ジラーチ スーパー リーグ。 【ポケモンGO】スーパーリーグの最強ランキング|ゲームエイト

【ポケモンGO】スーパーリーグの最強ランキング|ゲームエイト

ジラーチ スーパー リーグ

やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もハイパーボックスを購入してるかな? お兄さんはアイテムが無くなったら迷うことなくボックスを購入しているんだけど「ほしのすな」「ルアーモジュール」「おこう」の時は当たりだよね!! 逆に「 げんきのかたまり」「 まんたんのくすり」だと泣きたくなるよ! それはさておき、以前お伝えした「」についての記事は、みんな読んでもらえたかな? かなりわかりやすく解説したつもりだけど、今回はPVP特集の第2弾! トレーナーバトルの鬼に「 初心者が育てるべきポケモン」を教えてもらったぞ。 ・トレーナーバトルの鬼に聞く この記事を読む前に「トレーナーバトルはあまりやらない」「PVPのロジックがよくわからない」という人は、以前公開した「」を、ぜひぜひぜひとも ご一読いただきたい。 今回はまあまあ専門用語が出てくるので、前に読んでくれた人もおさらいの意味でもう1回読んでみてくれ! さて、今回も解説してくれたのは「トレーナーバトルの鬼」ことAさんである。 自ら「良個体発見くん」というプログラムを作成し、 休日はひたすらPVPの研究に明け暮れるガチ猛者のAさんに、今回は「初心者はまず何から育てるべきなのか?」を聞いてみることにした。 今回はスーパーリーグ、ハイパーリーグ用に初心者がまず育てるべきポケモンを教えてください。 「そうですね。 そうなんですね。 「御三家に強力なわざを付与するあたり、ナイアンティックのポケモン愛を感じますね。 「メガニウムは超強力です。 全ポケモンの中でも スーパーリーグではTDO がベスト 10 に入るくらい高いんですよ。 スーパーリーグで猛威を振るうトリデプスにも負けません。 ではフシギバナの理由は? 「フシギバナもスーパーリーグでベスト 30 に入るくらいTDOが高いです。 しかも毒タイプなので格闘耐性があり、スーパーリーグで定番のチャーレム対策にもなります。 ではカメックスは? 「カメックスも TDO が高く、スーパーリーグでベスト 20 に入ります。 何よりもみずタイプってのが良いですね。 みずタイプが素晴らしいのは、 弱点が少ないこと。 くさとでんきのみです。 「そうです。 トリデプス、ジラーチ、エアームド……と厄介な奴らばかりなんですが、はがねタイプは水に対して耐性がないんですね。 「しかも、みずタイプははがねに耐性を持っている。 隠れたはがね対策がみずタイプなので、みずタイプは重宝します。 ちなみに、ほのおタイプは入って来ないんですか? 「残念ながら……。 「また ほのおタイプは総じて攻撃力が高めに設定されているんですよ。 では、強さ以外に御三家をオススメする理由はありますか? 「特別なわざの解放コストが安いことです。 「例えば伝説ポケモンの解放には、ほしのすな10 万とアメ100 個が必要です。 「比較的アメも集めやすいですし、巣もあるので 本気を出せば選別もしやすいかと思います。 ちなみに特別なわざは12月のスーパーコミュニティ・デイ待ちですか? 「そうなりますね。 昨年と今年の仕様が同じなら、 期間中は特別なわざを覚えるチャンスです。 なお、それぞれの良個体値については、ロケットニュース24のポケモンGO専用Twitter「」で公開してるから、ぜひそちらを参考にして欲しい。 しばらくしたら「 初心者が育てるべきポケモン第2弾」をお届けする予定だ。 それではトレーナー諸君の健闘を祈る! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. c2017 Pokemon. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

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【バトルリーグ】未強化のジラーチはPvPデビューさせるべき?はめつのねがいが強い!

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概要 多種多様なポケモンたちで繰り広げられるスーパーリーグ 全リーグの中でも、特に登場するポケモンの種類が多いスーパーリーグ。 ゴーストやヤルキモノのように、進化途中のポケモンであっても活躍できるのがスーパーリーグの面白いところ。 今まで見たことのないポケモンもくり出されやすく、立ち回りがうまくいかず負けてしまうことも。 そんなスーパーリーグでよく選出されるメジャーなポケモンたちをこの記事で紹介していきます。 ロックオンで大技を素早く出せ、耐久力も高い要塞。 きあいだまのおかげで対応できる幅が広い。 レジスチル対策のポケモンが多くいるが、それでも圧倒的な攻撃力と耐久力でパーティーの総合力を補えるため、採用率が高い。 うちおとすでコツコツと相手を追い詰めていく戦い方。 スペシャルわざの貯まりは早くない。 かくとうとじめんに2重弱点なため、耐久力を活かせられない場面も。 ひこうタイプなど強い相手にはとことん強く、苦手なじめんタイプにはとことん弱い。 出し勝ち、出し負けの差をどう埋めていくかが求められる。 持ち前の素早いスペシャルわざ連発で相手を倒していくスタイル。 耐久力は低いため、はがねタイプといっても過信は禁物。 スーパーリーグ用に1体は用意しておきたいポケモン。 スーパーリーグに多いみずタイプをパワーウィップで倒し、くさや等倍相手にはラスターカノンで対処。 かみなりにすることで、はがねと戦いやすくなる。 あくタイプが多い時に繰り出したい。 HPは多いが耐久力が低く、総合的には打たれ弱いので、スペシャルわざが1発撃てる程度。 ノーマルタイプとの複合なため、ゴーストわざを2重耐性で受けられる。 シャドーボールに強いのは、ゴーストやアローラガラガラとの対戦の時に心強い。 主にゴースト対策として起用される。 2倍攻撃力が上昇したあまえるは、驚異的な威力。 ピクシー、プクリン以上の威力で、はがねで受けても半分近く減らされる。 ノーマルわざで相手を削り倒すスタイルなので、スペシャルわざを使う機会はあまりない。 耐久が低いため、シールドは確保したい。 りゅうのいぶきは等倍でもゴリゴリ相手のHPを減らす。 くさ、かくとうや、耐久力の低い相手に有利。 マリルリ、レジスチルなどに対策されてきたが、ほのお、みず、くさ、じめんに耐性を持つので活かせる場面は多い。 うまくパーティーを組み合わせて、チルタリスを活かせられたら勝利も堅い。 チルタリス同様、くさやかくとうを狩りたい時に。 りゅうのいぶきほどではないが、エアスラッシュでもそれなりのダメージを与えられる。 ヤミラミやナマズンと組み合わせると、お互いの苦手を補完し合えるので相性がいい。 チルタリスでは起用しづらいけどひこうが欲しい時に、エアームドを選択したい。 スペシャルわざの出の遅さが難点で、出の早いラグラージに押し負けることも。 スペシャルわざの型がかなり分かれる。 れいとうビームはハイドロポンプのブラフ用と、くさ対策に。 じゃれつくはマリルリ同士や対ブラッキー、ジュゴンの時に。 ハイドロポンプははがね対策に有効。 レジスチルのように高い耐久力と攻撃力を持つため、パーティーの総合力を補える。 代わりに耐久力がある。 はがねやドクロッグに有利で、等倍同士の戦いでも十分通用する。 くさやひこうに弱いが、ふぶきで相手にプレッシャーを与えられる。 ブラフでふぶきと見せかけてどろばくだんを使って、相手のバリアを消耗させることもできる。 マッギョ相手にも有利に戦えるのはありがたい。 ハイパーリーグ同様に相手が対策していないと暴れ回れる。 じしんを覚えさせたら、はがねとどく対策に。 ヘドロウェーブはマリルリ対策に。 対マリルリの時にヘドロウェーブと見せかけてハイドロカノンを使うブラフも可能。 スーパーリーグはくさタイプが多いため、くり出しにくい場面も多いが、ハマればとことん強いのは相変わらず。 くさ メガニウム みず対策の第一候補。 耐久力も高く、はがね相手にじしんで対応できるポケモン。 わざの出は早いが、じしんを使うのを考慮するなら、相手のバリアが0~1枚の時にメガニウムを出したい。 はがね相手ならブラフで、じしんと見せかけたハードプラントを出せる。 どくやこおりに弱いので、ドクロッグやスリーパーに割とやられる。 ヘドロばくだんが使えるので、同じくさ相手に有利に戦える。 チルタリスにも対抗できる。 はがねにはどうしようもなくなるので、カバーできるポケモンをパーティーに加えたい。 ねんりきに弱いので、スリーパーやジラーチに注意。 耐久力も高いため、安定した活躍を見せる。 エアスラッシュ型、はっぱカッター型に分かれ、パーティー構成によって使い分けていく。 ひこう枠として起用することもでき、チルタリスやエアームドのような立ち回りも期待できる。 日本では入手できないため、手に入れにくいのが難点。 シャドウウツボットならさらに高威力のはっぱカッターを放ち、相手の抱え落ちを期待できる。 スペシャルわざはリーフブレードが1回発動できる程度。 〆にアシッドボムを撃って退場する戦い方もアリ。 サーナイトのようにノーマルわざで押し切るスタイル。 耐久力が低いので、シールド前提で戦うスタイルになる。 ラグラージやゴーストのように、対策できていないと暴れ回る恐ろしいポケモン。 ラスターカノンを2重耐性で受けられるので、ほとんどHPが減らない。 ただし素の能力はそこまで高くないので、等倍同士の戦いでは押し負けることも。 耐久力はドクロッグ並に低いので、やられる前にやるスタイルに。 防御力が2段階下がる代わりに威力が高いワイルドボルトで、相手を壊滅状態に追い込むこともできる。 防御力が下がっても、シールドで対応できるのが強い。 ナマズンと似た戦い方だが、回転の早いほうでんも使えるため、対応できる幅が広い。 耐久力も高いため安定もするので、マッギョを軸にしたパーティー構成も考えたい。 あまり見ないむしタイプで、かくとうわざに耐性を持つのでレジスチルに強い。 むしのさざめきであくやエスパータイプに大ダメージを与えられ、ブラッキーでも6割近いダメージを食らう。 後続で来たポケモンにこごえるかぜを撃って退場できればベスト。 相手にとってはかなりいやらしい戦法。 ハイパーリーグのフリーザーと似た立ち回り。 こおりのつぶても、こごえるかぜもレガシーわざなので入手が難しい。 カウンターを軸に戦うので、かくとうに近い戦い方。 のしかかりで等倍相手と戦い、はがねタイプやゴーストにはじならしで葬る。 ノーマルタイプなので、ゴースト対策ポケモンとして起用される。 ゴーストわざに2重耐性で受けられるのは大きい。 最大CPが1500に届かないので、がんばリボンをつけたい。 対応の幅は広いが、耐久力の低いクセのあるポケモン。 耐性受けならそれなりに耐えられるが、等倍ですら1発で致命傷になりがち。 シールド前提で立ち回りたい。 エスパーに2重弱点なので、ねんりきで一瞬で消されないように注意。 エスパーやゴーストタイプの天敵。 等倍相手でも活躍できるので、マリルリ、レジスチル、チルタリス同様に初心者にすすめたいポケモン。 チャーレムのように最大CPが1500に届かないので、がんばリボンをつけて補強する。 あくタイプに耐性を持つポケモンがスーパーリーグに少ないので、イカサマの高威力で相手を翻弄できる。 ゴーストにも強いので、対策として起用できる。 ブラッキーが苦手だが、対応できる幅が広いので使いやすいポケモン。 サイコブーストにすることで、ナマズンやラグラージのような苦手なじめんタイプに対抗できる。 幻ポケモンなので、入手するタイミングがほとんどない。 れいとうパンチなら、チルタリスとくさタイプ。 かみなりパンチなら、マリルリとエアームド。 ほのおのパンチなら、はがねとくさ。 シャドーボールなら、エスパーとゴーストに対応できる。 スペシャルわざのたまりは早いが、ねんりきの動作が遅いのでなかなか思ったタイミングで発動できない。 それを相手に読まれて、交代受けされやすい。 抱え落ちもしやすい。 スリーパー同士だとシャドーボールの有無を探る駆け引きになる。 型が多いため、相手に裏のポケモンを読まれにくいのが大きな魅力。 シャドーボールが使える状態から、ほねこんぼうでブラフをかまして、相手を翻弄していく。 ノーマル、はがね、かくとう全てに耐性を持つので、レジスチルにとことん強い。 代わりにみず、じめん、いわ、ゴースト、あくと弱点は多いため、活躍するしないの差が大きい。 耐久力はあるので、パーティーの組み合わせでうまく活用したい。 攻撃力が極端に高く、シャドーボール1発で相手を倒せてしまう。 レジスチルですらシャドーボールで6割近く減らす。 シャドーボールが使える状態で、ブラフのシャドーパンチをくり出すことで、相手のバリアを削ることもできる。 防御力は極端に低いので、シールドは必須。 あまりにも強いので、対策用のポケモンがくり出されることも多い。

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【GOバトルリーグ】ジラーチの弱点と技、勝てるポケモン紹介!

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DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし ジラーチの進化系統.

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