西宮 雨雲レーダー。 雨雲レーダーも見られるヤフーの天気アプリが便利!

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西宮 雨雲レーダー

雨雲レーダーの見方・使い方 地図をドラッグして見たい位置に調整して、地図左上の「ー」「+」で縮尺を調整します。 雨雲のない場所には何も表示されないので、一度倍率を下げて全体像を確認することをおすすめします。 雨雲レーダーは5分間毎に自動更新されます。 拡大しすぎると雨雲が表示されなくなります。 降水量の見方 雨雲は色によって降水量を表示しています。 0~1• 1~2• 2~4• 4~8• 8~12• 12~16• 16~24• 24~32• 32~40• 40~48• 48~56• 56~64• 64~80• 80~• 地図(雨雲レーダー) 検索窓に住所・郵便番号を入力することで、地図(雨雲レーダー)の住所検索・郵便番号検索が行えます。 Yahoo! 地図では雨雲レーダーも見ることができます。 住所でYahoo地図検索(地図と雨雲レーダー).

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Digital Typhoon: Prefecture Typhoon Information, Weather Warning, Weather Radar and AMeDAS Data

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今回は、ヤフーのお天気アプリについて。 普段はパソコンを使っている事が多いので、天気が気になる時は「」か「」を利用しています。 どちらのサイトも、雨雲の状況を見ることが出来て便利なんですが、パソコンの感覚でスマホからアクセスすると、使い勝手が悪くなってしまいます。 今年は「釣りに出掛けよう」と予定している日に限って、雨や台風がやってくる。 そうなると雨雲チェックの頻度は上がるんですが、スマホからでも快適に使えるアプリは無いものかと探してみたところ、Yahoo! 天気のアプリ版を発見。 お試し感覚で夏前から使ってみましたが、思いのほか便利だったので、今回はYahoo! 天気・アプリ版について書いてみたいと思います。 Yahoo! 天気アプリとプリインストール版の違い 雨雲の状況を見られるアプリを探していると、真っ先に出てきたのがヤフーの天気アプリでしたが、そのアプリならスマホにプリインストールされていたはず。 試しにプリインストール版の「Y!天気 for SH」を開いてみると、シンプルな天気予報が表示されるだけ。 不思議に思い、Google Playで確認すると、色んな部分が異なる様子。 これは試してみるかという事で、「」をダウンロード。 早速開いてみると、プリインストール版とは全く違いました。 公式アプリとの違い 左側がダウンロードしてきた公式アプリ、右側が元々入っていたプリインストール版。 公式アプリは、上部に「雨雲」のアイコンがあり、左上のハンバーガーメニューをタップすると、各種設定と共に、地震や注意報等の情報メニューもあります。 一方、プリインストール版では、雨雲ズームレーダーの項目は無く、基本的な設定項目と注意事項だけの記載。 アプリ画面に戻り、フッター部分の「Yahoo! 天気・災害」というボタンを押すと、ヤフーの天気ページへ飛ぶ仕掛けになっていました。 アプリ版の雨雲ズームレーダーは使いやすい! 公式版の「Yahoo! 天気」を起動させ、雨雲のアイコンをタップし、お目当ての雨雲ズームレーダーを見てみると、スマホ用に最適化されているだけあって、さすがに見やすい。 アプリ版の雨雲ズームレーダー 更には、雨雲ズームレーダー画面の左上に表示されている「台風」アイコンをクリックすれば、台風の進路を表示させる事が出来ます。 台風の進路も確認出来ます また、雨雲ズームレーダー画面のフッター部分には、パソコン版と同様で、動きのある5分毎の雨雲移動予想を見ることも出来ます。 この雨雲移動の様子ですが、高解像度降水ナウキャスト対応し、精細で滑らかになっているとのことでした。 ヤフーIDで雨雲レーダーを強化!6時間先まで予測可能に!! Google Playのダウンロード解説を読んでいると、Yahoo! JAPAN IDを設定すれば、1時間までしか見れなかった雨雲の動きが、6時間先まで見られるようになるとの事。 これは導入しておきたい。 という事で、ゴソゴソとIDの登録と地点の設定を行いました。 アプリ設定 現在から1時間までは5分毎表示で、それ以降は1時間毎の表示になるようですが、見られないよりは見れた方が便利です。 各設定を終わらせ、雨雲ズームレーダー画面フッターにある再生ボタンを押してみると、6時間先の予測が表示されるようになりました。 動作イメージ 5分毎の部分は0. 5秒、1時間毎の部分は1秒で再生されるように画像を作ってみましたが、イメージとしてはこんな感じです。 こうやって見ると、やっぱり分かりやすいですよね。 6時間予測の表示を確認できたので、この他にどんな機能があるのか調べてみました。 天気や防災情報が豊富!台風情報は動画も配信!! Yahoo! 天気のメニュー項目にある「天気・防災情報」には、「地震」「津波」「台風」「警報・注意報」「雨雲の動き」「天気図」「衛星画像」「アメダス」「指数情報」といった様々なカテゴリーがあり、台風情報は動画配信も行われています。 台風情報 イメージとしては、パソコン版のヤフー天気と変わらない情報量ですね。 各都道府県に出ている「避難指示」や「土砂災害情報」といった、防災情報も赤色やオレンジで表示され、分かりやすい仕様になっていました。 台風時の鉄道運行状況や高速道路状況も分かります! 台風情報を開いた際、コンテンツの下の方に表示されている「関連情報」項目の中には、「鉄道・フライト情報」や「道路交通情報」といった項目があり、運休になっている交通機関は無いか、閉鎖になっている高速道路が無いかを、手早く調べる事が出来ます。 鉄道運行状況 高速道路情報 道路情報詳細 鉄道等の運行状況ページでは、ビックリマークが表示されている運行機関の名前をタップすると、その詳細がスライド式に表示されます。 通勤・通学に電車を使われている方や、お仕事で飛行機を利用される方にとっては、便利な機能になっているのではないでしょうか。 通常の天気予報も1時間毎の表示が可能!! 今までは、使えそうな便利機能に関して書いてきましたが、ホーム画面に表示されている天気予報も見やすくなっていて、ビックリマークをタップで注意報をポップアップ表示。 メインパネルのタブを切り替える事によって、2日分の1時間予報も見る事が出来ます。 ホーム画面 時間別天気 また、設定項目にて、「当日の天気」や「雨雲が近づいた際のお知らせメール」といった通知を受け取る機能を選択できます。 アプリを使い始めた頃は通知をオンにしていましたが、割りと頻繁に通知がくるのが煩わしくなり、現在はオフのまま使っています。 ヤフーの天気アプリが便利!まとめ 基本的には、釣りに出掛ける際の雨雲チェックに使っているアプリですが、プリインストール版と公式版の性能差があり過ぎて、ちょっとびっくりしてしまいました。 公式版「Yahoo! 天気」アプリの良いところは、ヤフーIDを登録すれば6時間先まで見られる雨雲ズームレーダーがあるのは勿論、公共機関の運行状況に高速道路情報等、天気や災害に関する付帯も充実している部分ですね。 雨雲ズームレーダーに関しては、プラスボタンを押して詳細表示すれば、釣り場周辺の雨雲情報をピンポイントで把握する事ができますし、行くか止めておくかの判断基準にはもってこいです。 まぁ、細かく表示させ過ぎても分かりにくくなるので…。 この程度の大きさで 表示する方が、雨雲の流れをイメージしやすいと思います。 ただ、青色が濃くなっている部分は、ほぼ雨が降るんですが、降水量0~1の薄い水色の時は判断に迷います。 薄い水色だから行くのを止めておこうと中止すれば雨は降らず、大丈夫だろうと準備をすれば、パラパラと雨が降り始める。 なんて事がちょくちょくあります。 また、現在から1時間以内の5分毎予想は精度が高いのですが、それ以降の1時間毎予想は、頻繁に変わる事もあるので、小まめにチェックするようにしています。 最近は、レインウェアを着込んで釣りをするガッツは無いので、雨が降ったらお休みです 笑 今回記事に書いた「Yahoo! 天気」アプリ、ちょっとした天気の確認には凄く便利ですよ!! ガジェットに関するお知らせ 現在、デジカメや家電に関する内容は、新ブログ『』にて更新中です。 当ブログよりも、丁寧に解説するよう心掛けていますので、宜しければチェックしてみて下さい!!.

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雨雲レーダーの見方・使い方 地図をドラッグして見たい位置に調整して、地図左上の「ー」「+」で縮尺を調整します。 雨雲のない場所には何も表示されないので、一度倍率を下げて全体像を確認することをおすすめします。 雨雲レーダーは5分間毎に自動更新されます。 拡大しすぎると雨雲が表示されなくなります。 降水量の見方 雨雲は色によって降水量を表示しています。 0~1• 1~2• 2~4• 4~8• 8~12• 12~16• 16~24• 24~32• 32~40• 40~48• 48~56• 56~64• 64~80• 80~• 地図(雨雲レーダー) 検索窓に住所・郵便番号を入力することで、地図(雨雲レーダー)の住所検索・郵便番号検索が行えます。 Yahoo! 地図では雨雲レーダーも見ることができます。 住所でYahoo地図検索(地図と雨雲レーダー).

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