目 描き方。 上品に目力UP!目元美人を叶える「隠しアイライン」の描き方

キャラクターの個性を作る!目の描き方講座

目 描き方

デフォルメの目とリアル目は形は違えどもちゃんとリアル目の形を汲んでいるということを理解しておきましょう。 一応知識として。 サイトによって説明がバラバラだったので間違ってたらごめんね。 色々な引き出しを作っておきましょう。 よくノートの落書きで目を一杯描いたのを思い出しますね。 目を描き慣れてない時期はなるべく両目を描きましょう。 片目だけだといつまでたってもバランス感覚が身に付きません。 ついでに顔の輪郭まで描くのもいいと思います。 今回は省略してます。 絵柄に合う合わないはありますが漫画だと読者を和ませてくれるる目ですね。 私はごちゃごちゃしたのがあまり好きじゃないのでシンプルに付ける事が多いです。 この絵のPSDデータをにあげておきますので参考にされたい方はどうぞ。 パスワードは「moera」です。 個人的に好きな目は右下、左下の様なハイライトです。 その際上下の長さがそのままだとちょっと違和感が出ます。 左はよく平面的と言われる原因の一つの描き方です。 アイマスクを付けるような感じをイメージするとうまくいきます。 完璧なシンメトリーは目指さなくてもいいです。 大体バランスがいいなーって思うくらいが許容範囲です。 ここらへんは客観的な目が必要になってきますので人に聞いたりするのがいいでしょう。 これは素早く正確なアタリがとれるようになる練習でもあります。 終わりに いかがだったでしょうか。 目は描くのが楽しいので一杯練習できますね。 目は最後に仕上げる方が多いと思います。 私も最後に仕上げるタイプです。 お楽しみは最後までとっておきたいからというのが理由ですが笑。 その他にもハイライトを付けなくても魅力のある絵になっているか確認ができるから、という意見もあります。 また、上記にあるように目はつい描き込んでしまう場所なので、全体のバランスを見て違和感ない程度に留めておくことも大切です。 なので最後に仕上げるのがおすすめです。 特に関係ない落書きでこの回を締めくくります。 それではまた次回。

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【目の描き方】イラスト風の目の描き方

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イラスト風の目の描き方3ステップ ステップ1:白目を先に描く 白目となる範囲を先に描いておくことによって目の形がずれにくくなります。 慣れない内は白目から描くことをおすすめします。 慣れてきたらまつげからとかどこから描いてもいいんですけどね ステップ2:上まぶた、まつげ、目尻、目ぶくろにあたる部分を描く 白目を超えない範囲でまつげと目尻と目ぶくろを描きます。 上まぶたは白目をちょっとこえて描いて ください。 お姉さん系の目 目を少しだけ変えただけでお姉さんっぽくなりました。 ね!?この記事の一番最初に言った通り目の描き方ひとつで個性がでるでしょ?つまり目は大事。 ゲームとかアニメとか見る人なら一度は聞いたことあるはずです。 エロゲーとかギャルゲーでよく使われる目です。 ちなみに僕はクラナドとリトバスが好きです。 アニメもやっています。 くそアニメだけど神アニメだと僕は思っています。 まあでもこれは目だけではなく口とかも特徴的でこの記事での内容とちょっとずれるんですけどね。 どうもぽよっぺという者です。 数あるブログの中から僕のブログを読んでくださりありがとうございます。 現在は大阪府に住んでいて、専門学校に通っています。 趣味はアニメ、ゲーム、イラスト制作などなど・・・ このブログのテーマは「共に成長」を意識してブログを書いています。 初心者~僕ぐらいの画力の人を対象に共に成長し ましょうというブログです。 僕よりも圧倒的に絵が描ける人 からしたら少し物足りない感じになるかもしれませんがぽよっぺ ってこんな考え方やり方でイラストを描いているのかという風に見てください。 twitterで僕が日常思ったことやたまに描いた絵を載せています。

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【初心者向け】ケモノやドラゴンの目の描き方って?人と何が違うの?コツを徹底解説!【絵描き】

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基本的な目の描き方 瞼 まぶた と瞳のアタリの描き方から完成までの流れを一気に紹介していきます。 アタリ~ 最初に両目の瞼 まぶた と下瞼を描きていきます。 瞼と下瞼の高さは左右で揃えましょう。 わかりやすく線を引くとこうなります。 瞳の描き方 次は瞳は描いていきましょう。 瞳がどの方向を向いているかを決めたら視線に合わせて描いていきます。 下の絵は視線を正面に向けています。 この時目が離れたり寄り過ぎたりしないように意識してください。 通常人間の瞳は瞼に上下一部が隠れた状態になっています。 瞳のアタリを描くときは下の図のように、1つの円を描いて瞼に隠れる部分まで描いてしまったほうが綺麗に描けます。 瞳の位置が決まったら、瞼で隠れる部分は消しましょう。 線の入れ方から完成まで アタリが描けたら次はペンを入れていきます。 瞼周辺 瞼・瞳の枠線を描いたら二重の線とまつ毛を入れていきます。 瞳の模様(瞳孔・虹彩)の描き方 瞳孔や虹彩など細かいところを描いていきます。 虹彩とは瞳孔の周りを囲んでいる細かい模様のようになっている部分です。 瞳孔を中心に放射線状に入れていきます。 影・ハイライトを入れる 瞳孔を虹彩を描き込んだら、瞳の上半分を線と同じ色で塗りつぶします。 上部を塗りつぶすことによって影を作り、冷たい印象を和らげることができます。 また、後に入れるハイライトの効果を際立たせるためにも重要な工程となります。 先ほど入れた影の上にハイライトを入れます。 瞳の形・光の当たる方向を意識して入れていくと自然な仕上がりになります。 これにて完成です。 斜め・横から見た目の描き方 基本の描き方に続いて、斜め・横から見た、目の描き方も紹介していきます。 斜め 個人的には正面を向いたものより顔が斜めを向いているときの目を描くのが一番描きやすいです。 【拡大】 このイラストの場合、左目が手前、右目が奥に位置しています。 そのため右目は奥まっているので横幅が狭まっています。 この時に目の高さは左右でズレないように注意してください。 正面から見て左向きになります。 視線は人物から見て前に向けています。 【拡大】 顔が横を向いている時、目も同じように横向きに描きます。 真横を向いているので、目の中心線が一番左に来ます。 中心線に合わせて瞳の中も描き込んでいきます。 まつ毛も顔の向きと同じ方へ向けて描きます。 まとめ 今回は基本となる目の描き方を紹介していきました。 イラスト初心者の方に参考にしていただけると嬉しいです。

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