中田 敦彦 の youtube 大学 世界 史。 中田敦彦のYouTube大学

中田敦彦のYouTube大学で紹介したおすすめ本一覧|frcicablogフラシカ

中田 敦彦 の youtube 大学 世界 史

Contents• 中田敦彦のYouTube大学で紹介したおすすめ本一覧• 「中田敦彦YouTube大学」• 「西野亮廣エンタメ研究所」• 「サラタメさん」• 「アバタロー」• 「マコなり社長」 なかでも 「中田敦彦YouTube大学」は毎日欠かさず観ています。 オリラジあっちゃんこと中田敦彦さんの動画では、ビジネスマンなら読んでおきたい名著から最新の話題作まで、幅広いジャンルの本をわかりやすく解説してくれています。 中田敦彦YouTube大学で大まかな解説を聞いた上で、さらに詳しく知りたいと思った本を図書館で借りたりネットで購入したりしています。 これを読んでくださっている方の中にもきっと、「 同じだよ」って人いるんじゃないでしょうか? 主にビジネス書をお探しの方にはこちらの記事もおすすめです。 お探しの本もきっと見つかるはずです。 中田敦彦YouTube大学.

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【中田敦彦のYouTube大学】日本史編の見る順番を解説!!本当に面白いの?評判やコメントは?

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文明の構造と人類の幸福 ユヴァル・ノア・ハラリ 著 柴田裕之 訳 河出書房新社 これを全て読んだという方、少ないと思います。 なぜなら・・・長いです。 読みやすか読みにくいかというと、多分読みにくいです。 ひとつひとつの考えについて、色々なエピソードとか、色々な裏付けをたくさんしていて、脱線も多いし、すっごい話長いって感じ。 しかし内容はわかるとムチャクチャ面白い。 だから凄い売れている。 このには本は、画期的な4つを軸に説明していきます。 人類を「ホモ・サピエンス」という呼び方をするのは聞いたことがあると思います。 そのホモ・サピエンスの全ての歴史。 つまり人類通史になるのに、サピエンス全史としている所に大きな意味がある。 世界史の教科書を見る時のスタートにおいて、人類はもともと・・・と一瞬書いてあるけど、本格的に書かれ出すのは古代文明ができた辺りです。 紆余曲折あり、石を使ったりしたけど、農業を始めて文明ができた・・・って所から大体始めますよね。 これは今まで我々が習ってきた世界史の幅より、前後がすごくあるんです。 そこが画期的。 その前後を付ける事で、ただ長いだけじゃないんです「全然違う見方ができたんだ」これがドキドキするんです。 今まで我々が習ってきた歴史というものは、マンガでいうと15巻から読んでいたに過ぎなかった。 エピソード0到来みたいな。 まずこの本、45億年前が書いてあるんです(え・・・そこからですか?)。 農業や文明ができたのは1万2千年前から、そして我々が世界史でやるのは5千年前から。 「ちょっと待て!あの原始人みたいな話をずっとする気?じゃあ聞きたくない」みたいな感じで上巻で挫折する人が多いんですよ。 でも勿体ない。 実は、ここの原始人部分のメッセージを読み取れるかどうかで、この本がスリリングがどうかわかるんです。 ここで表明している事。 第二点いきます。 そしてそれは「他の人類を滅ぼして残っている種族だ」というお話です。 みなさんサルから人間への進化の過程の絵を見た事ありますか?時の経過で徐々に進化していったと誤解されるのですが違います。 ここがポイント。 あのサルのようなものを滅ぼしてここにいるというのが正しいです。 38億年前に生物が誕生しました。 凄く飛んで600万年前にヒトチンパンジーの共通の祖先が誕生します。 ここまではホモ属(ヒト)とチンパンジーはほぼ一緒、そこから二人の娘が生まれ、片方はチンパンジー側の母となり、片方はホモ属の母になった。 そのホモ属の母になった者から、いろいろなホモ属が進化していく。 250万年前、アフリカでホモ属が進化し、200万年前ユーラシア大陸へ向かい、この過程で異なる人類種が進化した。 その中には「ホモ〇〇」というのが何種類もいた。 ネアンデルタール人とかもいた。 そして20万年前、「ホモ・サピエンス」我々の先祖が登場。 サピエンス=賢き者という意味。 そのホモ・サピエンスが進化し、ネアンデルタール人や、その他の大型動物などを滅ぼして、ここまできた。 ではなぜ我々サピエンスだけが、人類を制圧できたのか?1万3千年前に唯一の人類になるんです。 宗教においても「神が人間を作った」ところから始まりますが、そもそも人は何種類もいたんです。 それがエピソード0。 我々は勝ち残ったんです。 あの進化の図で、我々は頭が良くて、2足歩行で道具が使えたから強くなったと思いますが、著者は否定します。 脳みそはネアンデルタール人の方が大きかった。 滅んだネアンデルタール人も、2足歩行で道具が使えた記録が残っている。 つまり条件は一緒なんです。 このサピエンス全史は、大きな特徴として、人類が3つのイノベーションを起こしたということポイントに進めます。 それは認知革命、農業革命、科学革命というイノベーション。 3回のブレイクにより地球最強になるんです。 認知革命は言語によって始りました。 言語であれば簡単なものなら、他の種族も使っていた。 なんだったら他の動物も使っている。 チンパンジーだって、オオカミだって「敵がきたぞ」というのを知らせる言語みないなものはあるらしいです。 「〇〇がきたぞ」と動物の違いを使い分けることが出来るらしいです。 しかし、このホモ・サピエンスが凄かったのは、その言語をより詳細に言える、だけでなく・・・ 虚構(フィクション)を作ることができた。 ここがポイントです。 実際に見たもの、この世に存在するものについて指摘するという事は、言語としてまず出来る。 「ここにリンゴがある」「ここにソファーがある」とかいえるわけです。 だけど見たことがないもの、例えば「この山奥には鬼がいるよ」とか「天狗がいるんだよ」なんてことは、誰も見たことがないのに言ってますよね。 これは今ではフィクションと言われてます。 マンガの話もそうです。 ルフィが海賊王になるために、仲間と海に出て・・・これは誰も見たことがない。 ですがそのストーリーをある1人の人物が作り上げて、その世界をみんなで共有しているから、「俺サンジが好きなんだ」「俺あのシーンで泣いたよ」「俺も俺も」と仲良くなることができる。 これフィクションを作って共有する能力なんです。 これによって何が生まれるかというと「連携」することが出来る。 それまでの人類は、家族同士の単位でしか信用できない。 家族なら信用できる。 産んでるし、育ててもらっているし。 けれど、知らない家族って怖いですよね。 同じマンションでも、隣の家族ってわからないじゃないですか。 だけど、そこが少しずつ(朝のゴミ出しとかで)顔見知りにり、共通の話題が生まれて、そうして付き合いができ連携が生まれる。 そのため、ホモ族は大体20〜30人のチームで動いていた。 しかしホモ・サピエンス達は、例えば「あの山には、とても強い精霊がいるんだ」「そして精霊はこの山の麓を守ってるんだ「その精霊に守られてる我々は一つのチームなんだ」というストーリーを作り共有することができた。 共有することで連携ができ、より大きな組織がつくれた。 著者曰く、なんでこのフィクションを作れるようになったのかはわからないようです。 しかし、ある日突然変異のように進化し、この人類ホモ族の中で、サピエンスだけが、この空想妄想のようなものを共有できるという能力を持った。 そしてサピエンスを地上最強の種族に押し上げることになる。 という物語です。 そしてこの特殊能力は「サピエンスが人類最強の者になるためだけに使われたものではない」というのが下巻の最高の物語です。

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成績アップの秘訣

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オリラジのあっちゃんこと中田敦彦が暴れています!! 最近テレビでなかなか見ないな~って思っているとYouTubeで大学開いてるやないか~い笑 この『中田敦彦のYouTube大学』は急激にチャンネル登録者数を増やしています。 いや、 ほんとに面白いし、普通にためになります。 動画配信が増えてきて何から見ればって方のために見る順番をまとめてみました~ それでは早速見ていきましょう!! 『中田敦彦のYouTube大学』って何? 一言で言うとオリラジのあっちゃんが物事を楽しく説明するチャンネルです。 アメトークを見ている人なら「勉強大好き芸人」の感じです。 しくじり先生の「星の王子様」の解説のような感じです。 始めてから2カ月くらいでチャンネル登録者数が40万人を突破した人気企画になっています。 でもなぜ?こんなに著しく登録者を増やし、ユーザーの心を掴んでいるのでしょうか? それは間違いなく コンテンツの面白さです!! これまでのYouTubeと言えば親の気持ちからすると子供には見せたくないコンテンツだったと思います。 なぜかと言うと、破天荒な人柄をもった人が突拍子もない行動をとるユーチューバーのチャンネルのイメージがあるからでしょう。 しかしこのチャンネルは非常に ためになります。 見れば見るほど勉強になりますし、知識が増えていきます。 昔は知識をつけるために本を読めと言われましたが、今の時代は知識をつけるために『中田敦彦のYouTube大学』を見ろ!! になるかもしれません。 内容は ・世界史に始まり取っつきにくい の話や政治の話まで網羅しています。 常識を学べるので大人から子供まで全員が楽しめるコンテンツになっています。 世界史編見る順番まとめ 今回は世界史編をみる順番を整理してみました。 コメントや評判も併せてチェックしていきましょう!!

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