長崎大学 山本太郎。 よくわかるSDGs講座シリーズ(第1回)|長崎大学

山本太郎

長崎大学 山本太郎

文明社会と感染症の関わり合いの歴史を研究テーマの1つとする長崎大熱帯医学研究所の山本太郎教授は、ロイターとのインタビューで、新型コロナウイルスなど新しい感染症が頻発するようになったのは、人類による生態系の破壊が影響していると語った。 写真はアマゾンの森林を切り倒して作られた金の違法な採掘現場。 2014年1月、ペルーのマドレデディオスで撮影(2020年 ロイター) 新型コロナが終息するには人口の7割が免疫を獲得する必要があり、最低でも1年以上かかると予測。 コロナ後の世界は成長一辺倒の市場主義を転換し、持続可能な社会を築く必要があると述べた。 <新型ウイルス頻発には環境破壊が影響> 山本教授によると、新型コロナのような新しいウイルスは、野生動物からヒトへと感染する形で一定頻度で発生してきた。 ところが近年、エボラ出血熱や新型コロナなど、その頻度が高まっているという。 少し時間をさかのぼるが、エイズもその1つだとした。 山本教授はその理由として、「人間による環境破壊で生態系が混乱を起こしている影響だ」と指摘。 「開発や地球温暖化によって野生動物とヒトの暮らす空間が近づき、ウイルスがヒトに伝播しやすくなった」と述べた。 中でも今回の新型コロナがこれまでのウイルスと異なるのは、その感染スピードだという。 山本教授は「端的に言えばグローバル化の影響。 物流も含めたヒトの移動が爆発的に増加し、感染を大きくした」と語った。 世界的に都市化が進んで人口が特定地域に密集し、飛行機の利便性が高まったことで都市間の移動が増えたと述べた。 山本教授は「これまでのパンデミック(感染症の世界的流行)は一つの場所から別の場所へ移動を繰り返しながら、地球を回り、人々が集団免疫を獲得することで終息に向かうパターンが多かった」と説明。 「今回は同時多発的に世界で感染が広がっており異例だ」と語った。 <感染スピード遅らせることの意味> 山本教授は新型コロナの終息見通しについて、「人口の7割程度が感染あるいはワクチンの接種によって免疫を獲得する必要がある」と指摘。 1918-20年に流行し、2000万から4000万人の死者を出したとされるスペイン風邪のように、第2、第3の波が来る可能性があると懸念を示した。 その上で、「なるべく多くの人口が免疫を獲得していれば、第2波の影響を小さくできる」と語った。 集団免疫の獲得には、自宅待機などで人と人の接触を減らし、感染スピードを遅くするやり方が望ましいという。 時間はかかるものの、「医療崩壊を防ぐことができ、ワクチン開発の時間を稼ぐことができる」と述べた。 「感染スピードが遅ければ、毒性の強いウイルスの行き場がなくなり淘汰される」とも語った。 7割が免疫を得るまでには「スペイン風邪などの経験から、直感的に最低1年、長くて2ー3年必要」との見方を示した。 <同じ世界には戻れず> 山本教授はコロナが終息した後について、「同じ世界には戻れない」と強調した。 新たなウイルスの発生頻度を減らさないと人類が対応しきれなくなるとして、地球環境に配慮した持続可能な経済活動が必要との考えを示した。 「市場主義に基づいた経済開発を進めて熱帯雨林を破壊、その結果としての地球温暖化などが、ウイルスを人に呼び込む原因になった。 自然を使い尽くす開発からの転換、持続可能な開発目標(SDGs)を考えて発展をする必要がある」と語った。 (インタビュアー:竹本能文、編集:久保信博) *インタビューは4月20日、電話で行いました。 0 : 0• narrow-browser-and-phone• medium-browser-and-portrait-tablet• landscape-tablet• medium-wide-browser• wide-browser-and-larger• medium-browser-and-landscape-tablet• medium-wide-browser-and-larger• above-phone• portrait-tablet-and-above• above-portrait-tablet• landscape-tablet-and-above• landscape-tablet-and-medium-wide-browser• portrait-tablet-and-below• landscape-tablet-and-below.

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長崎大学 山本太郎

戦争にもたとえられてきた、ウイルスとの闘い。 猛威を振るう新型コロナウイルスは、世界中の政治や経済を混乱に陥れています。 私たちは、この脅威とどう向き合えばよいのでしょうか。 医師として、感染症が流行する世界各地の最前線で活動してきた長崎大学教授の山本太郎さんです。 (ニュースウオッチ9 和久田麻由子 西山泰史) これほどまでの「世界的大流行」をどう見るか 和久田 すごく率直に伺いたいんですが、私自身はこんな事態になるって思ってもみなかったんですね。 今回、新型コロナウイルスが、世界でここまで大流行しているこの状況をどうご覧になっていますか。 山本教授 ある種の感染症のパンデミックが起こる可能性というのは、ずっと言われていて、危機感はありました。 2009年には、メキシコから始まった新型のインフルエンザもありました。 けれども、 実際に起きてみると、その危機感を超えたさまざまな問題が出てきているというのが今の状況です。 普通は起きないことに関して、ずっと強い緊張感を持ち続けられるわけでもないんですよね。 もしかすると、私を含めた専門家が、一般の人が危機感を持てるように発信するべきだったのかもしれないという反省もあります。 和久田 日本でも日に日に感染者が増えていますが、日本での感染拡大のフェーズは、いまどの辺りにあると見ていますか? 山本教授 すでに根絶(ができる)というフェーズは超えていると思います。 いまは、流行の速度を遅らせることが最も重要なフェーズに入っています。 流行の速度を遅らせるということは、すごく大切な意味があって、1つは、 社会インフラの破綻を防ぐということです。 2つめは、流行のピークを遅らせることによって、 ワクチンの開発や治療薬の開発を進められるということです。 いま我々ができることは、自分が感染しないこと。 そして、人に感染させないこと。 人っておそらく、人とのコミュニケーションが最も楽しいことなんですけど、最も楽しくて、人らしい部分を犠牲にしてでも、流行の速度を遅くしようと決めて、実践しているわけです。 1つの万能薬のような解決策はなくて、小さなことの積み重ねでしか、もうパンデミックとは向き合えないと思います。 人類と「感染症」との歴史は 山本さんは、医師として25年にわたって、アフリカやアジア、中南米など、50を超える国々でエイズの対策や研究に取り組んできました。 その一方で、感染症と人類の関わりについても研究してきた第一人者です。 その山本さんに聞いてみたかったのが…。 和久田 歴史上、人類って数々の感染症に直面してきて、そのたびに薬やワクチンを開発してきましたよね。 ウイルスには人類はもう打ち勝ったと思ってしまっていたんですけれども、そうではなかったということですか。 山本教授 1970年代の後半ぐらいに、人類が感染症を征服したという考え方が実はあったのだけれども、現状を見るとそうではなかった。 そもそも、人間が自然の一部である以上、こうしたウイルス感染というのは必ず起こってくるものです。 人間に感染するコロナウイルスは4つあるんですけれども、そのコロナウイルスは風邪の症状を起こすだけで重篤な症状を起こすことはほとんどありません。 かつて、そうしたコロナウイルスはパンデミックを起こし、人社会が免疫を獲得することによって、いまのような状況になってきていると思うんですね。 ただし、そうは言いつつも、過去の20年間を見てみると、SARS、MERS、そして今回の新型コロナウイルスのように3回も出てきているんですね。 これは、少し度を超えた頻度です。 和久田 そもそも、ウイルスというのは自然界からもたらされるものですよね。 山本教授 そうです。 生態系への人間の無秩序な進出であるとか、地球温暖化による熱帯雨林の縮小、それによる野生動物の生息域の縮小によって、人と野生動物の距離が縮まってきた。 それによって、野生動物が本来持っていたウイルスが、人に感染するようになってきた。 それが、ウイルスが人間の社会に出て来た原因だろうと思います。 生態系と人間のつきあい方というか、開発という名の下に生態系に人が足を踏み入れ、野生動物が本来住むべき生態系を温暖化なんかによって狭めている。 そうしたことが合わさって、人と野生動物の距離がすごく近くなって、ウイルスを野生動物から人に持ち込む大きな原因になっているということなんだと思います。 そしてもう1つ、そうしたウイルスが出てきたところに、グローバル化があって、人口の増加、都市の出現で、人の移動が加わって、世界同時パンデミックに至ったと考えています。 和久田 開発に伴って、新型コロナウイルス以外にも、新たなウイルスというのは見つかっているものなのでしょうか。 山本教授 過去100年で見ると、エボラウイルスもそうですね。 エイズも野生動物から人に入ってきて、パンデミックを引き起こしたウイルスとして知られています。 感染症が変えてきた社会 私たちの人間の営みが、未知のウイルスを人間界にもたらしてきたと指摘する山本さん。 パンデミックのあと、社会が一変した過去の例についても語ってくれました。 山本教授 中世のペストの流行は、中世ヨーロッパ社会を大きく変えていきました。 ペストはヨーロッパの人口を3分の1ぐらいに減少させたんですね。 そして、流行を抑えることができなかった教会の権威が失墜して、一方で、国民国家というのが出てくるきっかけになった。 ヨーロッパの中世は終えんを迎えて、近代が始まるということが起こったのだと思います。 今回の新型コロナも、コロナ終息後の世界をおそらく変えるというか、いまと違う世界が恐らく現れてくるのではないかと個人的には思っています。 和久田 開発を進めてきた人類は、方針転換を迫られているということにもなるのでしょうか。 山本教授 どう変わっていくかは別として、 個人的には、発展を至上とした価値観というのは、変わる時期に来ていたのかなという気がしています。 必ずしも発展ということではなくて、 環境の中において、我々が変わりながら常にそこに適応するというか、その中で生きていく、生き方を模索する。 経済的な拡大とは違う価値観であるべきなんだろうという気がしています。 持続可能な開発がおそらく必要なんだろうと思うんですね。 人間が地球の中で、こんなに多様な環境の中に進出できたのも、我々が感染症に対する免疫を失わずに獲得してきた結果である。 そういう意味では、今回のコロナウイルスについても人的被害を最小にしつつ、集団としての免疫を獲得していくっていうのが、目指すべき方向だと思っています。 ウイルスとの「共生」 山本さんは、著書などでたびたび「ウイルスとの共生が必要」としてきました。 その真意を聞きました。 和久田 世界や日本で、日々苦しんでいる人がいる状況を見ると、なかなか「よし、共生しよう」という気持ちにはなれないんですけれども、山本さんの真意を、私たちはどう理解したらいいでしょうか。 山本教授 私たちが自然の中の一員である限り、感染症は必ず存在する。 まず、第1の論点は、感染症は撲滅できない。 撲滅できないところで感染症とつきあうにはどうすればよいか、それは 全面的な戦争をすることではなくて、ウイルスの感染に対して、人的被害を最小化しつつ、ウイルスと共生していくことなんだろうと考えています。 ウイルスが打ち勝つ相手かどうか、たぶんそこが一番重要な点かも知れないと思います。 我々はウイルスの被害を最小化したいんですけども、ウイルスを我々の社会の中に取り込んで社会全体が免疫を持つことによって、社会自体が強固になっていく。 そんな視点が必要なのかなと思います。 目指すべきはウイルスに打ち勝つことではなくて、被害を最小化しつつ、ウイルスと早く共生関係に入っていくということではないかなと思います。 和久田 撲滅ではだめなんですね。 山本教授 回避しなくてはならないことというのは人的被害をもたらすこと、あるいは、社会機能の破綻をもたらすことであって、感染症そのものが存在することではない。 社会機能を破綻させなければ、我々はうまくつきあっていける可能性があるわけです。 そのために、いまある知識あるいは技術を使っていくことが大切だろうと思っています。 希望をどこに見い出すか 和久田 最後に、いま感染症の流行で混とんとしていますけども、私たちの社会に明るい未来とか希望をこれから見い出すとしたら、どういうところに見い出しますか。 山本教授 すごく難しい質問で、答えがないのかもしれないんですけれども、たぶん、 1人1人が希望を持っているっていうことが、将来に対する希望になる。 1人1人が明るい未来を思い描くことによってしかたぶんできなくて、未来が暗いものであると考えている中では、明るい未来は絶対来ないと思うんですよね。 未来への希望ってすごく大切で、昔、アフリカでエイズ対策をやってたんですけれども、なかなかうまくいかない。 それは(患者が)10年後の自分が想像できないから。 10年後には、エイズじゃなくても飢餓とか暴力とか、戦争とかで亡くなっているとすれば、「10年後にあなたが生きていくために、今エイズの予防しましょう」という言葉が、むなしくしか響かなかったんですね。 社会がどうあるか、どう変わっていくか、どういう希望のもとにあるべきかっていうのは、1人1人の心の中にあるような気が個人的にはします。 そういう意味では、今、大変な状況なんだけれども、その次の社会をどういうふうな社会にしていけばいいかっていうことを考えることによって、それが未来への希望につながると思います。 科学者である山本さんが、「希望が大切」とおっしゃったのがとても印象的でした。 新型ウイルスのあとの社会を、希望を持って想像することで、あすからの行動につなげていくという、非常に大切なメッセージだと感じました。

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山本 太郎 教授

長崎大学 山本太郎

2020年7月12日 と題してYahoo! ニュース(長崎新聞社)に掲載されました 2020年7月11日 「PCR検査1日1000件を計画 ロボットを使ってPCRを自動化する研究」が朝日新聞13ページに掲載されました。 2020年7月10日 PCR検査装置について報道されました。 ncc長崎文化放送 Jチャン「PCR検査装置も進化、前処理自動化装置を開発」 KTNテレビ長崎 ライブNEWS it 長崎「PCR検査の体制強化へ、検査工程の全自動化に向けて新たな開発」 NBC長崎放送 Pint「PCR検査の自動化を実現」 Yahoo! ニュース(ncc長崎文化放送)「」 2020年7月9日 長崎新聞16頁教育科学欄に「」と題して記事掲載されました。 NHK NEWS WEB(長崎 NEWS WEB) トンネルマンボウがWebニュースで紹介されました。 "" 長崎新聞WEB LIVE NEWS "" 西日本新聞WEB 2020年6月24日 トンネルマンボウが新聞で報道されました。 "「マンボウ」が点検" 西日本新聞、第1面 、"無人飛行船トンネル点検、熊本地震機に開発" 西日本新聞、p37社会面 、 "トンネルマンボウ 災害時も安全に点検、水力発電所で活用" 長崎新聞、第1面、p23 社会面 、 "トンネルマンボウ開発" 毎日新聞 2020年6月23日 トンネルマンボウが新聞で報道されました。 "水路調査ロボットの点検・撮影実験に成功/自律飛行で壁面撮影" 日刊建設工業新聞、3面 2020年6月23日 トンネルマンボウがテレビで報道されました。 "" Yahoo! ニュース 、 "" NHK NEWS WEB 、 "" ncc長崎文化放送WEBニュース 2020年6月23日 "飛行船型水路トンネル調査ロボット「トンネルマンボウ」を開発、自律飛行実験に成功" と題し、長崎大学にて西松建設株式会社との共同記者発表およびデモンストレーションを行いました。 2020年6月22日 "" と題し、建設通信新聞DIGITALにてトンネルマンボウが紹介されました。 2020年5月13日 ISFA2020,Paris,France国際学会に "Elastic oscillating fin technology and its application to robotic fish" と題して論文掲載されました。 2020年5月8日 長崎海洋アカデミー紹介コンテンツが完成しました。 (短編) (長編) 2020年5月2日 NBC JNNニュースにて、ドローンによる対馬海洋ごみ調査プロジェクトについて放映されました。 2020年4月10日 GPS搭載の環境調査水上ドローン開発の記事が、ふくおか経済EXにされました。 2020年3月20日 朝日新聞デジタルにが配信されました。 2020年2月7日 水質調査用船型ロボットが日刊工業新聞にされました。 2020年2月3日 第20回長崎サミットにて養殖漁業における赤潮早期予測・発見・対策を実現するIoTシステムの研究開発についてしました。 2019年12月26日 SCI国際ジャーナルSensors and Materials, Vol. 31, No. 12 3 , Special Issue on New Trend of Robotics and Applications に論文されました。 2019年12月3日 2019ケニアロボコン入賞校(Kabete National Polytechnic, Jeremiah Nyagah Technical Institute, Kibabii University, St Joseph's Technical Institute for the Deaf)の校長、教員、学生及びケニア文部科学省職員がに来られました。 2019年11月26日 「ロボットによる海洋計測 4 と題して「センサイト」WEBジャーナル(2019年11月号)にされました。 2019年11月19日 「ロボットによる海洋計測 3 と題して「センサイト」WEBジャーナル(2019年11月号)にされました。 2019年11月14日 National Taiwan Ocean Universityにて、Robotics学のを行いました。 2019年11月14日 CACS International Automatic Control Conference 2019国際学会にて"Research and Development of Advanced Robotics"と題したを行いました。 2019年11月12日 「ロボットによる海洋計測 2 と題して「センサイト」WEBジャーナル(2019年11月号)にされました。 2019年11月12日 NHKニュースにて長崎大学「」と題して、産学連携の取り組み内容がされました。 2019年11月10日 第5回沖縄海洋ロボットコンペティションにて、(ROV部門)、(フリースタイル部門)、SMART-CAIBOT(知能・計測チャレンジ部門)がそれぞれ最優秀賞を受賞しました。 2019年11月5日 にて"Research on Underwater Vehicle for Monitoring of Offshore Wind Generation Systems"と題してROV研究をしました。 "と題して研究発表を行いました。 2019年10月8日 五島玉之浦にて英国スコットランド政府・企業訪問団等に対して、総務省SCOPE研究有害赤潮早期発見を実現するIoTシステムの説明とを行いました。 2019年10月5日 JSTジュニアドクター育成塾情報マスターコースの講義を行いました。 様子はてです。 2019年9月11-13日 東京ビックサイトにて開催されたセンサエキスポジャパン2019に参加し、次世代センサ協議会次世代センサフォーラムブースにて弊研究室を行った。 多くの来場者があり、弊研究室ロボット技術への関心の高さが伺えた。 2019年9月3日 英国エジンバラ大学IES Seminarにてと題してを行いました。 2019年8月17日 出張オープンキャンパスin福岡にてを行いました。 九州各地から151名の来訪がありました。 2019年8月15日 を訪問し、Advanced Robotics in Japanと題して長崎大学及びロボット研究の紹介講演を行いました。 同研究所と先端工業研究に関し連携を深める予定です。 2019年7月20日 長崎大学オープンキャンパスにてを行いました。 暴風雨にもかかわらず大勢の皆様にお越し頂き感謝申し上げます。 2019年7月16日 ICATI 2019国際学会にて"Robotic Control by Teleoperation and Delay Time"と題して論文発表を行いました。 2019年6月30日 長崎県立川棚高等学校にてロボット工学のとを行いました。 2019年6月18日 山本研究室の課外活動として、宮崎県の高千穂峰に登山してきました。 あいにくの天気でしたが楽しむことができました。 風景はです。 2019年6月7日 大分県佐伯湾マグロ養殖場近郊海域でとAIによる赤潮プランクトン判別を行い、有用性が評価されました。 携帯端末への赤潮警報リアルタイム通知も瞬時に行えました。 今回同海域での赤潮プランクトン検出は無しでした。 尚、先月長崎北部海域発生の赤潮プランクトンAI検出により、実海域での有効性が実証されてます。 2019年5月28日 英国ヘリオットワット大学Richard A Williams校長、David Flynn教授をしました。 同大学とはロボットIoT研究等で連携予定です。 2019年5月24日-25日 英国ハイランドアイランド大学NORTH HIGHLAND校にてロボット工学、海洋エネルギー利用技術研究のを行い、併せてスコットランド北端の潮流発電状況をしました。 同大学とは海洋機器モニタリング技術研究等で連携予定です。 2019年4月18日 県工業技術センター、県内企業と共同で開発している「水中非接触給電技術」がされました。 2019年3月25日 毎日新聞27頁「」人言ながさきにて、開発したサメ肌医療用摂子と手術器具としての有用性が紹介されました。 同大学とは教授らと及び多文化社会学部を介して学生交流を行ってます。 2019年3月5日 気球型マルチロータ水路検査ロボットの開発(第19回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会にて発表)がSI2018優秀講演賞を受賞しました。 政府・企業関係者約120名が聴講し盛況でした。 2019年1月31日 大島造船所寄付講座「船舶海洋人材育成講座」開設式見学会にてを紹介しました。 2019年1月27日 「赤潮検知にドローン、AI 」のニュースがに掲載されました。 でも紹介されてます。 2019年1月26日 飛行ロボットとAIによる赤潮予知IoTシステムがNIB NNNストレートニュースで放映されました。 海水採水、赤潮発生検知、漁業者通知まで15分で処理でき、統合化システムは世界初です。 2019年1月22日 総務省IoTサービス創出支援実証事業・五島マグロ養殖基地化を実現化するIoTシステムの実証試験に成功しました。 内容は22日, , NCC「スーパJチャンネル」,Yahooニュース, 23日NBC「Nスタ」, , で報道されました。 内容はで放映されました。 2018年12月16日 JSTジュニアドクター育成塾情報マスターコースの講義を行いました。 様子はです。 2018年12月15日 第19回計測自動制御学会 SICE システムインテグレーション部門講演会(大阪)にて"劣駆動パラレルリンク機構を用いた海上移乗システムの開発"、"気球型マルチロータ水路検査ロボットの開発"、"採水機構を搭載したクワッドロータ型赤潮調査飛行ロボットの開発"と題してを行いました。 2018年12月13日 高大連携授業クラスラボ(長崎県立五島高等学校)にてを行いました。 2018年11月26日 五島福江沖で水中ロボットを用いて沈没した材木船をリアルタイムでしました。 また、実験中に沈没船から油が流出していることを発見し関係先に知らせました。 2018年11月23日 第22回日本流体力学会中四国・九州支部講演会(於長崎大学)にて""と題して特別講演を行いました。 2018年11月15日 9th World Gene Convention-2018国際学会(Singapore にて"" と題して研究発表を行いました。 2018年11月3日〜4日 IMETI2018国際学会(台湾)にて""、"A Motion Reduction Mechanism for Ship to Offshore Platform Access Using an Underactuated Parallel Link Mechanism"、""の研究発表を行いました。 2018年10月31日 山本研究室の課外活動として、熊本の中岳と高岳に登山してきました。 風景はです。 2018年10月29日〜30日 BIT's 7th Annual World Congress of Ocean-2018 Weihai,China にて"Robotic Fish Technology and Its New Application to Medical Field"と題して研究発表を行いました。 2018年10月25日 第3回長崎大学・エジンバラ大学合同シンポジウムを開催し、IDCORE教育プログラムの紹介とを行いました。 2018年10月19日 産学連携特集「」-ロボットとIoT技術を連動させ産業力強化を- のインタビュー記事が読売新聞に掲載されました。 2018年10月14日 第4回沖縄海洋ロボットコンペティションにてがフリースタイル部門最優秀賞、がROV部門優秀賞を受賞しました。 風景はです。 コンテスト概要動画はです。 2018年9月26日〜28日 東京ビックサイトにて開催のSENSOR EXPO JAPAN,SUBSEA TECH JAPAN2018にて、の紹介、、、潮流発電装置等のを行いました。 会場来場者数は55,624人で盛況でした。 2018年9月13日 Xiamen にてAdvanced AI,3D Printing and Robotic Technology Sessionのチェアとと題した研究発表を行いました。 2018年8月20日 高大連携授業クラスラボ(口加高校)にてを行いました。 2018年8月18日 長崎大学移動オープンキャンパス in福岡)にてを行いました。 風景はです。 2018年8月17日 福島県川内村復興子供教室現地研修会にて川内小6年生にを行いました。 はNCCスーパーJチャンネルにてテレビ放映されました。 風景はです。 2018年7月30日 総務省主催スマートIoT推進フォーラム研究開発・社会実証プロジェクト部会身近なIoTプロジェクト第9回会合(東京)にてについて講演を行いました。 2018年7月21日 長崎大学オープンキャンパスにて海洋・航空宇宙・医療分野のロボット研究を紹介しました。 風景はです。 2018年7月20日 吉田弘客員教授によるを開催しました。 多くの研究者、学生が参加しました。 2018年6月30日 高大連携授業クラスラボ(川棚高校)にてを行いました。 2018年6月15日 総務省IoTサービス創出支援事業としてが採択されました。 2018年6月7日 NIB長崎国際テレビイブニングニュース news every. にて、として先端ロボット研究が紹介されました。 2018年6月4日 ロボティクス・メカトロニクス講演会2018 in Kitakyushu(北九州国際コンベンションゾーン)にて"劣駆動パラレルリンク機構を用いた動揺低減装置に関する研究"と題して発表しました。 2018年5月19日 JSTジュニアドクター育成塾情報マスターコース開始しました。 を行います。 2018年4月2日 医療工学実験室が工学部1号館からに移動しました。 2018年3月30日 "Development of a finger like multi-joint articulated surgical reactor for use in endoscopic surgery"と題した論文が国際SCIジャーナルJOURNAL OF VIBROENGINEERINGに掲載されました。 2018年3月19日 3D PRINTING TECHNOLOGY AND INNOVATIONS国際学会(ロンドン)にて "3D printer applicaions for robotics" と題して講演を行いました。 風景はです。 2018年2月19日 第4回長崎県海洋産業フォーラム(ザ・ホテル長崎BWプレミアコレクション)にてのパネル展示を行いました。 2018年1月29日 駐日英国大使館グリフジョーンズ サイエンス・イノベーション部部長・一等書記官らが研究室を訪問され、ロボット技術の見学と今後の英国との研究について打合せを行いました。 風景はです。 2017年12月23日 第18回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(仙台国際センター)にて「医工連携で取り組む医療現場のモバイルツール」の論文がSI2017優秀講演賞を受賞しました。 表彰状はです。 2017年12月21日 第18回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(仙台国際センター)にてと題して発表を行いました。 風景はです。 2017年12月15日 海洋研究開発機構吉田弘部長のを開催しました。 教員、学生等約40名のご参加をいただきました。 2017年11月30日 水力発電所水路トンネル(熊本)にて気球型マルチロータ水路調査ロボットの初飛行を行いました。 2017年11月25日 日本顎口腔機能学会第59回学術大会プログラムにて "医工連携の取組とロボット技術の未来" と題した特別講演を行いました。 2017年11月20日 日本航空宇宙学会第55回飛行機シンポジウムにて "斜張橋ケーブル点検ロボットの制御システムに関する研究" と題した論文発表を行いました。 2017年11月15日 8th World Gene Convention-2017, Macau にて "Research on Bio-Inspired Robotic Fish Technologies and Applications" と題した講演を行いました。 2017年11月12日 赤潮サンプリング飛行ロボットが第3回沖縄海洋ロボットコンテストフリースタイル部門優秀賞をしました。 2017年11月5日 サイエンスファイト(佐世保商店街)にてJST Junior Doctorの成果披露と魚ロボットの遊泳、ロボット研究の紹介を行いました。 2000人近い観客が来場しました。 風景はです。 2017年11月4日 BIT's Annual World Congress of Ocean-2017,Dapeng Shenzhen,Chinaにて"High Mobility Unmanned Remotely Operated Underwater Vehicle"と題して講演を行いました。 風景はです。 2017年10月31日 神奈川県洗足学園中学生6名が修学旅行研修の一環で弊室を訪問し、ロボット学を学びました。 風景はです。 2017年10月26日 「無人潜水機開発へ 潮流発電装置の監視に」と題してに記事掲載されました。 2017年10月24日 「無人潜水機長崎で開発へ(産学官連携)」と題してに記事掲載されました。 2017年10月18,19日 The 6th International Conference on Biomedical Engineering and Biotechnology ICBEB2017 ,Guangzhou,Chinaにて"Seamless Development of Medical Robot and Machatronics by Bio-Inspired Mechanism" 招待講演),"Research and Development of a Laparoscopic Surgical Device for Ligating Endless Organs Based on a Flexible Structure","Development of Balloon Based Organ Retractor for Laparoscopic Surgery"を発表しました。 風景はです。 2017年10月16日 応用科学の分野で権威のあるMDPI Journal,Applied Sciencesに論文"Numerical Simulation of an Oscillatory-Type Tidal Current Powered Generator Based on Robotic Fish Technology"が掲載されました。 2017年9月25日 英国エジンバラ大学にてJapanese Robots and The Future(日本国スコットランド総領事、スコットランド日本協会、エジンバラ大学主催) と題した講演を行いました。 英国の大学教員、学生、政府、企業関係者ら多数の拝聴を頂きました。 風景はです。 2017年9月13日〜15日 東京ビックサイトにて開催のSUBSEA TECH JAPAN2017で海洋未来イノベーション機構の紹介、SENSOR EXPO JAPAN2017でロボット・メカトロニクス技術の紹介を行いました。 3日間で総計9万人の来場者を得ました。 風景はです。 演奏による学生からの感謝の意を受けました。 2017年8月24日 長崎新聞(8月24日朝刊経済欄、1面今日の紙面欄)に「」と題してAKABOTと無人養殖システム技術が紹介されました。 2017年8月22日 高大連携事業に係わるクラスラボとして、佐世保工業高校で「」の講演を行いました。 ロボットの開発を大学で志す多数の学生が聴講しました。 2017年8月19日 長崎大学出張オープンキャンパスin福岡にてロボット・メカトロニクス研究の紹介を行いました。 127名の高校生が来訪しました。 風景はです。 2017年8月13日 長崎大学工学研究科活性化FDにて「医工連携による医療・介護・福祉ロボットの開発」と題して未来工学センターライフイノベーション分野の研究取り組みを紹介しました。 2017年8月4日 大連理工大学 Qiang Zhang院長らが研究室を訪問されました。 医療工学実験室等見学されました。 風景はです。 2017年8月1日 長崎サミット長崎大学ブースにて橋梁点検ロボットの展示とを行いました。 2017年7月15日 長崎大学オープンキャンパスにて研究室紹介を行いました。 と風景はです。 2017年7月7日 産業基盤維持管理技術研究会 平成29年度第一回研究会・講演会(CPDS(全国土木施工管理士会連合会)認定プログラム)にて「先進的ロボットの研究開発」と題して特別講演を行いました。 2017年6月29日 オランダthe 6th Border Sessions 国際学会にて"Research on Advanced Robotics for Marine"と題した基調講演と"How to Build your Advanced Marine Robotics"と題したワークショップを実施しました。 風景はです。 2017年6月9日 日本呼吸器内視鏡学会(長崎市ブリックホール)にて「魚ロボットと医工連携」と題して特別講演を行いました。 2017年6月9日 2017年7月8,9,15,16,29,30日,8月5,6日に福岡市ロボスクウェアにてを開催します。 2017年5月24日 Nagasaki University International Staff Weekにてポルトガルポルト大学及びヌエバ・デ・リスボン大学職員向けに「Research and Development of Advanced Robotics. 」と題して講演を行いました。 状況はです。 2017年5月23日 福岡労災保険指定病院協会学術講演会にて「医療ロボット・メカトロニクスの開発」と題して講演を行いました。 2017年5月11,12日 ロボティクス・メカトロニクス講演会2017inFukushimaにおいて、「バルーン型手指関節拘縮進行予防装置の開発」、「劣駆動パラレルリンク機構による動揺低減装置の開発」と題してポスター発表を行いました。 風景はです。 2017年4月28日 を開催しました。 風景はです。 また、内容はに掲載されました。 2017年3月15日 科学技術甲子園(ロボット)出場の長崎西高校へのロボット指導協力状況がNIBニュースEVERYにて放映されました。 2017年2月21日 読売新聞全国版にアオコ対策自律型ロボットのが掲載されました。 でも掲載されてます。 風景はです。 2016年12月20日 を実施しました。 風景はです。 2016年12月20日 ケーブル点検ロボットの開発記事が、に掲載されました。 また、デモ状況は12月19日NBC Nスタ、KTNみんなのニュースで放映されました。 2016年12月16,17日 SICE SI 2016 SAPPOROにて「動揺低減装置のための劣駆動パラレルリンク機構に関する研究」、「自律型アオコ駆除ロボットの開発」と題して講演論文発表を行いました。 また、学会への貢献が認められ、第17回計測自動制御学会システムインテグレーション部門賞を受賞しました。 風景はです。 2016年12月13日 医工学実験室(工学部1号館5階)にて「」(ハイブリット医療人養成コース・未来工学センターライフイノベーション分野セミナー)を実施しました。 風景はです。 2016年12月10日 日本船舶海洋工学会主催第27回海洋教育フォーラム(於長崎県美術館ホール)にて、「海洋ロボットのもたらす未来? ROV・AUV・魚ロボットの開発と技術応用」、「長崎海洋大使の欧州海洋再生可能エネルギー地域への派遣? 若い世代は世界の最先端地域で何を学んだか? 」と題して講演を行いました。 大学、高専、高校、中学、県庁、企業、マスコミ等から多数の聴講者を得ました。 講演会風景はです。 2016年12月4日 熊本多良木サイエンステクノロージ祭にて研究室ロボット技術の紹介と構造物検査ロボット、超小型飛行ロボット、ヒューマンロボットの展示とデモを行いました。 1087名の来場者を得、クマモンと新十両力真関も参加しました。 風景はです。 2016年12月2日 を長崎大学にて実施し、ロボットIoTの社会実装について御講演頂きました。 長崎大学(海洋未来イノベーション機構、工学部、医学部)、長崎県庁、企業より多くの聴講者を得ました。 2016年11月19日 沖縄海洋ロボットコンペティション(海洋ロボコン)にて海洋ロボットSeabotがROV部門最優秀賞、Raybotがフリースタイル部門最優秀賞をW受賞しました。 内容は11月20日NHKニュースで報道されました。 海洋ロボット競技会決勝戦の模様はです。 2016年11月3日 サイエンス・ファイト in 長崎浜市観光通商店街にて次世代科学者養成講座ロボットマスターコースでを披露しました。 2016年10月2日 「造船改革」長崎正念場、工程一元管理 県も支援と題して造船IoTの重要性がに掲載されました。 2016年9月28日〜30日 SUBSEA TECH JAPAN展(東京ビックサイト)にてと「海洋産業と地方創生」と題して講演を行いました。 2016年9月3日 ロボスクウェア・ハイレベルロボット技術者早期育成講座にて魚ロボットの制御プログラミングと遊泳デモを行いました。 内容は9月3日KBCニュース(15:58,,17:30,18:50 、FBSevery(17:20 にて放送、4日読売新聞、西日本新聞に掲載されました。 2016年8月31日 アオコ対策自律型ロボットの記事が、に掲載されました。 2016年8月21日 出張オープンキャンバスin福岡にてを紹介しました。 福岡、佐賀、熊本、大分より105名の高校生が訪れました。 2016年8月4,5日 海洋ロボットの実験を長崎市伊王島で実施しました。 内容はに掲載されました。 2016年7月13日 アオコ対策ロボットの開発記事が,にて掲載されました。 2016年7月10日〜17日 長崎海洋エネルギー大使を引率し、英国エジンバラ大学、EMEC、オークニ島潮流サイト、デンマーク三菱ベスタス社等を訪問し、欧州の海洋エネルギー開発状況を調査しました。 調査結果は7月18日長崎海洋産業フェスタで報告し、7月25日にてが放送されました 2016年7月8日 アオコ対策自律船ロボットの開発についてにて放送されました。 2016年6月27日 世界的に有名な科学技術WEBサイトMAKERY media for labsにてと題して研究室が紹介されました。 2016年6月9日 CIMTEC2016国際学会(Italy にて"Robotic Fish Development for the Next Generation Underwater Vehicle"と題して特別講演発表を行いました。 2016年6月3日 IET The Institution of Enginnering and Technology,UK より" Practical Robotics and Mechatronics: Marine, Space and Medical Applications,"と題して実用的ロボットメカトロニクス学の学術書が発刊されました。 (ISBN 978-1-84919-968-1 2016年6月2日 英国ヘリオットワット大学と海洋エネルギー研究を進めてます。 また、弊研究室は7月開催の長崎海洋産業フェスタと長崎海洋大使派遣に尽力してます。 英国オークニ諸島の状況はです。 2016年5月16日 ISFA2016国際学会(First International Symposium on Flutter and its Application,Tokyo にて"Development of a surgical instrument using an elastic vibration wing mechanism"と題して論文発表しました。 2016年5月13日 第1回長崎大学海洋未来イノベーション機構シンポジウム:を開催しました。 官民学より約50名の参加者を得て、英国エジンバラ大学の海洋再生可能エネルギー研究・IDCORE海洋再生可能エネルギー博士教育プログラム及び長崎県、長崎大学の海洋エネルギー開発の取り組みが紹介されました。 シンポジウム状況はです。 2016年4月20日 長崎新聞1面きょうのニュース見出し欄、25面経済欄に「IoTで造船効率化、工程など一元管理、長崎大システム考案」と題してIoT研究が紹介されました。 2016年3月17,18日 (主催:日本ロボット学会、計測自動制御学会、日本機械学会)を長崎伊王島にて約200名の参加者を集めて開催しました。 開催状況はです。 2016年3月1日 長崎大学・英国ヘリオットワット大学の合同ワークショップが開催されました。 写真はです。 2016年2月26日 海洋産業クラスター形成事業情報システム研究会(NPO法人長崎海洋産業クラスター形成推進協議会主催)にて「海洋産業クラスターと大学の連携について」と題してIoTアーキテクチャー構成と海洋エネルギー機器及び工場・港湾への適用、英独の開発事例に関する講演を行いました。 2016年2月25日 日本経済新聞(全国版地方経済面九州13頁、九州版39頁 )にて「造船、IoTで革新、三菱重工、長崎大学などど協力」と題して、IoTと海洋に関する研究が紹介されました。 にも掲載されました。 2016年2月22日 3月17日 木 、18日 金 に長崎県長崎市伊王島町やすらぎ伊王島でが開催されます。 2016年2月12日 3月1日13時より長崎大学・英国ヘリオットワット大学の合同ワークショップを長崎大学総合教育研究棟にて開催します。 内容はです。 2016年2月11日 University of Stirling,UK,Institute of Aquacultureをしました。 弊研究室はインテリジェント養殖技術の開発を行います。 2016年2月10日 NHK総合イブニング長崎企画番組「魚呼ぶ海の発電所」にて浮体式洋上風力発電所海面下水中映像撮影企画が採用され、放送されました。 2016年1月29日 長崎大学・長崎総合科学大学合同シンポジウム(於長崎大学)にて、と題して講演しました。 長崎新聞2月5日経済欄に講演の件、掲載されました。 2015年12月6日 熊本球磨郡多良木町サイエンステクノロジー祭にて水中ロボットのと5日に撮像した球磨川の生態環境の映像を披露しました。 また、12月8日熊本日日新聞にて報道されました。 5日鎌倉時代からの灌漑用水路である百太郎溝の水中内部探査を行いました。 2015年12月2日 国土交通省次世代社会インフラ用ロボット開発・導入推進、水中維持管理事業の一環として開発した水中ROVを広島・山口県境の弥栄ダム検査に適用し、有用性が認められました。 2015年11月25日 Information'2015国際学会が台湾台北にて開催され、Research on laparoscoptic surgery robot と題して新外科手術ロボットの研究発表を行いました。 2015年11月24日 国土交通省次世代社会インフラ用ロボット開発・導入推進、水中維持管理事業の一環として開発した水中ROVを京都天ケ瀬ダム検査に適用し、有用性が認められました。 2015年11月22日 沖縄海洋ロボットコンテスト(沖縄県那覇市)に出場し、高機能ROVが優秀賞を受賞しました。 写真はです。 状況は11月23日NHKおはよう日本、22日NHKイブニングニュース、26日日刊工業新聞にて報道されました。 2015年11月11日 が長崎総合科学大学にて開催され、「海洋ロボットの開発」と題して講演しました。 2015年11月3日 長崎大学地域教育連携・支援センター主催の(於佐世保玉屋)にて、「ロボットの開発」と教育と題してと「未来の科学者養成講座ロボットマスターコース」のを行いました。 内容はテレビ佐世保で放映されました。 また、11月4日読売新聞31頁地域欄に成果発表の一部が掲載されました。 2015年10月24日 文部科学省「未来医療研究人材養成拠点形成事業」選定取組「医工の絆」ハイブリット医療人養成コースシンポジウム2015(於長崎大学良順会館)にて"Development of forceps using an elastic vibration wing"と題してを行いました。 2015年10月23日 長崎県立長崎南高校SSH スーパーサイエンスハイスクール にてロボット制御プログラミング講座を始めました。 講座風景はです。 2015年10月3日 長崎県五島の海洋再生可能エネルギー実証フィールドにて、開発した海洋ロボットの浮体式洋上風車海中下での潜水実験を行い、浮体構造物や海中チェーンの状況や風車回りの魚の群生状況のリアルタイムモニタリングと水中映像撮影に成功しました。 特に、従来観測が難しいとされていた浮体コーン部の底(水深76m をロボットにより下から撮影できました。 実験状況はです。 2015年9月25日 日本機械学会九州支部長崎講演会にて、「海上移乗用制動装置の開発」、「腹腔鏡手術ロボットに関する研究」と題して講演発表を行いました。 概要はNHKイブニング長崎(9月24日夕方)や長崎新聞(9月25日24頁地域総合欄)にて紹介されました。 2015年9月18日 医工連携プロジェクトとして取り組んでおります「医工の絆」ハイブリット医療人養成コースのプロモーションビデオはです。 2015年9月7日 ハイレベルロボット技術者早期育成講座を夏休み期間中に福岡市ロボスクウェアで実施し、ロボット制御ソフトウェアの作り方講習を行いました。 また、9月5日に受講生の作ったプログラムを用いて魚ロボット遊泳会を行いました。 講習風景はです。 2015年8月28日 を開設しました。 海洋エネルギー機器やロボットの開発・製造・保守工程を効率化するIoT技術を推進します。 2015年8月28日 2015年8月17日にJournal Bio-Medical Materials and Engineering SCI Impact Factor 1. 091 vol. 26,pp. "が掲載されました。 2015年8月24日 イタリアの,(2015-7-29 ),カザフスタン(ロシア語)の(2015-8-1 にて研究内容が紹介されました。 2015年8月23日 長崎大学出張オープンキャンパスin佐世保にて研究内容を紹介しました。 風景はです。 2015年8月20日 The 4th International Conference on Biomedical Engineering and Biotechnology国際学会にてResearch on seamless development of surgical instruments based on biological mechanisms using CAD and 3D printerと題して講演し、BEST ORAL PRESENTAION AWARDを受賞しました。 受賞風景はです。 2015年7月28日 フォーリン・プレスセンター主催の長崎プレスツアーが研究室を訪問し、フランス、ドイツ、イタリア、ロシア、カタール、カザフスタン、中国、韓国、台湾の新聞、テレビ取材を受けました。 取材風景はです。 2015年7月28日 長崎新聞経済欄7頁に「自航式水中テレビカメラ開発中、海洋再生エネ事業に不可欠。 五島・椛島沖で実験も。 」と題して、研究室開発の海洋ロボット海域実験について報道されました。 2015年7月25日 五島椛島沖にて海洋ロボットの試験を行いました。 構造物の状態や魚の生態をリアルタイムモニタリングできました。 状況はです。 2015年7月9日 読売新聞「大学の実力」にてが紹介されました。 2015年7月9日 未来の科学者養成講座ロボットマスターコースを6月20日から開始しました。 講座の風景はです。 270、産業タイムズ社にて「長崎県を海洋エネルギー基地に」と題してインタビュー記事が掲載されました。 2015年6月21日 第25回ISOPE国際学会にて「Research and Developmento of User Friendly ROV with High Maneuvering Control System」と題して論文発表を行いました。 2015年6月12日 平成27年度産学官金連携・地域イノベーション創出支援事業・にて「ロボット開発と海洋エネルギー促進」と題して講演しました。 また、平成26年度産学官連携FS事業成果発表会にて「海上移乗用制御装置の開発」、「電気ノイズ環境に強いワイヤレス遠隔操作型溶接ロボットの製品試作」の成果発表を行いました。 2015年5月15日 The 27th Symposium on Electromagnetic and Dynamics SEAD27)(電気学会主催、日本機械学会他共催)にて「医療器具のコンカレント設計技術の開発」と題して講演発表を行いました。 2015年5月1日 長崎経済5月号にて「ロボット開発と海洋エネルギー利用促進」と題して寄稿文が紹介されました。 内容はです。 2015年4月29日 IFAC NGCUV国際学会にて「Research on Next Autonomous Underwater Vehicle for Longer Distance Crusing. 」と題して論文発表を行いました。 2015年4月27日 2015年4月26日 研究室開発の水中ロボット(ROV がNHK「ダーウィンが来た 多摩川」での魚の生態系撮影に寄与しました。 当HPはです。 2015年3月27日 海洋エネルギーに関する長崎大学・英国エジンバラ大学ワークショップを長崎大学にて開催しました。 ワークショップの状況はです。 2015年3月19日 NBC報道センター特集番組「肺がん治療の今」にて医学部と開発中の「肺パッド鉗子」が紹介されました。 2015年2月22日 読売新聞朝刊33頁に「」と題して研究内容が紹介されました。 2015年2月4日 東京都立高校生が修学旅行自由研究の一環で長崎大学ロボット研究を見学に来ました。 見学風景はです。 2015年2月2日 FBSめんたいワイド MOTTO! 「進化する最先端ロボット」にて、魚ロボット、医療ロボット、水中ROV等研究室のロボットが紹介されました。 撮影風景はです。 2015年2月2日 長崎サミットにて海洋再生可能エネルギー研究の取組みと鯛ロボットが展示されました。 展示内容はです。 2015年1月27日 TBS Nスタにて魚ロボットと弾性振動翼推進システムの研究について放映されました。 2015年1月26日 読売新聞朝刊にて「本物そっくり魚ロボット公開」海洋探査に活用と題して、長崎ペンギン水族館での魚ロボットデモと弾性振動翼推進システムの医療、宇宙、海洋再生可能エネルギー発電機への応用について紹介されました。 2015年1月25日 KTNスーパーニュースにて、「リモコン操作で魚ロボット実演」と題して長崎ペンギン水族館での魚ロボットのデモと魚ロボット開発の講演風景が放送されました。 2015年1月25日 長崎ペンギン水族館にて「めでタイ!水族館で魚ロボットを泳がせたい!」と題して魚ロボット開発に関する講演と鯛ロボットデモ、および、実際に宇宙に行った宇宙遊エイロボットの展示が行われました。 会場風景はです。 2015年1月24日 琉球朝日放送特集番組「海が僕らのフイールドー海洋ロボット開発に挑む若者たちー」にて12月6日に行われた海洋ロボットコンテストの状況と最優秀賞の水中ROVと特別賞のイルカロボットが紹介されました。 また、海洋ロボットコンテストと産業と教育にもたらす重要性が述べられました。 2015年1月23日 1月23日琉球朝日放送「Q+リポート」にて研究室の魚ロボットと医療ロボットの紹介と海洋ロボットコンテストでのイルカロボットの遊泳が放映されました。 また、海洋ロボットコンテストの教育上の意義が語られました。 概要はです。 2015年1月21日 KTNテレビ長崎ヨジマルにて「本物そっくりの魚ロボット」と題して、研究室の鯛ロボット、宇宙ロボット、海洋ロボットコンテスト最優秀賞の水中ロボット、弾性振動翼、水中ロボットハンドなどが生放送されました。 のウェブサイトでも掲載されています。 撮影風景はです。 2014年12月16日 12月11日付 日刊工業新聞25頁科学技術・大学欄に国土交通省「次世代社会インフラ用ロボット開発・導入の推進」事業の一環で開発し、宮ケ瀬ダムでの実証実験で性能を確認した軽量高運動性水中遠隔探査ロボの記事が掲載されました。 のウェブサイトでも掲載されてます。 2014年12月7日 熊本県多良木町町民体育館でサイテク祭2014が行われ、ロボット紹介(宇宙ロボット・リハビリロボット)を行いました。 写真はです。 2014年12月6日 沖縄北谷で開催された海洋ロボットコンテスト(主催:大会実行委員会、内閣府、沖縄県他)において、がROV部門最優秀賞、が特別賞を受賞しました。 内容は12月6日、7日NHKストレートニュースと7日琉球新報新聞で紹介されました。 2014年12月5日 「沖縄海洋新産業フォーラム」 ヒルトン沖縄北谷リゾート」 にてと題して講演を行い、多くの聴講者を得ました。 記事は12月6日沖縄タイムズに掲載されました。 講演風景は。 2014年12月2日 12月1日、2日の国土交通省次世代社会インフラ用ロボット宮ケ瀬ダム現場検証会において、開発製作したの水中検査試験を行い、ダム壁面目標物の水中映像リアルタイム映像の撮影と送信に成功しました。 また、100m近くまで潜水可能であることを実証できました。 2014年11月27日 長崎新聞経済欄に講演内容のが掲載されました。 2014年11月26日 11月26日 平成26年度環境・エネルギーシンポジウム(主催:西九州テクノコンソーシアム、NPO法人長崎県海洋産業クラスター形成推進協議会)にて「長崎県の海洋(エネルギー)開発を進めるチャンスとは?」と題して特別講演を行いました。 内容は、テレビ佐世保ならびにNHKで放映されました。 詳細は 2014年11月26日 11月12日 第58回宇宙科学技術連合講演会(2014年11月12日ー14日)にて「無人機の現状と将来展望、今後の課題」と題して特別講演を行いました。 内容はです。 2014年11月5日 11月4日 付日刊工業新聞21面にて、弊研究室の海洋ロボットと海洋ロボコンの記事が掲載されました。 短縮版は、の日刊工業新聞社ウェブサイトでも掲載されてます。 2014年9月22日 ハイレベルロボット技術者早期育成講座基礎編(ロボスクウェア)の授業と受講者作成ソフトウェアによる魚ロボットの遊泳イベントが2014年9月15日付電波新聞に掲載されました。 2014年9月16日 9月13日沖縄職業能力開発大学校にて、海洋ロボットの発展性とその仕組みについて講演を行いました。 大学、高専、ポリテク等の海洋ロボット開発者より多数のご聴講をいただきました。 尚、沖縄海洋ロボットコンテスト・プレ大会は12月6日に沖縄県中頭郡北谷町北谷うみんちゅワーフにて実施の予定です。 2014年9月16日 9月11日 独 石油天然ガス・金属鉱物資源機構 浅沼貴之先生より、海洋資源エネルギー開発の現状と将来に関して、ご講演をいただきました。 機械工学コースの学生、教員、職員を中心に多くの聴講者を得、盛況でした。 2014年9月9日 9月4日NHK全国放送でのリポート「注目を集める"魚型ロボット"開発最前線」が好評につき、NHKジャーナルピックアップにノミネートされました。 内容はです。 9月4日放送ピックアップにて聴けます。 2014年9月9日 ハイレベルロボット技術者早期育成講座を夏休み期間中に福岡市ロボスクウェアで実施し、ロボット制御ソフトウェアの作り方講習を行いました。 また、9月6日に受講生の作ったプログラムを用いて魚ロボット遊泳会を行いました。 講習風景はです。 2014年9月5日 9月4日 木 NHKジャーナル ラジオ第一放送 にて「特集リポート:注目集める"魚型ロボット"開発最前線報告」と題して水中ロボット研究と海洋再生可能エネルギーへの活用について全国放送されました。 22:25-22:35 NHKラジルラジルネットでも聴けます。 収録風景はです。 2014年8月27日 ジェリーフィッシュプロジェクト 算数コンクール「サイエンス塾」の小学生が研究室を訪問し、「ロボティクス」について学びました。 講義風景はです。 2014年8月25日 8月21日NCC朝日放送スーパーJチャンネルで放送された「魚ロボットと宇宙、医療への応用」 8月13日 が好評につき地域を拡大して放送されました。 2014年8月15日 OCT大分ケーブルテレビにて,日本文理大学、北九州市立大学、NMKと開発している水中ROVでの鍾乳洞探査試験状況が放映されました。 2014年8月13日 NCC朝日放送スーパーJチャンネルにて「魚ロボットと宇宙、医療への応用」について特集されました。 2014年6月23日 6月23日 沖縄海洋ロボットコンテスト・プレ大会技術セミナー(主催:琉球大学産学官連携推進機構、共催:内閣府。 沖縄海洋ロボットコンテスト・プレ大会実行委員会)にて海洋ロボットの製作に関する講義を行いました。 は12月6日に沖縄北谷町海洋産業振興センターにて開催される予定です。 前日の12月5日は隣接のヒルトンホテルでの海洋産業フォーラムにて出場ロボットが展示される予定です。 2014年6月20日 6月17日長崎海洋産業クラスター形成推進協議会初総会にて、海洋再生可能エネルギーの研究開発について講演を行いました。 総会の様子はNHKイブニング長崎、おはよう日本 6月17日、18日 にて放映され、長崎新聞(6月18日7頁)に掲載されました。 また、日本経済新聞(全国版)の関連記事はです。 2014年6月6日 朝日新聞6月6日版に魚ロボット開発の研究室を訪ねてと題して、弾性振動翼推進システムの研究が紹介されました。 こちらのでも記事と動画が見れます。 2014年6月6日 5月23日、24日シンガポールで開催された国際学会にて、論文発表し、最優秀論文賞を受賞しました。 詳しくはです。 2014年5月30日 長崎新聞5月26日版10頁に「最先端の科学に触れる・長崎南山高2年生長崎大学を訪問」と題して研究室訪問と魚型ロボット見学状況が掲載されました。 長崎新聞HPにてと題して掲載されてます。 取材風景はです。 2014年4月7日 3月26日 内閣府主催の講演会にて「海洋ロボットのもたらす未来」について講演しました。 また、海洋ロボットコンテスト実行委員会(海洋ロボコン開催場所:沖縄)がスタートしました。 中継風景はです。 2014年2月5日 最先端技術セミナー 国立佐世保工業高等専門学校多目的室 にて、ロボット技術の現状と商用移転の可能性についての講演,魚ロボットと応用技術のデモを実施しました。 内容はTVSテレビ佐世保「スポットインさせぼ」(2月6日)にて放映されました。 また、山本研究室はを開始してます。 2014年1月6日 NBC ラジオ「あの人この歌ああ人生」 19:00-19:30 の新春特集にて研究活動が紹介されました。 概要はです。 にも紹介されております。 2013年12月4日 NBC報道センター報道特集にて、「本物そっくり! お魚ロボ進化中」と題してテレビ報道されました。 (12月3日NBC報道センター番組にて予告編あり) 2013年11月24日 にて「宇宙ロボットのもたらす未来」について講演が行われました。 沖縄タイムス(11月28日)でも紹介されております。 2013年11月18日 上肢リハビリロボットの研究が国際ジャーナル(SCI Impact Factor 1. 087 に掲載されました。 論文名: Research and Development of Compact Wrist Rehabilitation Robot System, Journal Bio-Medical Materials and Engineering BMEE ,vol. 24,No. 1,pp. 123-128 平成25年11月 ,著者:Ikuo Yamamoto, Naohiro Inagawa, Miki Matsui,Kenji Hachisuka,Futoshi Wada,Akiko Hachisuka 2013年11月18日 マーメイドロボット(人魚ロボット)の開発を開始しています。 詳細提案資料(2013年8月31日)はです。 2013年10月28日 北九州学術研究都市第13回産学連携フェア(平成25年10月23日ー25日)にて産業医科大学(リハビリテーション医学講座)、日本文理大学他との共同開発の上肢リハビリテーション訓練ロボットが展示、実演されました。 (科研費基盤研究B、FAIS市内発ロボット創生事業等の成果)医療関係者の評価は高く、今後、臨床現場への普及が期待されます。 2013年9月2日 読売新聞9月1日朝刊に福岡ロボスクウェアにて夏休み実施の「ハイレベルロボット技術者早期育成講座」と魚ロボットの遊泳イベントの記事が掲載されました。 「スイスイ本物みタイ」(福岡・ロボスクウェア)タイにそっくりなロボットに見入るこどもたち!動かすプログラムは受講生が作成。 尚、記事は9月2日KBCテレビ「アサデス」にも出てました。 2013年8月12日 魚ロボットの記事がで紹介されました。 2013年8月12日 魚ロボットの研究がRobi ロボティクスワールド「生き物によく似たロボットたち」 (週刊「ロビ」第15号,pp. 8,9)で紹介されました。 2018年12月16日 海洋教育フォーラムを長崎大学にて開催します。 海洋やロボットに興味のある方は参加登録をお願いします。 2017年4月21日 4月26日 水 に長崎大学総合教育研究棟2階多目的ホールでが開催されます。 2016年5月11日 5月13日 金 に長崎大学総合教育研究棟208講義室でが開催されます。 2014年8月17日 長崎大学出張オープンキャンパスin福岡(城南高校)でロボット技術の紹介を行いました。 2014年7月19日 長崎大学オープンキャンパスにてロボット技術の紹介と魚ロボット遊泳デモを行いました。 2014年2月5日13:00〜16:00 最先端技術セミナー 国立佐世保工業高等専門学校多目的室 にて、ロボット技術の現状と商用移転の可能性についての講演,魚ロボットと応用技術のデモ実施。 2014年1月6日19:00〜19:30 NBCラジオにてロボットと人生について語ります。 あの人この歌ああ人生 2013年11月12日 高大連携事業の一環として2013年11月12日、対馬高校にてロボット・メカトロニクスの講義とデモを実施。 概況は。 2013年8月12日 長崎大学移動オープンキャンパス 於佐世保北高 にて研究室紹介実施。 2013年7月20日 長崎大学オープンキャンパスにて研究室紹介実施。 2015年3月19日 を更新 2015年1月21日 を更新 2014年11月26日 を更新 2014年9月9日 を更新 2014年9月5日 を更新 2014年8月27日 を更新 2014年8月20日 を更新 2014年8月7日 を更新 2014年5月30日 を更新 2014年4月30日 に写真を追加 2014年4月7日 を更新 2014年4月4日 を変更 を追加 2014年3月31日 研究紹介にを追加 2014年3月26日 研究紹介にを追加 2014年2月7日 研究紹介にを更新 を更新 2014年1月10日 を更新 2013年12月25日 を追加 2013年12月3日 学術業績一覧にを追加 2013年12月2日 学術業績一覧にを追加 2013年11月13日 研究紹介にを追加 2013年7月26日 長崎大学 山本郁夫研究室ホームページ新設.

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