ハイキュー 西谷 その後。 【ハイキュー】田中と清水が結婚した経緯について考察!西谷はどう思っているのだろうか

ハイキュー 378話 ネタバレ 感想 日向 VS 影山 あの人達の卒業後の職業

ハイキュー 西谷 その後

西谷の卒業後の進路、イタリアでカジキ獲ってるってよ 4連続失点でブラックジャッカルに差を広げられたアドラーズはたまらず2回目のタイムアウトを行使。 その隙間時間で菅原は東峰に 西谷の進路を聞きます。 すると、東峰からは驚愕の事実が返ってきます。 東峰旭「西谷は今 イタリアでカジキ獲ってるって」 突拍子もないワードに「なに??? 」と真顔で聞き返す澤村。 彼が自分の言葉を聞こえなかったと勘違いした東峰は再度、「イタリアで、カジキをとってる。 」と伝えます。 澤村が聞き返したのは聞こえなかったからではなく、 自分の想像を遥かに越していた西谷の卒業後に頭がフリーズしていたからでした。 驚く2人に西谷本人から送られてきた写真を見せる東峰。 そこにはイタリアの港で自分の身長と同じくらいの カジキを両手で持ちながら満面の笑みを浮かべる西谷が写っていました。 現役時代、体育用具室で西谷とお互いの将来について話した時のことを思い出す東峰。 西谷はバレーを続けるのだろうと予想していた東峰は西谷の将来に対する考え方に驚かされると共に、 アパレル関係の東京の学校に行こうか悩んでいた背中を押された様子。 西谷「俺は少しだけ金貯めて その金で日本でも世界でも行けるとこまで行ってみます! で 見たことも聞いたこともない事いっぱいやってみたいです! 」 ブラジルでのビーチバレーで圧倒的な成長を遂げた日向翔陽、イタリアでカジキを獲る西谷。 小さな後輩たちの行動力の凄さを誇りに感じると共に、 自分たちも烏野高校バレーボール部での3年間で鍛え続けた心の強さがある限り、 これからも何だって挑戦していけるんだと胸を高鳴らせる澤村、東峰、菅原の3人でした。 ウシワカの強烈なスパイクにぶっ飛ばされる日向 トマス 2回目のサーブ、先ほど同様ロメロがレシーブで影山に繋ぎます。 待ってましたと言わんばかりに構えていたウシワカくんに影山の完璧なトスが上がります。 守るBJ。 ウシワカくんのスパイクのコースに完全に入り、万全の態勢で待ち構えていた日向でしたが、 「ボボッ」という音と共に打ち込まれたスパイクの威力に押し負けます。 悔しそうに歯を食いしばる日向にウシワカくんは、 強くぶつけてすまない という表情で日向に真顔で謝ってみせます。 対する日向は顔中に怒りマークを浮かべながらの笑顔で片手を振ってみせます。 コースに入られようとも圧倒的なパワーでぶっとばせば関係ない。 それを体現するウシワカくんはやはり日本を代表するWSですね。 「強いって自由だ」第1セットを取ったのはブラックジャッカル アドラーズボール。 サーブをするのは影山飛雄。 「バヂィッ」と音を立てネットインになるサーブに身構えすぎていた後衛は身動き取れず。 セッター宮が辛うじて反応し片手で繋ぎます。 間髪容れずに日向がスパイクの態勢で飛びます。 しかし、それは日向の罠。 罠にかかった平和島とロメロはブロックに飛ぶも、日向は空中でトスに切り替えラストを木兎に託します。 日向から受け取ったトスをしっかり決めた木兎。 この得点でブラックジャッカル 第1セット 先取です! ハイキュー386話感想 ついに、烏野高校1計り知れない男、西谷夕のその後が明らかになり大興奮でした! まさかイタリアで、地中海でカジキを獲ってるとはね笑笑 見たことも聞いたこともないことをたくさん体験することで人一倍「強さ」を身につけることができるというのが彼の考え方なのでしょう!かっこいいな!! そしてビーチバレーでの経験で圧倒的に強くなった日向を見た山口くんが最後に呟いたセリフもとても胸に響きました! 強いって自由だ スキルを磨いたことで今までできなかったプレーを再現可能になった日向。 そうしてバレーボールの選手として1まわりも2まわりも強くなったからこそ、 プレーの幅がぐんと広がって結果、自由な戦いができるようになったということでしょうね。 これ、ぼくたちの人生にもすごく通じることだなと思いました! できることを増やせば増やすほど人生の選択肢が多くなりますもんね〜! ハイキュー!!は今回の386話で連載8ヶ月と19日! まだまだ終わってほしくない! 来週も熱い戦いを楽しみにしてます! ハイキュー!! 最新話ネタバレ記事一覧 386話 ハイキュー最新43巻を無料で読むには? 「ビーチバレーで鍛え上げた日向の進化したスパイクのシーンを単行本で読みたい!」 という方にはU-NEXTの無料トライアルがおすすめ。 なぜなら31日間無料トライアルに登録すると、600ポイントがもらえるからです! *無料トライアル期間中に解約した場合、月額料金は発生しません.

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【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ!〈その他〉

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【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ【青葉城西高校】 「ハイキュー」に登場する「青葉城西高校」の生徒のその後の進路・職業をご紹介していきます。 」製作委員会・MBS 引用元:より 青葉城西高校バレー部でウイングスパイカーを務めていた国見英。 彼が 卒業後に選んだ進路は、大学への進学でした。 大学卒業後は、宮城県の一十一銀行に勤務することが決まっています。 銀行勤務という道は、なんとなく 彼らしいのかなと思いました。 彼は、バレーでも「効率よく・燃費よく・常に冷静」をプレースタイルとしていたほどです。 積極性がないという欠点もありましたが、彼なりの考えでバレーに打ち込んできました。 このプレースタイルが就職でも活きてくると思います。 」製作委員会・MBS 引用元:より 青葉城西高校バレー部でミドルブロッカーを務めていた金田一勇太郎。 彼が 卒業後に選んだ進路は、大学への進学でした。 大学卒業後は、電気工事会社に就職することが決まっています。 卒業後もバレーは続けていて、 たまでんエレファンツというチームで活躍しています。 高身長ということもあり、高い打点からスパイクを打つことができる能力に優れている選手でした。 潜在スキルにも長けており、そのスキルを活かしたプレーが特徴的でした。 高校時代に身に着けた能力とスキルを活かし、今でもバレーに熱中しています。 【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ【梟谷学園高校】 ここでは、「梟谷学園高校」メンバーのその後の進路・職業をご紹介します。 」製作委員会・MBS 引用元:より 梟谷学園高校バレー部の副主将であり、セッターを務めていた赤葦京治。 彼が 卒業後に選んだ進路は、大手出版社への就職でした。 本人は、 文系の編集部に行きたかったようですが、現在は週刊少年漫画誌に所属しています。 バレーをやっているかは分かっていませんが、高校時代からかなり高い技術力を持っていた人物でした。 現在は、バレーから離れているようですが、週刊少年漫画誌に所属している理由も高校時代の経験が活かせると思われたからではないでしょうか。 きっと、これまでの経験を彼なら仕事に活かしていけると思います。 【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ!(稲荷崎高校) ここでは、「稲荷崎高校」のメンバーのその後の進路・職業についてまとめています。 」製作委員会・MBS 引用元:より 稲荷崎高校バレー部でウイングスパイカーを務めていた宮治。 彼が 卒業後に進んだ進路は、実家の「おにぎり宮」を継ぐことでした。 今では、店主として仕事に励んでいるようです。 現在、バレーやっていない様子。 双子の兄、侑とは高校時代に双子プレーで注目を浴びました。 しかし、侑のことを信頼しているわけではなく、2人は幾度となくぶつかり合っています。 その影響もあってかプロの道へは進みませんでした。 家業を継いでも高校時代に経験したことは、無駄にはなっていないと思います。 【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ!(鴎台高校) ここでは、「鴎台高校」メンバーのその後の進路・職業についてまとめています。 昼神幸郎:獣医学部5年 鴎台高校バレー部でミドルブロッカーを務めていた昼神幸郎。 彼が 卒業後に進んだ進路は、大学への進学でした。 専門は獣医学で、今年5年生になります。 高校時代は、決して振られることのない安定したブロック技術を持つ選手として知られていました。 また、どんなに追い込まれてた状況でも決して動じることなく、落ち着きと冷静さで物事を判断することにも長けています。 しかし、幼少時代からバレーに触れ、家族でバレーに打ち込む家庭で育った彼は、知らず知らずのうちに自分を追い込んでしまう癖がありました。 将来は、世界的な選手になることを夢見ていたほどでしたが、これまで十分バレーに打ち込むことができたと確信してなのか、将来の夢を変更し、今では獣医学を学んでいます。 彼にとってバレーは、自分を苦しめたものでもあり、成長させてくれたものでもあるようです。 【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ!(伊達工業高校) ここでは、「伊達工業高校」メンバーのその後の進路・職業についてまとめています。 」製作委員会・MBS 引用元:より 伊達工業高校バレー部でセッターを務めていた黄金川貫至。 彼が 卒業後に進んだ進路は、自動車メーカーへの就職でした。 高校時代は、未熟ながらも長身を活かしたプレーが特徴的な選手でした。 バレーに対して素人でしたが、努力の甲斐もあって強化合宿メンバーに選ばれます。 」製作委員会・MBS 引用元:より 伊達工業高校バレー部でミドルブロッカーを務めていた青根高伸。 彼が 卒業後に進んだ進路は、建設会社への就職でした。 高校時代は、 県内屈指のミドルブロッカーとして知られる選手でした。 無表情かつ無口なため周囲から怖がられるという一面を持っていました。 しかし、そんな性格でも心には熱いものを抱いていました。 プロとしては歩みませんでしたが、高校時代の経験を活かして仕事にも打ち込んでいるようです。 」製作委員会・MBS 引用元:より 伊達工業高校バレー部でウイングスパイカーを務めていた二口堅治。 彼が 卒業後に進んだ進路は、エネルギーメーカーへの就職でした。 高校時代は、 主将も務めリーダーシップ能力を発揮していた選手でした。 また、そのリーダーシップでチームを引っ張っていきながら技巧なプレースタイルで他チームを圧倒させていました。 プロとしての道は歩まず、就職の道を選んだ彼でもバレーに対する思いがどこかであったのかもしれません。 しかし、それでもプロの道へ進まなかったのは彼なりの理由がどこかにあるからだと思います。 就職しても高校時代に培ってきた能力を存分に発揮できることでしょう。 まとめ ここまで、「ハイキュー」に登場するキャラクターのその後の進路・職業をまとめてきましたが、いかがでしたでしょうか? プロになっている選手が多い中、プロの道へは行かず普通に就職する選手もいます。 しかし、就職する先でも高校時代の経験を活かせています。

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【ハイキュー!!・378話】烏野高校バレー部の卒業後の進路は?その後について解説

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ハイキュー【369話】最新話のネタバレ! 369話「飯と筋肉」 試合が終わり会場を去る烏野高校の一同。 西谷が最後のプレーを自分の責任だと思ているのではないかと東峰に質問します。 答を聞いて最後のプレーの責任を感じると笑いながら言う西谷。 一方月島の足を心配する澤村。 彼は月島のブロックがなければ全国に行けなかったと感謝の言葉を贈ります。 そんな月島は鴎台との試合の録画を見たがっていました。 月島のその言葉を聞いて喜ぶ沢村でしたが、例えが悪かったせいで困った顔の月島。 その後、沢村は今回の結果は完敗だというのでした。 何かを言いたそうな顔をしている影山。 そんな彼の口から出たひと言、「この烏野でもっと上へ行きたかったです」という言葉を聞いて驚く一同。 特に菅原はその言葉を影山から聞けたことに泣きながら喜びます。 そして、沢村が武田先生のもとに駆け寄り、先生に感謝の言葉を贈ります。 先生も選手たちに一言告げるのでした。 会場を後にして宿舎に戻った一同。 ベランダで話していた菅原は試合が終わった直後に誰も謝らなかったことに安堵していました。 食事の時間になり日向のもとにご飯を持っていた鵜養。 寝込んでいた日向はにおいに気が付き目を覚まします。 熱で倒れた日向にいろいろ言いますが、倒れたことを否定する言葉はありませんでした。 最後に、飯の大事さを知っているから筋肉をつけようという鵜養。 そして、日向は食事を始めるのでした。 それと同じタイミングで他のメンバーも食事していました。 一人別室で食事をする日向。 そんな彼は泣きながら食べていました。 鵜養が去った直後日向のもとに一部のメンバーが駆け付けるのでした。 時は流れて3月になります。 卒業式で2年と話す沢村。 最後は縁下のありがとうございますと卒業する先輩たちに言うのでした。 その後、部活を始めるため体育館に向かいます。 部活中の陰声が響き渡る中、マネージャーの谷地が活動日誌を閉じるのでした。 さらに時が数年たちます。 舞台はブラジル。 一人の男性が紙袋を受け取ります。 そんな彼は自転車乗って街中を駆けていくのでした。 注:1か月以内に解約すれば一切料金はかかりません ハイキュー【369話】最新話のネタバレ! このまま、日向たちが進級して新シリーズと思っていましたが、突然舞台がブラジルになったのでどういう次回以降どういう展開になるのかが楽しみです。 自転車に乗っていたのは間違いなく日向だと思いますが、バレー目的だとは思いますがブラジルにいる理由が早く知りたいです。 何度か読み直して感じましたが、今までが高校生編で次回から新章だとすると、今回の最後で活動日誌を閉じた描写がありました。 これは高校生編はこれで終わりで次からは新展開だという印象を強く受けました。

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