泣ける映画 韓国。 【涙腺崩壊】泣ける韓国映画おすすめ10選

【韓国映画 デイジー】おすすめ!歌も泣ける!あらすじネタバレ感想レビュー!

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タイトルからは想像できませんでした。 まさか、こんな切ない映画だったなんて・・・ 今回ご紹介するのは、韓国の恋愛映画『建築学概論』です。 恋愛映画『建築学概論』の概要 『建築学概論』のキャスト 『建築学概論』は、2012年公開の韓国映画。 韓国では、観客動員400万人をこえる大ヒットとなりました。 『善徳女王』のオム・テウンと『太陽を抱く月』のハン・ガインが現在を、『高地戦』のイ・ジェフンとアイドルグループ「Miss A」のスジが過去を演じます。 広く人気の出た芸能人やスポーツ選手に、「国民の〇〇」とキャッチフレーズを付けるのが韓国では定番のようです。 韓国映画『建築学概論』のあらすじと感想 簡単なあらすじ 建築家のスンミンのもとに、ソヨンという女性が訪ねてきます。 「入院中の父親のために、チェジュ島に家を建ててほしい」 と、頼むソヨン。 まだかけ出しの建築士であるスンミンが依頼を断ろうとすると、ソヨンは尋ねます。 「わたしのこと、覚えてないの?」 スンミンは思い出します。 彼が大学の建築学科の1年生だったころ、『建築学概論』という授業で、他学部の女の子・ソヨンと知り合ったことを。 『建築学概論』の教授から、「住んでる街を記録し、写真を撮ること」と課題を出された二人は、ひょんなことから一緒にレポートを書くことになります。 ソヨンに恋心を抱くスンミンですが、奥手な彼は思いを告げられず・・・ リンク 感想・・・ノスタルジックな感動と、丁寧な物語! 『建築学概論』は、スンミンがソヨンのために家を建てる現代パートと、スンミンがソヨンと大学の講義で知り合い仲よくなってゆく過去パートが、交互に語られてゆきます。 ・大学時代、ソヨンはお金持ちで長身の先輩に憧れている ・15年ぶりに再会したソヨンは、スンミンに思いを寄せるが、スンミンには婚約者がいる お互いの思いがすれ違っている点が、切なさを呼びます。 大学時代は、1990年代という設定。 携帯のCDプレーヤー、ポケベル、ヘアワックスなどのアイテムがなつかしさを運んできます。 小道具の使い方もとても巧く、「古いCD」と「綴りの間違ったTシャツ」には泣かされました。 劇的な展開こそないものの、穏やかな中にじわりとくる感動があります。 韓国ではリピーターも多く、何度も劇場に足を運ぶ(特に)男性が多かったとか・・・ entafukuzou.

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一度は観ておきたい!絶対泣けるおすすめ映画25選【ジャンル別】

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デイジーあらすじネタバレ ヘヨンとジョンウの出会い 舞台は オランダの アムステルダム。 画家の卵である ヘヨン(チョン・ジヒョン)は、祖父が営む骨董品の手伝いをしながら週末には広場に行ってはお客さんの 肖像画を書いて生活するという日々を送っていた。 ヘヨンの元に 毎朝決まった時間に デイジーの花が届けられていました。 差出人は不明なのですが、 ヘヨンはその差出人を まだ見ぬ恋人だと思うようになっていく。 (理由は後ほど) 逢いたい。 という気持ちが強くなっていく ヘヨン。 ある日の週末、肖像画をを書いてくれと現れたのは デイジーの花を手に持った ジョンウ(イ・ソンジェ)という男であった。 彼女の客として座った ジョンウは彼女が肖像画を 書いている途中に席を立ってしまう。 彼女の絵に 興味がなさそうな感じだったが翌日にも ジョンウが現れ、そこから段々とヘヨンと親しくなっていく。 ヘヨンは ジョンウが 気になりだしていた。 もしかしたら 彼が毎朝デイジーを送ってくれているのだろうか?と。 ジョンウと急接近 ある日、デイジーが届いた時間に ドアを開けるとそこには ジョンウが立っていた。 ヘヨンは 彼が毎朝デイジーの花を贈ってくれていたのだと思い、贈ってもらえるのには ある出来事があったのを ヘヨンはずっと心の中に覚えていました。 個展の準備をする為にデイジーの絵を描きに 山に行った時の事。 川にあった 丸太の橋を渡ろうとした ヘヨンは足を滑らせて川の中に落ちてしまった。 一緒に持っていた 画材を川に落としてしまって、下流に流れていってしまった。 数日経って 同じ場所に行った ヘヨン。 丸太だった橋は 小さな橋が造ってあり、その橋に彼女が流されてしまったと思っていた 画材が置いてありました。 橋で思わず「 サンキュー」と叫び、感謝の代わりにその橋に自分が書いた デイジーの絵を置いてきた ヘヨン。 その日から彼女の元に 毎日デイジーが贈られてきていたのです。 ヘヨンはその時の人だと確信していたのでした。 毎日見守ってくれているのだと。 そして、デイジーが届いた時間に ジョンウが現れた事で ヘヨンは ジョンウこそが待ち焦がれた人だと思うようになる。 しかし、 ジョンウは「 デイジーの贈り主」ではなかったが、彼女の事が気になりはじめていたので 否定も 肯定もしなかった。 デイジーの本当の贈り主 デイジーの 本当の贈り主はヘヨンが週末に行っている広場のすぐ横のアパートを借りて住んでいた。 彼の名は パクウィ(チョン・ウソン)と言った。 彼の職業は 殺し屋であり、山に身を潜めていた時に ヘヨンと出会い、小さな橋を架けたのも画材を川から拾って橋に置いたのも パクウィであった。 殺し屋という 闇の世界で生きてきて 夢も希望もない中、山でデイジーを描いていた ヘヨンはまるで 太陽の存在のようであり、すぐに彼女に惹かれていった。 しかし彼は殺し屋であったため、面と向かって ヘヨンに会えることができずに 毎朝デイジーを贈る事しかできなかった。 そんな彼はアパートの一室で ヘヨンと ジョンウが仲良さげで段々とお互い惹かれあっていくのを見ていることしかできなかった。 ヘヨンが喉に傷を負う ヘヨンとお互い惹かれあっていっていた ジョンウであったがそれは毎朝デイジーを贈っているのが自分だと思われているのに気がついていた。 ジョンウは 良心の呵責からデイジーの花を贈っていたのは私ではないと彼女に告げる為に再び広場へと向かう。 ジョンウが広場に通った理由は、実は彼は彼はアジアとヨーロッパの麻薬ルートを捜査していた インターポール、つまり 国際刑事だったのである。 麻薬密売人のアジトがこの広場周辺にあり、彼女が肖像画を書いている場所からそのアジトが見えるので 張り込みがてらヘヨンのお客となっていたのであった。 そんな中、いつものように彼女の前に座り、肖像画を描いてもらっている最中にアジトに動きがあり、広場で銃撃戦が始まってしまい、彼女に流れ弾が当たってしまい 喉に銃弾を受けてしまった。 そして、 ヘヨンは声を失ってしまう。 そして、 ジョンウは今回の失敗で本国(韓国)へ送還されることとなった。 失意の ヘヨンは声も失ってしまった上に心にも ポッカリと穴が空いてしまった。 パクウィとヘヨン そんな 失意のどん底にいる ヘヨンをしばらく見守っていた パクウィであったが、そんな彼女を元気づけてあげたいと ヘヨンの前に現れる事を決意。 もちろん デイジーを贈っている事は告げずに。 最初は ヘヨンの肖像画のお客として彼女の前に現れた パクウィ。 彼女に対して優しく接する パクウィであったが、彼女の心は ジョンウにあり、彼女はなかなか心を開いてくれなかった。 ヘヨンを送り迎えをしたり、食事に誘ってみるものの、相変わらず ヘヨンは パクウィに対して心を開いてくれないどころか「 他に好きな人がいるの」と言われてしまう。 しかし、それにも関わらず優しく接してくれる パクウィに対して徐々に心を開いていくようになる ヘヨン。 オランダへ戻ってきたジョンウ オランダへ戻ってきた ジョンウは ヘヨンに全ての事を告げて 謝罪するつもりで ヘヨンの家に向かった。 ヘヨンの家に着いた時には彼女の部屋には パクウィが訪れていた。 ジョンウは ヘヨンに謝罪して 泣き崩れるヘヨン。 そして ジョンウは立ち去って行った。 ジョンウは捜査中に 殺し屋組織と 麻薬組織の繋がりがあることを突き止めて 自ら殺し屋のターゲットになる事を志願した。 ジョンウの死 ある日、 パクウィの元に 黒いチューリップが届けられた。 これは 殺しの依頼であった。 標的の写真を見て驚く パクウィ。 標的は ジョンウであった。 数日後( ヘヨンの個展当日)ジョンウが捜査中に車で待機していた時に、 パクウィが現れ、車に乗せてくれと言った。 パクウィは車のBGMを クラシックにして欲しいと頼み、BGMを クラシックにかえた ジョンウ。 パクウィは間近に迫っている ヘヨンの個展に行って欲しいと ジョンウに頼んだ。 パクウィを殺し屋だと感づいていた ジョンウは「 俺はヘヨンの個展に行ってくれたら2人の前から消える」という パクウィ。 車から出る パクウィとジョンウ。 その後銃撃された ジョンウは帰らぬ人となった。 ジョンウの死後 ジョンウが亡くなり、 ヘヨンはより一層落ち込んでしまったが、 パクウィの一生懸命な優しさで彼女の心を開こうとするものの、彼女の心は閉ざされたままであった。 そんな時に、 ジョンウ殺人の捜査をしていたチャン刑事が「 ジョンウは クラシックが嫌いだったのに車の中で掛かっていたBGMが クラシックだった」と ヘヨンに告げた。 ヘヨンは パクウィの部屋に行った時によく パクウィが クラシックを流していたのを思い出し、 パクウィを疑い始めた。 運命の人に初めて気付く そして、 ジョンウの先輩刑事である チャン刑事が殺し屋のターゲットとなった。 ヘヨンは パクウィを疑っていたので パクウィの家を捜索してみると、奥の部屋に ターゲットの写真と 拳銃があり、 パクウィが犯人だと確信したと同時に驚くべき事実を知る事となった。 ジョンウ殺しの証拠を突き止めた ヘヨンは パクウィに証拠を突きつけたが、ショックのあまりに気を失ってしまった。 ヘヨンが目を覚めるとそこには パクウィの姿はなかった。 しかし、目の前に置かれていたのは ヘヨンが橋においた デイジーの花の油絵と 手紙が置いてあった。 「 ごめんね」と始まる手紙。 橋を造ったのは自分だという事。 デイジーの花を贈り続けていたのも自分だという事。 自分が殺し屋だという事。 全ての事実を手紙に書いて パクウィは殺しの仕事に向かう。 仕事を終えたら ヘヨンの前から姿を消すつもりでいた パクウィであった。 ヘヨンはその時に初めて 運命の人がパクウィだったことに気付く。 ラスト 殺しのターゲットが チャン刑事だという事を突き止めていた ヘヨンは チャン刑事の元に急いで向かった。 現場では チャン刑事が殺し屋が現れるのを待っていた。 屋上ですでに チャン刑事に銃口を向けている パクウィ。 そこに チャン刑事の前に ヘヨンが現れた。 あの デイジーの油絵を持って。 声が出ないものの必死に パクウィに伝えようとするヘヨン。 読唇術を勉強していたパクウィに「やめて!やめて!この絵はあなたに対して書いた絵なの。 あなたをずっと待っていました」と伝えると、銃の スコープ越しに見ていた パクウィは彼女の気持ちを理解して ヘヨンの目の前に現れた。 パクウィが言った「ジョンウを守れなくてごめん」首を横に振るヘヨン。 そう、ジョンウはパクウィに殺されたのではなく、殺し屋の組織に殺されたのであった。 向き合うパクウィとヘヨン。 そこに殺し屋組織がパクウィを狙撃しようと銃口を向けたのに気付いたヘヨンはパクウィをかばって銃弾を受けて命を失ってしまったヘヨン。 その後、ヘヨンを殺された殺し屋の組織に復讐するために1人でアジトに乗り込んだところで物語終了。 まとめ 感想レビュー もうね、 パクウィの無慈悲な愛を ヘヨンに捧げ続けるところですでに涙腺が緩んでいるのですが、 デイジーを贈り続けていたのがパクウィだと解った辺りから最後までは涙が止まらない展開でした!!! ハッピーエンドではないところがまた泣けてきますよ。 個人的には パクウィとヘヨンが幸せになってもらいたかったなぁ。 パクウィは殺し屋だったけど足を洗ってね。 悲しすぎる結末。 最近恋をしてない人や、恋したいなぁ。 または夫婦でマンネリ化しているという人には 是非観てもらいたい映画です!!!• 人生花火と一緒。 楽しく生きようポジティブに。 Email:ygsurf21 gmail. com カテゴリー• 148• 123• 27 ポチっとお願いします.

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【2020年4月更新】Amazonプライムで観れる!ジャンル別オススメ韓国映画まとめ

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1999年、韓国大学の学科別合コンで一目惚れした、単純だが義理堅い男チェ・バンドと、潔癖症で気難しい女マ・ジンジュは、卒業と同時に結婚。 「それからずっと幸せに暮らしました…」と童話のようにはならず、2017年38歳になった夫婦は喧嘩の絶えない毎日を送っていた。 妻と子供のためにプライドを捨て、昼夜を問わずがむしゃらに働く製薬会社の営業社員バンドと、2歳になる息子ソジンの育児と家事に追われるジンジュ。 お互いに不満やストレスが溜まっていた。 それに追い打ちをかけるかのように、バンドの浮気が発覚。 バンドの立場からすると誤解だったが、それが引き金になり、二人は離婚を決意する。 離婚したその晩、ジンジュは泣きながら眠りにつき、バンドはお酒を浴びるように飲んで眠りにつくのであった。 次の日起きると、何かがおかしい。 亡くなったはずのジンジュの母親が目の前いる!バンドも酔いを覚ますためにコンビニにラーメンを買いに行ったのだが、賞味期限がおかしい!昨日までおばさん、おじさんだった二人が1999年にタイムワープし20歳の頃に戻っていたのである。 鏡に映る若くなった自分の顔を見ながら、人生をもう一度やり直そうと決意する二人。 ジンジュは告白された先輩ナムギルにときめき、バンドは初恋の相手である同じ大学でバレエを専攻するソヨンに積極的にアタックし、当時の夢であった映画サークルの活動に励むのであった。 しかし、ソヨンにアプローチをすればするほど、思い浮かぶ昔の思い出からバンドはジンジュの大切さを悟るが、今ジンジュの隣にいる人は自分ではなく完璧な男ナムギル先輩。 それに嫉妬するバンドとジンジュ、ナムギルの三角関係はどうなる!? bs11. 性格にくせがあり、人やお金にあまり興味がない独身主義者。 働き始めた頃に将来を考え家を購入したが、今はローン返済に苦しめられる生活を送っている。 一方、30歳独身ユン・ジホ(チョン・ソミン)は名高いソウル大学卒の高学歴女子。 脚本家の夢をあきらめられず、安月給の補助作家としてかれこれ5年働いている。 一緒に住んでいる弟ができちゃった結婚をすることになり、居場所がなくなってしまったジホは家を出る羽目に。 そんな二人がひょんなことから一つ屋根の下で暮らすことになるのだが…。 asiadramatictv. 二人は、ジミンの医療ミスでHIVに感染した子供に謝罪するためにその子が住む"プルン島(青い島)"に向かっていたが、ジミンは途中で息を引き取ってしまう。 「もし会えなかったらあなたが伝えて」という言葉を残して・・・。 自暴自棄となり医師を辞めたギソは、ひょんなことからプルン島に行くことに。 そこで、8歳の娘ボムと認知症の祖父を抱えるシングルマザー・ヨンシン家の離れで居候を始めるが、ボムこそがあの子供だと知る。 ギソは自分を天使だと信じるボム、お人好しなヨンシンらと優しい日々を過ごすが、ある日島中にボムの病名を知られてしまう。 cinemart. html 国民的スターであるシン・ジュニョンは、ある事件がきっかけで離れ離れになった初恋相手のノ・ウルと再会する。 だが、ウルは学生時代の正義感溢れる性格から一変、お金に貪欲なドキュメンタリープロデューサーとなっていた。 番組の出演オファーへ来たウルに、冷たい態度を取るジュニョン。 それには、ウルと距離を置かなければならない辛い過去があった—。 そんな中、ジュニョンは激しい頭痛に襲われ、病院で余命宣告を受ける。 残された時間を知り、自分の気持ちに正直に生きようと決意したジュニョンは、ウルへ「3カ月間、本気で恋愛しよう」と告白するが…。 asiadramatictv. 初恋の人を救ったときに撃ち込まれた銃弾は、彼の誇りになっている。 が、彼を支えてくれていたその初恋の人は、彼の元を立ち去り、彼に忌まわしい祖国である韓国へ帰れと言い放つ。 そして韓国に戻ったムヒョクは、その地で自分の出生の事実を知ることになる…。 一方、ウンチェ(イム・スジョン)は、幼馴染みのミュージシャン、ユン(ジョン・ギョンホ)をずっと想い続けている健気なスタイリスト。 ある日、彼女の前に最高に無礼な男が現れる。 ユンのマネージャーだというその男にうんざりしながらも、ウンチェはだんだん目が離せなくなり…。 tbs. ある日、ヘスは車に轢かれそうになったウンソンをかばって意識を失い、病院に搬送される。 車を運転していたのはレストラン「プロミス」を経営するジフン(イ・ソジン)。 彼はヘスを当たり屋と思い込み、眉をひそめるのだった。 一方、ジフンは肝移植の必要な母(イ・フィヒャン)を救うため、適合者との偽装結婚を考えている。 ジフンの店とは知らず「プロミス」に採用されたヘスは、それを耳にし、借金の取り立てから逃れるため「私が結婚してあげます」と提案する。 とはいえ、違法で、危険の伴う臓器移植。 ウンソンのことを考えると引き受けるわけにいかない。 しかしその後、ヘスは脳腫瘍を宣告される。 王の命を受けて南人の動きを監視していた弘文館の校理キム・ブンド(チ・ヒョヌ)は、右議政ミン・アム(オム・ヒョソプ)らが企てた王妃の暗殺計画を阻止するが、ミン・アムの刺客に命を狙われ、もはやこれまでと思った瞬間、現代にタイム・スリップをしてしまう・・・・・。 一方、現代の韓国で無名の女優チェ・ヒジン(ユ・インナ)は、ドラマ「新 張禧嬪」でイニョン王妃役に抜擢され、意気揚々向かった。 撮影現場でキム・ブンドと遭遇・・・・。 最初はドラマの関係者だと思っていたヒジンだが、何度か奇妙な出会いが続くうちに、半信半疑ながらブンドの状況を理解し、彼を助けるはめになる。 asiadramatictv. 強力班3課のチーム長・ジュニョン(ソ・ガンジュン)は、クラブの前で麻薬密売現場の張り込みをしていた。 容疑者が姿を現し、クラブ内へ入っていったことを確認したジュニョンら強力班のメンバーたちは、満を持してクラブに突入。 時は2006年にさかのぼり、大学生のジュニョンは試験に遅れそうだと焦りながら地下鉄に乗っていたが、車内で痴漢を捕まえたヨンジェを手助けすることに。 その後、親友サンヒョンについて行った合コンで再びヨンジェと出会ったジュニョン。 全く正反対の2人だったが互いに惹かれ合い、ついには付き合うことになったのだが…。 bs11. 朝鮮は干ばつの被害に苦しみ、民は王の不徳を噂していた。 そんな時、異母弟の晋城大君(ペク・スンファン、のちの中宗=ヨン・ウジン)の婚礼話が持ち上がる。 晋城大君を警戒する燕山君は、重臣のシン・スグン(ペク・ソンヒョン)に娘のチェギョン(パク・シウン、のちの端敬王后=パク・ミニョン)を嫁がせるように命じる。 宮中と姻戚関係になることを避けたいスグンは縁談を断ろうとするが、ちょうどその頃、何も知らないチェギョンはこっそり漢陽の町にやってくる。 偶然、出会った晋城大君をスリと誤解し、ふたりは最悪の出会いを果たすのだが……。 そして900年以上の時を経たある日、シンは女子高生ウンタク(キム・ゴウン)と出会う。 ウンタクはシンがトッケビであることを見破り、自分こそがトッケビの花嫁だと主張するが、半信半疑のシン。 一方、シンの家臣の子孫であるユ・ドクファ(ユク・ソンジェ)が勝手にシンの家を死神(イ・ドンウク)に貸し出したせいで、シンと死神の男二人の奇妙な同居生活がスタート。 そこへ親戚から厄介者扱いされていたウンタクが押しかけてきて賑やかになるシンの家。 jp 建設会社で働くドンフン(イ・ソンギュン)に、ある日、差出人不明の5000万ウォンの商品券が届く。 直前に母から、無職の長男のために、家を売って食堂をやらせたいと相談されたドンフンは、それを受け取ってしまう。 翌日、ドンフンは匿名の告発を受けた監査部から調査を受けることに。 しかし、商品券は彼の机からこつ然と消えていた。 商品券はビルのゴミ置き場から見つかる。 ドンフンは「5000万の商品券を捨てた男」として社内で英雄扱いされることに。 すると、ジアンから交換条件として1ヶ月間食事をおごってほしいと言われてしまう。 実は、ジアンは、ドンフンの妻ユニ(イ・ジア)と不倫関係にある社長ト・ジュニョン(キム・ヨンミン)からお金をもらうため、ドンフンを陥れようとしていた。 そうとは知らないドンフンは、ジアンに関わるうちに彼女が多額の借金を抱えていることや、孤独な人生を歩んできたことを知り、少しずつジアンを助けるようになる。 そんなドンフンの優しさに触れるたびに、ジアンの心は少しずつ揺らぎはじめ…。 asiadramatictv. だが時間を戻すとその分自分の時間は人より早く流れると気づき、時計は封印していた。 25歳になったヘジャはアナウンサーを目指すも厳しい現実を前に挫折気味。 ある日、記者志望生のジュナ(ナム・ジュヒョク)と出会う。 アル中の父を抱え祖母と暮らしてきたジュナは一見完璧ながら、心に傷を抱え周囲に壁を作って生きてきたのだった。 感情をそのままに出すヘジャに好奇心を抱くジュナ。 そしてヘジャもジュナに惹かれていく。 そんな中、ヘジャの父(アン・ネサン)が突然交通事故で亡くなってしまう。 父を救うため時間を戻す決意をするヘジャだが、時間を戻しても交通事故を防ぐことができず泣き濡れる。 心配したジュナは事情を知らないながら、それでも諦めるなと励ます。 その結果、ヘジャは数十回も時間を戻し、何度も苦戦するうちに遂に父親を助けることに成功する。 ある日、親友ペク・スンア(ソ・ウンス)の陶芸展に招待されたジンガンは、パーティーのスタッフとしてやってきたビール会社の従業員キム・ムヨン(ソ・イングク)と出会い、彼の失礼な発言に憤慨。 兄のジングクもまた陶芸展に向かう途中でムヨンとすれ違い、彼の眼差しになぜか胸騒ぎを覚えるのだった。 一方、スンアは恋人である財閥御曹司チャン・ウサン(ト・サンウ)が有名教授の陶芸品を彼女の作品として展示したばかりか、作品解説のトークショーまで準備していることを知ってウサンを責める。 2人の会話を耳にしたムヨンは偶然を装って作品を壊し、スンアが嫌がっていたトークショーを阻止。 スンアはたちまちムヨンに夢中になり、彼と付き合い始める。 しかしムヨンが別の女性と映画館にいる姿を目撃したジンガンは、スンアへの気持ちが本気だとは思えず、ムヨンに会うたびにケンカ腰になってしまう。 そんな中、女子大生殺人事件を捜査していたジングクは、数々の手がかりからムヨンが事件に関与していると直感するが・・・。 welovek. 日本のドラマを含めても、自分史上最も泣いたドラマ。 泣けるだけではなく、見終わった後の強烈な余韻は桁違い! 俳優の演技・映像美・名演出など、どれをとっても文句のつけようがない名作。 何度も何度も見たドラマですが、何度見ても涙が止まらない作品。 とにかく泣ける切ないラブストーリーが見たいという方はもちろん、未試聴の方には是非ともおすすめしたい韓国ドラマ。

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