ダイオウドウ。 ダイオウドウとは (ダイオウドウとは) [単語記事]

【新レギュデッキ】ダイオウドウ/ジバコイルデッキレシピ 【ポケカ】

ダイオウドウ

ダイオウドウ育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 ダイオウドウはポケモン剣盾(ソードシールド)で新しく登場したポケモンだ。 育成論について紹介していく。 素早さは非常に低いが、攻撃が高く特性「ちからずく」もあるため非常に火力が高い。 加えて、多くの種類の技を覚えられ、「ちからずく」適用技も多いので攻撃性能は高い。 耐久は耐性が多く、HPが非常に高いものの、防御と特防はイマイチ。 耐久値自体は並みより少し上程度なので、半減なら受けられるが等倍攻撃は1発は耐える程度。 先制され弱点攻撃を喰らえば何もできずに倒されてしまうこともある。 戦う相手を選べるよう立ち回りをすることが大切だ。 スポンサーリンク ダイオウドウの特性 ちからずく (一部の技の追加効果が消えるが威力が1. 3倍になる。 ) ヘヴィメタル (自分の体重が2倍になる。 ) 考察 基本的に火力が確実に上がる「ちからずく」一択と言っていい。。 ダイオウドウはメインウェポンの「アイアンヘッド」をはじめ、多くのちからずく適用サブウェポンを持っており、 「ちからずく」を活かしやすいポケモンと言える。 「ヘヴィメタル」も自分の体重が重くなり、「ヘビーボンバー」や「ヒートスタンプ」の威力を上げられるため選択肢にはなる。 だが、ダイマックスした相手には無効になってしまうという欠点が痛い。 特に相手がまだダイマックスしていない場合は非常に動きづらく、あまりおすすめできない。 スポンサーリンク ダイオウドウの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 アイアンヘッド 鋼 80 100 怯み30% タイプ一致技。 威力は低めだが命中安定。 特性「ちからずく」の適用技。 素早さが低すぎ怯み30%はまず活かせない。 ヘビーボンバー 鋼 40~120 100 自分の重さと相手の重さの比率で威力が変わる。 タイプ一致技。 自身が650kgと非常に重く「ヘヴィメタル」で更なる重量増加も可能。 ただしダイマックスした相手に無効なのが厳しい。 じしん 地 100 100 なし 威力高めで命中安定。 鋼技が効きづらい炎・電・鋼に刺さるので優先度高め。 10まんばりき 地 95 95 なし 基本性能では「じしん」に劣るが、グラスフィールドでも威力低下しない。 じわれ 地 - 30 一撃必殺。 どうしようもない相手や火傷で機能停止された場合に特に役立つ。 パワーウィップ 草 120 85 なし 水や地面に刺さるサブウェポン。 威力はあるが命中不安。 ストーンエッジ 岩 100 80 急所ランク+1 炎・飛行に刺さるサブウェポン。 威力はあるが命中が不安。 ロックブラスト 岩 25 90 2~5回連続攻撃 貴重な連続技だが、威力期待値は低め。 いわなだれ 岩 75 90 ひるみ30% ちからずく適用技で実際の威力が97となるのでストーンエッジよりも優先度が高い。 威力が高く命中率も100。 だが連発には向かず耐久も低下してしまう。 リベンジ 闘 60・120 100 素早さにかかわらず後攻になり、相手から技を受けている場合威力が上がる。 後攻になるのはこの技を使わなくてもほぼ確実なので大したデメリットではない。 だが、攻撃されなかった場合の火力が低い。 ドラゴンや格闘に刺さる。 しねんのずつき 超 80 90 怯み20% ちからずく適用技で毒・格闘に刺さる。 しっぺがえし 悪 50・100 100 後攻で攻撃すると威力2倍になる。 素早さが非常に低いのでほぼ後攻になることから相性はいいサブウェポン。 ゴースト・エスパーに刺さる。 ヒートスタンプ 炎 40~120 100 自分の重さと相手の重さの比率で威力が変わる。 鋼や草に刺さるサブウェポン。 特にナットレイに有効。 ただしダイマックスしている相手には無効。 からげんき 無 70・140 100 自身が状態異常の場合威力が2倍。 火傷させられると機能停止されてしまうので、優先度高めのサブウェポン。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 ステルスロック 岩 - 相手の場をステルスロック状態にする。 サポート技。 「ふきとばし」で相手を強引に流すといい。 ふきとばし 無 - 相手ポケモンをランダムに交代させる。 強制流し手段。 ステルスロックをまいた後、この技で相手を強引に流すといい。 素早さは元々低すぎるので下がってもデメリットにならない。 ねむる 超 - HP全回復・状態異常回復。 2ターンの間眠る。 カゴの実やラムの実を組み合わせることで、1ターンで全回復してねむりから覚める。 ちょうはつ 悪 100 3ターンの間相手は攻撃技しか出せなくなる。 素早さが低いので使いづらい。 攻撃と耐久に全振りすることで、相手の攻撃を耐えつつ大きな打撃を与えることが可能なダイオウドウが出来上がる。 HPの種族値が防御・特防に比べ非常に高いため、以上にようにHPに52振り、防御と特防に残りを割り振ったほうが耐久指数が高くなる。 技構成は「アイアンヘッド」と鋼技との相性補完に優れた「じしん」はほぼ確定。 残り2枠の選択肢はかなり多いが、個人的には「からげんき」をおすすめする。 素早さが低いため攻撃を受ける機会が多く、火傷をもらいやすいからだ。 水に対しては鋼技が半減で地面技も等倍になってしまうので、水の弱点をつける「パワーウィップ」も優先度が高めだ。 鋼+地面でも攻撃範囲は十分広いので、「のろい」で積んだり、「ステルスロック」と「ふきとばし」を覚えさせて相手を交換させてダメージを蓄積させるのも選択肢となる。 性格はトリックルームサポートしたり、相手のトリックルームを警戒するなら「ゆうかん」にして更に素早さを下げたほうがいい。 ただし、これらの技は相手がダイマックスした場合無効となってしまう。 まず、相手のダイマックスタイミングを読めるかどうかが重要になる。 相手のダイマックスが読めたらこちらもダイマックス・キョダイマックスして、攻撃しつつ防御を上げられる「ダイスチル」「キョダイコウジン(威力130で鋼版ステルスロック)」などで攻めるのも選択肢。 ダイマックスしないなら、「アイアンヘッド」も覚えさせておくのも手だ。 どうぐはフルアタなら「とつげきチョッキ」がおすすめ。 この場合、防御に多く努力値を振れば、物理耐久と特殊耐久が共に十分となる。 「いのちのたま」は広い攻撃範囲を活かせるが、「ちからずく」型と違い耐久が削れるので注意しよう。 性格はパーティとも相談し、物理耐久型と特殊耐久型のどちらが必要かで決めるといい。 相手のパーティメンバーから受けループやサイクル戦を仕掛けてくると考えた場合はキョダイマックスして、キョダイコウジンを撒くといい。 特に相手に氷タイプがいる場合は刺さる。 撒き終わったら、吹き飛ばしで相手を強制的に流してダメージを蓄積させていくといい。 また、攻撃種族値が130もあるので、たとえ無振りでも攻撃すればそこそこの火力が出る。 スポンサーリンク ダイオウドウのパーティメンバー考察 ダイオウドウの耐久は並みよりは上程度。 弱点である炎・格闘・地面での攻撃は耐えきれないことが多いので、これらの技に強いポケモンをパーティに入れておきたい。 例えば、炎・飛行タイプの リザードンや水・飛行タイプの ギャラドスだ。 また、トリックルームを使えるポケモンでサポートしてやるのもいい。 ダイオウドウの対策 ダイオウドウは耐久が並以上はあり、耐性が非常に優秀。 ダメージ半減ではなかなか倒せず、高火力技で反撃され大きな痛手を負ってしまう可能性が高い。 炎・格闘・地面技で弱点をつき、素早く倒してしまいたい。 素早さが低いので、先制「おにび」で火傷状態にして攻撃半減させてしまえば、こちらの被害はかなり抑えられるので対策として有効。 こちらがダイマックスをするだけで、特性「ヘヴィメタル」を利用したダイオウドウは「ヘビーボンバー」と「ヒートスタンプ」という2つの攻撃手段を失う。 たまにいるステルスロックやキョダイコウジンを撒いてくる型にも要注意。 岩や鋼が弱点のポケモンは選出しないのも選択肢。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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ダイオウドウとは (ダイオウドウとは) [単語記事]

ダイオウドウ

ダイオウドウ育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 ダイオウドウはポケモン剣盾(ソードシールド)で新しく登場したポケモンだ。 育成論について紹介していく。 素早さは非常に低いが、攻撃が高く特性「ちからずく」もあるため非常に火力が高い。 加えて、多くの種類の技を覚えられ、「ちからずく」適用技も多いので攻撃性能は高い。 耐久は耐性が多く、HPが非常に高いものの、防御と特防はイマイチ。 耐久値自体は並みより少し上程度なので、半減なら受けられるが等倍攻撃は1発は耐える程度。 先制され弱点攻撃を喰らえば何もできずに倒されてしまうこともある。 戦う相手を選べるよう立ち回りをすることが大切だ。 スポンサーリンク ダイオウドウの特性 ちからずく (一部の技の追加効果が消えるが威力が1. 3倍になる。 ) ヘヴィメタル (自分の体重が2倍になる。 ) 考察 基本的に火力が確実に上がる「ちからずく」一択と言っていい。。 ダイオウドウはメインウェポンの「アイアンヘッド」をはじめ、多くのちからずく適用サブウェポンを持っており、 「ちからずく」を活かしやすいポケモンと言える。 「ヘヴィメタル」も自分の体重が重くなり、「ヘビーボンバー」や「ヒートスタンプ」の威力を上げられるため選択肢にはなる。 だが、ダイマックスした相手には無効になってしまうという欠点が痛い。 特に相手がまだダイマックスしていない場合は非常に動きづらく、あまりおすすめできない。 スポンサーリンク ダイオウドウの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 アイアンヘッド 鋼 80 100 怯み30% タイプ一致技。 威力は低めだが命中安定。 特性「ちからずく」の適用技。 素早さが低すぎ怯み30%はまず活かせない。 ヘビーボンバー 鋼 40~120 100 自分の重さと相手の重さの比率で威力が変わる。 タイプ一致技。 自身が650kgと非常に重く「ヘヴィメタル」で更なる重量増加も可能。 ただしダイマックスした相手に無効なのが厳しい。 じしん 地 100 100 なし 威力高めで命中安定。 鋼技が効きづらい炎・電・鋼に刺さるので優先度高め。 10まんばりき 地 95 95 なし 基本性能では「じしん」に劣るが、グラスフィールドでも威力低下しない。 じわれ 地 - 30 一撃必殺。 どうしようもない相手や火傷で機能停止された場合に特に役立つ。 パワーウィップ 草 120 85 なし 水や地面に刺さるサブウェポン。 威力はあるが命中不安。 ストーンエッジ 岩 100 80 急所ランク+1 炎・飛行に刺さるサブウェポン。 威力はあるが命中が不安。 ロックブラスト 岩 25 90 2~5回連続攻撃 貴重な連続技だが、威力期待値は低め。 いわなだれ 岩 75 90 ひるみ30% ちからずく適用技で実際の威力が97となるのでストーンエッジよりも優先度が高い。 威力が高く命中率も100。 だが連発には向かず耐久も低下してしまう。 リベンジ 闘 60・120 100 素早さにかかわらず後攻になり、相手から技を受けている場合威力が上がる。 後攻になるのはこの技を使わなくてもほぼ確実なので大したデメリットではない。 だが、攻撃されなかった場合の火力が低い。 ドラゴンや格闘に刺さる。 しねんのずつき 超 80 90 怯み20% ちからずく適用技で毒・格闘に刺さる。 しっぺがえし 悪 50・100 100 後攻で攻撃すると威力2倍になる。 素早さが非常に低いのでほぼ後攻になることから相性はいいサブウェポン。 ゴースト・エスパーに刺さる。 ヒートスタンプ 炎 40~120 100 自分の重さと相手の重さの比率で威力が変わる。 鋼や草に刺さるサブウェポン。 特にナットレイに有効。 ただしダイマックスしている相手には無効。 からげんき 無 70・140 100 自身が状態異常の場合威力が2倍。 火傷させられると機能停止されてしまうので、優先度高めのサブウェポン。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 ステルスロック 岩 - 相手の場をステルスロック状態にする。 サポート技。 「ふきとばし」で相手を強引に流すといい。 ふきとばし 無 - 相手ポケモンをランダムに交代させる。 強制流し手段。 ステルスロックをまいた後、この技で相手を強引に流すといい。 素早さは元々低すぎるので下がってもデメリットにならない。 ねむる 超 - HP全回復・状態異常回復。 2ターンの間眠る。 カゴの実やラムの実を組み合わせることで、1ターンで全回復してねむりから覚める。 ちょうはつ 悪 100 3ターンの間相手は攻撃技しか出せなくなる。 素早さが低いので使いづらい。 攻撃と耐久に全振りすることで、相手の攻撃を耐えつつ大きな打撃を与えることが可能なダイオウドウが出来上がる。 HPの種族値が防御・特防に比べ非常に高いため、以上にようにHPに52振り、防御と特防に残りを割り振ったほうが耐久指数が高くなる。 技構成は「アイアンヘッド」と鋼技との相性補完に優れた「じしん」はほぼ確定。 残り2枠の選択肢はかなり多いが、個人的には「からげんき」をおすすめする。 素早さが低いため攻撃を受ける機会が多く、火傷をもらいやすいからだ。 水に対しては鋼技が半減で地面技も等倍になってしまうので、水の弱点をつける「パワーウィップ」も優先度が高めだ。 鋼+地面でも攻撃範囲は十分広いので、「のろい」で積んだり、「ステルスロック」と「ふきとばし」を覚えさせて相手を交換させてダメージを蓄積させるのも選択肢となる。 性格はトリックルームサポートしたり、相手のトリックルームを警戒するなら「ゆうかん」にして更に素早さを下げたほうがいい。 ただし、これらの技は相手がダイマックスした場合無効となってしまう。 まず、相手のダイマックスタイミングを読めるかどうかが重要になる。 相手のダイマックスが読めたらこちらもダイマックス・キョダイマックスして、攻撃しつつ防御を上げられる「ダイスチル」「キョダイコウジン(威力130で鋼版ステルスロック)」などで攻めるのも選択肢。 ダイマックスしないなら、「アイアンヘッド」も覚えさせておくのも手だ。 どうぐはフルアタなら「とつげきチョッキ」がおすすめ。 この場合、防御に多く努力値を振れば、物理耐久と特殊耐久が共に十分となる。 「いのちのたま」は広い攻撃範囲を活かせるが、「ちからずく」型と違い耐久が削れるので注意しよう。 性格はパーティとも相談し、物理耐久型と特殊耐久型のどちらが必要かで決めるといい。 相手のパーティメンバーから受けループやサイクル戦を仕掛けてくると考えた場合はキョダイマックスして、キョダイコウジンを撒くといい。 特に相手に氷タイプがいる場合は刺さる。 撒き終わったら、吹き飛ばしで相手を強制的に流してダメージを蓄積させていくといい。 また、攻撃種族値が130もあるので、たとえ無振りでも攻撃すればそこそこの火力が出る。 スポンサーリンク ダイオウドウのパーティメンバー考察 ダイオウドウの耐久は並みよりは上程度。 弱点である炎・格闘・地面での攻撃は耐えきれないことが多いので、これらの技に強いポケモンをパーティに入れておきたい。 例えば、炎・飛行タイプの リザードンや水・飛行タイプの ギャラドスだ。 また、トリックルームを使えるポケモンでサポートしてやるのもいい。 ダイオウドウの対策 ダイオウドウは耐久が並以上はあり、耐性が非常に優秀。 ダメージ半減ではなかなか倒せず、高火力技で反撃され大きな痛手を負ってしまう可能性が高い。 炎・格闘・地面技で弱点をつき、素早く倒してしまいたい。 素早さが低いので、先制「おにび」で火傷状態にして攻撃半減させてしまえば、こちらの被害はかなり抑えられるので対策として有効。 こちらがダイマックスをするだけで、特性「ヘヴィメタル」を利用したダイオウドウは「ヘビーボンバー」と「ヒートスタンプ」という2つの攻撃手段を失う。 たまにいるステルスロックやキョダイコウジンを撒いてくる型にも要注意。 岩や鋼が弱点のポケモンは選出しないのも選択肢。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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【ポケモン剣盾】ダイオウドウの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ダイオウドウ

ダイオウドウ どうぞうポケモン ガラルNo. 303 ぜんこくNo. 879 高さ 3. 0m 重さ• 650. 0kg• けたぐり威力120 タイプ• 英語名• Copperajah タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 3倍になる。 また、追加効果がある技を使うと、道具『いのちのたま』の反動効果や『かいがらのすず』の回復効果を受けない。 攻撃対象の相手の道具『だっしゅつボタン』『レッドカード』『アッキのみ』『タラプのみ』および特性『にげごし』『ききかいひ』『へんしょく』『わるいてぐせ』『ぎゃくじょう』の効果も発動させない。 なお、自分の能力ランクを下げる技や反動技、ダイマックス技は追加効果の対象ではない。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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