タッグ フォース 6 攻略。 登場デュエリスト

遊戯王タッグフォース6攻略、カードゲーム攻略

タッグ フォース 6 攻略

「STARSTRIKE BLAST」までの4727枚 のカードを収録する。 シリーズで初めてに対応する。 ただし、一度スリープモードに入ると、オプションでインストールデータを有効にしないといけない。 ストーリー [ ] 今回のストーリーは、「ワールド・ライディングデュエル・グランプリ」(以下WRGP)のプレミアイベントの会場で治安維持局副長官のイェーガーがWRGPの前哨戦として「ワールド・タッグデュエル・グランプリ」の開催を宣言するところから始まる。 前作同様、キャラクターとの信頼を高めエンディングイベントをクリアすることが目的となる。 物語はアニメのWRGP編、予選リーグの前後の出来事が中心となっている。 ゲームシステム [ ] 基本的なシステムはTF4と大体同じである。 ただし、9枚以上入手したカードの枚数をカウントし、総和が500枚に到達すると好きなカード(メインキャラクリア特典を含む)を複製できる「デュエル地蔵」が追加された。 また、TF6に本作のデータを引き継ぐと、9枚所持しているカードはTF6で1枚入手している状態となり、さらにレベルに応じたボーナスDPも入手できる。 なお、ダークシンクロモンスターも引き続き登場するが、同時にOCG版も登場しているため、同名モンスターが2種類存在している。 今回登場する機皇帝はOCG版ではなく、本体&4体のパーツ&コアで構成される、アニメ仕様のカードである。 登場人物 [ ] メインキャラクター [ ] 不動遊星(ふどう ゆうせい)• 声 : 本編の主人公。 との連動または50回勝利することでバージョンが増えるキャラの一人。 通常バージョン WRGP開催より少し前あたりの、シューティング・スター・ドラゴン入手までのストーリー。 ただし、ライディングデュエルではなくタッグデュエルでクリアマインドに到達している。 入手カードはシューティング・スター・ドラゴン。 ポンチョバージョン クラッシュタウンに鬼柳を捜しに行ったときのストーリー。 マルコムが登場しないためゲームオリジナルキャラの用心棒となる。 入手カードはスクラップ・ドラゴン。 ジャック・アトラス• 声 : 遊星と同じくスカーレッド・ノヴァ・ドラゴンを入手するまでのストーリー。 ただし、紅蓮の悪魔のしもべは登場せず、遊星&謎のD・ホイーラー(アンチノミー)とのタッグデュエルでバーニングソウルが覚醒する。 入手カードはスカーレッド・ノヴァ・ドラゴン。 クロウ・ホーガン• 声 : 彼の恩人、ピアスンが使っていたブラックフェザー・ドラゴンを探し出すまでのストーリー。 なお、ボルガーは登場せず、同じく(売り払って逃亡資金にするために)ブラックフェザー・ドラゴンを探していたイェーガーとの対戦後に入手する。 入手カードはブラックフェザー・ドラゴン。 十六夜アキ(いざよい あき)• 声 : との連動または50回勝利することでバージョンが増えるキャラの一人。 通常バージョン 他の3人とは違い、どちらかというと日常の合間のストーリー。 入手カードはブラック・ローズ・ドラゴン。 DAバージョン 同じく日常メインのストーリーだが、こちらはデュエルアカデミアのイベントや生徒がらみのストーリー。 このとき相手になるデュエリストは、前作でサイコデュエルで痛めつけられた人たちである。 少なくとも一人はその過去について口にしている。 入手カードはアルティメットサイキッカー。 龍亞(るあ)• 声 : との連動または50回勝利することでバージョンが増えるキャラの一人。 通常バージョン ミシェル絡みのイベントがメイン。 入手カードはパワー・ツール・ドラゴン。 DAバージョン デュエルアカデミアでの日常がメインのストーリー。 入手カードはエレキマイラ。 龍可(るか)• 声 : との連動または50回勝利することでバージョンが増えるキャラの一人。 通常バージョン 日常シーンからルチアーノの裏切りあたりまでのストーリー。 ちなみに、最終イベントは手段を選ばなければ簡単に勝利できる。 入手カードはエンシェント・フェアリー・ドラゴン。 DAバージョン デュエルアカデミアの日常で、補習やテストをそっちのけで遊びに行ってしまった龍亜に成りすましているというストーリー。 スカートを履いているにかかわらず、ほとんどの人が自分は龍亜だという主張をいぶかしがりながらも納得するため、若干落ち込んだりする。 なお、龍亜本人にすら気づかれなかった。 入手カードは超電磁稼動ボルテック・ドラゴン。 カーリー渚(カーリー なぎさ)• 声 : スクープのため、謎の三長官を追うストーリー。 対戦相手は、 クロウ&イェーガー、遊星&プラシド、龍可&ルチアーノ、ジャック&ホセと、本来敵対している関係ばかりである。 そのため、遊星やホセがタッグを組もうと言い出したときは、それぞれ「正気か、貴様」と突っ込まれる。 入手カードはフューチャーヴィジョン。 狭霧深影(さぎり みかげ)• 声 : ゴーストの調査がメインのストーリー。 入手カードは、なぜかダーク・アームド・ドラゴン。 牛尾哲(うしお てつ)• 声 : ゴースト追跡からシェリーがらみの展開にシフトする。 マーサハウスでからかわれたり切れ者っぷりを見せたりする。 入手カードはゴヨウ・ガーディアン。 イェーガー• 声 : プログラムの奪取やシェリー襲撃などの展開の裏側のストーリー。 ただし、ろくなことになってない。 入手カードはゲームオリジナルのジェスター・クイーン。 謎のD・ホイーラー• 声 : 遊星達と出会う前の機皇帝に対抗するデュエリストを探しているストーリー。 この時点では正体不明のため、あくまでこの名前で終始する。 入手カードはTGブレード・ガンナー MAXX-10000。 シェリー・ルブラン• 声 : イリアステルへの復讐のため、情報収集を行っているときのストーリー。 入手カードはフルール・ド・シュヴァリエ。 鬼柳京介(きりゅう きょうすけ)• 声 : ポンチョ遊星と同じく、クラッシュタウン時のストーリー。 ラモンが登場しないためゲームオリジナルキャラの用心棒となる。 なお、何故か主人公がチーム・サティスファクションの一員としてカウントされていたりする。 入手カードはインフェルニティ・デス・ドラゴン。 プラシド• 声 : ゴーストなど、彼が関わった事件に関するストーリー。 このストーリーだけ、主人公の設定が著しく違う。 条件を満たして禁止カードを1枚入れられるようになった後、禁止カード入りのデッキでデュエルをすると、制限・準制限・禁止カードの枚数制限無視というチートデッキで襲い掛かってくる。 コンセプトはデッキ・手札破壊。 ルチアーノ• 声 : サーキットを完成させるために行動するストーリーだが、やたら登場キャラの傷をえぐっていく。 プラシド同様、禁止カード入りデッキで戦うと現世と冥界の逆転を切り札としたチートデッキで挑んでくる。 ちなみに、半分以上が禁止カードまた制限超過という凄まじいデッキである。 対策をすればなんとでもなるが、対策しないとあっという間にデッキ破壊を決めてくる。 声 : 暴走が目に付くプラシドとルチアーノの動向を監視するストーリーなのだが、結果的に彼らのターゲットを撃破してしまっている。 マント姿で「自分は一般市民だ」と言い張る、WRGP前にシグナーのほとんどを撃破する(しかも結果オーライとごまかす)、親愛をアピールすると茹でダコのように赤くなるなど、原作アニメと違ってコミカルな面が目立つ。 禁止カード使用時のチートデッキは、いわゆるサイエンカタパ。 ルチアーノを上回る6割強が制限超過。 偽ジャック• 声 :星野貴紀 ジャックのキング時代を模したゴーストだが、強制デュエルなどは行わず何故か映画『ロード・オブ・ザ・キング』の次回作撮影のためのデュエルを行う。 入手カードは天刑王ブラック・ハイランダー。 主人公は撮影および編集担当であり、デュエルするのは偽ジャックのみである。 そのため、このキャラのみイベントデュエルは見ているだけとなる。 前作のディマクのようにどうしようもないデッキではないので、少なくとも最初2戦はデッキ改造しなくても何とかなる。 キャラクターのみの出演 [ ]• 雑賀(さいが)• 胡桃沢(くるみざわ)• レースクィーン• マーサ• ハイトマン教頭• ステファニー サブキャラクター [ ] 総勢66名にのぼる一般キャラクターたち。 以下の声優が担当している。 、、、、、、、、、、、、、、、、 関連書籍 [ ]•

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[B!] 遊戯王5D'STF6 タッグフォース6 PSP攻略Wiki@わかな

タッグ フォース 6 攻略

地雷さんの動画を見てタッグフォース6を始めた人が多いと思う。 地雷さんの動画やwikiにデッキの組み方やらが載ってはいるが、実際どう攻略していけばいいのか、どうポイントを貯めればいいのか、公式からカードダウンロードが面倒だからそれをせずに進めるには・・・ そもそもデュエルが難しい! そんな人のために簡単に攻略指南を。 墓地肥やしを積極的に行いつつ、レスキューラビット 切り込み隊長 ゴブリンドバーグなどで速攻でエクシーズ シンクロ召喚を行なっていく。 シンクロモンスター エクシーズモンスターは貪欲な壺を使うことでエクストラデッキに戻るので、撃破されることはあんまり恐れなくて良い。 単体で通常モンスターが来てしまった場合は、ライフが4000切るまでは温存しておくか、ライトニング・ボルテックスやサンダーブレイクのための手札コストとして使用するのが良い。 初手エクシーズは最大3回まで攻撃を防げるし、撃破されなければ場の強化も出来るガチガチガンテツが良い。 仮に撃破されてもマーダーサーカス・ゾンビとエクシーズのいないガチガチガンテツは序盤で相手に蘇生されてもあまり恐くないし。 2.序盤の攻略 タッグフォース6の遊び方としては、適当にマップをうろつき、片っ端から道行く人に話しかけたり、デュエルを申し込んだりして、好感度を高めたり、DP カードやアイテムを買うためのポイント を増やして、繁華街のショップでパックを買っていくのが基本。 カードゲームも出来るギャルゲーの名に恥じないちょっとアレなイベントも楽しめる。 好感度があがると遭遇するだけでカードやアイテムをくれたり、タッグに誘われたりして、タッグ大会に出たり、街でタッグデュエルを楽しんだりするという流れ・・・なのだが、ゲームに慣れてなかったりするとなかなか苦戦してDPも好感度も上がらない。 そんな事態になることも珍しくない。 そしてこのゲーム意外と時間を食うので、時間を節約したい・・・そんなあなたのために指南を。 ・弱いデュエリストを狙え CPUのデッキにはレベルが設定されており、これが強さの目安になっている。 初期段階だとわからないが、戦ったり好感度が上がるとデッキのレベルが表示されるようになる。 序盤は2以下の相手と戦うと良い。 中でもデュエリストに気になる人を聞くことで居場所がわかる龍亞とカーリー渚がオススメ。 旧サテライト地区にランダムで出没する河合都、旧サテライト地区・未開発地域にランダムで出没するKENYoU。 この二人も弱いので焼きにいこう。 (5ではフリーデュエルでゆまをひたすら焼くという稼ぎが流行した。 6ではフリーデュエルではあんまり稼げなくなった) 注意点は会話をしたり、戦い続けることで好感度が上がってしまい、強制的にストーリーが進んでしまうことがあること。 まぁストーリーで負けてもゲーム内時間が進む食うくらいしかデメリットはないのだけど。 カーリー 他複数いる とタッグを組んでいるとショップにベーシックフレーバーというパックが発売され、比較的優秀な通常モンスターや3枚目のレスキューラビットが入手できるのでエクシーズ方面にデッキを強化していくならオススメだ。 初期にプレーンフレーバーという通常モンスターだけのパックもあるが、こっちは種類が多すぎて同じカードを複数集めるのに向かない。 しかも雑魚モンスター多いし。 ちなみに攻略wikiに必需カードリストなるものがあるので、そっちで強そうなカードを選ぶのも有り。 カードレンタルやパスワード入力でひとまず手に入れて稼ぐというのも手。 ・ツァンディレと六武衆のススメ 地雷さんの動画や、攻略wikiでも勧められているツァン・ディレと六武衆。 なぜオススメかというと展開力が高く、場を制圧しやすい上に、エクシーズやシンクロにも繋げられるという現実でも猛威を振るった強さももちろんある。 しかし、このゲームにおいて群を抜いて優秀なのは、初期パックであるノービスパックをある程度買う事で解禁されるスタンダードパックで大半の必要カードが揃う点にある。 ついでにツァン・ディレ可愛いし。 ツァン・ディレとタッグを組むことで発売されるバーニング許可局 ダメージ系、撃破系カード 、武装最前線 切り込み隊長、戦士の生還、増援 がシナジー効果を生みデッキの強化がさらにしやすくなる。 ツァン・ディレとのコンビによる強さは地雷さんの動画を見ることでわかるだろう。 ツァン・ディレのデッキの組み方も地雷さんの動画を参考に。 一応オレ流の組み方もあるんだけどね(小声) まぁ一番の理由は可愛いからなんだよね。 そして声優さんが、キサラの人と同じという。 キサラって誰だって?社長の嫁です。 ツァン・ディレはデュエル・アカデミア並びにシティ沿岸部全域に24時間出没する。 門限が厳しいんじゃ・・・? いちいち探していて時間が経過していちゃいちゃする時間がって人はマーサハウスにいる雑貨屋から発信機と情報を買うといい。 女の子に発信機ってどうなんですか、それを詳しく教えて下さい。 ツァン・ディレだけじゃなくてD3キャラクター全員を攻略する際に便利だったりする。 ただ、出現地点が固定されているキャラクターにはあまりつけても意味は無い。 ツァン・ディレの唯一の欠点は、薄幸系ヒロイン瀬良あゆみに対してタッグフォース6の登場人物の中で一番苛烈に当たる事。 ちなみに本編のメインヒロインである十六夜アキとも仲が悪い。 これなんて昼ドラ? 欠点と言えばもう1つ。 ツァン・ディレそのものが悪いわけじゃないのだが、ツァン・ディレとタッグを組んでいると、楽勝でエンディングまでいけるため、強くなったと錯覚してしまう事。 ツァン・ディレエンディングを迎えたあとも、ツァン・ディレとタッグを組み続けてDPを稼いで先にカードを集めつつ適当に色々なキャラの好感度をあげてしまうのも手。 3.デュエルのコツ これも地雷さんの動画を見てれば、なんとなくわかるとは思うが、一応ある程度指南を。 ・可能なら先行をとる ・カードを伏せる時はメインフェイズ2 バトルしないならすぐに伏せてもいいけど) ・神の宣告などのライフコストのカードはタッグデュエルでは使わない ・モンスターを守る手段が無い時は、モンスター召喚を少し自重する ・サイクロンはタッグデュエルでは手札に残しておく ・カウンターが増えていく永続魔法のカウンターはさっさと使う ・砂塵の大竜巻は相手ターンのエンドフェイズ時に使う ・可能なら激流葬を警戒して通常召喚や、ノンコストの特殊召喚は余裕を残しておく ・LP8000以下のタッグデュエルではリバースカードはじゃんじゃん使う ・高レベルデッキと戦う時はとにかくカードを温存とか考えずにじゃんじゃん使う ・パートナーシンクロは使わないほうが良い 4.デッキの組み方のコツ 拘りがなければメイン40枚 エクストラ15枚 モンスター10枚>ドロー系・リクルート系・サーチ系>速攻魔法 な感じで組む事。 種族も属性もなるべく同じのをいれておくと良い。 ドロー デッキからカードを引く 系カード リクルート デッキ・墓地から特殊召喚 系カード サーチ デッキ・墓地から手札に加える 系カードをある程度いれる事が大事。 これを大事にしておけば、何も出来ずに負けるということはまずなくなる。 ただし、メタモルポットや手札抹殺は敵にもカードを引かせてしまうので、使う場合は少し考えよう。 パートナーと似たようなデッキを組む。 これはタッグデュエルにおいては必須とも言うべきこと。 自分の個性を生かしたデッキでタッグを組んでって人はそれでいいけど。 あくまで勝てない 慣れないウチはってことで。 タッグデュエルで勝つことだけを目指すなら40枚全てモンスター破壊 魔法トラップ破壊 ダメージ系 で組んでしまってもいい。 パートナーをひたすらサポートするだけというのも立派な戦略である。 エクシーズを前提に組んでいるなら、召喚したいエクシーズモンスターと同じレベルのモンスターをいっぱいいれておく。 でないとエクシーズ出来ないということになる。 レスキューラビットをいれられるだけいれて、通常モンスター3積みというだけでも良いが。 慣れないうちは、特殊召喚手段を持たない上級(レベル5以上)モンスターはデッキにいれない。 上級モンスターだけ手札にあって召喚出来ない。 墓地に送られて敵に蘇生された。 ということになるので。 まぁ慣れてもけっこうあるし、シンクロやエクシーズも蘇生されたりするんだけど。 墓地は第二のデッキと考える。 自分のデッキやから墓地に送るカードは、リクルートカードで拾う事も出来るし、デッキを圧縮することも出来る。 あまりデメリットと考えずにいれてしまって大丈夫。 もちろんリクルート手段がないならいっぱい投入するのはやめたほうが良いが。 フィールド魔法は自分に利点が無くても1・2枚いれておくこと 自分やパートナーを強化できないフィールド魔法ならそれ1枚とテラフォーミング1枚が理想。 フィールド魔法はフィールド魔法で上書きが出来る上に、CPUは邪魔が出来るならほぼ必ず邪魔してくるので、本命の魔法・罠を使いやすくなる。 邪魔されないなら相手のフィールドを書き換えて相手が一方的に有利になるということもなくなる。 ちなみに相手を強化してしまうフィールド魔法がデッキにある場合は手札コスト用として手札に残しておくといい。 5.そもそもこのゲームって何が目的なの? キャラクターの好感度をあげて、イベントをすすめて、エンディングを迎える。 ただそれだけです。 1人クリアして満足するもよし。 全員クリアするも良し。 女の子だけ攻略するも良し。 良いなと思ったキャラだけ攻略するも良し。 カードを全部コンプするも良し。 ググって全カードコンプしてるデータを引っ張ってきて、リアルデッキで戦いを挑んでも良し。 つうか飽きたら一旦やめて良し。 ちなみにDSでも遊戯王のゲームもあります。 フリーソフトでもデュエルシュミレーターできるものもある。 最新のゲームはデュエルが複雑だって人は、タッグフォース3を。 それも複雑だって人はゲームボーイアドバンスのインターナショナル2。 それすら複雑だって人はゲームボーイカラーの遊戯王3がオススメです。 それもryって人は1や2でいいんじゃないかな! 封印されし記憶?遊戯王ゲーム屈指の難易度なのでドM向け。 こんな感じでどうかしら。 誰か動画にしてくれてもいいのよ?(チラッ.

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遊☆戯☆王ファイブディーズ タッグフォース5

タッグ フォース 6 攻略

黒いペンダントor風魔手裏剣を伏せて大逆転クイズ発動で勝利。 デッキを全て魔法カードで構築し、上記3種以外はドロー・サーチカードで埋める。 カード名 解説 大逆転クイズ 相手と自分のライフポイントを入れ替える。 ハンデ最大の状況だと使うだけで相手ライフを100にできる。 いかにこのカードを手札に持ってくるかが鍵。 黒いペンダント 風魔手裏剣 フィールド上から墓地に送られた時、相手にダメージを与える装備魔法。 フル投入でもあまり事故は起きないが注意。 アームズ・ホール 装備魔法を手札に加えることができる。 発動時デッキトップのカードを墓地に送る。 賢者の石 サバティエル 好きなカードをサーチ、サルベージできる。 30秒制限に引っかからないように素早く探す。 苦渋の選択 欲しいカードをサバティエルと共に選択すれば必ずサーチできる。 優秀なドローカード 強欲な壺、成金ゴブリン、無の煉獄、強欲で謙虚な壺、天使の施し 手札の枚数を減らすことなくドローできる。 1ターンで決めるので強欲で謙虚な壺は1枚のみ。 ディスアドバンテージを伴うカード 手札抹殺、手札断殺、暗黒界の取引、打ち出の小槌、リロード いずれも手札を一枚減らす。 大逆転クイズや手裏剣を持っている場合は先に伏せておく。 一時休戦 装備魔法が墓地に落ちた時のダメージも0になり、1ターンで勝負を決められなくなるので投入しない。 相手によっては使ってもいいが、無の煉獄のデメリットに注意。 魔法石の採掘、魔法再生 手札事故になりうるので投入しない。 禁止カード サイドデッキにツンドラの大蠍を組み込むことで、禁止カードデッキ扱いにする。 【大逆転クイズ】の回し方• ドローカードを優秀なものから使い、装備魔法と大逆転クイズをそろえる。 装備魔法をフィールドに置いた状態で大逆転クイズを使い、「魔法」を選ぶだけ。 手札をむやみに減らさない。 無の煉獄が発動できなくなる、手札抹殺、打ち出の小槌、リロードの効果が薄くなる、手札が大逆転クイズだけだと使えなくなる、などのデメリットが大きい。 アームズ・ホールはドローカードより先に使う。 キーカードが落ちてもサバティエルで回収できるので気にしない。

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