スマホ 決済 還元 率。 キャッシュレス決済アプリのオススメまとめ!加盟店・還元率・クレカでスマホ決済を比較!

キャッシュレス決済アプリのオススメまとめ!加盟店・還元率・クレカでスマホ決済を比較!

スマホ 決済 還元 率

5月からのスマホ還元率 5月からスマホ決済アプリの還元率にも変化がありました。 今回は、スマホ決済アプリのコード決済に焦点を当て、5月の還元率を紹介します。 スマホ決済の還元率変化 LINEPayが改悪 LINEPayは5月からマイカラー制度を廃止し、「LINEポイントクラブ」を開始しました。 この制度では、6ヵ月ごとにこれまでの利用額に応じて還元率が変化します。 以前のマイカラー制度では、コード決済で最低でも0. つまり、Visa LINEPayカードが無ければ、LINEPayの還元率は0になってしまいます。 Visa LINEPayカードは、LINEのアプリから申し込み可能です。 PayPay、楽天ペイ、d払い、auPAYは変化無し 5月からコード決済の通常還元率が変化したのは、LINEPayのみです。 PayPay、楽天ペイ、d払い、auPAYといった他のスマホ決済の還元率は、0. ちなみにPayPayは、4月からPayPayステップで0. 以前より、d払いの還元キャンペーンは、基本的にdカードの紐付けが必要となっているので注意してください。 特にPayPayは加盟店も多く、飲食店を中心とした高還元キャンペーンも開催されているので、オススメです。 加えて、6月からはテイクアウトサービスも開始されるので、コロナ期の買い物でも非常に役立ちます。 一方、PayPayと楽天ペイの組み合わせでは、還元先がPayPayボーナスと楽天ポイントの分散されてしまいます。 そこで還元先を一括にしたい場合は、楽天ペイ+楽天カードをオススメします。 還元ポイントは全てLINEのポイントとして貯まる一方、VISA LINEPayカードも初年度年会費無料、年1回の利用で翌年の年会費も無料など、コスパは非常に良いです。 スマホ決済に高還元率のスマホを紐づけることで、簡単に還元率が上げられます。 5月末までのキャンペーンもあるので、是非活用してみてください。 還元を受けるには、対象カードを発行後、期限以内にVpassアプリへの登録が必要です。 還元上限は入会特典の5,000円と、6月までに入会すると5,000円が追加され、最大10,000円です。 発行したカードの「My JCB」アプリへの登録が必要です。 また、前回の で1円以上還元されたユーザーは対象外なので注意して下さい。

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「三井住友カード」スマホ決済/QRコード決済の還元率でお得なのはどれ?【2020年7月最新版】

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スマホ決済各社 還元率の比較 付与特典 各サービス固有の還元率 PayPayボーナス• 実店舗・請求書:0. 5%〜1. 楽天カードから楽天キャッシュにチャージしての支払い:1. 実店舗:0. LINE Pay残高支払い:0%(還元なし)• 実店舗・請求書:0. 5〜1. 楽天カードから楽天キャッシュにチャージしての支払い:1. 実店舗:0. LINE Pay残高支払い:0%(還元なし)• 各サービス未だに20〜50%還元のキャンペーンが続々開催されているので、店舗や期間ごとに各サービスを使い分けるのもひとつの手でしょう。 以下の記事では、スマホ決済各社で開催中の注目キャンペーンをまとめているので、ぜひ参考にしてください。 appllio. com またLINE Payや楽天ペイなど、独自発行のクレジットカードを紐付けた場合にのみポイントが還元される、といったケースも増えてきています。 各社ユーザーの獲得から、囲い込みへと戦略を変えてきているのでしょう。 マイナポイント事業によりキャッシュレス決済利用で最大5000円分が還元される(2020年9月1日開始) 2020年9月1日から2021年3月31日までの期間中、総務省が推進する「マイナポイント事業」がおこなわれます。 「マイナンバーカード」を持っている人が、対象のキャッシュレス決済サービスを1つ選択(申し込み)した上で、9月1日以降そのサービスを利用すると、上限5000円分のポイントがもらえるというもの。 たとえば、マイナポイントの申し込み時に「d払い」を選択すると、9月1日以降「d払い」を利用した支払い金額に応じて、dポイントが付与されるというイメージ。 本記事で紹介するスマホ決済主要6社は、すべてマイナポイント事業の対象となるキャッシュレスサービスです。 マイナンバーカードの発行を面倒に感じるかもしれませんが、馴染みのあるサービスを使って5000円分のポイントを獲得できるので、かなりおいしい制度です。 普段からスマホ決済を利用しているなら、利用しない手はないでしょう。 マイナンバーカードの発行、およびマイナポイント申込みは事前におこなえるので、9月1日前に済ませておくのがおすすめです。 PayPayの還元情報 利用特典 PayPayボーナス 還元率• 店舗での決済・請求書支払い:0. 5〜1. 最高ランクの1. ほかにも、PayPayチャンスの終了などマイナス方向への改変が目立ちますが、強みである大規模キャンペーンは健在。 頻繁に開催される高還元のキャンペーンを狙って利用していくといいでしょう。 楽天ペイの還元情報 利用特典 楽天ポイント 還元率• 楽天カードから楽天キャッシュにチャージしての支払い:1. 今回のキャンペーン対象となる支払い方法は、楽天ポイント・楽天キャッシュ・楽天カードの3種類。 楽天カードで楽天キャッシュにチャージすることで、最大1. ただし、楽天カード以外のクレジットカードを紐付けての支払いは、還元の対象外となってしまうので注意してください。 また、2020年6月からはAndroid版楽天ペイにおいて、JR東日本が提供する交通系ICカード「Suica」が利用できるようになりました。 楽天カードを支払い元に設定した上で、楽天ペイアプリでSuicaにチャージすると200円につき1ポイントの楽天ポイントが貯まるキャンペーンも開催中です。 売上金で購入したポイント:獲得日から365日間• キャンペーンで得たポイント:キャンペーンごとに設定 ポイント付与上限額 キャンペーンにより異なる メルペイは、フリマアプリ「メルカリ」での売上金を出金することなく使えるので、メルカリユーザーにとっては必須のサービスです。 ただ、メルペイには常設のポイント還元システムがありません。 不定期で割引クーポンの配布はありますが、基本の還元を実施している他のサービスと比べると特典面で劣ってしまうのが事実です。 とはいえ、メルペイの強みはキャンペーンでしょう。 これまで20〜50%還元の大規模キャンペーンが不定期に開催されているため、今後もその動向をチェックしていきたいところです。 d払いの還元情報 利用特典 dポイント 還元率• 実店舗での支払い:0. 実店舗での支払いで税込200円につき1ポイント(還元率0. 5%)、Amazonなどオンライン加盟店での利用で100円につき1ポイント(還元率1%)のdポイントが貯まります。 また、ドコモの関連サービスを利用しているなら、を活用するのもおすすめ。 各条件を達成することで、通常の進呈ポイントに加え、最大7%のdポイントを獲得できます。 au PAYの還元情報 利用特典 Pontaポイント 還元率 0. 通常:決済日から3~4日後• ローソンキャンペーン:利用の翌々月末頃までに付与 ポイント有効期限 付与日から4年間 ポイント付与上限額 なし au PAYでは、2020年3月29日にauスマートパスプレミアム会員の特典である1. 現在は会員形態による還元率の差はなくなり、一律0. 5%(税込み200円につき1ポイント付与)還元になっています。 全国のローソン(ローソン・スリーエフ、ローソン・ポプラ含む)ナチュラルローソン、ローソンストア100でau PAYを使うと、税込み200円ごとに8ポイントが付与されます。 LINE Payの還元情報 利用特典 LINEポイント 還元率• LINE Pay残高による支払い:0%• この仕組みでは、「Visa LINE Payクレジットカード」の有無で特典面に大きな差があるのが特徴。 残念ながら、 を持たないユーザーには、LINE Pay決済時のポイント還元はありません。 通常ユーザーでも、枚数の割引クーポンが取得できるという特典がありますが、Visa LINE Payクレジットカードの特典と比較するとメリットが薄いように感じてしまいます。 今後も長くLINE Payを使いたいなら、Visa LINE Payクレジットカードは必携の1枚となるでしょう。

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【最新】スマホ決済の還元率比較、LINEPayは改悪、PayPayなどは変化無し

スマホ 決済 還元 率

スマホ決済第一優先の理由は「還元率」 キャッシュレス決済は、現金を使わないで買い物をすること。 スマホ決済だけでなく、クレジットカード、デビットカード、プリペイドカード、電子マネーなどもキャッシュレス決済の一種です。 スマホ決済には、スマホとQRコードをやり取りして決済するQRコード決済と、スマホをかざして決済する非接触IC決済の2種類があります。 冒頭に取り上げた6アプリは、いずれもQRコード決済のアプリです。 キャッシュレス決済のメリットは、現金を直接やり取りせずに買い物ができること、とよく説明されます。 お金は銀行口座やクレジットカードを連携させて支払います。 確かに、財布を持ち歩いたり、レジの前で小銭を数えたりする必要がないのはスマートです。 しかし、それよりも大きいのは、キャッシュレス決済でポイントの還元が受けられること。 買い物した金額の一部がポイントとして戻ってきますので、現金で買い物をするよりお得になる、というわけです。 このポイントの戻ってくる割合のことを「還元率」といいます。 還元率はやっぱり高い方がいいですよね。 主要6アプリの還元率まとめ スマホ決済の主な6アプリの還元率をまとめると、次のようになります。 スマホ決済アプリでは、支払いにクレジットカードを利用することで、スマホ決済のポイントとクレジットカードのポイントの二重取りが簡単にできます。 還元率の「基本」はスマホ決済アプリ単体での還元率、「二重取り」はクレジットカードを利用した場合の還元率になります。 こうして並べると、LINE Payやd払いの2%還元がいいと思われるかもしれません。 しかし、2%の還元を得るには条件があります。 LINE Payの場合は月に10万円以上利用してマイカラーをグリーンにしなければなりません。 またd払いも「ネットショッピング」などでdカードを用いた支払い限定ですから、利用できるシーンが限られてしまうといえるでしょう。 2%に次ぐ、1. 5%の還元を受けるのにリードしているのはPayPayです。 PayPayは銀行口座からのチャージによる支払いでも1. 5%の還元を受けることができるからです。 楽天ペイ・d払い・au PAYは各社のクレジットカードを利用することが1. 5%還元の条件です。 これらの条件をもう満たせるなら問題ないのですが、そうでない場合はひと手間多くかかることになります。 また、メルペイはポイント還元がないのですが、メルカリでの売上を直接買い物に使えるというメリットがあります。 メルカリでの売上金は出金するたびに200円の出金手数料がかかりますが、メルペイで使う分にはかかりませんので、出金するよりはお得、といえるかもしれません。 以上をまとめると、以上をまとめると、手軽に1. 5%の還元が受けられるPayPayがイチオシです。 「どうしてもクレジットカードを作りたくない」という人でも、PayPayなら単体で1. 5%の還元が受けられます。 次点で、二重取りで1. 5%の還元率が得られるd払い・楽天ペイ・au PAYでしょう。 これら3社のポイントは、すでに他のサービスで貯めている人もいるでしょう。 それらのポイントを貯めたい! という方にも向いています。

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