ロベルト・カルロス。 【ウイイレアプリ2020】レジェンド ロベルト カルロスの能力比較と評価

逢いびき 和訳 オルネラ・ヴァノーニ ロベルト・カルロス

ロベルト・カルロス

今回紹介する選手はアイコニックモーメント選手で再登場の悪魔の左足で有名なレアルマドリードで活躍したレジェンド選手 のロベカルことロベルトカルロス選手を紹介していきます。 ロベルトカルロス選手といえば小柄ながら爆発的な左足のキックが印象的な選手です。 左足から放たれるそのキックはアウトにありえないほど曲がりゴールの枠外から巻いて入るシュートをみたことがないでしょ うか? いまだ動画でも流れているブラジル代表でのフリーキック!! あのフリーキックをウイイレアプリでも再現したいという方は多いことでしょう。 そんなロベルトカルロス選手の能力値はどうなってるのか、レジェンド選手でのロベルトカルロス選手と比較していきましょ う。 能力値はレジェンドの時と比較すると平均1あげ、オフェンスセンスは4あげフライパスも4あげといった感じでより攻撃的になっています。 サイドバック使用にするとプレースタイルが発動して前に上がってしまうので後ろのスペースを取られてしまいがちでカウン ター主体のいまのウイイレでは使いずらい印象を受けます。 DMFも適正がありスピード、瞬発力が高いですがボール奪取やディフェンスセンスが物足りなく、パトリックヴィエラ選手や エンゴロカンテ選手などを持っている方には微妙な所です。 しかしLMF起用で使用すればスキルのシュート系スキルも活きますしピンポイントクロスやロングスローなど使用する機会が 増えそうです。 LMFならボール奪取やディフェンスセンスがちょっと高めなサイドハーフとして活躍が期待できます。 しかしレジェンド登録のロベルトカルロス選手を持っている人からしたら能力値にそれほど変化がないため他に欲しい選手が いない場合はどうしても欲しい選手とまではいかないでしょう。

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【伝説サッカー動画】悪魔の左足と呼ばれた「ロベルト・カルロス」がどれくらいヤバかったのか一撃でわかる動画がコレだ!!

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1997年のフランス戦で決めた直接FKは今も語り草 [写真]=Getty Images 170センチに満たない小柄な体からは想像もつかないような強力無比なキックを、R・カルロスはキャリアを通じて何度も披露してきた。 彼が務めていたサイドバックのポジションは、今でこそ「戦術上のキーマン」と言われてクローズアップされるようになったが、20年前は単に地味な役回りのポジションと見なされていた。 そのイメージを一新した選手こそがR・カルロスだろう。 「悪魔の左足」だけでなく、肉体は鋼のように硬く、スプリントからロングランまで走力も抜群。 彼はとにかくアスリートとしての能力が高かった。 R・カルロスのプレーは、ロナウドやリヴァウド、ロナウジーニョを擁したブラジル代表でも、ジネディーヌ・ジダンやルイス・フィーゴら超一線級のタレントがそろっていた「銀河系軍団」のレアル・マドリードでも、攻撃において主役を張れるほどの代物だった。 前線にスーパースターがいたとしても、チームとして「この選手を生かすべき」と思わせるだけの攻撃力を持っていたのである。 新天地に選んだレアル・マドリードでも最初のうちは「守備に難あり」の評価が付いて回ったが、当時から「サイドバックこそ後方からチャンスを演出すべき」という信念を持っていた彼は決してブレなかった。 アグレッシブな姿勢を貫き、果敢な攻撃参加を続けた結果、やがて攻撃的なスタイルが好まれるスペインで居場所を確立していく。 結局、レアル・マドリードには11年にわたって在籍し、数々のタイトル獲得に貢献。 外国籍選手のクラブ歴代最多出場記録も打ち立てた。 特にジダンと一緒にプレーした時期は、そっくりそのままR・カルロスの全盛期だった。 4-4-2の中盤左サイドをスタートポジションとしていたジダンは、試合が始まると頻繁に中央に流れて左サイドに広大なスペースを作り出した。 それを象徴するのが、2001-02シーズンのチャンピオンズリーグ決勝だろう。 レヴァークーゼンとの一戦で勝負の行方を決したのは、かの有名なジダンのボレーシュートだった。 このスーパーゴールを演出したのがR・カルロスの攻撃参加だ。 中盤からの浮き球のパスに反応してロケットのように前線に飛び出すと、敵のプレッシャーをかいくぐるようにして難しい体勢から左足でクロスを供給。 この折り返しが、今も語り草となっている伝説の名シーンを生んだ。 文=大谷駿.

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【天才】ロベルト・カルロスの凄さとは?伝説的FKも徹底解説します!

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41 ホーム平均評価点 2. 9277 アウェイ平均評価点 2. 7898 小さな体からは想像もつかない強烈な左足のシュートで相手の度肝を抜く超攻撃的左サイドバック。 抜群のスピードで鋭く攻め上がり、正確かつスピーディーなクロスで決定的なチャンスを幾度となく生み出す。 味のあるサイドチェンジも魅力の一つである。 その左足によってロングレンジから放たれる驚異的なフリーキックはまさに「悪魔の左足」と呼ぶにふさわしい。 ただしあまりにも攻撃偏重なプレーのため、守備面には少々不安が残る。 イタリアでは活躍が出来なかったが、スペインでは水が合うのか数々のタイトルに貢献する。 年齢 出場 評価 スピ テク パワ スタ ラフ 個性 PK FK CK CP 交換 知性 感性 個人 組織 28歳 179792 2. 93 10 8 9 9 5 10 9 10 5 5 S 0 1 2 0 29歳 226572 2. 95 10 8 9 9 5 10 9 10 5 5 S 0 1 2 0 30歳 211586 2. 94 10 8 9 9 5 10 9 10 5 5 S 0 1 2 0 31歳 191907 2. 95 10 8 9 9 5 10 9 10 5 5 A 0 1 2 0 32歳 168550 2. 91 10 8 9 9 5 10 9 10 5 5 A 0 1 2 0 33歳 140909 2. 91 10 8 9 9 5 10 9 10 5 5 A 0 1 2 0 34歳 64327 2. 38 8 7 8 8 5 10 9 10 5 5 B 0 1 2 0 35歳 35937 2. 35 8 7 8 8 5 10 9 10 5 5 B 0 1 2 0 36歳 23749 2. 32 8 7 8 8 5 10 9 10 5 5 B 0 1 2 0 37歳 10046 1. 96 5 4 6 6 5 10 9 10 5 5 A 0 1 2 0 38歳 4684 1. 88 0 0 0 0 5 10 9 10 5 5 S 0 1 2 0 シーズン別成績.

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