・・・1コ• Sサイズの400ml・・・3コ• Mサイズの800ml・・・3コ• Mサイズの1200ml・・・1コ 以上の計8コです。 種類としては4種類なので、それぞれ並べて比較してみました。 夫の500ml缶のお酒を並べてみて比較。 (笑) Sサイズに入れたモノ SサイズのEasyキャニスターに入れたモノはこちらです。 画像左から、• クリープ• お砂糖• 緑茶 食塩・クリープ・お砂糖に関しては、どれくらいの量が入るのか・・・スミマセン、計測できませんでしたが 270mlのキャニスターは緑茶だと120gくらいは入りました! 私はいつも100g入りの緑茶を購入しているので、1袋しっかり収まるのが嬉しい(^^) Mサイズに入れたモノ Mサイズのキャニスターは、こんな感じです。 麦茶パック• クエン酸• インスタントコーヒー 雑穀を入れる用に、 Mサイズの1200mlを使いました。 詰替え用1袋は十分収まるサイズじゃないかと思います。 (^^) スポンサーリンク 気になるポイント 容器サイズに対して収容力が低め(追加) ネジ式のビンやキャニスターだと、容器めいっぱいまで中身を入れてもフタを閉められます。 ですが、イージーレバーキャニスターの場合、容器めいっぱいに中身を入れてしまうと、フタができません。 というのも、前述した通り、 フタの一部になっているパッキンが容器に入り込んで変形することによって密閉できる仕組みになっているからです。 我が家にある、100円ショップで購入したビン容器と並べてみます。 容器そのものの高さは、イージーレバーキャニスターの方が高いです。 ですが、ビンの高さめいっぱいまで中身を入れられるビン容器と違って、 イージーレバーキャニスターはフタが入り込んでくるため、実際に入れられる部分は少し狭くなります。 気を付けなければいけないのは、詰め替える時。 容器めいっぱいまで入れてしまうと、フタが閉まらなくなります。 (笑) また、粉類を入れて使う場合には、 取り出しに使うスプーン等の長さにも注意が必要です。 スプーンを入れっぱなしで使う場合は、フタをした状態でも収まりきる長さかどうか気を付けて選んでください。 パッキン部分に中身が付着する(追加) 小さいサイズのものに茶葉を入れているのですが、パッキン部分やフタの内側に茶葉がガッツリ付きます。 中身を取り出すためにフタを画像のように置いたりするので、わずかですが置いた場所を汚してしまうことも。 細かいことですが、これが結構気になっています。 (笑) フタしてるとこんな状態。 拭き取らずにズボラ使いしていると、フタの外側も汚れてきます。 中身出てきてるんじゃないの?疑惑。 (笑) 茶葉の他、インスタントコーヒーや洗濯時に使うクエン酸も入れて使っていますが、いずれも漏れなくフタに粉末が付いています。 容器の構造上、仕方ないんですけどね。 詰め替えるタイミングで洗えば済む話ですし。 ただちょっぴり気になっているので、書いてみました。 もしかしたら構造上、 粉物には不向きなのかも?と個人的には思っています。 フタが乾きにくい この商品のポイントであるフタが、洗うとなると乾きにくいです。 パッキンは簡単に外せます。 ただこれ以上は分解できず、タオルなどで拭き取るのも無理なので 中に入った水分は自然乾燥するまで待つしかないのですが、そこそこ時間かかります。 けれど、食器と違って頻繁に洗うものではないので、デメリットというほどでもないかな(^^) 贅沢いえばガラス製 容器はAS樹脂製です。 洗う時に固めのスポンジを使ってしまったり、他の物を擦れたりして簡単にキズができてしまいそうです。 もちろん、割れたりしなければキャニスターとして問題なく使えるのですが、長くキレイに使いたいという思いから、ガラス製だと尚更良かったのにな~というのが本音です。 そうなるともう少し価格が上がっちゃうのかもしれませんし、重量も重くなっちゃいますが。 統一したくなる快適さ 100円ショップのキャニスターもサイズやデザインが豊富なので、それを考えるとニトリのEasyレバーキャニスターは少しお値段高めです。 ですが、 開閉の快適さと、スッキリ収納できる四角いデザインは本当に魅力的です! 今後、少しずつ詰替え容器をコチラに切り替えて統一していこうと計画しております。

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