古川愛李 路上ライブ。 ジェジェ(JKT48) × 彼氏の交際発覚

古川愛李 高柳明音 140530~0601

古川愛李 路上ライブ

韓国で同ドラマの放映が終わってから1カ月足らずだが、北朝鮮消息筋によれば、金第1副部長は、北朝鮮内部でこのように怒っていたという。 北朝鮮は与正氏の激しい「言葉の爆弾」で南北共同連絡事務所の爆破を予告した3日後となる6月16日、実際のその言葉を実行に移し、韓国に大きな衝撃を与えた。 その後も非武装地帯への部隊展開などをチラつかせ韓国にプレッシャーを与えたが、金正恩(キム・ジョンウン)委員長は一転して軍事行動留保を指示。 これによってとりあえず南北の緊張は沈静化したものの、事態が完全に収束されたとはまだ言えない。 この時に粗暴な言葉を駆使した与正氏が、最近、日本でも人気の韓流ドラマ『愛の不時着』を見たのだという。 与正氏の乱暴な口撃とドラマ愛の不時着のイメージがなんとなく不釣り合いな感じがするが、どうやら『愛の不時着』の影響力は、北朝鮮でも無視できないほどになっているらしい。 韓国、日本、そして北朝鮮でも人気沸騰 『愛の不時着』は、ある日パラグライダーで飛行中に嵐に巻き込まれ、北朝鮮に不時着した財閥相続女ユン・セリと、彼女を隠し、愛することになる北朝鮮の特級将校リ・ジョンヒョクの極秘ラブストーリーを描いたドラマだ。 韓国のtvNで2019年12月14日から2020年02月16日まで放送された16回のドラマだ。 最高視聴率は21. 日本でもNetflixで配信され、人気を博しているのでご存じの方も多いだろう。 最近、北朝鮮の若者の間では、「サブル見た?」という言葉が流行っているという。 北朝鮮の市民が韓国ドラマや映画を密かに見ることは罪になる。 そのため、取り締まりの警察や保衛員などが聞いてもわからないように、「サランウィ・ブルシチャク(愛の不時着)を見たか?」という言葉の一番前の「サ」と「ブル」に略して使っているのだという。 これと同じように、「防弾少年団(BTS)のミュージックビデオを見たか?」という言葉は、「鉄甲帽をかぶってみたか」と尋ねるという。 防弾というイメージから鉄甲帽という単語が使っているようだ。 北朝鮮は、市民が目にする労働新聞や朝鮮中央テレビなどすべてのメディアで、海外のニュースは一切流さない。 サッカー国家代表チームが外国で試合するときの中継放送でも、映すのは選手たちが走るグラウンドと北朝鮮チームの応援団の姿だけ。 他を映してしまうと、北朝鮮市民と自由で豊かな外国人の姿をどうしても比べてしまうからだ。 そのため、北朝鮮市民は、外部世界の消息に常に渇望している。 だから、厳しいメディアの統制の中で生活する北朝鮮市民は、特に韓国のドラマや映画、K-popに熱狂しているという。 中朝国境から密かに入ってくる韓国のDVDやCDなどを購入して親しい人たちの間で回して観ているのだ。 もちろん見つかれば取り締まりの対象だ。 摘発されれば強制収容所行きなど厳しい処罰を受ける。 北朝鮮の暗部が描かれたことに激怒 そのような危険を冒しながらも北朝鮮市民が韓流に熱狂するのは、カルチャーショックがそれほど強いことを物語っている。 『愛の不時着』にはもちろん韓国の自由な生活、資本主義的生活の場面もふんだんに登場する。 そこに北朝鮮の市民が強い憧れを抱くことは、当局にとって許せないことだ。 だからこそ、北朝鮮当局は、このドラマが広く国民の目に触れるようなことになる事態を極度に恐れているのだ。 金与正氏の冒頭の言葉も、その表れと言えるだろう。 ところで、北朝鮮でこのような韓国の大衆文化の視聴習慣が始まったのはここ最近のことではない。 しかも、その先駆けとなったのは、外国のドラマや映画、特に韓国のエンターテインメントに触れられないように取り締まるよう指示を出している金一族の公邸だ。 北朝鮮で韓国のテレビが初めて見られた場所は、金正日(キム・ジョンイル)総書記の公邸と考えて間違いない。 韓国のテレビに夢中だった金正男氏 興味深いエピソードがある。 2017年2月、マレーシアの首都クアラルンプール空港で北朝鮮の工作員らとその手下によって暗殺された金正男(キム・ジョンナム、金正日総書記の長男)氏の幼少期のことだ。 正男氏が7歳の時、韓国のテレビ界では有名コメディアンの李周逸(イ・ジュイル)氏が人気絶頂だった。 この韓国のコメディ番組に熱狂していた正男氏は、父親(金総書記)とその周囲の人々に「李周逸氏を連れて来い」と駄々をこねた。 その当時、すでに正男氏は軍服(正服)に4つ星を付け、幹部たちには「将軍様」と呼ばれていた。 まだ正男氏が王子の待遇を受けていた時代だ。 幼い正男氏の「李周逸氏を連れて来い」というわがままに抗しきれず、金総書記の公邸の執事(秘書)らは北朝鮮全土から李周逸氏そっくりの男性を探し出し、緊急手配して平壌に呼び寄せた。 そして、その男性に例のコメディ番組を見せ、そのコメディアンの真似をするように特別練習をさせたのだった。 特訓の末、李周逸氏に扮した男性が、ついに正男氏の前でコメディを披露することになった。 そして、そのそっくりさんの芸を見るや否や、正男氏はニヤリと笑った。 正男氏はその男がニセモノであることにすぐ気付いたのだ(出所:李韓永著、著書『大同江ロイヤルファミリー・ソウル潜行14年』。 李韓永[イ・ハニョン]氏の本名は李一男。 氏は金正男氏の従兄弟で、正男氏の母・成蕙琳[ソン・ヘリム]の姉・成蕙琅[ソン・ヘラン]氏の息子である。 80年代に韓国に亡命)。 このように、北朝鮮における「韓流」の源流は、他ならぬ最高指導者の公邸だったと言っていい。 もちろん言い訳として、金総書記らが「知彼知己者百戦不殆」(彼を知り己れを知れば、百戦殆うからず)とばかりに、敵(韓国)を知るためにパラボラアンテナを立てて韓国のテレビを視聴したというなら、名分は悪くないだろう。 だが事実は何ら変わらない。 正男氏と関わる韓流エピソードをもう一つ挙げよう。 2017年、正男氏がマレーシアで暗殺された直後、筆者がマカオで取材していた過程で聞いた話だ。 韓国で1997年当時、公共放送局のKBSで放映した歴史ドラマ『龍の涙』が人気だったが、正男氏はマカオでこのドラマビデオ全回分を購入して平壌の父・金総書記に送ったという。 朝鮮の太祖・李成桂(イ・ソンゲ)が剣をもって国を建てた過程を描いているドラマだが、王子の兄弟同士の争いも多く起こる。 もしかすると、金正恩委員長も正男氏が送ってきた録画のVTRを見て触発されたのかも知れない。 韓国の大衆文化に対する北朝鮮指導部のエピソードはもっとある。 金正日総書記は、「宴会政治」で有名だ。 労働党と軍幹部、国家保衛省、人民保安省(警察)など政府機関の「お気に入りの幹部(部長または、副部長級)」50人を選抜し、毎週金曜日の夜から宴会を始め、長くなれば日曜日まで続いた。 むろん宴会は夜だけ行われた。 金総書記はこの宴会の席で必ず歌っていたのが韓国の歌だったという。 韓国のテレビが金総書記にも相当影響を与えていたようだ。 金総書記が韓国テレビを視聴したことを物語るエピソードは他にもある。 2000年6月、金大中(キム・デジュン)大統領(当時)が北朝鮮を訪問して史上初の南北会談が開催された。 当時、韓国のテレビは韓国を出発するところから始まって、ほぼ終日生中継した。 金総書記も韓国の生中継を見ていたようだ。 平壌に到着した金元大統領に言葉をかけた金総書記は、生中継を見ていなかったら分からないような、金大中氏の韓国での出発状況などを詳細に描写して話を盛り上げたという。 お客(金大中氏)がどのような様子でやって来るのか気になって、ずっと韓国のテレビを見ていたのだろう。 金正恩氏も韓国芸能界に精通 このような北の中枢部における「韓流」の浸透は、現在の金正恩委員長の代にまで続いている。 2018年4月、板門店での南北会談の前に雰囲気を盛り上げるため、平壌で『春が来る』という芸術公演が行われたのだが、ここで韓国の人気歌手たちが北朝鮮に入って公演をした。 この時、金委員長は父親の金総書記が好んだ歌手が来ることを希望したという。 ところが、公演コンセプトと合わず、希望していたトロット(韓国演歌)歌手の合流が実現しなかった。 おそらく金委員長は、父・正日氏との記憶を思い出しながら、あの世の父へ自らの成果を報告したかったのではないだろうか。 また大衆文化というわけではないが、北朝鮮の対南担当部署である統一戦線部は、昔から韓国のメディアの報道内容をつぶさに観察している。 そして韓国の新聞論調を自分たちの政策に数多く反映してきている。 韓国の新聞が、これから北朝鮮が主張するであろう問題について深層分析すれば、北朝鮮はその新聞の分析をそのまま真似て、韓国側に主張することがしょっちゅうあったのだ。 韓国の新聞が分析して予想する「韓国にとってもっとも厄介な展開」を、北朝鮮がそのままなぞって韓国を苦しめて来た、というわけだ。 北朝鮮当局は、一般の市民に対しては「黄色の波」(資本主義の風潮)を遮断するために、韓国など外国の大衆文化に接することができないよう取り締まっているが、実は韓国メディア、韓流の影響を一番受けているのは幹部たちなのだ。 その彼らが、北朝鮮当局による配給なしに育った「ジャンマダン世代」が『愛の不時着』を不法視聴するのを防ぐことができるのだろうか。 現在、南北関係は小康状態になってはいるものの、おそらくまた金与正氏の指示で、韓国に対して何らかのアクションがあるはずだ。 次はどのような「不時着」が韓国を襲うことになるのだろうか。

次の

元SKE古川愛李初コミックで高柳明音が帯コメ担当

古川愛李 路上ライブ

岡山県北部の湯原温泉郷(同県真庭市)の一つで川沿いにある混浴露天風呂「砂湯」が男性用湯あみ着を導入する検討を始めた。 というのも、砂湯はタオルなどで体を隠して入浴するのがルールだが、従わない入浴客が後を絶たないためだ。 「隠そう下半身」 湯原ダムの直下に位置する砂湯。 川底から砂を吹き上げて湯がわき出るため、その名がついた。 市や地元の一般社団法人「湯原観光協会」などが定期的に清掃している公営露天風呂で、眼前に迫るダムの迫力を楽しみながら、入場無料で24時間入浴できる。 泉質の良さもあり、以前に旅行作家がまとめた「全国露天風呂番付」の「西の横綱」としても知られる。 昔から混浴として親しまれてきたが、近年は一部の入浴客による下半身を隠さないマナー違反が目につくようになったとの指摘が増加。 平成24年、タオルや水着などで下半身を隠すことがルール化された。 ただ、普通のバスタオルで体を隠す場合、水を吸うと体に張り付くし、重たくなってしまう。 そこで、湯原観光協会は、快適に入浴できるようにと26年6月、女性下着大手のワコール(京都市)と女性向けの湯あみ着を共同開発で導入。 湯あみ着はポリエステル製で水はけがよく、近隣の旅館などでレンタル・購入することができる。 このとき、男性向けの湯あみ着も検討されたが、ハンドタオルでの代替が比較的容易なことなどから導入は見送られた。 しかしその後も、一部にマナーを守らない客は残っていた。 それに加え、湯原温泉郷を訪れる外国人観光客が増加。 同協会の池田博昭・代表理事は「外国人の方は、見るのも見られるのも嫌がる方が多い」としており、マナー向上の必要性を強調する。

次の

SKE古川愛李「夢に向かって」卒業発表

古川愛李 路上ライブ

刊行に当たり、古川から「帯のコメントは、ちゅり(高柳)がいい」と直々の指名を受けた高柳は、連載漫画の全話を読み直し、ユーモアあふれるコメントに仕上げた。 帯コメントに応える形で、古川が描き下ろしのイラストを載せており、久々に2人の「共演」が実現した。 2人はSKE48の同期の2期生で、お互いチームK2のキャプテンを経験した。 家族のような距離感で、ファンから「古柳」と呼ばれ親しまれていた。 古川が昨年3月に卒業した後も、古川のイベントに高柳が訪れるなど、交流が続いている。 夢でもあった初コミックの刊行を前に、古川は「最近、本屋さんへ行くと自分のコミックがどこに置かれるんだろう?」と、妄想に胸をふくらませているという。 photo• 芸能 宝塚公演再開にファン万感「違う緊張感があった」 []• 宝塚 [7月17日 18:08]• 芸能 [7月17日 17:18]• 女子アナ [7月17日 17:05]• 宝塚 [7月17日 16:30]• 宝塚 [7月17日 16:30]• おくやみ [7月17日 15:58]• お笑い [7月17日 15:51]• お笑い [7月17日 15:34]• 芸能 [7月17日 15:34]• ジャニーズ [7月17日 15:26]• AKB48 AKB柏木由紀、29歳の誕生日に配信限定ソロ公演 []• AKB48 [7月15日 21:33]• AKB48 [7月15日 9:25]• AKB48 [7月14日 9:01]• AKB48 [7月10日 22:18]• AKB48 [7月9日 17:39]• AKB48 [7月7日 9:00]• AKB48 [7月6日 23:15]• AKB48 [7月5日 20:33]• AKB48 [7月5日 0:26]• AKB48 [7月2日 14:41]• ジャニーズ 堂本光一「背筋が伸びる思いです」演劇大賞を受賞 []• ジャニーズ [7月17日 15:26]• ドラマ [7月16日 10:25]• ジャニーズ [7月16日 5:01]• ドラマ [7月16日 5:01]• 芸能 [7月14日 19:58]• ジャニーズ [7月13日 23:36]• 芸能 [7月13日 9:04]• ジャニーズ [7月13日 0:00]• ジャニーズ [7月12日 8:08]• ジャニーズ [7月12日 4:00]• ハリウッド 「グリー」女優リベラさん遺体発見 共演者命日に… []• コラム [7月14日 14:32]• ハリウッド [7月14日 13:32]• ハリウッド [7月13日 19:26]• ハリウッド [7月13日 11:42]• ハリウッド [7月12日 11:56]• ハリウッド [7月12日 11:55]• ハリウッド [7月12日 11:53]• ハリウッド [7月12日 9:43]• ハリウッド [7月11日 12:20]• ハリウッド [7月10日 10:09]• 映画 「映画泥棒」6年ぶり新CMはハリウッド級? []• シネマ [7月17日 5:23]• シネマ [7月17日 5:00]• シネマ [7月15日 16:32]• シネマ [7月15日 15:02]• シネマ [7月15日 9:22]• シネマ [7月14日 19:35]• シネマ [7月14日 16:05]• シネマ [7月14日 15:30]• シネマ [7月13日 9:04]• シネマ [7月12日 21:11]• ドラマ 沢口靖子「ハートフルな物語がまた」主演時代劇続編 []• ドラマ [7月17日 14:12]• ドラマ [7月17日 10:17]• ドラマ [7月17日 10:17]• ドラマ [7月17日 10:07]• ドラマ [7月16日 15:33]• ドラマ [7月16日 13:47]• ドラマ [7月16日 12:28]• ドラマ [7月16日 10:25]• ドラマ [7月16日 10:06]• ドラマ [7月16日 5:01]•

次の