ザシアン デッキ。 【ポケカ大会優勝】ザシアンVのデッキレシピまとめ

【無料記事】CL京都環境三神ザシアンデッキ紹介|レイネ|note

ザシアン デッキ

エネルギー 12 基本水エネルギー 4枚 基本鋼エネルギー 8枚 三神ザシアンのなかでも超速攻的なヤーコン型! ポケカ四天王とザシアンVを組み合わせたデッキ。 さらに今回はヤーコン+メタルソーサーのギミックも取り入れられている。 ヤーコンを組み合わせているのが特徴的で、ヤーコン+メタルソーサーでデッキを文字通り高速回転させることが可能となっている。 三神ザシアンでも最も速攻向けのデッキタイプ。 オルタージェネシスによりザシアンVの打点を上昇することができ、さらにワザ「アルティメットレイ」で後続のザシアンVにエネルギーを使う事ができる。 基本鋼エネルギーを必要とするため、鋼エネルギーをザシアンVと共有している。 ザシアンVの特性により先攻から積極的にドロー+エネ加速ができるのが強み。 またワザ「ブレイブキャリバー」の230ダメージはほとんどのGXポケモンやVポケモンを一撃で倒す威力を持っている。 オルタージェネシス+ハチマキ Vシリーズから新たに登場した「げんきのハチマキ」を使い、オルタージェネシスGXを使用することで270ダメージを出すことができるようになる。 GXワザ 鋼 オルタージェネシスGX この対戦が終わるまで、自分のポケモン全員が使うワザの、相手のバトルポケモンへのダメージはすべて「+30」される。 追加で水エネルギーが1個ついているなら、そのワザのダメージで相手のバトルポケモンをきぜつさせた場合、サイドを1枚多くとる。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 270ダメージはあのミュウツー&ミュウGXやレシラム&リザードンGXなどを一撃で倒すことができるダメージ量。 その圧倒的な破壊力でポケモンカードVシリーズ最初期の環境を支配した。 なお、オルタージェネシスGXが発動すれば抵抗力をもっているピカチュウ&ゼクロムGXすらハチマキなしで粉砕することができる。 このデッキを改造するなら? 今回のデッキは非常に完成度が高いデッキレシピであるため、改造の余地はかなり少ないが例外もある。 エネルギー転送 このデッキにはエネルギー転送が採用されているが、実はこのカードはサン&ムーンプロモカードパック第6弾「エネルギースピナー」の完全下位互換である。 エネルギースピナー よって、手に入るのであればエネルギースピナーのほうが良いのであることは間違いないが、エネルギースピナーは絶版状態が続いており高騰している。 今回のデッキレシピでエネルギースピナーが採用されていないのも絶版状態+高騰中のカードを紹介できなかったことが考えられる。 再録を待つのも手だが、このデッキを元にシティリーグやチャンピオンズリーグに出場する場合はエネルギースピナーに変更することをおすすめする。

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「ザシアンV」優勝デッキレシピ&よく使われるカードまとめ! | ポケカミンV

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ドワータです。 今回はムゲンゾーン環境のザシアンVデッキをご紹介します。 誰かの何かの参考になれば幸いです。 デッキレシピ・コンセプト kFFVFk-55aKG1-wkbFF1 ザシアンVメインのデッキです。 「エール団のしたっぱ」を入れることでムゲンダイナVmax、三神ザシアンなどの行動を少しでも遅くして戦うことをイメージしています。 戦い方・プレイング 先行からの 「ふとうのつるぎ」が理想です。 先行1ターン目で運良くエネを2枚つけることができれば、先行2ターン目で進化前のVポケモンを倒すチャンスもあります。 後攻時の場合、後1から攻撃することは基本困難のため、 「エール団のしたっぱ」を使って相手の先2で思うように攻撃させないようにします。 採用・不採用カード 特徴あるカード及び枚数を説明します。 「エール団のしたっぱ」と組み合わせることで1ターンに2枚剥がすことも可能。 ただし、Vmaxに進化させないことや、ジュナイパーの登場により、攻撃できる非V・GXのポケモンを入れているデッキも多いことから絶対的な強みはなく採用枚数は1枚。 1エネで30出せるところも地味に重要。 ヤレユータン、ミュウツー、回収ネットを組み合わせることで連打も可能。 ムゲンゾーン環境前はメタルコアバリアを2枚入れていましたが、メタルコアバリアでもムゲンダイナVmaxの一撃に耐えられないことがあるのと、イベルタルGXのデスカウントGXでザマゼンタVが倒されないようにするために採用。 以降は不採用カードです。 終わりに 最後まで読んでいただきありがとうございました。 ザシアンVが初めて出た時は1枚二千円近い相場で財布の中身が寂しくなりました。 いまは値段も大分下がってお手頃価格が購入できます。 また次回の記事でお会いしましょう。 ドワータ.

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【2020年6月26日】ポケカ大会優勝デッキレシピまとめ&独自分析考察【全11デッキ紹介】

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スピードザシアン、コンボザシアンデッキの特徴 名前の通り、エネルギー加速を用いて《ザシアンV》で230ダメージで相手に負荷をあたえてサイドをとりきるデッキです。 名前は、人によっては、コンボザシアンもスピードザシアンと呼んでいたりと統一はされてないという認識です。 エネルギー加速手段 スピードザシアン、コンボザシアンのデッキには主に下記のエネルギー加速手段を使用し《ザシアンV》の「ブレイブキャリバー」をより早く起動できるようにしています。 ・《メタルソーサー》 メインのエネルギー加速カード、このカードがあるおかげで何もエネルギーがついてない《ザシアンV》がそのターンで3エネ準備できる性能があります。 ・《ザシアンV》 特性「ふとうのつるぎ」で3枚ドロー、ドローしたカードに《基本鋼エネルギー》があればそのままエネルギー加速できます。 事前に《ヤレユータン》の「さるぢえ」で《基本鋼エネルギー》を山札の1番に仕込んでいると確実に1枚はエネルギー加速できます。 この効果を1番有効に使えるタイミングは、先行1ターン目(特性を使用するとターンが強制終了してしまうため)なので先行・後攻の選択は明確な理由がない限りは 先行を選択しましょう。 さらに上振れすると強力すぎますね。 ・《ターボパッチ》 メインのエネルギー加速手段である《メタルソーサー》の仕様上、トラッシュに《基本鋼エネルギー》を落とすことも多いためこの《ターボパッチ》も相性がよいです。 現状、採用しているデッキは多くはありませんがバトル場のポケモンに対してもエネルギー加速できる点が非常に強くコイン判定とはいえスピードザシアン、コンボザシアンと相性がよいカードと思います。 コンボの仕組み 以前、当ブログで《ヤレユータン》の「さるぢえ」の特集記事でも紹介しているコンボとなります。 連続ブレイブキャリバー 「ブレイブキャリバー」は前の番にワザを使っていると次のターン使用できないデメリットが発生します。 ポケモンカードゲームはベンチ、手札にカードが戻れば前の番、「ブレイブキャリバー」を使ったという情報もクリアされるため連続で「ブレイブキャリバーを使うことができます。 ザシアンVと相性のよいポケモンのどうぐ 《ザシアンV》につけるとより効果が期待できるポケモンの道具 ・《鋼鉄のフライパン》 《ザシアンV》に1番つけられることが多いどうぐ。 -30ダメージ軽減に加え、 弱点をカバーしてくれるところがかなり強力。 炎デッキが環境に入る限り1番優先度が高いカードと思います。 その他対応方法としては、《ウィークガードエネルギー》が存在しますが《ザシアンV》は無色でよいエネルギーがないため《ザシアンV》の動きが弱くなると思います。 ・《タフネスマント》 サイド2枚しかとられないHP270の《ザシアンV》が爆誕する。 単純に強いです。 ・《メタルコアバリア》 1ターンしか使用できないですが《ザシアンV》の行動回数を増やしてくれます。 同じように1ターンしか使用できない点で《ジャイアントボム》もありますがこちらはより攻撃的なカードと考えます。 ・《メタルゴーグル》 相手のワザや特性の効果によるダメカンをのせるを受け付けないどうぐです。 ムゲンダイナVMAXデッキが環境に現れたため一気に数を減らした《ドラパルトVMAX》このカードが増えてくると《鋼鉄のフライパン》との選択となると思います。 現にPTCGO(ムゲンダイナVMAX実装なし)環境ですと《メタルゴーグル》を使用しているケースが多いです。 スピード(コンボ)ザシアンV:ムゲンゾーン環境 優勝:コンボザシアンデッキ.

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