マイクラ サーバー 立て 方。 【比較】マインクラフトでマルチサーバーを立てる方法5選

【最新版対応】マイクラサーバーの立て方【MODサーバー 編】

マイクラ サーバー 立て 方

8 PC製品版のマルチプレイサーバーの構築手順です! Minecraft面白いですよね!みんなでプレイできたらもっと面白い!今回は、ConoHaでMinecraftのマルチプレイサーバの立て方を紹介します。 ConoHa のVPSを使えば、標準プランの標準OSの CentOS 6. 5 64bit そのままで、少しだけ黒い画面の操作ができれば、いや、できないとしても、コントロールパネルから、今から紹介する手順通りにコピー&ペーストすれば、できちゃいます! 注意:以下でご紹介する方法を、実際に試してみて何らかの問題が発生した場合も、「Minecraft」サービス提供元のMojang様および、ConoHa では保証できませんのでご注意ください。 jar 17. Javaコマンドを使い、Minecraftマルチプレイ用のサーバファイルを一度実行して、設定ファイル eula. txt 等を作成します。 この時、以下のメッセージが出力され、起動が止まりますので、「stop」を入力してください。 メッセージの内容としては、Minecraftを提供しているMOJANG社の「END USER LICENCE AGREEMENT 略して、EULA 」に同意してください。 というメッセージです。 これは、以下のサイト 英語 に、その同意書の内容が書かれていますので、ご確認ください。 Go to eula. txt for more info. stop 18. MOJANG社の「」に、同意できる場合は、ホームディレクトリに作成されている「eula. txt」をviコマンドで編集します。 vi eula. mojang. もう一度、Javaコマンドを使い、Minecraftマルチプレイ用のサーバファイルを一度実行して、設定ファイル server. properties 等を作成します。 実行後、「Done x. xxx s! 」というメッセージが出力されたら「stop」を入力して停止してください。 iptables -L --line-numbers Chain INPUT policy ACCEPT num target prot opt source destination 1 ACCEPT all -- anywhere anywhere state RELATED,ESTABLISHED 2 ACCEPT icmp -- anywhere anywhere 3 ACCEPT all -- anywhere anywhere 4 ACCEPT tcp -- anywhere anywhere state NEW tcp dpt:ssh 5 REJECT all -- anywhere anywhere reject-with icmp-host-prohibited Chain FORWARD policy ACCEPT num target prot opt source destination 1 REJECT all -- anywhere anywhere reject-with icmp-host-prohibited Chain OUTPUT policy ACCEPT num target prot opt source destination 26. 左端がファイヤーウォールのルール番号です。 ここでは、すべての外部からの通信を拒否しているのが、INPUTの5番だというのがわかります。 そこで、5番の前に、Minecraftマルチプレイ用ポート番号、25565ポートを開放してやる命令をして、設定内容を確認し、設定を保存し、iptablesを再起動します。 Minecraftのクライアントから、VPSのIPを入力して接続確認をします。 Minecraftのクライアントをダウンロード 有料 するには、以下の公式サイトで、アカウントを作成し、Windowsクライアントの場合 Minecraft. exe をダウンロードして、起動します。

次の

[1.12.2対応]マルチプレイサーバーを立てる方法解説

マイクラ サーバー 立て 方

マルチプレイって?サーバーを立てる? 「一緒に友達と遊ぶ」 それがマルチプレイです。 そして友達と遊ぶために必要なのが 「サーバー」 サーバーを立てることで友達と遊べるというわけです。 今回解説するのはサーバーの立て方ですが サーバー立てるのって最初はすごい難しいんですよね。 難しいというか大変というか・・・ まぁ慣れれば数分で立てられてしまうんですけどね! なので苦手意識とか持たずにサーバー立てに挑戦してみましょう。 マルチプレイサーバーの立て方 ということでここからが本番ですよ。 実際にサーバーを立てていく手順になります。 まずサーバーをダウンロードですね。 サーバーはマインクラフトのでダウンロードすることが出来ます。 しかし今回立てるのは「1. 2」のサーバーですが、他のバージョンのサーバーを立てたいというかたもおられると思うので別のサイトの紹介しますね。 それがこちらのサイトです。 このサイトには1. 2だけでなく過去のバージョンのものもダウンロードできるのでとても便利です。 というより必須かな? 1. 2のサーバーなので画像のところからダウンロードしましょう。 真ん中の「Server Jar」からダウンロードしてね。 他のバージョンをダウンロードするときも同様です。 ダウンロードしたら新しいフォルダを作ろう。 今回はデスクトップ画面に作ってみます。 作成したフォルダは名前が「新しいフォルダ」とかになっていると思うので好きな名前に変えておきましょう。 今回は「Minecraft1. 2blog」にしてみました。 フォルダを開こう。 すると空のフォルダになっていると思うので先にダウンロードしていた「server」をここにコピー&ペーストまたはドラッグで入れましょう。 「server」をダブルクリックしてみてください。 するとフォルダの中に logs eula server. properties というファイルが生成されていると思います。 eulaというテキストファイルを開きましょう。 もう一度「server. jar」を今度は「ダブルクリック」してみます。 するとこのような画面が出てくると思います。 この画面が出てきて時間が立ったあとに For help, type "help" or "? " というログが最後に出ていればサーバーを立てるのは成功ですよ! ログの参考程度に言いますと 「Preparing spawn area」はワールド生成中のログで初めてワールドを作るときに出てくるログです。 ポートに関してはこのあと説明していきます。 いれたサーバーのバージョンでゲームにログインしてみましょう。 今回でいえば「1. 2」ですね。 ゲームに入れたら「マルチプレイ」を選び「サーバーを追加」画面へ サーバー名はご自由に 今回は「1. 2blog」にしてみました。 サーバーアドレスは「localhost」にしよう。 サーバー名とサーバーアドレスを入力したら完了を押します。 追加されたサーバーがあれが一覧にあればOK サーバーが経っていれば右のアンテナのようなものが緑色に光っています。 「サーバー接続」を押してゲームに入れたら完璧です! これでサーバー自体は立てられました。 問題はここからですけどね! このままでは自分だけしか入れず一緒にやる人がまだ入れません! ポート開放してみんなが入れるようにする ということでポート開放をしていきます。 この作業をしなければみんなと出来ません。 あとはファイアウォールなどの設定が必要です。 上記のボタンからポート開放のための「開放くん」というやつをダウンロードしましょう。 これをダウンロード。 ダウンロード出来たら「kaihoukun」をダブルクリックして起動します。 するとこの画面が出るのでポート番号「25565」と入力して「ポートを開く」を押す。 とりあえずポート開放が成功すれば大丈夫です。 あとは自分のグローバルIPアドレスを教えてログインさせてあげましょう。 Hamachiを使ったログイン 実は自分はマルチプレイをメインでやるときにはHamachiを使っています。 Hamachiのがマルチプレイをするのは非常に楽なんですよ。 ただHamachiを使うのは「仲のいい相手」とするときだけにしましょう。 上のリンクから「Download Now」を押してダウンロードしよう。 いろいろと設定したら相手にネットワークIDとパスワードを教えてログインさせます。 これでOKです。 あとはHamachiに書いてある自分のIPを相手に教えて サーバー接続の場所のサーバーアドレスをそのアドレスにさせてログインさせましょう。 ログインできればとりあえずマルチプレイができるようになりました! これで友達とみんなで一緒に出来るよ! サーバーにあるファイルの解説 サーバーにはいくつかファイルがありますよね。 それらのファイルがどのようなものなのか説明していきたいと思いますよ。 logs ログが入ってるみたいです。 あまりいじらないので割愛 World サーバーのワールドデータです。 非常に重要なフォルダになります。 このフォルダを定期的にどこかにコピー&ペーストしてワールドのバックアップをしておいたほうがいいですよ! banned-ips. json ipBANする人をここに登録します。 サーバーを開放していていろいろな人が来るような場合は変な人が混じることがあるので、そういう人のIPをここに登録することで荒らしなどを防げます。 banned-players. json プレイヤーBANです。 上と似た感じです。 IPBANだとIPを変えて入ってこられてしまったりするのでこちらのが強力かもしれない。 eula サーバーを使えるようにするためのファイル。 特にいじらない。 ops. json プレイヤーに権限を付与するための設定です。 権限レベルによってサーバー終了権限とかもあるので注意 仲の良い人にはコマンド権限などを与えるのもありですね。 server サーバーです。 起動するときはこれをダブルクリック server. properties サーバーのプロパティ。 飛ぶ?クリエイティブ使う?モブスポーンさせる?とかいろんな設定項目 usercache. json なんかキャッシュデータじゃないでしょうか? whitelist. json ホワイトリストです。 プロパティでホワイトリストを有効にした場合はこちらのファイルに追加されたユーザーだけしかサーバーに入れなくなります。 バンは「ダメな人を入れないようにする」ものに対し、ホワイトリストは「決められた人しか入れない」という違いです。 セキュリティ面ではホワイトリストのほうが強力です。 まとめ サーバーの立て方とか書いていきましたよ! 実はこのブログ立てたばかりで誰もまだ見てないんです。 そのためちょっとファイアウォール周りとかを適当にしているのでまたあとで「この記事を見ている人が現れるようなら」もっと詳しく書いていきますね! 最後まで見ていただきありがとうございましたー!.

次の

【Minecraft】決定版!マイクラのマルチサーバー立て方3タイプを徹底解説

マイクラ サーバー 立て 方

マイクラではフレンドとマルチプレイで遊ぶ際に、マルチサーバーを作らなければなりませんが、その方法は様々です。 最も良いのはVPSなどのレンタルサーバーを借りる方法ですが、無料でやる方法は幾つか存在します。 一番安上がりで簡単な方法は、自分のパソコンをマルチサーバーにすることです。 これならお金をかけずに比較的簡単にマルチプレイで遊ぶことが可能です。 次に簡単なのは無料の外部サーバーを借りることです。 特に最近では完全無料で遊べるなどのサービスが人気です。 Aternosは完全無料で使えますが、サーバー自体は安定しているとは言い難いです。 メモリは1GBほどでのスペックでも、通信や混雑状況によってはかなり不安定になります。 また、 サーバーに誰もいなくなると5分でサーバーが自動停止します。 この様に無料でマイクラのマルチプレイをする方法は幾つかあります。 しかし、ここでよく考えてみましょう。 リアルタイムで時間が流れるマイクラで生活やサバイバルを楽しむのに、 5分で自動停止してしまうサーバーで100%楽しめるでしょうか? もちろん、自分のPCをマルチサーバーにすれば自動でシャットダウンしない限りは動き続けます。 ですがこの場合は電源を入れっぱなしで可動させ続けるので、 パソコンの寿命を消耗してしまいます。 マイクラは 少しの余裕があれば 24時間稼働のマルチサーバーをスグに立てられます。 数人規模のマイクラなら月に900円のレンタルサーバーでもいいくらいです。 こうして勧めるのには理由があります。 実際のところ お金をかけずに立てる無料のマルチサーバーはデメリットが意外に多いんです。 自分のPCの電源を落とすとサーバーが落ちるので皆が遊べなくなる• だからといって24時間電源を入れておくと 電気代がやばい• サーバー稼働中のパソコンで他の作業をするとマルチが不安定になる• 常時電源ONによりパソコンの寿命を浪費する• Aternosは 5分でサーバーが自動停止してしまう (サーバー停止でトラップタワーなども動かない)• Aternosのサーバースペックは1GB程度で 通信が流動的(不安定) ざっと挙げるとこんな感じです。 自分のパソコンをひたすら消耗しますし、Aterosではいちいちサーバーが止まります。 特にトラップタワーなど、サーバーが停止したら動かないものがある場合は困りますよね… なので、少しのお金をかけてレンタルサーバーを借りて、ストレスフリーのマイクラサーバーを作って欲しいわけです。 ちなみに、 私が借りてるサーバー(ConoHa VPS)では1時間あたり2. 5円のみの維持費で運営させてます。 1日あたり60円で、月1,700円ほど払っています。 数人規模のマイクラなら月900円でも可能です。 これは私がマイクラのマルチサーバーに使用しているConoHaの料金表です。 24時間いつでも遊べる!(サーバー管理者が寝ていてもOK)• 電気代が掛からない!• WindowsでもMacでもサーバー管理が可能• 外出先からもネットさえあればサーバー操作が可能(外出先で荒らし対策もできる)• 知識がなくても誰でもマルチサーバーを立てられる• 自分のパソコンに負荷がかからない(消耗しない) 軽く考えられるだけでもこのくらいのメリットがあります。 ちなみにサーバーを借りてマルチプレイをするには、VPSと言われるレンタルサーバーを借りる必要があります。 であれば格安で利用できますし、 クレジットカードも不要で利用できます。 コンビニ払いやAmazon払いでも支払えるため、 クレジットカードをまだ持てない学生でもサーバーを立てられます。 マイクラのマルチをやるなら絶対にオススメしたいサーバーです。 \マルチサーバー自動構築機能搭載!/ とりあえず結論としては『』がオススメです。 ConoHaであればマイクラ専用テンプレートもあるので、VPSを借りてからサーバーを立ち上げるまでが一瞬で完了します! ここまで外部サーバーを借りてマルチプレイをすることを進めてきましたが、 「週に数時間しかマイクラしないし、電気代1,700円も行かないわ!」という方もいるでしょう。 ごもっともです。 週に2〜3時間しかやらないのであれば、VPSを借りる必要なんてありません。 笑 そういう、 ちょっと気軽にマルチプレイを楽しみたいライトユーザーは、自分のPCをサーバーにしたり、Aternosを利用する方法が最適解かも知れません。 ザックリな目安ですが、 週に10時間以上やるのであれば24時間稼働させても電気代が掛からないVPSを借りてマルチサーバーを立てるのが良いと思います。 週10時間以上遊ぶなら格安のVPSをレンタルしよう マイクラをプレイする時間は人によって違う 毎日決まった数時間だけ遊ぶとかのレベルならjar版などの自宅サーバーで十分かもしれませんが、 自分が寝ている間に他の人にMinecraftをしてもらいたいと思ってる方や、 とにかく24時間365日常時稼働のマルチプレイをしたい、 自分のパソコンに負荷をかけずに大人数で快適に遊びたいなどと考えた場合はこの方法になります。 そもそもマインクラフトにはクリアという概念がなく、無限に遊べるゲームです。 時間を気にせず、思い立った時にプレイを始めて自由に過ごしながらプレイしていくスタイルなので、 決まった時間に区切ってプレイしていくスタイルはそもそものマイクラの面白さを薄めてしまっているのではないでしょうか。 それぞれのプレイヤーはそれぞれのリアルの生活があるので、生活リズムも異なります。 みんな好きな時間にログインして建造物をつくったり、冒険をしたり農作業をしたりします。 下の画像は私が一般公開している24時間稼働のサーバーの接続数を切り取ったものですが、ご覧の通り プレイする時間は人それぞれです。 みんなバラバラの時間にプレイしてることが分かります これはマイクラのサーバーを運営してきて気が付いたことですが、 マイクラではマルチサーバーを実世界と同じように常時稼働させておくのがベストである、と分かりました。 ちなみにサーバーは記事の頭の方でもおすすめしたVPSを利用して可動させています。 サーバー費用は月1,700円ほどですが、数人規模なら月900円ほどのプランでも良いでしょう。 月900円であれば1日あたり30円です。 自分のPCでまかなうと結構お金が掛かる 改めていいますが、 自分のPCをサーバーにすると自分のPCの電源が入ってるときしか遊べません。 大人数で遊ぶのは困難ですしパソコンへの負担も大きくなります。 さらに 24時間365日稼働させていると電気代がかさみます。 それでもマインクラフトはみんなが自分のペースで遊びたいゲームだと思いますので、なるべくなら常時稼働にさせておきたいです。 友人たちからも 『夜中遊びたいときあるから、サーバー立ててほしい』と実際に言われたりすることもありましたが、そのときの 電気代は1万円を超えましたw いまサーバーにログインして遊びたいのに遊べない」というのは オンラインゲームでは大きなストレスです。 例え話ですが、誰だって大好きなオンラインゲームが会社の営業時間でしか接続できなかったら嫌ですよねw そういった理由で私はサーバーを借りてマインクラフトのマルチサーバーを立てています。 これであれば24時間いつでも誰でも参加できますし、 自分自身のパソコンの負担もゼロで痛みません。 学生さんでマイクラをやってる方は特にプッシュしたいところです。 \マルチサーバー自動構築機能搭載!/ 今なら 当ブログ(のまのまど)限定特典が付きます! 上記のボタンからConoHaアカウントを作ると、 公式キャンペーンよりお得な800円分クーポンが自動付与されます。 ぜひご活用下さい! ちなみに、マルチプレイのパフォーマンスはレンタルするサーバーのメモリや、サーバーに使われてるドライブがSSDかどうかに関係してきます。 10人以下で快適に遊びたい場合は2GBメモリのプラン、MODを沢山入れたい場合は4GB以上のプランで借りると良いでしょう。 実際に私の後悔している体験サーバーで体感できるかと思いますが、 10人程度であれば2GBで快適にプレイできるのが分かると思います。 週に数時間程度しかプレイしないのであればこれらの方法が良いでしょう。 方法はとっても簡単です。 公式サイトから自分のPCをサーバーにするファイルをダウンロードして実行するだけです。 9までの仕様で、現バージョンでは廃止されたようです。 ) 旧バージョンのマインクラフトで遊ぶならまだしもですが、これから更新されていく見込みはないので他の方法にしましょう。 jar形式のファイルをダウンロードしてマルチサーバーにしよう 現在、自分のPCをサーバーにしている方の多くがこの方法かと思います。 サーバー環境が自分のPCのハードディスク内にすべて入るので、設定の変更やMOD導入などがとてもし易いです。 ただデメリットとしては、 自分のパソコンの電源がONの間しか友達と遊べない点や、それに伴い 電気代が掛かるという点です。 でjarファイルをダウンロードし、を見ながらやれば本当に一瞬でサーバーを建てられます。 しかし上述の 常時稼働に不向きな理由がありますので、 ちょこっとやる分には良いかもしれませんが、中長期的に見ると電気代も掛かる上にパソコンへの負担が大きくなります。 ちなみにexe版もjar版も、自分のパソコンをサーバーにするので処理能力は全てパソコン任せになります。 なので パソコンに負荷のかかることをすればマインクラフトも重たくなります。 例えば、マイクラサーバーをPCで稼働させながら自分は他のウィンドウでインターネットなどをした場合です。 パソコン自体のメモリを使うので、マイクラサーバー以外を動かすとマイクラも重くなってしまうのがこの場合のデメリットです。 またその逆もあります。 マイクラ内で重い処理が起きるとパソコン自体がフリーズすることもあります。 私が自分のパソコンをマルチサーバーにしていたときは、 マイクラ内で誰かが大量のTNTを爆発させたせいでパソコンがかなり長い間フリーズしましたw 自分のPCをサーバーにするのにはとても簡単ですが、弊害も多いわけです。 なので、 長時間・快適にプレイをしたいのであればレンタルサーバーを借りたほうが良いというわけす。 完全無料の『Aternos』を使う 最近は完全無料で遊べるも人気気です。 下記に挙げるような幾つかのデメリットもありますが、MODなども使えますしサーバースペックや制限に我慢できればこちらの方法もオススメです。 サーバーに誰もいないと5分でサーバーが自動停止してしまう (サーバー停止で動かなくなるトラップがあると困る)• サーバースペックは1GB程度で通信は流動的(不安定) ここまで無料のマルチサーバーの立て方や選び方を幾つか紹介してきましたが、やはり 長期的にしっかりとマルチサーバーを運営するならサーバーを借りる選択肢は外せません。 であればFTPソフトなどで 自分のワールドデータも比較的簡単に移行できるので、マルチサーバー運営者は是非ともレンタルサーバーでマイクラのサーバーを運営して欲しいところです。 properties を設定しよう Minecraftのゲーム性を決めると言っても過言ではない、server. propertiesの設定を下記に一覧でまとめておきます。 過去に使えていた項目も最新版で使えなくなっていたりするので、よく確認してお好みに設定しましょう。 設定値と説明 allow-flight false サバイバルモードで飛べるようになるフライトモードの設定項目です true - フライトモードがインストールされている場合、飛行が可能になります false - 飛行できません allow-nether true ネザーに移動を出来るようになります true - ネザーポータルでネザーに行けるようになります false - ネザーポータルが機能しなくなります difficulty 2 サーバーの難易度を設定できます 0 - Peaceful 1 - Easy 2 - Normal 3 - Hard enable-command-block false コマンドブロックの設定項目でます true - コマンドブロック有効 false - コマンドブロック無効(デフォルト設定) gamemode 0 デフォルトのゲームモードを設定できます 0 - Survival(サバイバル) 1 - Creative(クリエイティブ) 2 - Adventure(アドベンチャー) 3 - Spectator(スペクテイター) generate-structures true 村などの構造物を生成するかを設定できます true - 新しいチャンクで構造物が作られる false - 新しいチャンクで構造物が作られない hardcore false ハードコアモードを設定できます true - ハードコアモードを有効 false - ハードコアモードを無効 level-name world マインクラフトのワールドデータが入ったフォルダ名を変更します デフォルト設定では "world" です level-seed 任意の値 ワールドのシード値を設定できます level-type DEFAULT 生成されるワールドのタイプを設定できます DEFAULT - 標準的なマップが生成されます FLAT - 待ったいならの平面のみのマップが生成されます LARGEBIOMES - デフォルトと同じマップですが、すべてのバイオームが大きくなります AMPLIFIED - デフォルトと同じマップですが、ワールドの高さ上限が増えます BUFFET - ジェネレータの設定がプリセットに設定されていない場合は、デフォルトと同じマップが生成されます max-build-height 256 マップの高さの最大値を設定できます max-players 20 サーバーに同時に接続できる最大人数を設定できます max-world-size 29999984 ワールドの広さを設定できます motd A Minecraft Server マルチプレイ時のサーバーリスト下に表示される名前を設定できます pvp true マルチプレイ時のPvPを設定できます true - プレイヤーにダメージを与えられるようになります false - プレイヤーにダメージを与えられなくなります server-port 25565 マルチサーバーのポートを任意の番号へ設定できます spawn-animals true 動物のスポーンを設定できます true - 動物がスポーンします false - 動物がスポーンしません spawn-monsters true モンスターのスポーンを設定できます true - モンスターがスポーンします false - モンスターがスポーンしません spawn-npcs true 村人のスポーンを設定できます true - 村人がスポーンします false - 村人がスポーンしません white-list false マルチサーバーのホワイトリストを設定できます true - whitelist. json をホワイトリストとして読み込みます false - ホワイトリストを無効にします enforce-whitelist false マルチサーバーにホワイトリストを適用させます true - ホワイトリストに存在しないプレイヤーがサーバーからキックされます false - ホワイトリストに存在しないプレイヤーでもキックされません \マルチサーバー自動構築機能搭載!/ コメントありがとうございす。 記事のどの部分について仰っているのか、読み取れませんでした。 例を挙げると、 ・マインクラフト専用のインストールパッケージがある ・完全な日本語の管理画面(サポートも日本語) ・クレジットカード情報が不要 ・様々な支払方法に対応 このあたりでしょうか。 月々の価格も、ご提案いただいたものと僅かな違いしかありませんので、私はConoHaを使いたいというところですね。 とはいえ使いやすさは人それぞれですので、お好きなものを使えばいいと思います:D.

次の