わらび野 湯布院。 報じられない被災地、大分・湯布院 「熊本よりはましだから…でも…」

「ゆふいん 山荘 わらび野」がリニューアルオープン!

わらび野 湯布院

由布岳を中心とした山々に囲まれた由布院盆地。 由布岳から流れる清らかな水、四季折々の自然。 「緑」と「静けさ」を心から大切にしてきた癒しの温泉地。 山荘わらび野はその風景を継承していくコンセプトで生まれ変わりました。 昭和63年に創業した旅館で培った心と新しいアーバンスタイルの融合で自然を身体全体で感じられ、感性の磨かれる場所になれればと思っております。 山荘わらび野• 住所|〒879-5114 大分県由布市湯布院町川北952-1• 電話|0977-85-2100• チェックイン|15:00〜• チェックアウト|12:00• 部屋数|13室• 駐車場|15台(無料 予約不要)• お子様|ご宿泊いただけます。

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クチコミ・評判

わらび野 湯布院

熊本地震の影響により、営業を停止していた「ゆふいん 山荘 わらび野」が、2019年2月15日にリニューアルオープン。 たびらいスタッフが早速、現地に行ってきました。 3500坪の敷地に、ショップ、サロンの入ったフロント棟、客室、レストランが点在。 フロントの隣りは地元作家さんの作品が展示販売されているショップとなっており、大分の伝統工芸である竹細工のバックなど、センスのいい商品が並びます。 フロント2階は、ゆっくりとくつろげるサロンとなっています。 音楽好きにはたまらない、JBLのスピーカーが設置されており、心地よい音楽とともに、上質なひと時を。 客室は4タイプあり、いずれも客室専用風呂付き。 誰にも気兼ねすることなく、良質の湯に浸かることができます。 客室には要望の多かったミニキッチンも完備。 フローリングには落ち着いた色調の、大分県産「日田天領石」を採用。 床暖房付きで、夏は涼しく、冬は暖かく過ごせます。 1室限定の「メゾネットラグジュアリースイート」と、2室限定の「メゾネットスタイリッシュスイート」は、2階に露天風呂と由布岳を望むテラス付き。 1階はリビングと寝室に分かれており、130平米越えのゆとりある空間で、非日常を体感できます。 「ラグジュアリースイート」は、リビングと洋室に内風呂付き。 85平米とこちらも十分な広さです。 内湯の窓を開けると、爽やかな風が吹き抜ける半露天風呂に。 静かな環境で、贅沢な湯浴みを楽しみましょう。 リビングと寝室が一緒になった「スタイリッシュスイート」は、カップルや夫婦で過ごすのにちょうどいい広さ。 こちらの客室タイプのみ、フローリングは温かな木目調となっています。 客室ではウエルカムスイーツとして、女将さんの息子さんが営まれる、湯布院の人気カヌレ専門店「」のカヌレをサービス!見た目にも美しく、どれにしようか迷ってしまいそう。 外側はカリッと、中身はモチッとした食感が特徴です。 食事はレストラン中屋敷にて用意。 こちらにはTANNOYのスピーカーを設置。 まるで生演奏を聴いているかのような音楽とともに、和を基本としたわらび野特製の創作料理をお楽しみください。 個室も3室あり、記念日など特別な日の利用にもおすすめです。 春に向け敷地内には草花が生い茂り、庭園内の散策も楽しめそうです。 リニューアルした「ゆふいん 山荘 わらび野」で、都会の喧騒から離れ、大自然の中で贅沢なひと時を過ごしてみてはいかがでしょう。 たびらい公式アカウント メールニュース登録 旅するエリアを選ぶ• 旅を楽しむ・予約する• 甲信越• 甲信越• Language Tabirai Japan• [繁体中文]• [English]• [한국어]• たびらいについて•

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由布院温泉 山荘 わらび野 宿泊予約【楽天トラベル】

わらび野 湯布院

今回宿泊先に選んだのは「山荘わらび野」。 由布院温泉が部屋風呂としてあるとのことなので、選びました。 逆に、大浴場のような場所はありません。 電話して送迎の依頼をし、駅にて合流し送ってもらいました。 現地について、チェックインを済ませます。 チェックインをする場所が別棟のようになっており、それ以外の施設も各棟に分かれています。 部屋に案内され、さっそく部屋をチェック。 入口から見た部屋の様子。 壺の中に植物。 ウォークンクローゼットとその奥には金庫など。 部屋の様子。 テレビが見える方向。 ソファーが大きく、本来であれば一人用ではなく、複数人で訪れても十分な広さです。 左手奥が浴室、右手奥が寝室。 ベッド。 トイレ。 洗面所。 タオルを乾かす装置。 ただ、壁がざらざらしていることもあり、掛けようとしてもなかなか掛けにくかった感じです。 温度調整用ダイヤル。 このタオルを乾かす装置は初めて見たかもしれません。 そして、部屋風呂。 由布院温泉のお湯です。 気兼ねなく、好きな時間にお湯に浸かることが出来ます。 洗い場。 外が見えます。 景色をのんびり眺めながらお湯に浸かることが可能です。 都内にある温泉地ではないからこその風情です。 部屋の冷蔵庫には水など。 ビールもあります。 こちらは自由に飲んで良いとのこと。 グラス類。 外に出て周囲をチェック。 それぞれの部屋が独立しているため、気兼ねなく過ごすことが出来ます。 紅葉なども色づき始めています。 後は夕食の時間までゆっくりと過ごしました。 夜になってさらに周囲を散策。 敷地内しか見られる場所はなく、敷地外に出てもこれといった場所はありません。 外から見た宿の入口。 雑多な感じではなく、食品類もほとんどないように感じます。 休憩スペース。 湯布院 由布院 大分県 一人旅の旅行記 2019年10月下旬の平日に、大分県の湯布院 由布院 へ一人旅に出かけた際の旅行記です。 昼食を大分市内でとりましたが、その内容は大分市内を取り上げる際にまとめて紹介します。

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