この街は僕らの夢を見てる。 cosmic!! 公式ブログ

堂本剛 街 歌詞

この街は僕らの夢を見てる

夜の先端で 僕が見た夢は 滑らかな黒い色 足音が聴こえる 今日と同じ様な 夜は二度と来ない 朝日が照らし 日常に消える コメント• 仕事速いなぁww 乙。 -- 名無しさん 2011-01-15 01:19:43• ミクの声がかわいい、ギターの音がいい。 深夜聞きたい曲ですね…好きです -- 名無しさん 2011-01-27 15:43:51• ドライブによさそう。 -- 3388888111 2011-02-02 06:56:01• おしゃれで大好きです。 -- 名無しさん 2013-08-11 11:22:33• 俺の青春の歌 -- 名無しさん 2013-09-14 21:53:52• 久しぶりにニコニコの方で視聴。 曲も相まって去年末のコメに寂しくなったよ -- 七夕の澄んだ月明かり 2017-07-09 10:39:50.

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「キュンとするまち。藤沢」

この街は僕らの夢を見てる

こんにちは。 てぃなです。 Neruさんの『脱獄』のMVがかっこ良すぎて何度も見返してました。 見続けるうちに解釈を思いついたので書き留めます。 まずは偉大すぎる本家様をどうぞ 登場人物 「僕」 オレンジ色の髪。 目の色は黒。 サビは水色。 幼少期:ゴーグルは首にひっかけ、おどおどしている 成長後:ゴーグルを額に装着し、不敵な笑みを浮かべている。 「君」 黒髪。 目の色は赤。 幼少期:ゴーグルを額に装着。 いたずらっこのような笑みを浮かべる。 成長後:警官。 表情がわからない。 時代背景 時代背景を仄めかす歌詞がいくつかありました。 「仄暗い城壁」 城なので ヨーロッパ?MVで描かれているのは丸い塔のような場所ですね。 「ガス臭い街」 工業地帯でしょうか。 ガスは石炭などの燃料を想起させます。 「飛行船」 1910年代~期まで存在したプロペラ付きのがMVに描かれています。 「」 1935年にアメリカで販売を開始した。 こういった囚人っぽい歌に出てくる用語ではないので、初めて聞いたときすごく引っかかりました。 調べてみると、興味深い記事がありました。 第2次大戦中、は脱獄として使われた ABCによると、秘密情報部は、ドイツ収容所のイギリス人捕虜に脱出を届ける方法に頭を悩ませていました。 捕虜収容所は当時、物資の受け入れを許していましたが、それに目をつけ、情報部は、絹製品製造業者、ジョン・ワディントン社に絹製の地図、小さなコンパスなどの道具を通常のセットに隠した特別のセットを作らせ、捕虜収容所に送ったということです。 (そうだったの!?にまつわる知られざる5つのストーリー 2016. 02 ) 街=収容所、ガス=毒ガスとも推測できます。 ただ、少年たちの成長前後で時代背景が変わらないので、収容所説だと辻褄が合いません。 ずっと同じ場所に閉じ込められているので収容所ができた後に生まれたことになりますが、は1939~1945年という4年間のみ。 なので 「脱獄」の象徴として登場させた説が有力かと。 場所がドイツってことを仄めかしているのかも。 かの有名なルール工業地帯がありますし、その近くにお城もたくさんあります。 何より、ここは(1929)の影響が直撃して失業者が増えた街です。 生活に困った人々が犯罪に走り、警官が銃を向ける。 …そんな光景がありえない話ではない時代ですね。 まとめると 時代 幼少期:の発売後(1935年頃) 成長後:中(1939-1945) 場所 ドイツのルール工業地帯 ストーリー考察 「僕」が子供の頃を振り返っている。 時は後。 城壁で閉ざされた工業地帯に生まれた「僕ら」は、労働者として働かされる日々を送っていた。 草原の色さえ見たことがなく、唯一の娯楽は最近発売された。 「僕」はいつか救われることを夢見ているが、「君」は馬鹿じゃないのと皮肉った。 群衆の悲鳴。 響く銃声。 今日もまた、苦しい生活に耐えきれず犯罪に手を染めた者が警官によって粛正されたらしい。 この街ではこんなにも命が軽く扱われるのか?怯える「僕」に、「君」は不敵に笑って呟いた。 「逃げよう」 あの頃の「僕ら」は夢を見ていた。 この息苦しい街の外に、温もりと愛があるという夢を。 閉じた街の向こうへ飛行機で抜け出す夢を。 「僕」がこの夢を見るのは何回目だったっけ? ーーーーーーーーーー MVでは『何回目だったっけ』のところで「君」が消え、「僕」は成長しています。 2人で同じ夢を見ていたはずなのに、いつの間にか「僕」だけになってしまった。 「君」はどこへいったのでしょうか。 子供の頃の夢を見たまま成長した「僕」が、ついに夢を現実にする。 昔「君」が自慢気に見せてくれた、子供の空想のような飛行機の設計図。 誘う「君」に釣られ、いま「僕」は飛行機を完成させた。 飛行機の轟音に気づいた警官がブザーを鳴らす。 そんなのお構いなしに「僕」は飛行機を動かし、次第に音が遠ざかってゆく。 騒ぐ警官たちに向け、警官の「君」は発砲の合図を飛ばした。 その判断までの僅かな時間に飛行機は建物をーー抜けた。 あの頃の「僕ら」は夢を語っていた。 「閉ざされて息苦しいゴミのような街を、上から見下ろしてやるんだ」って。 錆びたスロットルを目一杯押し込んで、骨が折れるくらいスピード出して、外に飛び出して。 今、その夢を叶えようじゃないか。 ーーーーーーーーーー 「僕」を夢へと誘った「君」は、 なんと粛正側の警官になっていました。 「君」はいつしか夢を忘れて、権力を手に入れることで自由を感じようとしたのでしょうか。 布で目を隠しているのは、幼少期の気持ちを押し隠していることの表れかもしれません。 少し話は反れますが、MVに出てくる『目一杯押し込んで 今』の「僕」の不敵な笑みと満足そうな笑顔が 最高にかっこいい。 今まさに夢を叶えんとする瞬間の人は、あんな表情を浮かべるのでしょうね。 「君」視点。 夢を見続けた「僕」に、「君」は何を想う? 俺がやっとの思いで押し込めた夢を、アイツはまだ見ているのか。 くそっ、なんでこんなにイライラするんだ。 絶対に逃がさない。 俺は階段を駆け上がった。 昔の夢の跡をかき分けて。 やっと着いた屋上で目にしたのは、舞い上がる飛行機。 警告のサインと止まらないエラーランプが見える。 原因は分からない。 それでも君は顔色ひとつ変えずに高度を上げ続け、 ついに壁を突破した。 待ってくれ、俺も、 ーーそのとき、白い光と君の不敵な笑みが見え…俺は息を呑んだ。 ーーーーーーーーーー 俺=黒髪くん、君=橙髪くん、の設定です。 Cメロの「君」だけは橙髪くんを指してます。 橙髪くんの目が大空の色に染まるシーンが良いですね。 間奏の部分はMVを見て考えました。 壁を突破した「僕」に対して「君」が何を想ったかは、MVしかないので色々な解釈がありえるかと。 「僕」が最期に思ったこと。 エンジンがヒートして機体が壊れるのも気にならない程に、スピード全開で駆け巡る大空は偉大だった。 この身が吹き飛んでしまおうとも、これでいいと思ってるんだ。 だって「僕」は、自由になったんだから。 ーーーーーーーーーー 『身ごとどこかに』のときにMVに出てくる 青い羽は2通りの解釈があると思います。 1つは 自由の象徴。 鳥を飛行機に見立て、青い目の色をした「僕」が自由に飛び立ったことを示すという解釈。 もう1つは しあわせの象徴。 童話『青い鳥』には「しあわせの青い鳥を探したけど、実は飼っていたハトだった」という話があります。 これとかけて、しあわせは自分の胸の中にあったという解釈。 今回は、歌詞重視で前者を取りました。 最後に MVの所々に登場する以下の言葉。 今ここで同じ空を抱いているはずなのに、いつから僕等はすれ違ってしまったのだろう 子供の頃、この瞳が確かに捉えていたモノを 見て見ぬ振りをするのが 大人になる事だというのなら、 僕は一生、子供のままだって構わない。 これを読んでいると、 ・息苦しい街=現実社会 ・夢=権力から自由になること ・警官になった君=昔は権力を嫌がっていたけどいつしか権力を持つ側に回ってしまった人 ・飛行機で飛び立つ僕=自由を手に入れようと夢見続ける人 でも解釈できるのかなと思いました。 「世の中の理不尽なことを見て見ぬ振りをするのが大人になる事だというのなら、僕は一生、子供のままだって構わない。 」 子供のときに思ったことを忘れるな、流されるな、抗え。 というNeruさんからのメッセージなのかもしれませんね。 歌詞 仄暗い城壁で淘汰した ガス臭いこの街に生まれて 僕らまだ草原の 色も知らない ここでずっと救いを待ってても が上手くなるだけさ 君はそう笑っていた 群衆の悲鳴 響く銃声 何を命と言うんだろう 白い息混じり 君は呟いた「逃げよう」 あの頃の僕ら 夢を見ていたんだ この檻の先には 温もりと愛がきっとあるんだ 閉じた窓の 向こうへ飛んでいく 夢を見るのも 何回目だったっけ 遥か遠い思い出の話 君が自慢気に見せてくれた 馬鹿みたいな設計図 子供の空想 そして手招く君に釣られ たった今目の前にあるのが あの日の飛行船だ 遠ざかるブザー 騒ぐ警官 発砲の合図が飛ぶ 僅かな時間 朽ちた天井を 抜けた あの日の僕ら 夢を語っていた この檻の上から ゴミの様な都市を見下ろすんだ 錆びたスロットル 骨が折れるくらいに 目一杯押し込んで今 現実を突破しよう 警告のサイン 不明な素因 止まらぬエラーランプに 顔色変えず 高度上げて君は 笑う エンジンがヒートして 機体がどうしたって 気にもしない程に トリップしてしまう大空は偉大さ 身ごとどっかに 吹き飛んでしまったって これはこれでもう いいんだって思っている thina35121.

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星が見えないこの街で

この街は僕らの夢を見てる

あの日のだいあり〜っていうかこの題名見てる人変よ、絶対。 私は、廃人になっていた。 「・・・あぁ・・・」 口を開いて、骨だけになった手を伸ばす。 だが、その手は虚空を掴んだだけだった。 「あ・・あ・・・・」 誰か水を・・・それは言葉にならなかった。 誰もいない、誰も助けてくれない、挙げ句の果てにはミイラのようになってしまった自分が、そこに横たわっていた。 彼は夢を見ていた。 自分が若い頃の夢・・・悩む事ができた、愛する人がそばにいた頃の日々を夢見ていた。 彼は再びまどろみの中へと沈んだ。 あの幸せな頃を夢見る為に。 今度はもう、目覚めることができないかもしれない。 それでも良かった。 幸せな日々を、夢見る事ができるのだから。 そこでちょうど母に起こされて、自分は目を覚ました。 これは、幸せな頃の夢なのか・・・? 本当に現実の世界なのか・・・? 俺は、生きる力を失った、あの男なのか? ・・・もしそうなら、この世界で幸せを精一杯に感じなければならない。 それが、悲しい人生を終えようとしている、一人の男の夢の中なら、なおさらだ。 今朝の夢は、俺の人生観をひっくり返してしまうような夢だったのかもしれない。 これからは、全てが幸せに感じられるような気がする。 生きてる事だけでも・・・。 この夢は、誰が見せたんだろう・・・宇宙人の贈り物か? 二日前の日記に書いたように、俺が生きる事の嬉しさを再認識したかっただけなのだろうか。 どちらかはわからない。 だが、どちらでも構わない。 俺は今日から、もっと精一杯生きる。 夢で見た、どこかの未来にいた自分の為にも・・・。 鼻毛ぼーん。 ぼんぼんぼーん。 誰か休みをください・・・。 体の痛みは、私が生きている事を教えてくれる。 空に、真っ赤な夕焼けが広がる。 私が死を感じた瞬間も、綺麗な夕日が輝いていた。 ある12月の夕方、「ああ、僕は死ぬんだ」と思った一瞬を思い出す。 だから、私は夕日が好きだ。 自分は今この場所で生きている、という事を思い出させてくれるから。 1月20日の日記にも書いたけど、競争っていうのもあながち嘘じゃないかもな。 個人的な利益(というか感謝)を得るのが、知らず知らずの目標になっている・・・だから競争になってしまう。 協調性が無いというより、自分中心になってるのか? それとも、金以外の大事な事があるって気づいているからそうするのか? ぬおー、わかんねえ。 でもこうやって、パズルみたいに別々の情報を組み合わせて考察するのは面白い。 様々な観点から見ることによって、そのモノが立体的に見えてくる・・・何でも一緒なんだろうな。 実際の物質も、人の性格も。 こういうところでも色々なモノが全部繋がってるんだよなぁ、法則のアルゴリズムというか何というか・・・。 それはともかく、誰か俺の脳味噌の中の神経接続量を増やしてくれえ〜。 アインシュタインなみにくっついてたら逆にイヤだけどな。 でも教えてもらった事を一つの事にしか利用できないんだよな、俺。 うーん、どうすれば脳内の神経リンクが増えるんだろう・・・。 もう成長期も終わってるし、無理かも。 コンピュータに代わりにやらせるしかねーかな、やっぱ。 俺の第二の頭脳となってくれる事を祈る。 少なくとも、補助的には使えるハズだ。 俺に欠けてる部分だけサポートするプログラム、いつか組んでやるぜ・・・。 今日も長い日記だ。 やっぱ毎日書くの止めようかな。 っつーかなんでこんなに書くネタあるの? ライブラリにでも増やせって感じ。 やっぱ何事も慣れですか。 近頃、怪我をするということが少なかったので、痛みというものをすっかり忘れてしまっていた。 右足負傷。 右手関節ボキ(折れてはいない)どえーす。 もっと怪我して体を強化すっぞー!(マゾ?) 心の怪我も最近はさっぱりしなくなったなぁ。 なんつーか・・・「限界許容量」ってヤツが大きくなったよーな気が。 人によってだいぶ違うんだよな、これ。 自分の全財産が無くなっても大丈夫さ、っていう限界許容量もあれば、一銭でも人にやるのは嫌だ!っていう許容量もあるわけです、はい。 これが異常なほどでかい人(三蔵法師とか)だと、何があろうが心の準備ができてるわけですなー。 あ、それじゃあ心が広いってのはいつでも心の準備ができてるって意味なのか? ふーむ、なるほどなぁ。 でも、それが本当に大人になるって事なんだろーか・・・? ま、それを決めるのは自分しかいないんだろうな。 こんな事、人に押しつけるような教えでもないし・・・。 おいおい〜、もうちっと入れてやれよー。 と思ったが著作権問題とかがヤバイと思ったのだろうか? どうなんだろうねぇ、こういう場合・・・。 ああ、もう頭の中が幸せで一杯ザンスー。 って眠いんじゃー!! 遅刻防止委員会(正式名称不明)になってしまったからには毎日寒い中突っ立ってなきゃいけないわけでだな、 せっかくの『学校での二度目の睡眠』ができないわけよ。 おかげで、最近は俺という存在を遠くから見つめている俺しか存在してないよーな気がする。 俺の遠くから見てる俺が操作してるというか、まあそんな感じかな。 本体はやりたいって言ってるのに二人目の俺がヤケに冷たくて行動不能。 普段の生活習慣が乱されてるのかな、これ。 ある定時刻の20分程度の睡眠がここまで俺の行動を左右していたとは。 大学行くまでに治しておかないとマズイ習慣じゃのう・・・。 あー、肩こりなおんねー。 RPG作る気がでないー。 宿題も相変わらず一杯じゃん!? おお、神よ。 この心地よい疲労は要らないからオラにやる気を分けてくれ・・・ゴフッ。 昔も、これで死ぬほどイライラしてたもんなぁ。 無駄にストレスが溜まるのよね、肩こり。 必死に腕を回して治療中。 でも宿題やってるの、うぐ。 明日までに終わるかなぁ。 今日はいつもとちょっと違う感じ。 だって眠いんだもん。 実戦は足も使わなきゃ勝てないもんなぁ。 気が付けば竹刀から木刀に格上げ。 当たると絶対いてーよ、アレ。 間合いの取り方は結構学べるな。 相手にとってヤな間合いとか覚えておけばいざというときも便利かもしれないし・・・。 あー、にしても学校って疲れるな、肩が痛い・・・筋肉痛か肩こりかよくわからんけど。 とりあえず、明日から頑張らなきゃな。 なんか俺の人生が昨日から始まったよーな気分だ。 記憶が全部吹っ飛んだよーな、そんな感じ。 疲れてるだけかも。 しょうがないので朝飯食って宿題に励む。 ・・・・・・・。 なんかさー、もうちょっとゆっくりさせてくれよって感じ。 自分から勉強するなんて頭がとうとうイカれたか? こんなんじゃいつまでたっても何も完成しませんな。 グラフィックも作り直しだし・・・ああ、ダルい。 そもそも何故こんなにPCのデータが吹っ飛ぶんだ。 もしかしたら俺がPCのポテンシャルオーバーな使い方ばっかしてるからか!? この前もHDD内のデータが読めなくなっただけなのにどうしようもなかったもんなあ。 はぁ、もう少し優しく扱わないとな。 ところでRPGツクール95、どこに行ったんだろー? もう最悪。 こんなん製作環境じゃねー。 よく見れば今日じゃないかー!? オーマイガッ! まあいいさ・・・年齢なんて、生きるのに必要ないんだから。 今日は短いぞー!よっしゃー! ゲームの製作状況、全然進んでません!画像ばっかり制作中。 マイクロソフトペイントじゃ作業効率が悪い〜。 なんかいいのでも探すか。 「雪や・・・」 その声を聞いて、自分は空を見た。 この街で雪が降るのは本当に珍しい。 前に降ったのはいつだったかなと、ふと思い出す。 いいよな、雪。 本来降らないよーな所で降る雪はいいと、みんな言う。 常にどっさりあるのは逆にウンザリだったりするんだけど。 それにしても、今日は疲れた一日だった・・・。 どうも今の若者の世代は競争ばっかりになっとるんではないかー!? と、最近の本でよく見かける。 協力して何かするのは、うまくいかないという事らしい。 確かに自分は誰かと協力してうまくいった例を見たことが無い。 ってーか自分のまわりだけって可能性もあるんだが。 だが俺は気づいた。 多少無茶してでも引っ張っていってくれるようなヤツが少なすぎるのだ。 少し命令しすぎじゃない?っていうヤツの方がうまくまとめてくれる。 なんせ、協力とは本来違う人間が集まってやる事なのだから。 俺は少年期からいじめられまくっていたし自分に自信が無いのが普通の状況だったし親にまで見捨てられてると思ったものだ。 今更、このじめじめした性格を直せと言われても絶対無理である。 ま、俺にとってのリーダーはすぐ近くにいるんだが・・・。 おかげでそういう事に耐性ができちまった。 拒否できない。 っつーか拒否する気が湧かない。 もっとしっかりしなきゃなあ、でも「耐えられる」って言う事は人間として立派になった感じも醸し出してるし・・・。 ま、誠実な犬のふりができるよーになったって事だ。 とまあ無理矢理理由付けときゃ、自分に自信が湧いてくるだろ。 自分を知らない人間って、結構多いみたいだし。 敵を知る前にまず己を、ってな。 昔の人はいい事いったもんだ。 ってーか、せっかく後の人の為に良い言葉を残してくれてるのに利用しないなんて勿体ない、とか思わないのだろーか・・・ ある物を最大限に利用する!先代の人のアドバイスはよく聞く!ってーか利用する! 今日からの目標! 自分の事をよく知る!その上で自分を有効利用する! 以上! って・・・ああ、長すぎるぞ、この日記! この調子で行くと一年前後でサーバがパンクするな。 明日からはもっと簡潔に・・・これも目標。 何にも新しい事の無い一日。 ネットできなきゃ(もしくは客が減れば)ちっとはやる気になるんだけどなあ。 何がって?創作活動などです。 疲れてて何も考えられない。 もう宿題すんのも面倒だ・・・。 憲法をテーマにしたRPGを作ろう!とか政治経済の授業中に頭の中で誰か叫んでるし。 どーやれっちゅーねーん! 創作する際の考えのアルゴリズムさえつかめればなぁ・・・。 どうすれば面白いアイデアが浮かぶか?って事。 才能だって言う人もいるが、どこかにその法則があるはずだ。 まだ誰も詳細に気づいてないだけで・・・よし、これからそーいう事を見ながら生きていこう。 感受性が無くても観察力でカバーだ!ガッツ! 得意な事で不得意な事をカバーする! それが能力限界越えて無茶する為の秘訣! ガンバ! にしてもうるさい日記じゃのう・・・いつも叫んでるぞ。 自分が元気な証拠かな。 こうなったらもう寝るしかない。 あー、ありきたりすぎるストーリー狙いの方がかえってパクりって言われなくて済むよな・・・。 ん?もしかしてパクりっていう言葉に恐怖症が芽生えてるのか? あがー、確かにビクビクしながら考えてるもんなあ、なんでこーなったんだ? 前の抗議メールがトラウマになっちまったかなぁ・・・。 パクりじゃ駄目だって思って話を考えても、どっかで人のに似てるよーな気がして速攻削除の繰り返し。 ああ、パクリ抗議恐怖症か!?どーすりゃいいんだ! やっぱしマジでパクリって言われないほどありきたりで攻めるかなぁ・・・ 考えれば考えるほど疑心暗鬼に陥っていく、なんか辛い。 せっかく「これいいな」と思ってもよーく考えたらなんか似てるよーな気がしてならない。 こうなったら抗議確実覚悟で作るのもいいかもな・・・。 でも出すほどの勇気が無い。 情けない男だぜ、ったく。 ま、こうやって自分を見つめ直せるのが日記の良いところだ。 自分を知り、その上で何ができるか考える。 まずそれが製作に至っての第一歩、かな・・・。 って、こんなんじゃいつまで立っても完成しねーよ。 今回はシステム部分も本気出してやらなきゃな。 コンテストパークに送れるくらいのクオリティでやりたい。 (とはいっても情報公開しちゃってるので送るのは無理だが) 判断するのは審査員じゃねえ!善良な(笑)一般市民だ! って事で感想を直に聞かせてくれるこっちの方でやろうと考えたわけです。 やっぱりコンパの感想よりも絶対多いよな。 一番下のはほとんど無いよな・・・普通はメールで送られてくると思う。 1200通くらい来たし。 同内容じゃん。 ここはアンダーグランドな世界じゃないんだっつーの。 ま、ウチのプロバがセキュリティ改善してくれたから止まったものの・・・どーなってた事やら。 いいか!苦情メールは一通でいいんだ!頼む!そうしてくれ! なるべく建設的意見を募集。 レジェレスは欠点があまりにもわかりやすすぎたのが特徴だと思う。 しかもハマる人間が異常に少なかった。 あまりにも無情。 ハマると凄いんだけどそうじゃなかったら「ふーん」で終わるしな。 学校の友人Tはゲーム中、ずーっと真顔でプレイしてくれました。 今度はどーにかして改善せんといかんな。 ギャグ以外の面白みも含めるとか。 ただ、バランスのいいゲームって面白くないんだよな、 途中で飽きるというか、マンネリ化するというか。 プレイしてる人が、ゲームを続けていくうちに何らかの楽しみを持つ事が最後までゲームをプレイさせるコツだと思う。 キャラが気になるから、ってのはシナリオがいいんだろーな、やっぱ。 まだ見ぬアイテムを、ってのがウィザードリィとかのシステム重視系ゲームか。 単に面白いからってのも・・・いいのかぁ?ううむ。 何も考えずに作ったらレジェレスの二の舞になるし、 とはいっても改善しようとすればするほどペンが進まなくなるし。 5の完成だぜー!! ああ、もう最高・・・IE4もなかなか高速だし。 ありがとう、名も知らぬ(忘れただけだろ)プログラマーよ。 気づくのが遅すぎ・・・逆に、曜日なんて普段見ないよなぁ、とも思った。 相変わらず宿題生活が再開された・・・シャキっとセイウチ! 前も言ったが、俺の知ってるサイトがどんどん消えていくのがなんか残念な気がする。 特に理由もねえのになぁ・・・受験っていう人もいるが、それ以外の理由の方が多いみたい。 そうやって、みんな大人になってくのかねえ・・・いや、自己表現をしたがるのが子供だ、っていう見解の場合だがね。 自己表現に飽きてきたっていうのは大人になった証拠かな?と。 ただ、面倒になったからやめる、っていうのは子供のやる事だしな。 うーん、あまりにも両極端。 どっちなんだろうかね・・・俺にはわからん。 両方って言うのもあるかな? 普段は自己表現ができないからHPを始めて自己表現をする。 けどそれに飽きてきて、やる気が失せる、か・・・あるかも。 いつでも行ける近所はほとんど探検しないのと一緒だな・・・。 ま、それもまた人生。 やめても誰も怒らないさ。 俺は・・・どうするんだろう。 未来の事はわからん。 けど載せてる資料やら小説がこんなにも少ない状況で止めたら間抜けじゃん?(一回データ消えたのも含めて) ああ、いいねえ。 自分で自分に足枷を付ける。 これをマスターできたら人生真面目に生きられるだろうよ。 以上、私の無駄な愚痴でした。 これからは今までとあんまり代わり映えしないモノです。 フッ、むなしいぜ・・・でもサンボード重いんだよ〜。 さて、試験も終わったし、何しようかな・・・ よし、久々にゲーム制作再開すっか。 ドット絵を作りながらストーリー構成考える。 頑張るぜ!マイクロソフトペイント!(使いにくいぞ).

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