ドッカン 数字。 【誇りの遵守】超サイヤ人ゴッドSSベジータ(進化)の考察 ※2019/5/18改定

LR【色あせぬ伝説】超サイヤ人孫悟空の考察 ※2020/6/28改定

ドッカン 数字

リーダー評価:9. 0点 サブ評価:8. 50 倍 必殺技倍率 5. 名前に 進化 が付きます。 『連撃』『会心』という2つの特性によって怒涛の猛攻を加え、属性も高DEFもお構いなしにどんな相手も粉砕していく超パワフルな変身形態です。 そしてこれに加えて、長期戦イベントでは爆発的に発生確率が引き上がっていく『会心』の恩恵がとんでもないことになって来ます。 9倍ダメージを与えるため、このベジータの実質的な火力はATK300万~400万相当というレベルにも成り得るでしょう。 『』は敵のDEFも高いのですが、これを『会心』『DEF超大幅低下』の両面から完全に崩して行けるので、同イベント適性は非常に高いキャラクターとも言えます。 そして、ここまで触れなかった防御についても、シンプルに『高DEF』という非常 に分かりやすい特性を持っています。 解放状況次第ではDEF10万も普通に超えて来ますから、攻撃・防御の両面で非常に分かりやすい強さを持っており、しかも7個もカテゴリを持っているので使える場も非常に多く、様々な面でアドバンテージを持っています。 変身前・変身後共に非常にバランスの良い性能をしており、カテゴリ世代フェス限のスタンダードとも言える隙の無い性能デザインです。 悟空のそれとは根元も異なる、全く違う進化を遂げたベジータだけの力は、このゲームにおいては『身勝手の極意』をも超える程のものであるかもしれません。 しかし、 変身までに時間が掛かり確率依存でもあるこの『進化』については、『挑戦するイベント』及び『発動のタイミング』次第では、あまり意味を為さなくなってしまうケースもあるという点だけは述べておきます。 『変身してからも長く戦うイベント』であればこのベジータは非常に大きな強みも発揮出来ますが、変身してから1ターン程度しか動けないイベントであれば、この変身の強みは正直あまり大きくありません。 なので、変身の発動が遅れてしまうと『せっかく変身したのに防御性能が下がる』というケースが発生することがあります。 前述のように新イベント 『』では鬼の強さ、十分バランスは良い上に今後は適性イベントが増えそうな予感もあり、やはり総合的にはシンプルに優秀な変身形態です。 【使用動画】 『』に『』カテゴリで挑んでいます。 オマケに、従来は意義の薄かった必殺追加効果の『DEF超大幅低下』も、このイベントに限っては非常に重要な効果となっていますから、こちらの面でも非常に大きな貢献が出来ています。 進化前・進化後共にATK,DEFはどちらも大きく上昇していくため 、解放適正は抜群です。 パッシブのおかげで『会心』は出まくるので、こちらの進化後を強く意識するなら『連続攻撃』をガッツリ伸ばしていきたいですが、変身せずに終わるイベントも多いでしょうから、そこも考えると半々程度が妥当でしょうか。 潜在の方の連撃で必殺が引ければ、会心必殺2発&通常追撃2発 なんてのも狙えてしまう訳ですから、やはり連続攻撃をしっかり伸ばしたくはありますが。 連撃持ちのキャラは追撃が出やすいという報告も多数あり、上限一回の重複抽選が行われている疑惑もあるので、それを踏まえても 『会心』『連続攻撃』半々程度か連撃多めくらいでしょうか。 『』『』はカテゴリも被りますし、この辺で並べるととんでもないことになります。 しかし所属カテゴリが多いので、1体引き合いに出すだけでも組める編成が多いです。 気力は黙っていても上がりまくるので、気力の心配はありません。 【老界王神は使うべき?】 物語イベント『』で技上げ可能です。 出来る限りはこちらを利用したくはあります。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前を引き当てることになります。 変身前の時点でリーダーとしてもサブとしても価値の高い、間違いなく当たりと言えるカードですが、この形態も十分に強力な上に特定イベントへの適性も極めて高い、 非常に強烈な変身です。 元々からして『攻守共にソツの無い優秀なキャラクター』という印象でしたが、高難易度イベント『』の実装によって、長期戦における爆発的な強さも一層注目されるようになったでしょう。 今後もこの手のイベントが増えて行くなら、更に評価も上げて行きそうです。

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【誇りの遵守】超サイヤ人ゴッドSSベジータ(進化)の考察 ※2019/5/18改定

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『極限Z覚醒』するキャラクター達の評価、それから『今後極限しそうなキャラクター達』をまとめておきます。 『極限Z覚醒』の概要および『極限Zバトル』の攻略については以下の記事を参照です。 『サブ評価』の順に並んでおり、0. 5点毎にキャラクターを区分しています。 同じ『9. 0点』でも、9. 5点寄りのキャラクターは『9. 5点~10点』へ、8. 5点寄りのキャラクターは『8. 5点~9. 0点』へ、という形で区分しています。 画像をクリックで考察ページへ飛びます。 5点~10点】 6. 5 7. 0 9. 5 9. 5 【9. 0点~9. 5点】 5. 5 5. 0 7. 0 9. 0 9. 0 9. 0 【8. 5点~9. 0点】 7. 0 7. 0 5. 5 7. 0 9. 0 9. 0 9. 0 9. 0 6. 5 3. 5 7. 0 4. 5 8. 5 8. 5 8. 5 8. 5 7. 5 7. 0 5. 5 7. 5 8. 5 8. 5 8. 5 8. 5 7. 0 3. 5 8. 5 8. 5 【8. 0点~8. 5点】 3. 5 5. 5 6. 0 4. 5 8. 5 8. 5 8. 5 8. 5 7. 0 4. 5 6. 0 3. 5 8. 0 8. 0 8. 0 8. 0 6. 0 3. 5 6. 0 7. 0 8. 0 8. 0 8. 0 8. 0 【7. 5点~8. 0点】 6. 0 6. 0 7. 0 1. 5 8. 0 8. 0 8. 0 8. 0 6. 5 7. 0 3. 5 8. 0 7. 5 7. 5 【7. 0点~7. 5点】 8. 5 6. 5 4. 5 3. 5 7. 5 7. 5 7. 5 7. 5 6. 0 4. 5 4. 0 3. 5 7. 0 7. 0 7. 0 7. 0 4. 0 7. 0 【7. 0点以下】 3. 5 3. 5 3. 5 3. 5 7. 0 7. 0 6. 5 6. 5 7. 0 4. 5 3. 5 4. 5 6. 5 6. 5 6. 0 6. 0 3. 5 4. 0 4. 0 3. 5 6. 0 6. 0 5. 5 5. 0 4. 0 5. 『コスト48フェス限と同じ超激戦で覚醒したキャラ』についても、『その極限が復刻した時に覚醒追加』がお決まりの流れになったので、間違いなく来るでしょう。 のみ、カテゴリ世代フェス限であるの登場時というかなり後出しで追加されたキャラなので、ちょっと扱いは特殊かも? 『コスト58属性リーダーフェス限』については、今の段階では極限が来るかどうかはまだ分かりません。 ただ、既にここも時代遅れの面子がほとんどですし、打ち止めにした場合、『極限Zバトル』に代わる新たなコンテンツを用意する必要にも迫られますから、おそらくここも実装されて来るでしょう。 早ければ7月にもスタートする可能性もありますが、こちらも要注目です。 0 8. 0 4. 5 6. 0 8. 5 8. 0 8. 0 8. 0 4. 0 4. 5 6. 0 6. 0 8. 0 7. 0 7. 0 7. 0 6. 5 5. 5 6. 0 6. 0 7. 0 6. 5 6. 5 6. 5 6. 0 4. 5 5. 5 6. 0 6. 0 6. 0 6. 0 6. 0 6. 0 5. 5 6. 0 4. 0 5. 5 5. 5 5. 5 5. 5 以上です。 一口に『極限Z覚醒』と言ってもピンキリですが、最近は最高難易度イベントでも大活躍出来る程の爆発的なパワーアップを遂げるキャラクターも珍しくなく、『極限』の存在感は日に日に増すばかりです。 完全に倉庫番だったのに、一気にカテゴリデッキのベストメンバー入りする者なども少なくなく、古いキャラクター達を捨てる行為はとてもじゃないけど出来なくなって来ました。 実際、昔捨てちゃったキャラが極限で超絶強化されて後悔している人も少なくないでしょう。 『極限しそうなキャラ』については、ここに載せていないキャラも、『』みたいに急遽まとめて極限したり、『』のような大型キャンペーンのイベントで極限したりとあらゆる可能性が考えられます。 今は本当にどのキャラクターが化けるか分からないですから、未極限のキャラも今使えないからと売り払わず、しっかりとBOXに保持しておきたいです。 『古いキャラクターが極限して復権する』というのは古参ユーザーからすれば感慨深いものもありますし、シンプルに強いキャラが増えるというだけでも単純に嬉しいですし、今後も多くの極限に期待です。 172.

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LR【色あせぬ伝説】超サイヤ人孫悟空の考察 ※2020/6/28改定

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リーダー評価:9. 0点 サブ評価:8. 50 倍 必殺技倍率 5. 名前に 進化 が付きます。 『連撃』『会心』という2つの特性によって怒涛の猛攻を加え、属性も高DEFもお構いなしにどんな相手も粉砕していく超パワフルな変身形態です。 そしてこれに加えて、長期戦イベントでは爆発的に発生確率が引き上がっていく『会心』の恩恵がとんでもないことになって来ます。 9倍ダメージを与えるため、このベジータの実質的な火力はATK300万~400万相当というレベルにも成り得るでしょう。 『』は敵のDEFも高いのですが、これを『会心』『DEF超大幅低下』の両面から完全に崩して行けるので、同イベント適性は非常に高いキャラクターとも言えます。 そして、ここまで触れなかった防御についても、シンプルに『高DEF』という非常 に分かりやすい特性を持っています。 解放状況次第ではDEF10万も普通に超えて来ますから、攻撃・防御の両面で非常に分かりやすい強さを持っており、しかも7個もカテゴリを持っているので使える場も非常に多く、様々な面でアドバンテージを持っています。 変身前・変身後共に非常にバランスの良い性能をしており、カテゴリ世代フェス限のスタンダードとも言える隙の無い性能デザインです。 悟空のそれとは根元も異なる、全く違う進化を遂げたベジータだけの力は、このゲームにおいては『身勝手の極意』をも超える程のものであるかもしれません。 しかし、 変身までに時間が掛かり確率依存でもあるこの『進化』については、『挑戦するイベント』及び『発動のタイミング』次第では、あまり意味を為さなくなってしまうケースもあるという点だけは述べておきます。 『変身してからも長く戦うイベント』であればこのベジータは非常に大きな強みも発揮出来ますが、変身してから1ターン程度しか動けないイベントであれば、この変身の強みは正直あまり大きくありません。 なので、変身の発動が遅れてしまうと『せっかく変身したのに防御性能が下がる』というケースが発生することがあります。 前述のように新イベント 『』では鬼の強さ、十分バランスは良い上に今後は適性イベントが増えそうな予感もあり、やはり総合的にはシンプルに優秀な変身形態です。 【使用動画】 『』に『』カテゴリで挑んでいます。 オマケに、従来は意義の薄かった必殺追加効果の『DEF超大幅低下』も、このイベントに限っては非常に重要な効果となっていますから、こちらの面でも非常に大きな貢献が出来ています。 進化前・進化後共にATK,DEFはどちらも大きく上昇していくため 、解放適正は抜群です。 パッシブのおかげで『会心』は出まくるので、こちらの進化後を強く意識するなら『連続攻撃』をガッツリ伸ばしていきたいですが、変身せずに終わるイベントも多いでしょうから、そこも考えると半々程度が妥当でしょうか。 潜在の方の連撃で必殺が引ければ、会心必殺2発&通常追撃2発 なんてのも狙えてしまう訳ですから、やはり連続攻撃をしっかり伸ばしたくはありますが。 連撃持ちのキャラは追撃が出やすいという報告も多数あり、上限一回の重複抽選が行われている疑惑もあるので、それを踏まえても 『会心』『連続攻撃』半々程度か連撃多めくらいでしょうか。 『』『』はカテゴリも被りますし、この辺で並べるととんでもないことになります。 しかし所属カテゴリが多いので、1体引き合いに出すだけでも組める編成が多いです。 気力は黙っていても上がりまくるので、気力の心配はありません。 【老界王神は使うべき?】 物語イベント『』で技上げ可能です。 出来る限りはこちらを利用したくはあります。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前を引き当てることになります。 変身前の時点でリーダーとしてもサブとしても価値の高い、間違いなく当たりと言えるカードですが、この形態も十分に強力な上に特定イベントへの適性も極めて高い、 非常に強烈な変身です。 元々からして『攻守共にソツの無い優秀なキャラクター』という印象でしたが、高難易度イベント『』の実装によって、長期戦における爆発的な強さも一層注目されるようになったでしょう。 今後もこの手のイベントが増えて行くなら、更に評価も上げて行きそうです。

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