おかあさんといっしょ 人形劇 歴代。 おかあさんといっしょの人形劇とは

懐かしい!!「おかあさんといっしょ」の歴代人形劇 ママ・パパが見ていたのはどれ?

おかあさんといっしょ 人形劇 歴代

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映画化される理由とは そもそもなぜそのような長寿番組が今更映画化されることになったのでしょう。 それには時代背景の移り変わりに関係があるようです。 「おかあさんといっしょ」の放映開始の時代背景 おかあさんといっしょは実に60周年(1959年放送開始)を迎えるNHKの冠番組です。 NHKが開局したのが同年の1959年ですから、まさに開局してから現在までずっと放送している長寿番組なんです。 1959年とは、あの昭和のスター「 山口百恵さん」や名女優である「 田中美佐子さん」が生まれた年! 更には、「少年サンデー」や「少年マガジン」が創刊された年でもあります! 終戦から日本が立ち直り、テレビや漫画などの文化が人々の生活に再び賑わいをもたらし始めた、そんな貴重な年なのです。 初期のキャラクター「ブーフーウー」 こちらが、初期のおかあさんといっしょのキャラクター「 ブーフーウー」です。 登場した期間は、「1960年9月5日~1967年3月28日」の6年半ほど。 この人形劇の声を担当していたのが、なんと「 大山のぶ代さん」や「 黒柳徹子さん」ということですから驚きですよね! もちろん当時のおかさんといっしょの中でも、一番人気のあるコーナーでした。 これまで放映してきた「おかさんといっしょ」でも、人形劇のコーナーは不動の人気がありました。 「 8代目:じゃじゃまる・ぴっころ・ぽろり」だったり、 「 10代目:ぐ~チョコランタン」だったり。 今こうしたキャラクターが大人気のもと現在も続けていられるのも、人形劇の元祖「ブーフーウー」の大成功が陰にあるのです。 子供にとって人形というものは、生まれてからすぐそばにある最初のおもちゃです。 その 一番なじみのある人形が、テレビでも 子供の目で追うことができる範囲のシンプルな動きで劇を演じる、これが子供に受け入れられた一番のポイントになるのでしょう。 スポンサーリンク では何故今映画化なのか? そのような長い年月を経て、何故2018年に映画化がされるようになったのでしょう。 作成者は次のように話しています。 今度は『映画館』という新しいステージで、子供たちの笑顔、そして元子供たちの笑顔に出会えたらうれしいです。 ~古屋光昭プロデューサーのコメント 自分の子供が『映画館で初めて見る映画は何になるのだろう?』と思いました。 私自身も子供のころ夢中になっていた国民的なこの番組を映画として作ることにより、映画館という空間だからこそできる体験を子供たちに味わってほしい、その様子を親御さんに見守ってほしいと思っています。 なにより私自身、その時が楽しみでしかたがありません。 ~高橋信一プロデューサーのコメント 「 映画館」での上映ということに対して、この2人のプロデューサーは思い入れが強いようです。 この2人のプロデューサーのコメントより次の2つの理由が考えられます。 その臨場感や、開場全体でその場を盛り上げる一体感は、見ている子供やその親までもその世界に引き込みます。 いっしょに歌って踊れる、それが劇場スタイルの一番の魅力です。 ただし、その公演に 限界があることは容易に想像できます。 劇場には「歌のおにいさん・おねえさん」の存在が不可欠です。 その2人が日々のテレビの収録をこなしながら、週末には日本全国をまわって劇場を走り回る。 スケジュール的にも体力的にも、かなり無理があるといえるでしょう。 最も公演が多い東京ですら年間2~3回ほど、残りは地方数箇所を1回ずつ点々と回ることしか出来ないのです。 更には、劇場のキャパシティの問題もあり、満員になれば入場したくても入ることが出来ません。 今の劇場スタイルでは、これ以上のファン獲得が難しいのが実情なのです。 「子供に舞台を見せてあげたいけど、公演場所が遠くて無理かな」 「劇場には行きたいけど、日程があわないし」 そんな悩みを解決するのが、みんなの街にある『 映画館』なのです。 照明が落とされた後のほの暗い雰囲気と、心臓が飛び上がるほどの大音量。 あのドキドキ・ワクワクした思いは今でも忘れることはありません。 そして目の前にあるのは、大きなスクリーンに映し出される映像のみ。 この環境の中で、小さな子供が1時間半~2時間近くジッとしていなければならないのです。 子供にそれをさせることが出来る映画というものは、やはり 「いい映画」ということになると思います。 そして子供が映画を全部見終わることが出来たとき、子供はひとつの達成感を覚えることでしょう。 その姿を見た親は、きっと一回り大きくなった子供の姿を目の当たりにするに違いありません。 「 その子供が成長した姿を、是非この映画で最初に感じて欲しい!」 そうしたプロデューサーの思いがヒシヒシと感じられます。 もちろん今回の映画では、色々な仕掛けがあるようなのでズッと動かずというわけではないと思いますが、それでも長い時間その環境にいるということは子供の成長を後押しすることに繋がるのです。 スポンサーリンク まとめ 1959年に、低年齢児の情緒や言葉、体の発達を促すために始まった「おかさんといっしょ」。 開局から現在に至るまで途切れることなく放送され、今年で60周年を迎えます。 記念すべき初の映画化。 それには大きな意味がありました。 これからも長寿番組として続けていくためには、もちろん今まで通りというわけにはいきません。 劇場でのショーだけでは、多くのかたに楽しんでもらうことは出来ません。 もっと不特定多数の方に肌で感じてもらうには「 映画」という手法が必要だったのです。 住む街に存在し、小さな子供の手を引っ張って行くことが出来る距離にある映画館。 そこでショーを楽しむことで垣間見える子供の成長。 これこそが「おかあさんといっしょ」が今現在求める、番組像なのかもしれません。

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NHK Eテレの幼児向け長寿番組『おかあさんといっしょ』の人形劇「ポコポッテイト」が4月2日の放送で終了し、4月4日からは新しい人形劇に替わるというニュースがありました。 というわけでクイズ。 【2331】次のプロフィールに当てはまる「おしゃべりな探査ロボット」の名前は何でしょう? しずく星とは別の惑星で作られた、惑星探査用のロボット。 調査活動中にチョロミーたちの星に不時着。 今まで収集したデータのほとんどが消失してしまった。 「覚えました!」といいながらデータを記録するのが好き。 他人の気持ちがさっぱり理解できず、ズレた発言や行動をする。 多弁早口で自分で作ったルールを人に押しつけるのが好き。 ヒートアップすると臭いガスを出す。 緑文字は声の担当者です。 ブーフーウー 1960年9月~1967年3月 ブー ・・・大山のぶ代 フー ・・・三輪勝恵(みわ・かつえ) ウー ・・・黒柳徹子 ブー、フー、ウーは子ぶたの3兄弟。 ダットくん 1967年4月~1969年9月 ダットくん ・・・黒柳徹子 ピョン子 ・・・堀絢子 ダットくんとピョン子は白いウサギの兄妹。 とんちんこぼうず 1969年10月~1971年3月 とんねんぼう ・・・増山江威子 ちんねんぼう ・・・松島みのり かんねんぼう ・・・大山のぶ代 和尚さん ・・・八木光生(やぎ・こうせい) 歴代人形劇で唯一、メインキャラクターが人間。 とんでけブッチー 1971年4月~1974年3月 ブッチー ・・・大山のぶ代 ペンチー ・・・堀絢子 フトッチー ・・・はせさん治 フトッチーとブッチーは犬の兄弟。 ペンチーはペンギンの女の子。 うごけぼくのえ 1974年4月~1976年3月 コリ ・・・野沢雅子 ポリ ・・・増山江威子 カリ ・・・肝付兼太 コリ、ポリ、カリはネズミ。 ゴロンタ劇場 1976年4月~1979年3月 ゴロンタ ・・・大塚周夫(ちかお) チャムチャム ・・・北川智絵(ちえ) トムトム ・・・菅谷政子(すがや・まさこ) ゴロンタは虎、チャムチャムとトムトムは熊。 ミューミュー ・・・里見京子 ニャーニャー ・・・三輪勝恵 ミューミューとニャーニャーは猫の姉弟。 ブンブンたいむ 1979年4月~1982年3月 ブンブン・イザトナルトブン ・・・小原乃梨子 いなりやま・つね吉 ・・・山田康雄 ごじゃえもん ・・・肝付兼太 ブンブン・イザトナルトブンはレッサーパンダ、いなりやま・つね吉は狐、ごじゃえもんは「おしらせどり」。 にこにこぷん 1982年4月~1992年10月 袋小路 じゃじゃ丸 ・・・肝付兼太 ふぉるてしも・ぴっころ ・・・よこざわけい子、及川ひとみ(代役) ぽろり・カジリアッチIII世 ・・・中尾隆聖(りゅうせい) じゃじゃまるは「うらおもて山猫」の男の子、ぴっころは「ふんボルトペンギン」の女の子、ぽろりはネズミの男の子。 ドレミファ・どーなっつ! 1992年10月~2000年4月 みど・わおん ・・・佐久間レイ ふぁど・わおん ・・・小桜エツコ れおなるど・とびっしー(れっしー) ・・・中尾隆聖 青井空男(そらお) ・・・青木和代 みど、ふぁどはプードルの双子の姉弟、れっしーはキノボリカンガルー、そらおはゴリラ。 スプー ・・・川村万梨阿(まりあ) ガタラット ・・・千葉繁 ぐ〜チョコランタン 2000年4月~2009年3月 スプー ・・・川村万梨阿(まりあ) アネム ・・・ くまいもとこ、西村ちなみ(代役) スズ ・・・千葉千恵巳(ちえみ)、菊地由美(代役) ジャコビ ・・・山口勝平 ガタラット ・・・千葉繁 モノランモノラン 2009年3月~2011年3月 ライゴー ・・・山田ふしぎ スイリン ・・・城雅子(じょう・まさこ) プゥート ・・・山口勝平 ライゴー、スイリン、プゥートは架空の小鬼。 ポコポッテイト 2011年3月~2016年4月 ムテ吉 ・・・くまいもとこ ミーニャ ・・・加藤英美里(えみり) メーコブ ・・・ひなたおさむ ララパ ・・・こおろぎさとみ ムテ吉はラーテルの少年、ミーニャはマンチカンの少女、メーコブはジャコブヒツジの少年、ララパは超古代生物の小さい妖精。 ガラピコぷ〜 2016年4月~ チョロミー ・・・吉田仁美 ムームー ・・・冨田泰代 ガラピコ ・・・川島得愛(とくよし) チョロミーは「キュートなハリケーンウサギ」。 ムームーは「ひよこの心(ハート)をもつオオカミ」。 ガラピコは「おしゃべりな探査ロボット」。

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